「バス」の検索結果
全体で2,305件見つかりました。
トトランタにある国々の問題を解決、橋渡しをして救国の英雄と称えられた異世界人の雄一。
そして、血の繋がりこそないが雄一の最愛の双子の娘と少年が女神の企てから巻き込まれた輪廻する戦いに終止符を打たれた。
育ての親の教育の賜物か手加減出来ない娘達のせいで空間を切り裂き、まったく違う世界と繋がってしまう……
そこから逃げるようにやってくる住人、神話や空想の中だけの生き物だと思っていた存在、吸血鬼、魔女、改造人間、サキュバス等など少女、女性がダンガを中心にやってきてトトランタは大混乱。
突然、隣人よろしくといかずに偏見、迫害が発生する。
しかし、守護者、雄一のお膝元のダンガを中心に少しずつではあるがその問題は緩和されていく。
そして数十年の年月が流れる。
未だに残る差別に抗うように亜人として迫害される少女達が身を寄せるコミュニティを立ち上げる少年が現れる。
守護者、雄一とトトランタの旧体制に抗った少女、ホーラとの血の流れを継ぐ孫、太助が代表として奔走する。
祖父の血を色濃く引き継いだ少年、太助。
三代目、『ノーヒットDT』を襲名しそうな太助はどんな生き様を見せるのだろうか?
亜人、駄女神を押しつけてくる女神などに翻弄させられる太助の毎日は大忙し。
「可愛い子が沢山在籍するコミュニティです! 急募、男性ファミリー!!」
結構、切実のようです。
これは『異世界で双子の娘の父親になった16歳DT-女神に魔法使いにされそうですー』から始まる最終章と言える話になりますのでこれを読んでないと分からない場所が沢山出てくるかもしれません。
カクヨムや小説家になろうでも掲載してますので読み易い所でお読みください。
文字数 115,329
最終更新日 2018.11.04
登録日 2018.06.21
9月半ばだというのに、気温が三十五度を超える猛暑の日。
物語は、ぼくが近鉄名古屋線の下りの急行に乗り、弥富駅のホームに降り立つところから始まる。
ぼくは、十七歳で、高校二年生。
本名は作中では明らかにならない。
他の登場人物(「三十九歳さん」や「二十八歳さん」)からは「十七歳くん」と呼ばれる。読書が趣味。将来の夢は小説家。拙いながらも小説を書いている。
学校では、騒がしい同級生たちを疎ましく思い、小馬鹿にしてもいる。
嫌いな言葉は、クラスメイトからかけられる「何の本を読んでるの?」。嫌いな理由は、相手はどうせその本を知らないから。
高校を午前中で早退したぼくは、弥富駅南口のそばにあるバス停の時刻表を見て、バスが出たばかりだと知る。次のバスが来るのは一時間後。
友人である「三十九歳さん」の家までは徒歩一時間弱なので、歩いて向かうことにする。
ぼくは、「三十九歳さん」の名前を知らないし、「三十九歳さん」もぼくの名前を知らない。
「三十九歳さん」の家に着くと、「二十八歳さん」という人が出迎えてくれる。「二十八歳さん」は、いつも「三十九歳さん」の家に遊びにきている。性格は楽観的でお調子者だが、実は自尊心と自己顕示欲とコンプレックスの塊。
「二十八歳さん」は、昨年、青年漫画雑誌の新人賞で佳作を取り、受賞作でデビューしている。デビューをきっかけに契約社員として働いていた仕事をやめたが、デビュー後は新作を発表できていないが、そのうちどうにかなるだろうとのんきなに考えている。
「三十九歳さん」は田舎の百坪の一軒家で、70歳の母親とふたりで暮らしている元漫画原作者で、漫画原作の新人賞を三度取ったことがある人だ。
そのうちの二作は漫画化され雑誌に掲載され、残りの一作は漫画化されてWeb連載された。
だが、一冊だけ単行本を出したが鳴かず飛ばずで、その後はどの出版社の編集者からも見捨てられ、現在はネットで細々と小説を書いて発表している。編集者からあれこれ言われて、作品の方向性やテーマを変えられるくらいなら、書きたいものを書いて、それが誰か一人の心に響けばいいと考えている。
「二十八歳さん」は、そんな「三十九歳さん」を、内心では負け組だと思っている。
「三十九歳さん」は、それを見透かした上で「二十八歳さん」は将来自分のようになると考えている、
小説家になりたいぼくは、小説家にはなれなかったが漫画家になった「二十八歳さん」のことも、漫画原作者になってもうまくいかなかった「三十九歳さん」のことも、尊敬はしながらも、内心はこうはなりたくないなとかんがえている。
文字数 87,709
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.01.28
恋を知らない十七歳、鹿野百合。ある雨の日、濡れた制服姿でバスの停留所に立っていると、学ランを着た謎の少年に傘を借りる。少しづつ惹かれていく百合だったが……。
▼作者コメ
特別なことは何一つないけれど、当たり前だった日常。みなさんが経験したことのあるような淡い恋愛を書ければなと思います。見守っていただけると幸いです。
文字数 3,501
最終更新日 2021.03.02
登録日 2021.02.28
ある1人の青年が異世界のゴブリル王国に突然リープし、現世界ではとても味わえないスローな日常や灼熱なバトルを描いた新感覚の大人の異世界ファンタジーエロティックラブコメです。
ある1人の青年が最強の勇者に成長するまでの灼熱なバトルと複数人の女性との激愛過ぎるSEXシーンにも注目したいです。
【登場人物】
徳川巳園(とくかわみその)(21歳)、サブカル系の専門学校2年生。将来YouTuberを目指すとてもキラキラ系のイケメン青年。180cm
モネ•シャルバーナ(20歳)、異世界ゴブリル王国に住む妖精のような皇女。ジャンバス国王の娘。曲がったことが苦手で、異世界にリープした巳園をとてもいたわる女性でもある。162cm
ラナ•スイ(19歳)異世界ゴブリル王国のジャンバス国王の住み込みメイドで双子の姉。
リナ•スイ(19歳)異世界ゴブリル王国のジャンバス国王の住み込みメイドで双子の妹。
ジャンバス•シャルバーナ(49歳)異世界ゴブリル王国の国王で最強の権力者である。
エルザ•シャルバーナ(46歳)異世界ゴブリル王国の妃でジャンバス国王の妻。
クララ•エダム•ジェッソ(21歳)別の異世界から来た小悪魔のような
文字数 4,251
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.16
書店の正社員である、水無瀬瑞(みなせみずき)の店に、新卒だと言って入ってきた27歳の小林悠有(こばやしゆう)はどこか訳アリっぽく。
恋愛感情というものがイマイチわからない水無瀬は、男女無関係で来るもの拒まず。
好意を伝えられたら、ひとまず付き合い、場合によっては体の関係になったことも…。でも、わずかな付き合いで別れてばかりで、別れの言葉は決まってこんな言葉ばかり。
「友達のラインを越えてくれないのが淋しい」
体の関係まで行けば、ラインを超えたってならないのかと、理解出来ないまま過ごしてきた。
小林はというと、幼い時から患っていた血液の病気を長年かけて克服し、回復。その後、なんとか大学へ進学して、回復をしつつ26にしてやっと卒業出来た。
中学の時に母親が再婚した相手の連れ子である弟に意味の分からない距離感で仲良くされていく中で、弟と交わしたある約束を果たして以降、居心地が悪くなった実家から離れて一人暮らしを始めた。
兄弟になった相手に恋愛感情なんか抱けないし、そもそもで相手は男だし。そう思ったのも、距離を置いた理由だった。
就活の流れでたどり着いた、水無瀬と同じ書店へ就職。
実は過去にその書店で、水無瀬に一冊の本を紹介されたことがあり、それが腐男子への道を色濃くしていったキッカケの一つにもなっている。※最初のキッカケは入院仲間だった。本を紹介した水無瀬には、当時の記憶なし。
腐男子ではあるものの、ゲイというわけでもなかった小林。
二人の関係が変わってしまうキッカケは、正社員として採用された小林への飲み会以降。
体調のことがあるのでアルコールは控えていた小林に、ベロベロになった水無瀬を送ることになった小林。
部屋に送っていくことになり、泊まっていけば? と誘われて、話の中でその手の経験がないという話をもらした小林に、水無瀬が告げたのは。
「寝てみたいなら、相手するけど? ヤる方? ヤられる方? どっちにしとく?」
と、普段のお堅い見た目からは想像も出来ない、ビッチなセリフで。
ヤる方でと答えた小林に、準備しに行ってくるとバスルームへ消えた水無瀬。
その後を追い、バスルームへと向かった小林が見た水無瀬の姿は、とても煽情的なモノだった。
体の関係から始まる、二人の男のお話です。
※大人の表現あり。
文字数 421,389
最終更新日 2026.09.22
登録日 2023.10.05
ケータイ小説大好きな高校一年生の蘭は夏休み、神様とも慕う書き手と出会う。
好きなものを他人に明かすことが怖かった蘭だが、神様・鈴の作品と出会ったことで新たな世界に踏み出していく。
ユーザーネーム・蘭(らん)
高一。
ケータイ小説大好きで、隠れオタクな女の子。
ユーザーネーム・鈴(すず)
ケータイ小説の書き手。
恋愛、青春、ファンタジー、何でも書ける。
柊太(しゅうた)
蘭の兄。大学一年。
ライトなオタクで、蘭とはオタク仲間。
絵瑠(える)
柊太の同い年の彼女。
腐女子で同人作家。蘭と柊太はついていけないレベル。
ゆーこちゃん
蘭の高校の友達。バスケ部。
かなやん
蘭の高校の友達。バレー部
りっちゃん
蘭の高校の友達。吹奏楽部。
青春劇、開幕ーー
2022.8.7 表紙公開
Sakuragi Masumi
文字数 13,621
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.08.08
いつでも生きづらい。量産型の如くありふれたクラスメイトに囲まれた少年少女はいつだってズレていると言われ続けた。
彼らにとってズレているのは、あの空が浮かぶ世界の方なのに。
そんな感じの青春系オムニバス。
文字数 2,341
最終更新日 2015.02.07
登録日 2015.02.07
この前、
職場の先輩がわらび餅をみんなにと
買ってきてくれた。
有名なお店のわらび餅だったが
私はいつの通り忙しく
休憩もとれなく、仕事がおわると
そのわらび餅はなくなっていた。
いつものことだった。
「秋元さん、このわらび餅超おいしかったー!!」と先輩が楽しそうに話している。
この職場、仲は決して悪くない。
だがいじめもない。ただただ
欠落した性格の上司、
自覚があるのかなくてやってしまっているのかわからないが、
人間力のない人間が多い。
どこの会社もこんなものかと
思い働き続けて3年目。
給料もまあまあ。
ただかなり下っ端としていいように働かされてる、アリみてえだなあ。
毎日思っている。
決して仕事が遅いわけでもない、
むしろできるほう。
できないことはない。
やりすぎてしまうのが原因かと思いやらないでいても誰もやってくれない。
だから私がやるしかないのだ。これ、いつになったら終わりがくるのか。
「だいたい仕事に楽しさなんて求めるのがおかしい」
同期は淡々としている。
この同期がいなかったら私は辞めていただろう。性格は全く違うがだからこそ私が落ち込んでも一緒に落ちるわけでもなく
うまく協力してやっていけている。それだけで幸せかもしれないが
同期がいなかったらもっと早く転職もできていたかもしれないとも思う。
ただ、この仕事内容は自分にあっていると思う。手に職をつけて、ここでキャリアアップしたいと思っている。
人間関係ってここまで難しいものか。就職するまでの20年間、嫌な人とは関わらないでも生きてこれた。あ、中学の女バスはめんどくさいやつばっかで最悪だったな笑。
トラブってめんどくさかったけど同い年だから言いたいことは言えたし、対等に喧嘩して仲直りもできた。
職場は歴も上の人しかいない環境で、
言いたいことを言えないのが1番苦しい。私が人の気持ちを考えすぎる分、わかってもらえないのが意味不明で、
こちらが折れるばかり。話になんねえなといつも思う。
こんな人間にはなりたくない。そう思う人間しかいない組織で働いている私。気持ち悪い。
自分から毒素でまくってる気がしてる。
いつも朝礼で顔を見ると吐き気がしてるよ。性格が悪い上に、ブスだと、ブスだ。と改めて思って今日も笑顔で朝礼の進行もこなす。
これは嫌いな人間のなかで働いて、強くなっていく女の話ではない。
私は変わらない。さっさと先輩が辞めていくのを待つだけだ。その日記でしかない。共感する人はいるのだろうか?
自分の思いを書けることは嬉しい。
誰も変わってくれないし
私も変わらない
なんだこの世の中くそだな
と思いながら私は今日も営業している。笑顔で、いっらっしゃいませ。ようこそお越しくださいました。
もちろんだけどお客様は私の本性は知らない。
私は東京ではたらく大手企業のエステティシャンです。
文字数 1
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.08.27
見た目は可愛い後輩×見た目男前中身王子様な先輩。甘い物が好きな先輩を甘くとかしてしまいたい後輩くんの物語。ほのぼの甘め。
オムニバス形式で短編を繋ぎ合わせています
お題サイトを利用したものはラストにサイトさんの名前とアドレスを入れてあります
文字数 205,951
最終更新日 2020.06.24
登録日 2019.10.15
カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト一次通過。この話は剣聖と絶世の美女が率いる傭兵団の冒険活劇になるはず……『傭兵バスターズ』世界中に怖れられている最悪の傭兵部隊だ。主人公のセドリックはそのボスの厄災女・キャロラインに賭けで負けて強引に参加させられた。バスターズは報酬のバカ高さでも有名で、その報酬額はなんと全財産の半分だった。依頼者が伯爵ならその伯爵の所有する全財産の半分、国なら所有する金銀財宝の半分もいるのだ! ただし、その力は絶大で国が滅びそうになっていても『傭兵バスターズ』にさえ頼めば救ってくれると言われていた。
転生者だったセドリックはこの世界のことも知らないし魔術も使えなかったが、努力して剣聖になっていた。しかし、不正を暴こうとして大司教に嵌められて冤罪を背負わされ左遷されていた。そこに来たこの傭兵団のボス・キャロラインに強引にその一員にされたのだ。このボスは絶世の美女でにもかかわらず、ついているあだ名はカラミティ(厄災女)、彼女の通った後は草木も残られないと怖れられているほどの魔術師なのだ。その厄災女にこき使われる事になったセドに未来はあるのか?
雑用して、ひっぱたかれたり散々な目に遭うセドだが、鎧を着たセドを見て唖然とするキャロラインの秘密とは……
ツンデレのヒロインと鈍感な剣聖の間はどうなる?
一癖も二癖もある傭兵バスターズの面々の活躍を楽しんでいただければと思います。
悪に立ち向かう? 傭兵バスターズの冒険活劇是非ともお楽しみ下さい。
文字数 120,448
最終更新日 2024.08.30
登録日 2024.07.21
※正式タイトル※
万象無双の魔銃士《マギガンナー》 〜出来損ないはいらないとパーティを追い出されたら【ユニークジョブ】を授かりました。今更泣きつかれても、エロカワな女の子とバディを組んだからお断りだ〜
物に魔力を刻むことができる【封術士】としてA級冒険者パーテイに所属していたヴェインは、突然クビを宣告された。
どうやら体外に魔力が放出できない”出来損ない”はいらないらしい。
傷心のまま森を歩いていると、(身長が)小さくて、(バストが)大きい女の子が魔物に襲われていた。
助けようとするヴェインだったが攻撃手段がなくなり、ピンチを迎える。
そんな時、彼女の持っていた魔銃《マギシューター》を借りたところ、魔力を放出できないはずのヴェインが魔術を発動させた。
はじめて自分の手で魔術を撃ったヴェインが、魔物を軽く撃退すると脳内に女神の福音が響く。
《人の子よ。お前をユニークジョブ「マギガンナー」と認めます》
こうして世界をも動かせるユニークジョブに就いたヴェインが、同じくユニークジョブに就く少女とバディを組んで無双する、ちょっとエロくて痛快な冒険譚。
表紙:しがわか
文字数 73,170
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.08.06
万能スキル「ダクトテープ」使いの元社畜が、異世界でまったり生活を目指します。
ダクトテープとは、アメリカ人が万能と愛し、戦闘機や宇宙船の補修にまで使う粘着テープ。補修以外にも、服や財布の素材、けがの応急処置、モデルのバスト寄せと使い道は様々。
主人公はダクトテープを自由自在に扱えるスキルをもらって異世界転生。
第2の人生をまったり過ごすと決め、勇者になってと懇願するかわいい女剣士と、勇者やるなと脅す魔族の美少女と行動を共にしながら、ひたすらに理想のスローライフを目指す。
ダクトテープの万能性を生かし、仲間との絆を深め、さまざまな問題を解決し、時々戦闘もこなしながら異世界での日常はほのぼのと過ぎていく。
異世界での日常系ラブコメです。
よろしければ見ていってください。よろしくお願いします。
登録日 2017.05.01
人面犬がペットとして愛される世界。そこで繰り広げられるさまざまな人間模様をコミカルに描いたオムニバス小説。
全5話もしくは6話予定です。
文字数 28,030
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.04.17
最終バスで美咲は幹太のもとから離れてしまう。
人も車も通らない雪道を二人は歩いていた。
二人で過ごした日々を思い出しながらバス停まで歩く。冬の切ない短編小説
「カクヨム」、「小説家になろう」、「エブリスタ」にも掲載しています。
文字数 4,947
最終更新日 2018.06.05
登録日 2018.06.05
架空の日本を舞台にした、空想時代小説。
オムニバス形式。
刀鍛冶に奉公する少年、キハツとコウキ。
二人の成長を描きます。
※個人サイトにて公開している作品を投稿しています。
文字数 37,273
最終更新日 2022.05.02
登録日 2022.04.27
翔田美琴のエリオットシリーズのオムニバス作品。雪深い街にて暮らしていたタロット占い師のミコト下に知り合いの男達がやってきた。
彼らは戦争の無意味さに呆れて雪の降る街に来たのだ。だが追っ手はすぐそこまでやってきた。
「モンスターハンターアイスボーン」のクエスト名「六花が静かに眠るなら」から発想した読み切り作品です。
文字数 19,175
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.11
短編の恋愛っぽいものをまとめました。章横はジャンルです。
撮るならきみ……(R18)JK✖️幼馴染の映画監督。幼馴染同士の三角関係からはじまるお話です。
本が好きなふり……JK✖️司書さん。バイト司書さんが片思いのせいで本が好きなふりをする話。
黎明とセーラー……JK✖️元同級生。ホラー?。主人公が友達のJKを家に送って行く……?
王女第一……(R18)年上王女様✖️年下番兵くん。ファンタジー。一夜の恋の相手に逃げられて傷心してたら大変な事になるお話。
アリアドネ……(R18)ちんちくりんサキュバス✖男アイドル。現代ファンタジー。エロくないサキュバスがエロいアイドルの家に押しかけるコメディです。Ⅱは続編でアイドル目線です。
初出時はブクマなどありがとうございました^ ^
ΔR18→※・男主記載させて頂きました。
文字数 41,056
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.05.16