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【htrae(ヒトレー)】という世界の4種類の神達が「全能神」になるためにそれぞれの能力を使って世界を平和にしていく物語
文字数 2,178
最終更新日 2017.05.13
登録日 2017.05.12
今日はバレンタインデー。みなさまいかがお過ごしでしょうか。なんとなくバレンタインの物語を思いついたので、投稿してみます。よろしくお願いします。
文字数 1,805
最終更新日 2023.03.21
登録日 2023.02.14
一人の男がいた。
その者は多くの忠誠を捧られ、恐れを持たれ、信頼を勝ち取ることことにたけているが人間に対して興味がなく退屈を嫌っているという変わった性格をしている。
生きる伝説として存在はしているが、その者が男だということ以外に顔立ち、身長、服装、能力なのかは一切情報が存在していない。
そんなある日、姿を見せてこなかった男が裏の世界に現れ、たちまち頂点に昇り立ち支配者となる伝説の始まり……
少しずつ文章を変更したりしてゆっくり書いていく予定です。よろしくお願いします。
文字数 9,323
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.11
↓↓苦しくってもいいんだ。かまうな
楽にできることは目標ではない
↓↓悔しくってもいいんだ。かまうな
うまくいくことは目標ではない
↓↓ぶざまだっていいんだ。かまうな
カッコいいとか見た目なんか目標ではない
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
3日 月曜日 9:30〜10:15
NPO 聞き屋で人類を救うプロジェクト。
薬師駅北口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
3日 月曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を馬鹿にする。
(↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 3,583
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
進藤 海は、売れないバイオリン奏者だが、別の顔を持っていた。YouTubeで、シーイとして、親友の寧大と歌手活動を行っていた。ある日、盲導犬を連れた視覚障害の澪と出会う。彼女は、声を色で、感じる能力を持っていた。彼女は、シーイは、海である事に気がつく。次第に、引き寄せ合う二人。澪は、父親の会社の広報室で働いていた。海のアイディアで、モデルデビューする事に。同じ頃、親友の寧大の謀略で、歌手デビューする海。何とか救い出そうとする澪。心を入れ替えた寧大は、海を開放するが、恩人の榊の紹介で、自分によく似たバイオリニストの少年と出会う。その頃、澪の目を失った交通事故の犯人が、叔母である事がわかって。
文字数 183,244
最終更新日 2025.06.22
登録日 2024.04.06
重く大きな愛情を抱いていながら、その感情を押し殺した状態で生き続け、想い人を守って死ぬと怪物となって蘇る。怪物……愛欲獣(リベディスト)になった者は、今まで隠していた全ての気持ちが爆発し、最終的には想い人を喰らいたい衝動に駆られてしまう。
そんな御伽噺のような伝説が、この世界にはある……。
これは現代に近い、異世界(パラレルワールド)を舞台にした、悲恋の物語。
※一部、軽め(R15程度)の残酷・暴力・性描写があります。
※攻めが受けの血液を摂取する描写もあります。
※同性婚が当たり前の世界です。
※プレゼントネーム(苗字と名前の間にある名前)という概念があります。
※カクヨムにも公開しています(カクヨムでは序章と終章なし+連作短編形式でBL以外の他エピソードも掲載しています)。
※表紙の画像は「OKUMONO-背景フリー素材 https://sozaino.site」様からお借りしています。
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切、関係ありません。
※小説の無断転載・無断使用・自作発言・翻訳・AI学習などは禁止しております。
文字数 19,961
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.10.31
【賢者】それは研鑽の果てに叡智の躍進、人々への繁栄をもたらした魔術師に与えられる最高位の呼び名。
かくの如き者を師に持つ魔術師の少女「フランチェスカ・アーシア」彼女もまた、研鑽の果てを目指す者であった。
しかし寝食、鍛錬を共に過ごす日々の中で師は突如として、彼女の前からその姿を消してしまう。
「研鑽積みし時、叡智の楽園にて再開を待つ」
師の残した手紙を頼りに、灼熱吹き出す炎の山、冷気が突き刺す雪原、熱砂の舞う砂漠、毒雨の降り注ぐ雨林を往く、遥かな旅路を歩み楽園を目指す。
登録日 2024.12.30
王国の英雄ローウェルと伝説の魔女イレイナの娘である伯爵令嬢ローザ。
彼女は三度の婚約破棄を経験している。
「君はほら、どちらかというと守ってもらうタイプではないし、騎士としての僕の力など不要だろ?」
「あなたは私が新しい魔法理論について語っても何も驚かない。昔から知っていたという顔をして私以上の知識をひけらかす」
「女のくせに男よりも目立つのはちょっとな」
彼女の規格外のスペックの高さに婚約者たちは口を揃えて、自分が卑屈になるからと婚約を取りやめる。
三度も婚約破棄された噂は瞬く間に広まり、ローザは後ろ指さされる生活に嫌気が差していた。
「それならデルタオニア王国にある俺の別荘にでも旅行に行きますか?」
そんな彼女に執事のグレンがまさかの提案。
「行ってこい! 隣国でお前の名を轟かせてやれ!」
「いえ、私は静かに暮らしたいのですが」
意外にもあっさりと父の許しを貰うことができたローザはしばらく隣国へと傷心旅行することに。
そこに三人の婚約者たちがやってきて、復縁を迫り……うんざりしながらもローザは元鞘などあり得ないと告げるのであった。
登録日 2025.08.21
食べることは、生きること。
紅茶の香りに揺蕩う、在りし日の陽炎――。
ローズメリーに現れたのは、陽射しを連れて来たような青年だった。
亜嵐、翠、オリヴァー。
三人の間に積もる懐かしい時間。
けれど湊の胸には、知らなかった「過去」に触れる痛みが走る。
胸に残る棘も、確かに芽吹く緑も、それでも人は誰かとテーブルを囲み、笑い、またここへ帰ってくる。
ティーカップシリーズ、第四弾です。
◆・◆・◆・◆
秘密はいつもティーカップの向こう側の姉妹編
・本編番外編シリーズ「TEACUP TALES」シリーズ本編番外編
・番外編シリーズ「BONUS TRACK」シリーズSS番外編
・番外SSシリーズ「SNACK SNAP」シリーズのおやつ小話
よろしければ覗いてみてください♪
文字数 33,015
最終更新日 2026.02.09
登録日 2026.01.19
”超高速で思考を巡らせることで、周囲に影響をあたえ、素粒子レベルでありとあらゆる物質を変質させることができる”
そんな超チート能力を持つ男の娘――ヴォルフ・ユーベルバーグ”は、王族の家系に生まれた王位正当後継者なのだが、その才能を妬んだ実の姉に無実の罪を着せられ、最強の独房”パンドラの箱”に投獄されてしまう。自身の能力を使って、独房の中でダラダラと過ごすヴォルフだったが……
ある日目覚めると、アニメの世界の中学生になっていた!? そのうえ、自分が主人公だと言われてしまう。
バカすぎるナルシスト、光の速度で動くギャング、ドSな金髪美少女、大企業の社長、神様、神様をも上回る力をもつ天使……彼の前にヴィランたちが立ちふさがる(?)
登場キャラの戦闘能力偏差値は驚異の90オーバー!?
”メタさ”と”バトル”、混ぜるなキケンな二大要素のまさかの融合!
チートキャラ達が繰り広げる異次元のバトルアクション!!
登録日 2017.09.06
愛読書ーーーそれは童話だったり、寓話だったり、はたまた騎士物語だったり。だけど小林優(ゆう)の愛読書はノンフィクション。それは今から何十年前のイギリスの学生寮で、大量殺戮を計画し捕まった少年Aの生い立ちを書いたものだ。初めて読んだ時に、心を奪われた。だから毎晩寝る前に少しずつ読み返す。そしたらある日、犯罪を起こす前の彼の元へと飛ばされた!本物の彼に会い、話し、触れ、互いの距離が近づきあうーーー想いが通じ、計画を中止させようとするがーーー19歳で出会った15歳の少年A。恋をした1年。離れ離れののち再び出会えた54歳の少年Aと20歳の優。最後の一ヶ月で愛を育み、二人が迎えた最後とは。
※ムーンライトノベルズでも公開します。
文字数 25,990
最終更新日 2018.06.17
登録日 2018.04.14
文字数 81,319
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.12.28
*ご注意ください*
この作品は性質上、バイセクシャル(ノーマル、BL、複数プレイ)の性描写が出てきます。
先進国、ドラドア国。その首都、ルドルカシティで、女優志望のフリーター、主人公、ミヌア シノデリエ、23歳は、PCや携帯もないほどの貧困生活を強いられていた。
ある日、アルバイト先でこってり叱られたミヌアは、慣れない高級ホテルのラウンジで、たった1杯だけでも憂さ晴らしをしようとやって来たが、隣の席に座っていいかと知らない男に声をかけられ、ほんの少ししか話していないのに、いきなり床に跪かれ、「私と結婚して下さい」と求婚される。
驚いたミヌアは高級ホテルを慌てて出て、大通りへ逃げ出すが、細い路地から手が不意に伸び出来て、中へ引きずり込まれてしまい、背の高い男の腕の中で、常人には見えない黒い霧がすぐ近くに現れ、それが消滅するという不思議な現象を目にする。そこでも、「お前と結婚する」といきなり宣言されてしまう。
また驚いたミヌアはそのまま大通りへ戻り逃げて行くが、前から歩いて来た男にすれ違いざまに手首をつかまれ、無遠慮に顔を見つめられ、「貴様と結婚してやってもいい、ありがたく思え」と俺様全開で言われ、1日に3回も結婚を申し込まれるという何かの罠のような、避けられない運命のような出来事に見舞われる。
その男も何とか振り切り、大きな交差点へ差し掛かった時、見知らぬ黒塗りのリムジンに無理やり乗せられ、連れ去られ、気を失い気づいた時には歩いても歩いても、廊下の端が見えないほどの大豪邸へ来ていた。
そこで待っていたのは、いきなりプロポーズして来た、あの3人の男たちだった。
貧乏生活の末、国の法律改定を知らなかったミヌアは、いきなり4人で夫婦の生活に強制的に陥れられてしまうが、何だか夫たちの様子がおかしく……。
選ばれし者に神が与えたという特殊能力、メシア。
その保有者の物語。
メシア降臨シリーズ、第2段。
Evil hunter 〜家(うち)の夫たちがお騒がせしています〜
*この作品は、エブリスタ、魔法のiランド、小説家になろうにも掲載しています。
文字数 629,297
最終更新日 2019.07.27
登録日 2019.03.02
寒冷地帯ばかりが広がり、獣人が覇権を握る世界。北方のルージア連邦中部、アニシン領領都、ヤノフスキー市。
政府公認であらゆる仕事をこなす「エージェント」と、エージェントに仕事の情報を提供する「情報屋」が多く集まるこの町には、「ヤノフスキーの夜鷹」と呼ばれる凄腕の情報屋がいることで知られていた。
集める情報には万に一つの嘘もなく、どんな小さな情報でも裏では大きな案件に繋がり、市内の隅々にまで目が届くと噂される情報屋は、決まってヤノフスキー市内の酒場を仕事場にしている。
その情報屋であり、表向きは酒や酒場についての紹介記事を書くエッセイストであるルスラーン・ナザロフは、毎夜市内を渡り歩きながら、静かに酒を飲み、自分の隣に座ったエージェントと情報のやり取りをしていた。
時には賑やかに、時には粛々と。時にはエッセイストの顔で、時には情報屋の顔で。朝の市場で、夜の酒場で。
これは、混沌と腐敗が蔓延る世界で、その腐敗を断罪するエージェントを裏から支える、一人の男の話である。
※カクヨム様、ノベルアップ+様、エブリスタ様にも投稿しております。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894684067
https://novelup.plus/story/554582217
https://estar.jp/novels/25627816
文字数 119,125
最終更新日 2021.09.08
登録日 2020.04.13