「き」の検索結果
全体で150,587件見つかりました。
ミッション系の私立高校、聖真学園で起こった、女生徒の不可解な飛び降り自殺。
その女生徒は奇妙にも飛び降りる直前まで正体をなくしたように笑っていた…。
死んだ女生徒のクラスメートである成瀬勇樹は不可解な自殺を疑問に思い、独自に調査していくうちに一人の不思議な男に出会う。
やがて巻き起こる第二の事件…。
2006年6月。
とある私立高校を舞台に描く衝撃の問題作。物語の終盤に待つ、その驚愕の真実とは…?
名探偵、来栖要(くるすかなめ)初登場の本格推理長編の第一段!
※横書き・明朝体・黒背景白文字の読書設定でお読み戴くと、より重厚な本格ミステリーらしい雰囲気でお楽しみ頂けます。
文字数 587,709
最終更新日 2018.06.07
登録日 2018.05.15
文字数 3,187
最終更新日 2018.09.08
登録日 2018.09.08
真面目で目立たない大田 翔には自分とは真反対の性格の乾 千里という幼馴染がいた。自分の日常に土足で踏み込んでくる彼女は彼の人生の破壊者であり太陽のような存在でもあった。
文字数 10,651
最終更新日 2019.04.10
登録日 2019.03.27
勇者にやられそうになり魔王が禁断魔法リボーンを使う。
それは生まれ変わることができる魔法。
だが、魔王が転生したのは・・・・
人間だった。
魔王はこの後どう生きて行くのか?
文字数 2,732
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.05.01
建築士の卵として日々奮闘中の女の子「相澤 陽奈」。
設計事務所に勤めながらなんの取り柄もない平凡な人生をそれなりに謳歌していたのだが、ひょんなことから人気バンドのライブへ行くことに。そして彼女の人生の歯車が大きく狂い?始める……
文字数 1,274
最終更新日 2019.05.31
登録日 2019.05.31
ある日、現実世界にダンジョンが出来た。ダンジョンは世界各国に無造作にできた。もちろん日本にもできた。ダンジョンに入り、モンスターを倒すと16歳以上の人間には、特別な力『スキル』が、貰える。その『スキル』にも、戦うためのもの、又は、ものをつくるためのものがある。そんな中、主人公は『生産の神』というスキルを使って様々な方法で大儲けする。
カクヨム および 小説家になろう にも同時連載しております
文字数 27,610
最終更新日 2020.12.31
登録日 2019.07.07
半年前、ぼくは君にフラれた。
君はずっと嘘が嫌いだと言っていた。
けれど、ぼくはあのとき君に嘘をついた……。
だから、ぼくは君に謝りに行こうと思うんだ。
♢♢
半年前、わたしはあなたに別れを告げた。
わたしはずっと嘘が嫌いだったのに、あなたに嘘をついたからだ。
今でもわたしはあなたのことを忘れられずにいる。
♢♢
文字数 2,492
最終更新日 2019.08.17
登録日 2019.08.11
母を殺され、見知らぬ男の屋敷に軟禁されたナユタは虐げられる毎日を送っていた。だが、嵐の夜、養母殺害を実行に移す。そこに性別不明の青年・ユーリが現れ、迎えに来たと言ってナユタを連れ出す。ナユタが殺人を犯すことは事前に予言されていたことだという。ユーリはナユタの出自と存在理由について語るのだった。
一方、ユジュンは宿屋の息子として毎日忙しく過ごしていた。仲間たちと都市伝説について調査を行っている。
二人が邂逅するとき、運命が動き出す。
文字数 155,383
最終更新日 2019.10.01
登録日 2019.09.09
文字数 1,772
最終更新日 2019.10.14
登録日 2019.10.14
婚約破棄されて国を追われた令嬢は逃げるように異世界へ飛び込んでしまう、そこで得た新たな力とは……?
文字数 2,343
最終更新日 2019.12.27
登録日 2019.11.23
極北の地にひっそりと浮かぶ島国、アラグレシア皇帝国。
そこは豊かな自然と多くの民族と文化が集う楽園のような大陸国であった。
皇暦1814年、この国に侵略者と呼ぶべき存在が現れた。
彼らは元から人々を病に陥れる事で知られていたが、ある日を境に
人間に寄生しては
人間を化物に変え
人間を喰らい暮らすようになった。
それから彼らは「はらのむし」
と呼ばれるようになった。
この「はらのむし」たちの襲来を受け、皇帝国は陸上国防軍、通称陸軍を結成し
はらのむしに対抗してきた。
それから約50年がたった皇暦1868年、皇帝国は徐々に平和を取り戻し、島を出て行く人間も減った。
しかし、「はらのむし」が人を喰らう事件は度々起こっていた。
そんな中、皇帝国に1人の男が現れた。
彼らは人々にこう呼ばれた。
「はらのむしつかい」
文字数 2,055
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.02.16
※タイトル『アナログ裁縫スキルで異世界生活すると?』から改題しました。
異世界に飛ばされたオバチャンが、広くて浅い日本人的生活スキルを活かして異世界ライフをエンジョイ(死語)予定です
ユルユル更新予定です
…て、今更気付きましたが、
入力不慣れで、長文打てない(爆)
文字数 3,299
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.03.01
主人公のクロは【運び屋】という職業(ジョブ)で収納スキルの持ち主。
しかし戦闘では全く役に立たず命がけで戦っている仲間から【無能扱い】され見限られてしまい、パーティーを【追放】させられてしまう……。
「くそ……。 なんでこんな外れ職に、外れスキルを……」
追放され仲間を失い底辺へと落ちる主人公クロ。
しかし、主人公の【運び屋】のスキルによって何故か経験値が自分の荷物の中に運ばれていた!
レベルは上限まで上がり【テイマー】にジョブチェンジ。テイマーのジョブはモンスターだけを手懐けるが一般的だがーー少しでも主人公に好感がある者にはテイム(手懐ける)する事ができてしまうチートスキルが!?
ーー追放された主人公の下克上無双ハイファンタジー開幕(王道ファンタジー)
別サイトにも掲載しています。 1話1000文字前後でサクッと読めます。
文字数 15,036
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.08
▲皆様の【評価・感想】を絶賛受付中です!
どんな内容のご評価でも喜んで拝見しております!
お読み頂きました際は是非☆やコメントにてご評価ください!
あらすじ
令和に生きる谷川は将来の展望もなく、ただ毎日の労働に身を委ねていた。
学生の頃からそこそこの優等生という立ち位置に居続けてきた彼は、社会に出た後も周囲とも好意的な関係を保てるだけの人生を送ってきた。
だが彼には、人には到底言えぬ悩みがあった。
若かりしころに触れたエッチな本の物語の影響により「もし自分が理性を捨て、欲望のままに振舞える存在だったら良かったのに」という妄想に憑りつかれ、内に秘める欲望をぶちまけたいという衝動が幾年も彼自身を悩ませていた。
そんな欲望をこじらせた彼が、異世界の女神に導かれて転生を果たす!
ん?ちょ、待って?
この女神、肌が緑色じゃない?
え?それって女神の祝福じゃなくて、もう呪いじゃない??
細けぇ事ぁいいんだよ!
異世界で誰も縛られることのない屈強なオークへ転生した谷川は、溜めまくった欲望を発散すべく暴れ出す!!
──はずだったのだが……!?
「自ら望んで転生したらオークになっちゃった」系異世界転生物語、執筆開始!!
※小説家になろう様、カクヨム様、Pixiv様、アルファポリス様、ノベルアップ+様、ノベリズム様にて同時公開中です。
※本作は上記すべての投稿先におきまして非営利目的でのみ公開しています。
文字数 624
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.09.23
稲峰六之介が目覚めると、そこは『魔導』の存在する異世界だった。
文明レベルのはるかに劣るこの世界で生きること、およそ2年──彼の目の前に1人の少女が現れる。
文字数 160,894
最終更新日 2021.03.09
登録日 2020.10.25
文月は不審な死を遂げた祖母について調べているうちに桜門という男、不思議な死者に会う。桜門の身代わり依頼の仕事内容を知り、祖母が彼に依頼した事を知る。
桜門と出会い、身代わり代行依頼を共に見守る中で文月は彼が妙に気になり始め……。
そして、桜門自身の願いがなにかを知りたくなる。
そして、桜門の過去と願いとは?
綴 文月(つづり ふみつき) 24歳普通のOL。幼い頃に大病を患うが奇跡的に感知。そのため、人との関わり方と運動が苦手。
本を読むのが好き。
桜門(さくらもん) 古城を根城にする死者で絶世の美男子。身代わり屋として、自分は神様だと思っている。趣味は宝物集め。
気になる人は死者
そして、死者は恋などしないとわかっている
好きな人には幸せになってほしいと思うのは当然だから
私はあなたに依頼をする
文字数 118,298
最終更新日 2021.01.18
登録日 2020.12.05
ノンケリーマン×綺麗め男子の恋のお話。2作目です。
好きなものと性癖を盛り合わせてみました。よろしくお願いします!
※誤字脱字あったら申し訳ありません!
※1/16追記・R18に変更しました。
※1/17話のタイトルつけました。
※25話、暴力表現あります、苦手な方はご注意ください。
文字数 55,013
最終更新日 2021.01.28
登録日 2020.12.25
皆さん、体調には気を付けましょう。
文字数 8,731
最終更新日 2021.01.13
登録日 2021.01.12
皆、一度は思ったことがあるんじゃないだろうか。
それは自分に自信がなくても、得意なことがなくても、誰かに好かれ告白されるという、酷く受け身な願望だ。
そんなあり得ないことが、高校二年生の僕こと秋月 優に起きた。
相手は学校で男女問わず人気の高い、劔 環奈先輩。
そんな先輩からの急接近、そしてバレンタインデーを迎えての告白、そして……。
これは僅か一ヶ月の間に起きた、嘘のような本当の出来事だ。
文字数 7,078
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.03.05