「の子」の検索結果
全体で15,224件見つかりました。
大学三年生になった私はある一人の男の子と出会った。
彼には変な噂があったが、私は気にせず仲を深めていった。
そして彼の趣味である写真を見るため、スタジオへと足を運んだ。
そこで私が見たものは……
※なろうにも掲載
文字数 15,388
最終更新日 2019.10.12
登録日 2019.10.12
女子力が低いとからかわれたJKゆらぎは、友人たちを見返すためにクッキーを作ることにした。
実は魔女なのではないかと噂されているマキさんの協力を得て、クッキー作りに挑戦するが……
ひょうひょうと生きる女の子の日常の1ページ。
文字数 2,717
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.10.09
友人にざっくりと「花束と恋愛」という設定をもらって書いた話です。
ある男の子の中学3年生から大人になるまでの片想いです。
何が花で、それをどう花束にして送るのか。
花束をそのままではなく別の表現をしてみたくて書きました。
『立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花』
彼の経験のどれかは私の実体験です。
作品の構成・表現など改善点があれば是非教えてください。
文字数 5,665
最終更新日 2023.06.15
登録日 2023.06.15
高校の卒業式の日、私は告白を決意した。向こうは大学進学が決まっており、私はフリーターとしての生活を選んでいた。振り返ると、高校生活は楽しい思い出で満ちていた。特に大好きな人と過ごせた日々は宝物だ。
そんな大切な時間の中、転校生の三善春風が現れたのは高校3年の春だった。私は特に目標もなくギターを弾いていたが、彼女の登場で日常が少しずつ変わっていった。春風は茶色いロングヘアーで、少しタレ目の可愛らしい女の子だった。彼女は人見知りで、初対面から守ってあげたくなるような存在感があった。
私は彼女との出会いで、ただ何となく過ごしていた高校生活に彩りが加わったと感じた。そして今、卒業式を迎え、彼女への想いを伝える時が来た。
モーメントシリーズ第2弾
時系列↓
私、ベース、君→音の先の君へ→うしろから見る新しい君たち
の順場になります。
文字数 2,686
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.05.24
舞台は現代日本
さまよえる霊は、そこここにいる。
そんな霊を回収するお仕事をする少女がいた。
迷っている幽霊、未練がある幽霊、怒っている幽霊、汚れきった幽霊……その他……
それをきれいにしてぴっかぴかの魂にするのです。
短編連作。
☆視点は各章で異なります。
共通する登場人物は以下の二人。
◆双和双葉……除霊師。十代半ばに見える女の子。師匠。
◆虚洞仙師……白髪白髯の年配の男性除霊師。ただしアルバイト。弟子。
文字数 76,447
最終更新日 2024.09.05
登録日 2024.06.29
「君との結婚は、人生最大の汚点だったよ」
夫であるゼトスからそう告げられ、レルカは着の身着のままで家を追い出されてしまった。
レルカは少し抜けていて、世間知らず。難しいことは分からないけれど、美味しいものを食べることと、一生懸命頑張ることだけが取り柄の女の子。
行く当てもなく隣国へ辿り着いたレルカは、ひょんなことから無愛想なパン屋の店主・ヴォルドリクに拾われる。
文字数 74,817
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.12
「僕は先輩なら適当だと思ったんです」
いや、いやいやいや。何過大評価なんてしちゃってんのよ。何勝手に学校防衛の切り札お願いしまぁすなんて周りに黙って俺にコソコソっと言ってくれちゃってんの!
生徒会長とか! 副会長とか! 風紀委員長とか! そのほか生徒会の自他共にキッビシー上級生いっぱいいるでしょ!
そんな特別何かに所属してますとか! これ得意です! みたいなすっごい生徒でも何でもないの俺! ただの、フッツ―の魔装武官養成学校3年生! OK?
周りにあぁ可愛いなぁ、あぁ綺麗だなぁな女の子いっつも侍らせてキョトーンしちゃってた君が何で俺なんかに頭下げてんのぉぉぉ!
「アイツが、よくアンタをサポートするようにって言ったから残ってやったのに使えないわね」
「アイツの身が心配だ。ここはさっさと終わらせて応援に行くぞ。気合い入れろ!」
しかも何! 彼がチートならハーレム達は天才か~い! 速攻で呆れられた。
生徒会たちエリートたちにはバカにされて、化け物には勝手に期待されて勝手に任されて、んでもって天才美少女たちには愛想を尽かされる。
グスン、もうヤダ。僕おうち帰る……
主人公目線では地文なしです。主人公以外の所で地文入れて状況補完しています。
明日辺りにこの短編派生の連載をゆるゆる乗っけてきます……
文字数 10,173
最終更新日 2016.11.21
登録日 2016.11.21
シュトゥニ王国の公爵家令嬢ユリス・ディーニは不思議な力を持っていた。この世ではありえない「傷の完全完治」の力を。元々公爵家の令嬢だったため、王族との関わりがあり、現王の子である第1王子ルイス・シュトゥニ18歳、第2王子セイリス・シュトゥニ14歳、第3王子ハイル・シュトゥニ8歳と。ある日城の中にある庭園で遊んでいる時ハイルが木に登っていて、枝をおり落ちてしまった。その時右足に木の枝が刺さり歩けなくなってしまった。当時10だったユリスは自分の弟と同じくらいに好きだったハイルの怪我に悲しみ涙を流した時、奇妙な光が……。。。
文字数 1,125
最終更新日 2019.08.19
登録日 2019.08.17
「今日から俺の正妻はこのビッティだ。彼女はこの通り俺の子を妊娠している。石女のお前とは離縁する。今すぐこの屋敷を出て行って貰おう」
その言葉と共に、私は嫁ぎ先の侯爵家を追い出された。薄着のまま、転移魔法で吹雪荒れ狂う『狂精霊の死の雪原』へと。
寒さに震えながら吹雪をしのげる場所を探し求め歩く私の目の前に、一つの廃屋が現れる。
そこはただの襤褸家ではなく、不思議で魔法的な力を秘めた家だった――
***
作者「出来心と勢いでむしゃくしゃして書いた。反省はしていない」
文字数 3,092
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.14
トシとナナは神宮寺高校の七不思議を追っている時に『神隠し』に巻き込まれた。
二人が気付くと、そこは24年前の高校だった。お守りの黒い石を起点にタイムトラベルに必要だけど、お父さんとお母さんが過去で付き合うために必要?自分が生まれてくるようにするため、過去の出来事をなぞって進めて行く。その間に僕達は過去の父と母と出会う。母の短冊の願いは『将来の子供に会うこと』そして、母は子供であることを知らずにナナに質問する「あなたは今幸せかしら?」そしてナナちゃんはそれに対して答える。時空を超えた父と母と娘の会話。物語が時空を超えて交差する?
トシとナナは無事に現代に戻ることができるのか?二人の関係性は?
文字数 32,513
最終更新日 2022.07.25
登録日 2022.07.24
え!?三又!?
嫌だなぁ、僕はイケメンじゃないのに
なんでこんな女の子が集まるんだ…って!おい!
俺に近寄ってくる女の子はヤンデレ!?メンヘラ!?ツンデレ!?
多すぎて…
これは。一人の男の子。
名は櫻井来斗(さくらいくると)
若干二次オタ?
が好かれた。
こんな変わり者の女達に。
その女達は極度に愛しすぎる人たち。。(ヤンデレは元々そうか)
「なによ…三又だったの…」
「うわぁぁ、死んでやるぅ」
「うふ、うふふ、こんな女達私が殺してあげるわよ…」
もう嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁ
あ、ちなみに学園物語です
ショートショート集。
最後は…うふふ♪
文字数 11,784
最終更新日 2017.05.25
登録日 2017.05.08
フツーの男子高校生「イズミ」はいつも通り普段の高校生活を送っていた。
ある日とある女の子に出会い、生活は一変!!…するはず…
その女の子に秘められた能力!!とかはあるのか!?
俺初のラノベ風小説!!拙すぎる部分しかありませんが、もし良ければ、、と言った形で、暇を持て余した人は是非!!
それぞれの題名に特に意味は無いです。
仲良くなるの早すぎなイズミさんとシエロさん。
シリアス入るの早すぎ。
とうとうメタ発言も余儀なくされた。
まぁ俺が楽しんで書いてるんでなんでもありなんです。妄想と黒歴史の垂れ流しです。
文字数 4,009
最終更新日 2017.12.19
登録日 2017.12.15
引越しをしたが、また同じ学校に通えるようになった大誠は変わらない日常を送る
クラスのみんなも歓迎してくれた、その中には、より一層笑顔が輝いていた女の子がいた
文字数 4,160
最終更新日 2019.08.12
登録日 2019.08.07