「俺」の検索結果
全体で23,122件見つかりました。
ゲーム知識を使い国を奪う。ヒロイン達を闇堕ちさせ、魔王軍へと引き摺り込む。敵は容赦無く抹殺する。様々な国を手に入れる為に暗躍する。それが魔王軍知将の仕事。
女魔王に異世界転移された俺。
転移先は俺のやり込んだオープンワールドの世界にそっくりだった。
俺はそのゲーム知識を女魔王に見初められ、魔王軍の知将へと転生した。
村を奪い、国に内乱を起こし、戦争へと誘う。全ては女魔王が世界を総べる為。
これは俺達、魔王軍が異世界に住む支配者達を駆逐し、異世界全土を征服する物語。
※表紙イラストはイラストレーターのこでびる先生に依頼し描いて貰った物となります。作中登場キャラクターの「レオリア・リベルタス」となります。
文字数 270,087
最終更新日 2025.01.09
登録日 2024.01.03
女神様に異世界転移された俺とクラスメイトは、魔王討伐の使命を背負った。
しかし、それを素直に応じるクラスメイト達ではなかった。
それぞれ独自に日常謳歌したりしていた。
最初は真面目に修行していたが、敵の恐ろしい能力を知り、魔王討伐は保留にした。
そして日常を楽しんでいたが…魔族に襲われ、日常に変化が起きた。
そしてある日、2つの自分だけのオリジナルスキルがある事を知る。
その一つは無限の力、もう一つが人形を作り、それを魔族に変える力だった。
文字数 111,150
最終更新日 2024.09.06
登録日 2024.07.20
ストーカー属性ヤンデレヒーローと俺様属性ヤンデレヒーローどちらを選びますか?
女神メーテールは人々に祝福に与えた。平民でも貴族でも王族でも一人一人に。
その祝福で人々の暮らしは豊かにもなったが、祝福次第では優劣が変わるほど生活に癒着していった。
そして、ルーナ・マルティネスの祝福は国家を潰せるほど重宝されるものだった。類まれなる美貌と祝福を持った彼女は、王に永遠の忠誠を誓う代わりに自分の結婚相手は平民貴族問わず、自分で選びたいと願った。
自分一人だけを愛してくれる人がいい…それが彼女の唯一の願いだった。
デビュタントで熱心に自分を見つめる彼に決めたルーナ。しかし、それがこの先自分の思い枷になるとは知らずに…。
※ご都合主義、温かい目で見てください。
文字数 50,937
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.04
ー 心なんていらない。セックスだけが何も考えずにいられる方法だった ー
深海悠と冴島ひかるはセフレだ。そこに恋愛感情は一切ない。そのはずだった。
普通に他愛のない話をして、ご飯を食べて、普通にセックスをする。
ひかるといるのは居心地がいい。身体の相性もいい。
ただそれだけだったのに。ある日、ひかるは酔って自分を好きだと言う。友情、性欲、恋愛、曖昧なひかるとの関係に答えは出なくて……
深海悠 27 受け
冴島ひかる 27 攻め
文字数 21,499
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.09
俺はこの世界に生まれた害虫駆除人こと【ガゼル・ライオット】だ。俺が物心つく前からこの世界にはやれ異世界からきた、やれ異世界から生まれ変わったなどといった勇者(害虫)が増えはじめていた。
この似非勇者らはこの世界にくる際に神やら女神、転生担当神やらから貰ったスキルで他人の迷惑も考えず、まさにヤりたい放題。
平和に暮らしている民が守られるべき世界でこの様な不条理が許されてならない。似非勇者なんぞに頼らなくてもこの世界は俺が守る。
これは俺が害虫駆除人として異世界からの侵略者に対しあらゆる手を尽くし世界から排除していく物語である。
文字数 24,826
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.05.28
あらすじ
「お前、弱すぎるんだよ」
勇者パーティーで荷物持ちをしていた少年・アレンは、ダンジョン攻略中に見捨てられ、そのまま死亡する。
――はずだった。
次に目を覚ました時、アレンは自分が“死ぬ前の状態”に戻っていることに気づく。
さらに身体には、見たことのないスキルが表示されていた。
【死線進化】
“死亡するたび、能力を獲得して復活する”
炎で死ねば炎耐性。
毒で死ねば毒無効。
強敵に殺されれば、その力の一部を奪う。
最弱だった少年は、“死”を経験するたび異常な速度で強くなっていく。
だがその力は、世界にとって危険すぎた。
王国は彼を“災厄指定”し、勇者は彼を恐れ、魔王軍すら監視を始める。
そしてアレンは知る。
自分のスキルは、かつて世界を滅ぼしかけた“禁忌の能力”だということを――。
文字数 21,515
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.17
かつて平凡な高校生だった“俺”は、死後、異世界で目を覚ました。
——ただし勇者としてではない。
世界に一つしか存在しないユニークスキル《勇者》そのものとして。
《勇者》は宿主が死ねば、また別の誰かへ継承される力だった。
歴代勇者たちの記録、戦い、絶望、最期。その全てを蓄積しながら。
そして俺は知ってしまう。
勇者は、必ず壊れる。
世界に希望として祭り上げられ、正しさを求められ、戦い続けた末に、誰一人として幸福な結末へ辿り着けなかったことを。
やがて新たな宿主として選ばれたのは、辺境の村に住む気弱な少年だった。
だが《勇者》は本来、意思を持たないただの機構。
宿主へ直接語りかけることも、運命を変えることもできない。
それでも俺は願ってしまった。
——この少年だけは、死なせたくない。
これは、“勇者”に転生してしまった存在が、歴代勇者たちの呪いじみた運命に抗いながら、一人の少年を救おうとする物語。
登録日 2026.06.04
屋上でダベる。人気者の美少女から声をかけられる。不思議な同級生が変な部活を作る。ラノベみたいな高校生活に憧れた俺の現実は現実そのもの。
ラノベより面白くないDK(男子高校生)のリアルライフ。
文字数 5,693
最終更新日 2016.11.26
登録日 2016.11.11
ある日、この作品の主人公である神崎 和貴(かんざき かずき)はとても上機嫌だった。
何故ならば、最近社会現象と言われるほど流行っているオンラインゲーム、異世界転生記一通称“異世転”一を手に入れたからだ。
しかし、和貴には予想外の出来事が!?
昨日投稿した『生死を分けるは一文字より』第九話~another side~が短くなってしまったお詫びの短編小説です。
文字数 4,106
最終更新日 2018.04.30
登録日 2018.04.30
毎日帰るのは終電。休みも無く働く社畜が俺だ。
就職氷河期でどうにか手に入れた内定だったが、関連会社へ急に飛ばされて人生真っ暗。
そして、あの事件が起きる。
俺は、異世界へと転生してバラ色の第2の人生を…という訳では無く、魔王になった!?
魔王として世界を征服!!しようとか何とかするお話。
文字数 9,081
最終更新日 2019.01.07
登録日 2018.11.05
生徒会長兼寮長になった俺は教員から生徒まで信頼されたいた。
順風満帆だった日々はある日崩れ去る……。
「今日からあなたは、奴隷だ。」
俺の王様になったのは、春に入学して来たばかりの1年生!?
「バラされたくなければ、言うことを聞いてくださいね先輩♡」
握られた弱み……
圭の暗い過去とは……
毎朝出されるお題をクリアしなければ罰ゲーム……
全ては手の中に、
文字数 14,665
最終更新日 2021.02.19
登録日 2019.05.09
文字数 11,441
最終更新日 2020.04.15
登録日 2019.09.06
これはある一人の男の異世界転生物語(※なお中世ファンタジーとは言っていない)
剣と魔法の世界に転生し、山で剣の修行をしていた老人に拾われた主人公。
剣を極めるのが楽しくてついつい山奥にこもって十数年。
じいさんがいなくなり、ついに一人になったユキトは山を下りることを決意。
だが実は、車や携帯まであり、文明が現代レベルだったことが判明。
剣も魔法もある異世界なのに、魔王も勇者もおりません。現代知識チート?なにそれおいしいの?
「俺が考えてた異世界転生となんか違うんですけど!?」
彼はまだ知らない。
山で修行をつけてくれたじいさんが、実は世界最強と謳われた剣聖だったことに。
そしていくら文明が発達していても――ここは剣も魔法もある異世界だということに。
各話タイトルの#は主人公視点、◆はその他の視点です。
本作は異世界転生ものですがファンタジーっぽさは非常に薄いです。(特に一章以降)
軍は銃や戦車で武装しており、魔物の脅威もそれほどではありません。それよりむしろ犯罪やテロのほうが危険という世界。
なお銃VS剣は普通に剣が勝ちます(ただし力量による)
※「小説家になろう」様でも掲載しています
※本作品に登場する人物、組織、名称、概念などは現実のものとは一切関係ありません。
2022/1/12 第一章完結しました!&130万PV突破!
登録日 2022.01.20
子供頃から思っていたみんな死んでしまえばいいのにと、しかしそれを止める存在がいた。
それこそ皆の生きている証、生存だ。
それを皆から取り除いてやる、それこそが俺の夢だ。
文字数 1,056
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.08.19
怖い番組を見るのは好きだったけど、俺は幽霊なんて居ないと思ってた。
そんなのただの見間違いだろうと馬鹿にしてたくらいだ。
そんな俺が幽霊の存在を信じる・・・いや、見えるようになり友人2人で動画配信者になるまでの話である。
※これは私の体験した話を元にしてますが、何処がフィクションでどれがノンフィクションなのかはそれぞれがお考え下さい。
実話なのでそんなに怖くはないはずです。
文字数 40,443
最終更新日 2023.03.30
登録日 2023.02.22