「友」の検索結果
全体で17,433件見つかりました。
ある日気付いたら、森の精霊さんに転生していた。
そして、何故か、俺だけドラ〇エ仕様。
ドラ〇エ仕様って、メッチャ便利。
転職しまくって、俺TUEEEしちゃうのだ。精霊なのに格闘家。精霊なのに鍛冶師。精霊なのに侍。精霊なのに魔王に転職。ハチャメチャな森の精霊さん。見た目は女の子なのに心はオッサン。しかもオッパイ星人。ドラ〇エ名物オッパイパフパフが三度の飯より大好物。体は精霊体の性感帯。そんな森の精霊さんのハートフルパフパフモフモフスローライフファンタジー。
ん?パフパフだけじゃなくて、モフモフも?
精霊さんには、四天王の蜘蛛(アラクネ)とか、犬(フェンリル)とか、ネコ(ベビモス)とか、青い鳥(鳳凰)とかのモフモフのお友達もいるんです!
文字数 210,347
最終更新日 2023.12.05
登録日 2023.08.27
「痴漢でしか抜けない」という高校時代からの親友、宗史《そうじ》に土下座されて、俺(直人《なおと》)は、痴漢役として、イメプレに付き合わされるハメになった。鉄オタの宗史の部屋に設置されたつり革で、ただの痴漢役としてイメプレに付き合っているだけのつもりだったのに……。
ちゅうい:ほんとうの ちかんは わるいことだから ダメだよ! (なんだかんだ犯罪はしていないし、ハピエンの和姦なのでご安心ください)
攻)直人《なおと》:大学生。柔道選手の脳筋リア充。普通の人のハズが、この男、なんだかんだわりとノリノリである。痴漢はしてもコンドームはつける変態紳士。
受)宗史《そうじ》:通勤電車の音を録音している鉄道オタク。痴漢される妄想でしか抜けない変態処女。喘ぎ声は萌え袖を口に当ててガマンする。
※ムーンライトノベルズ投稿作品の再掲です。
文字数 17,320
最終更新日 2024.01.25
登録日 2024.01.25
それは男にとって浮気というものではなかった、ただの気まぐれで寝ただけなので両親の呵責も悪いことをしたという気持ちもない。
後日、久しぶりに恋人の部屋を尋ねようとすると猫がいると断られてしまった、友人の猫を阿須かつて居るらしい。
しばらくして男が恋人の元を訪ねると恋人の友人がいた。
その女性は自分を知っているようだ。
姿子と言われて男は過去の出来事を思い出した。
猫の真似をする変わった女性のことを。
ある日、ふざけて窓に身を乗り出した女の体を。
文字数 2,730
最終更新日 2024.03.09
登録日 2024.03.09
テレビ越しに友人とラグビーを観戦した体験を綴ったエッセイです。試合は冷たい雨の国立競技場で行われ、両チームの戦士たちが雨の中でも魂を燃やして戦う姿が描かれます。著者は2015年のワールドカップでの日本代表の勝利以来、ラグビーに深い魅力を感じています。試合中のスクラムやタックルの衝撃、キャプテンたちの使命感に感動し、「義を見てせざるは勇なきなり」という武士道の精神と重ね合わせます。さらに、かつての学生ラグビーの熱狂やノーサイドの精神を思い出し、ラグビーが持つ規律、友情、そして人生の教科書のような深い意味を再認識します。試合後の選手たちの笑顔や涙は、スポーツが持つ崇高な精神性を象徴しています。著者はこの試合を見て、ラグビーを「人生そのもの」として受け止め、新たな試合を心待ちにしているのです。
文字数 5,339
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
高校2年生の春、私たちの物語は動き出したーーー。
優しくて明るく、恋愛に少し鈍感な主人公ひなたと仲良し5人組のわちゃわちゃ感や、少し甘酸っぱくも切ない恋愛模様が描かれる最初の作品。
ーーーキミは誰と恋をする?ーーー
☆登場人物☆
・朝日 ひなた(あさひ ひなた)♀
明るくて誰にでも優しい高校2年生。
恋愛面に関しては鈍感。
みんなの事を誰よりも大切に想っている。
・加賀美 瑠夏(かがみ るか)♂
いつも強気で口が少し悪い。
幼馴染のひなたを誰よりも大切に想うが、素直になれずよく1人で葛藤してる。
中学の頃荒れていた時期があったけど、ひなたの存在に救われそこから恋心を自覚する。
天音とは仲が良いものの、彼に対して嫉妬が垣間見える。
・九条 天音(くじょう あまね)♂
面倒見がよく誠実なお兄ちゃんタイプ。
困ってる人がいれば優しく手を差し伸べる。
高校1年生の頃にひなたと瑠夏と出会いそこから友達だけど、最近ひなたに対しての気持ちを自覚。
態度などあまり表には出さないけど、周りからは結構わかりやすい。
・櫻井 悠理(さくらい ゆうり)♂
普段は落ち着いていて茶化したり軽口を叩いたりするが、時たま真面目な雰囲気をかもし出し、考えが誰よりも大人的。
ノリが良くて絡みやすい。
3人の恋愛模様を楽しみながら、時にちょっかいを出しつつ見守る。
・水樹 蛍(みずき ほたる)♀
明るく活発で少し気が強いけど思いやり深い女の子。
後にひなたの親友となり、みんなのお姉さん的存在に。
男子3人にも臆することなくハキハキと意見を言う。
ひなた達の恋愛模様を悠理と共に優しく見守る保護者的ポジションにつく。
・朝日陽翔(あさひはると)♂
ひなたの実の兄。
社会人2年目の22歳。
ノリが良く誰とでもすぐ仲良くなれる陽キャ。
でもひなたの事を1番に大切に思ってる。
家事全般こなせるスパダリ兄。
彼女は今いない。
ひなた達の恋模様を楽しんで見守ってる。
文字数 138,831
最終更新日 2026.01.25
登録日 2025.10.11
東広島の老舗和菓子屋の娘・桐島葵、二十八歳。恋人に別れを告げられた夜、彼女は泣きながら餡を炊き、それを捨てられずに冷凍した。
翌朝、幼なじみのライバー・森下凛からLINEが届く。「横川で和菓子カフェをやろう」——。
なぜ和菓子なのか。なぜ横川なのか。二人は夜ごと横川の街で語り合い、夢に向かって走り始める。しかしその傍らには、凛のフィアンセが抱える秘密、父が封印してきた横川の記憶、そして葵自身が親友に言えずにいる「小さな嘘」が、静かに影を落としていた。
路地裏で出会った小学生・蓮との縁が、二人の背中をそっと押す。信頼と裏切り、善意と沈黙が交差する横川の夜を越えて、和菓子カフェ「咲餡」はやがて扉を開く。
甘さの奥には、影が要る——。祖父の言葉が、すべての答えだった。
文字数 37,640
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.13
ーー少年少女、大志を抱け。ーー
平和を誓うある学園の一年生徒39人の少年少女が抱えるそれぞれの課題や試練に立ち向かい、
この世界の行く末をたどり歩く。
このクランメイズという大陸の中にあるクリスティア学園という学舎を舞台の中心とし、
時が進むごとに、
"友愛"
"恋愛"
"絆"
"思惑"
"対立"
など、39人だけでない他の人物達をも含む、
複雑化した人間模様とその変化を描く。
そして、そのクリスティア学園があるエクロリア共和国とその国を滅ぼそうと企むダーキル帝国。
そんなダーキル帝国を阻止すると共にかつての戦争の最中に離ればなれとなってしまった両親とまた再会するために、主人公のエース・トラブデンは妹・ジェニファーと、そして、学園の仲間達と共に帝国へと挑む。
この冷たく厳しい残酷な"戦場"を駆け抜ける中、笑いあり涙ありの輝き溢れる青春が今ここに!
"一つの挑戦が勝利を導く鍵へと"
この世界を生き抜く学園もの青春群像劇バトルファンタジー。
ーメイスオブクリスティアー
文字数 179,193
最終更新日 2021.01.20
登録日 2018.10.10
「君をストーキングしても、構わないだろうか?」
友人とランチをしている最中に、見知らぬ男性から尋ねられた。訳が分からずいると、近所で頻出する通り魔強盗を思い出す。犯罪者との関連性を疑いながらも、日常を過ごしていく。そんなある日、バイト帰りに、人に追われ、何とか逃げ切ると、明くる日警察から呼び出しがかかった。警察に行ってみると、そこには項垂れたストーカー男がいた。
ショートショート作品。
文字数 5,278
最終更新日 2019.12.19
登録日 2019.12.19
ヒロインの則子は、ずっと親友だと思ってた真樹にちょっとしたきっかけでいじめられるようになった。則子は、毎日苦しかったが何とか前向きに生きてきた。しかし、そのいじめには裏があった。果たして本当の黒幕は誰なのか?!そして則子は幸せになれるのか
文字数 301
最終更新日 2021.03.20
登録日 2021.03.20
清水千紘と清水千春。ミッション系の女子高で出会ったふたりは名前がそっくりなことをきっかけに仲良くなり、周囲からはまるで双子だと言われるほどにいつも一緒だった。授業中には手紙をまわし、休み時間には手を繋ぐ。でもそれは女子高ではありふれた光景で、だからとくべつな関係などではないはずだった。
でも、彼女たちの間にあるのはただの友情だけではなかった。千紘は千春に恋をしていた。
ただしこの気持ちを恋と認めることは千春をはじめ周囲の友人たちを困らせると思い、打ち明けずに秘めておくことを心に決める。
それから五年後、同窓会で千春と再会した千紘は、千春からあのころ恋をしていたということを今になって打ち明けられる。
会わなかった五年間でなんとか自分の気持ちと向き合い、ひとつの恋を終わらせた。そして恋が終わったことを確かめようと同窓会に出席したところへ、また千春が潜り込んできた。
このままもう一度恋に落ちてもいいものか、千紘は悩みながら答えを出す。
文字数 14,145
最終更新日 2021.04.26
登録日 2021.04.26
不幸続きの五十嵐友祈
ある日
カミサマとアクマと名乗る二人の男に出合う
この作品は
小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n0119hm/
にも投稿しています
文字数 38,871
最終更新日 2022.02.11
登録日 2021.07.30
文字数 2,614
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.03
「ねえ知ってる? 最近でるらしいよ?」
――吸血鬼――。白皮症、血液嫌い、大妄想持ちの女子高校生、出里若菜は克服しきれない朝の眩惑的騒々しさの中で、親友から今更ながらの情報を小耳に入れる。
吸血鬼が現れる。なんでも、ここ最近の夜間に発生する傷害事件は、おとぎ話でしか存在を聞いたことがない、そんな化け物が引き起こしているらしい、という情報である。
噂に種はなかった。ただ、噂になるだけの事象ではあった。同時に面白いがために、そうやって持ち上げられた。出里若菜はそう思う。噂される化け物らは、絵本に厳重に封をされている。加えて串刺し公の異名を持つブラド・ツェペシュも結局人の域を出なかった。
この化け物も結局噂の域を出ない伝説なのだ。出里若菜はそう決め込んでいた。
あの光景をみるまでは。
※流血表現、生生しい描写、という要素が含まれております。
ご注意ください。
※他サイト様にも掲載させていただいてます。
文字数 113,361
最終更新日 2024.05.20
登録日 2022.12.05
関東一円を仕切る九条会の息子である九条雄一と、そのボディガードとして育てられた井上稔は、互いが互いを唯一の親友と思い、助け合ってきた。雄一の常人にはないオーラを感じ取り、ヤンキーが毎日腕試しにやってくる。稔はそんな雄一を守る為に日々奮闘している。二人の生い立ちを知るものは学校にはおらず、稔は雄一の舎弟もしくは金魚のフンだと思われている。主従関係の雄一と稔だが、二人っきりになった時だけは関係性が変わり、雄一は稔に甘える。次第に、雄一と稔の間には、友情以上の感情が膨らんでいく。
※youtubeのシナリオを想定して書いております。
文字数 4,308
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.15
「シズルって、女みたいだよな」
中学の時、そう言って自分を笑っていたのは、幼馴染で友達だと思っていた相手、井高翔太(イダカ ショウタ)。
なんだよ。幼馴染なんだから、そういう噂とかを、一番に怒ってくれてもいいのに。お前が、一番に笑うのかよ。
それまで、「ショウタくん」と呼んでいた相手。その相手の裏切りに、志弦は傷つき、彼とは違う高校に進学し、彼とは違う東京の大学に進学した。学ぶ学部だって、ヤツとか被らせない。
これで、実家に帰らない限り、アイツと人生が交差することはない。
そう思っていたのに。
「今日から、よろしくお願いしまっす!」
志弦のバイト先に入ってきた、同じ大学の工学部の後輩、氷鷹陽翔(ヒダカ ハルト)。
似てるけど、名前も違う。年齢だって。顔だって。
「イダカ」と「ヒダカ」。全然違う。なのに。
――どうしようもなく、アイツを思い出してしまう。
氷鷹の持つ明るさのせいか。それとも、その強引なまでにこっちを引っ張ってく性格のせいか。
離れたい。だけど、状況が志弦を離してくれなくて。
「俺、佐波先輩に何かしましたか?」
志弦の態度に不審がる氷鷹。でも、「なぜ」も「どうして」も説明できなくて。
「ゴメン。キミは悪くない。悪くないんだけど……」
氷鷹と仲良くやることはできない。どうしても過去を思い出して、苦しいんだ。
そんな志弦の態度に、めげることなく距離を縮めてくる氷鷹。
「俺、ちょっくら役所行って、名前、変えてきます! ついでにその〝イダカ〟ってヤツも殴ってきていいっすか?」
志弦のために。志弦と仲良くなりたいから。
そんな氷鷹の態度に、硬く閉じこもっていた志弦の心はほぐれてゆき――。
「オレ、氷鷹に会えてよかったよ」
過去のことは彼に出会うために、彼を大事に思えるようになるために用意されてた、ただのステップ。
そう思えるようになった志弦は、氷鷹の差し出す手を、自ら掴む。
文字数 66,191
最終更新日 2024.11.23
登録日 2024.10.31
飯塚晴信は中堅IT企業に勤める中年のプログラマー。かつては技術の最前線を駆け抜けた彼も、今では若い人たちが難なく自分の残した功績を、更新していく姿を、ただ見ているだけしかできなくなっていた。会社では過去の功績が認められ、部長職にはついているが、現場の一線を退いた彼には、名誉職としての部長職にとどまっているだけだった。そんな人生に晴信は、自らの価値を見失い、心の奥底で静かに絶望していた。
会社で居場所を失い、両親も他界した独身だった晴信の人生は、不慮の事故で幕を閉じた……。と思いきや、目覚めた先は地球の神が地上を見守る居間だった。その神の勧めもあり、力が支配する異世界「アルテシア」に友人のアテナ神へのお歳暮として送られることになった。
「カイト」と名乗ることになった15歳の彼は、「アルテシア」のシナール王国の近くの森に転送され、田舎から出て来た王国の官職試験の受験生として王都を訪れるところから、彼の新たな人生が始まる。
転生した身体には神秘的な魔力が宿っていた。彼の持つ能力は、かつて情熱を注いだプログラミング言語「BASIC」のコマンドを用いて魔法を発動する「プログラミング」というユニークなものだった。
アテナ神との邂逅を経て、この世界では「アテナ神の眷属」として人々から尊敬と畏怖の念を向けられる存在となった。
彼は試行錯誤の末、彼は魔力とプログラミングを組み合わせ、従来の魔法とは異なる「魔法の再定義」に成功し、この世界へと少なからず影響を与えていくことになる。カイトは皇女リネットと共に、シナール王国の人々の生活を守るため、新たな出会いの中で生まれた仲間たちと共に行動を起こす。かつてのプログラマーとしての知識とサラリーマン時代の経験を生かし、戦火を防ぎ、共存共栄の理想を掲げて進むカイトの物語は、平和を求める新たな時代の始まりを描いていく。
文字数 109,703
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.04.12