「富」の検索結果
全体で1,979件見つかりました。
会員も同伴者もステージ参加者もスタッフもすべてが男、または元男。「男として性を受けた者のみ」
完全な女人禁制の男だけの高貴なる倶楽部。
そのため、金会員であっても配偶者や彼女でさえ入ることを許されない。
始まりは『プレジデント』と呼ばれる超大富豪が自分のパートナーである『マダム薫子』を皆に自慢すべく、一人の出金によってすべて賄い皆を呼び集めていた。現在、プレジデントは既に他界しているため、マダム薫子が主催者となっているが、会員の会費による経営が続いている。
そんな非日常的な倶楽部の一幕を描く。
※とてもフェチ的な内容の小説です。ご理解の上、ご覧ください。
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件・品物とは一切関係ありません。
※この作品は作者の処女作であり、執筆後も内容を改良して参りましたが今回発表に至りました。そのため、より「艶を出すため」に細かく表現の追加・修正(加筆)させていただく事が多々あるかと思いますし、表現など稚拙な部分も多いかと思いますが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。
文字数 85,928
最終更新日 2025.03.31
登録日 2024.11.03
朝起きて仕事に向かおうと扉を開けた森ハルミ(28)は突然異世界召喚に巻き込まれた。オタクで現実に疲れ切っていたハルミは異世界召喚チート逆ハーレムテンプレですね!!キタコレ!!!と喜んだ。しかし目の前には申し訳なさそうな魔術師さん。notイケメン、ただの事故で呼ばれた様で相手も困っているようだ。この世界でハルミの容姿が良い事も無ければ美醜逆転している訳でもない。王子様から求婚されることも無いし番だと言って迎えに来てくれる龍や獣人も居ない。途方に暮れたハルミだが魔術師さんから多額の慰謝料と当分の生活費を頂けたので生きるのに困ることは無い。魔術師さんは当面サポートもしてくれるそうなのでまあ、良いかと開き直った。現実世界から解放されて知り合いもいない世界ではっちゃけたハルミはチートは無理だとしても逆ハーレムならいけるんじゃね?無いのなら作れば良いじゃない?定番としては奴隷とか奴隷とか奴隷とか……と何故かこちらの世界に来てから性欲が抑えられないハルミは欲望の赴くままにイケメン(奴隷)をゲットしようと画策するのだがそう上手く事は運ばない。そして徐々に雲行きは怪しくなって行く………
目指せテンプレ逆ハーレム!!と最初は奮闘する少し性欲の強い女性の話です。
お相手は増えていきます。えっちシーンは多めです。☆マークはガッツリR18です。下品な表現を多用してますので人によっては不快になる描写があるかもしれません。ご了承ください。
不定期更新になります。ご了承下さい。
※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
文字数 506,472
最終更新日 2022.10.11
登録日 2021.08.22
同盟国エドナの王太子セシルとの結婚を控え、花嫁衣装を前に胸を高鳴らせる富国ロートスの王女シャロン。
しかしエドナへ嫁す三か月前。
父王が彼女に告げたのは、隣国エウレカの王子へ嫁げという非情な言葉だった。
そして既にセシルとの婚約解消はなされていると。
なすすべもないまま、シャロンはエウレカへ嫁ぐ日を迎えるのだが、ロートスは何者かの襲撃を受ける。
狼狽えるシャロンの前に現れたのは、婚約者であったセシルだった……
文字数 74,942
最終更新日 2026.02.22
登録日 2024.01.01
2度目の異世界も制圧したっぷりと子作りを楽しんでいたシンゴ。
しかし、またしても神の手違いで異世界に転送されてしまう。
そして、遂に説得スキルが使えなくなってしまう。
絶望に駆られたシンゴだったが、レベルの高さとステータスはそのままだった。
そして、豊富な性技スキルがついてきた。
気を取り直したシンゴは、性技スキルを駆使して、ハーレムを作るために動き出すのであった。
文字数 267,128
最終更新日 2022.02.14
登録日 2020.10.21
伯爵家で「何もできない無能な妻」と虐げられ、ついに愛人のために身一つで離縁されたフェリシテ。しかし、彼女を見下していた元夫のヴィルヘルトは知らなかった。フェリシテがこれまでに無自覚に救ってきた「街の友人たち」が、実は国を揺るがす最高権力者——
大公、宰相、大富豪——たちだったということを。
理不尽に追い出され、小さく微笑むフェリシテの姿を見た彼らは大激怒。
「我らの宝を傷つけた愚か者に、国家の総力を挙げて絶望を教えよう」
元夫への容赦ない、かつ徹底的な報復が始まる。一方のフェリシテは、彼らの正体を知らぬまま、ただただ全方位から限界突破で溺愛される日々に戸惑うばかりで……!?
頼んでいないのに周囲が勝手にキレて元夫を自滅させる、爽快スカッと&王道溺愛ストーリー
文字数 60,228
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.06.04
何処にでもいる普通のOLである私は事故にあって異世界に転生した。
転生先は入り婿の駄目な父親と後妻である母とその娘にいびられている令嬢だった。
でも現代日本育ちの図太い神経で平然と生きていたらいつの間にか聖女と呼ばれるようになっていた。
別にそんな事望んでなかったんだけど……。
「そんな口の利き方を私にしていいと思っている訳? 後悔するわよ。」
「下らない事はいい加減にしなさい。後悔する事になるのはあなたよ。」
強気で物事にあまり動じない系女子の異世界転生話。
※小説家になろうの方にも掲載しています。あちらが修正版です。
文字数 53,187
最終更新日 2023.08.02
登録日 2022.10.08
26歳のOL麻衣にはあるルーティンがあった。土曜の夜中、ひっそり自分を慰めること。
ところがある土曜日、同期の香織と宅飲みをしていたところ、電車の運転見合わせのせいで香織が一泊していくことに。
パブロフの犬さながら、土曜日の夜というだけで欲求が高まっていく麻衣は、香織が眠った隙にさっさと済まそうと愛用の玩具を取り出し、もう少しで達せそうだというその瞬間、行為を香織に見つかってしまい――
二人のOLのガールズラブストーリー
文字数 16,381
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.08.07
2026年3月14日
作中に登場する架空企業の社名を「ホワイトヴェール社」から「ヴェルミリア社」へ変更いたしました。
【はじめに】
本作はフィクションであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません。
作中には匿名掲示板の反応として、誹謗中傷や憶測、過激な言葉が登場しますが、
性暴力やネットリンチを肯定する意図はなく、現代社会の残酷さを描くための表現です。
ご理解のうえお読みいただけますと幸いです。
【あらすじ】
○月○日午後○時頃、人気作家・富江絢子は目出し帽の男たちに路上で拉致された。
ワンボックスカーはそのまま走り去り、彼女は街から消えた。
速報に日本中が震撼し、匿名掲示板とSNSは瞬く間に騒然となる。
ほどなくして絢子は隣県の山道で保護され、拉致に関わった三兄弟が逮捕される。
――だが、事件は終わらなかった。
理解不能な事件の裏側。
そして炎上の標的は、なぜか被害者である絢子へと……!
真の地獄は、匿名の“実況”の中で加速していく。
文字数 78,501
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.02.03
近未来の日本、男子の人権が失われた世界。私立桜華女子高校は、富裕層の令嬢たちが男子を支配する技術を学ぶ秘密の教育機関だ。主人公・悠斗は、唯一の男子生徒として「教材ペット」に選ばれ、首輪と貞操帯で縛られた過酷な日々を送る。
冷徹な凛、大人しいが内に狂気を秘めた詩織――飼育当番の女子たちが課す厳しいルールと罰は、悠斗の精神と肉体を追い詰める。
従順か、抵抗か。悠斗の葛藤と女子たちの冷酷な支配が織りなす、緊張感と背徳感に満ちた物語。あなたは、この過酷な学園の真実を覗く勇気があるか?
文字数 12,592
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.24
世間はぽっちゃりブーム。
それって本当?
現実世界の話?
ぽっちゃり人生26年の富永美紀は、困っていたが、誰も助けてくれない。
世間はデブに厳しいな…と悲観していたら、やっと親切な声がしたので見上げると。。。
完結しました。
ご都合ゆるフワ3作目です。
宜しくお願いします!
**2019年2月22日**
編集中に削除してしまいました。
感想を書いて頂いた方、お気に入りに登録して頂いた方、大変申し訳ありません!!
文字数 19,543
最終更新日 2019.03.14
登録日 2019.02.22
桜城大学法学部4年の僕、榊秀吾は幼馴染でもある同じ法学部4年の周防将臣と恋人同士。
大学入学と同時に将臣と同棲を始め、そろそろ就活を真剣に始めようかと思っていた矢先、父に友人の息子さんがはじめるという弁護士事務所の助手(パラリーガル)の仕事を進められる。
その人は同じ桜城大学法学部を主席で卒業した伝説のイケメン・観月凌也さん。
僕は将臣との愛を育みながら、ロボットのように感情を面に表すことのない観月さんが恋をしてどんどん人間になっていく姿を見守り続ける。
恋人同士のイチャラブももちろんありますので、R18には※つけます。
フランスでの結婚式を前にどうしてもこの二人を出しておきたくて書きました。
短編ですが楽しんでいただけると嬉しいです♡
こちらは年上イケメンスパダリシリーズから派生したお話です。
ただいま連載中の『天涯孤独になった僕をイケメン外国人が甘やかしてくれます』
『大富豪ロレーヌ総帥の初恋』にも通じる話になりますので、合わせてご覧いただけると嬉しいです♡
文字数 95,366
最終更新日 2026.05.19
登録日 2023.03.01
子爵家令嬢エリアーナは半年前から満月の夜になると身体が熱くなるという謎の症状に悩まされていた。
そんな折、従兄弟のジオルドと満月の夜に舞踏会に出かけなければならないことになってしまい――?
アンソロジー本「秘密1」の別冊用に書いた短編です。BOOTH内でも同内容のものを置いております。
文字数 9,480
最終更新日 2017.01.04
登録日 2017.01.04
売れない漫画家の井ノ原サクラチルこと、浅倉いのりはスランプに陥っていた。漫画に行き詰った時のストレス解消といえばセルフプレジャー。だが万年実家暮らしのいのりは、妹にばれないよう夜中にこそこそと自分を慰めていたのだが、とうとうその行為が妹に見つかってしまう。しかし妹はスランプ脱出の手助けになればとなんだか協力的で……?
文字数 18,581
最終更新日 2026.09.27
登録日 2026.08.01
旧題:まもののおいしゃさん
まもののおいしゃさん〜役立たずと追い出されたオッサン冒険者、豊富な魔物の知識を活かし世界で唯一の魔物専門医として娘とのんびりスローライフを楽しんでいるのでもう放っておいてくれませんか〜
長年Sランクパーティー獣の檻に所属していたテイマーのアスガルドは、より深いダンジョンに潜るのに、足手まといと切り捨てられる。
失意の中故郷に戻ると、娘と村の人たちが優しく出迎えてくれたが、村は魔物の被害に苦しんでいた。
貧乏な村には、ギルドに魔物討伐を依頼する金もない。
──って、いやいや、それ、討伐しなくとも、何とかなるぞ?
魔物と人の共存方法の提案、6次産業の商品を次々と開発し、貧乏だった村は潤っていく。
噂を聞きつけた他の地域からも、どんどん声がかかり、民衆は「魔物を守れ!討伐よりも共存を!」と言い出した。
魔物を狩れなくなった冒険者たちは次々と廃業を余儀なくされ、ついには王宮から声がかかる。
いやいや、娘とのんびり暮らせれば充分なんで、もう放っておいてくれませんか?
※魔物は有名なものより、オリジナルなことが多いです。
一切バトルしませんが、そういうのが
お好きな方に読んでいただけると
嬉しいです。
文字数 320,122
最終更新日 2026.09.29
登録日 2024.08.17
逃げろ。だが、逃げ場は俺達が作る!
司法局実働部隊。別名『特殊な部隊』は、『負け犬』ばかりを集めた異常な司法執行実力部隊である。
神前誠は、気弱で乗り物酔い持ちの新人隊員。
だが彼の周囲にいるのは、幼女の見た目で「人類最強」と呼ばれる酒好きの鬼教官クバルカ・ラン、部下を「下僕」と呼ぶ暴力系サイボーグ美人・西園寺かなめ、恋愛と映画と陰謀を愛する長身美女アメリア、そして“逃げろ”を哲学として語る不死身の駄目人間・嵯峨惟基など全員が強烈すぎる連中ばかり。
配属直後から濃いキャラに圧倒される誠。
舞台となる遼州圏は、地球文明と異星文明が衝突した果てに成立した巨大文明圏。法術、機動兵器シュツルム・パンツァー、不死人、超国家組織、地球圏の超富裕層、崩壊寸前の帝国思想……1980年代日本の空気感を残した東和共和国を中心に、無数の国家と思想がぶつかり合う。
主人公は戦うが、その目的は「勝利」ではなく「敗北」に耐えて生きるため。
英雄になれなかった者達。逃げることを選ぶ者達。それでも誰かの逃げ場を守ろうとする者達。
『力ある者による支配』を掲げる最強の法術師『廃帝ハド』に対し、『特殊な部隊』は「誰もが逃げられる世界」を守るため戦う。
熱い。馬鹿馬鹿しい。なのに妙に刺さる。
ロボット、戦争、政治、ギャグ、酒、恋愛、哲学……その全部をぶち込んで、それでも最後には「この連中と生きていたい」と思わせる、新時代の泥臭い群像SF戦記。
文字数 1,101,985
最終更新日 2026.05.24
登録日 2025.03.09
辺境伯ゼノヴィアスに「地味で無能な女」と罵られ、身勝手な愛人フェルミナのために家を追い出されたシルヴェリッタ。しかし、ゼノヴィアスは知らなかった。彼女が国中の物流を牛耳るヴァルザード公爵家の愛娘であり、辺境伯領の窮地を救っていた陰の立役者だったことを。
実家に戻り、本来の美しさと輝きを取り戻したシルヴェリッタは、隣国の若き大公ラグナヴァルに見初められ、至高の溺愛を受ける。一方、シルヴェリッタを失った辺境伯領はまたたく間に崩壊の一途をたどり、ゼノヴィアスは自らの愚かさを知ることになる。
文字数 41,761
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.29
富豪の一人娘だった私は財産を全て奪われた挙句、婚約破棄された。お腹にあの人の子を宿しているのに。絶望した私を救ったのはまさかの人物だった。その人からの溺愛が始まったが、どうやら私はその人の大事な誰かに似ているらしく…?
前半が森の屋敷編、後半が王宮編です。
文字数 35,929
最終更新日 2024.07.21
登録日 2024.06.29
鬼瓦仁はどこにでもある普通の家庭で育ち、漫画、アニメ、ゲームが大好きな32歳の会社員は交通事故で死んだ。
意識が遠のき視界を闇が覆ったはずが、気が付けば白い空間に立っていた。
創造の女神と名乗る女を怒らせてしまうが、どうにか幾つかのスキルを貰う事に成功した。
しかし転生した場所は高原でも野原でも森の中でもなく、なにも無い荒野のど真ん中に転生していた。
「ここはどこだよ!」
夢であった異世界転生。無双して大富豪になって一生遊んで暮らせる!って思っていたのに荒野って!
それどころか、創造の女神の呪いで魔力も無く武器すら持てない始末。もうこれ詰んでね?最初からゲームオーバーじゃね?
――五年後。
化物たちが群雄割拠する無人島から脱出することに成功した鬼瓦仁だったが、空腹で倒れてしまったところを一人の威風堂々とした凛々しい赤髪の少女に助けてもらう。
魔力無し、チート能力無し、武器も使えない、だけど最強!!!
見た目は青年、中身はおっさんの自由気ままな物語が、今始まる!
「いや、俺はあの最低女神に直で文句を言いたいだけなんだが……」
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月見酒です。
正直、タイトルがこれだ!ってのが思い付きません。なにか良いのがあれば感想に下さい。
文字数 1,461,497
最終更新日 2023.05.13
登録日 2018.06.11
亡くなった顧客が残した謎のメモ。彼は一体何を託したかったのか!?富裕層専門の資産運用管理アドバイザーの三郷が、顧客の高岳から依頼されていた遺品整理を進める中、不審物を発見。また書斎を探ると暗号めいたメモ魔で見つかり推理していた所、不審物があると通報を受けた顔見知りであるS県警の松ケ根と吉良が訪れ、連行されてしまう。三郷は逮捕されてしまうのか?それとも松ケ根達が問題の真相を無事暴くことができるのか!?
文字数 198,665
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.02.03