「翡翠」の検索結果
全体で270件見つかりました。
じい様から受け継いだ山で水晶堀ってたら何だかんだで異世界に転生?しましたが相も変わらず鉱物を集めて加工して数寄に生きています!
たとえ女の子に成っても数寄に生きます!
本文中にある鉱物知識はなるべく調べて書いていますが、間違っている知識が有るかもしれないので鵜呑みにしないで下さい。
お気に入り数100越え、ありがとうございます!
話更新してないのにお気に入りが増えていくのは心苦しいですが、中々時間が取れないので更新間隔がかなり伸びてしまいますがこれからもよろしくお願いします。
翡翠編終わり次第、部分的に書き直そうかと思います。
なろうの方にも投稿しています、内容は同じなので読みやすいほうで閲覧して頂ければと思います。
http://ncode.syosetu.com/n6144eq/
文字数 91,151
最終更新日 2018.11.15
登録日 2018.03.18
文字数 1,752
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.23
『王への献上品と、その調教師』で結ばれなかった翡翠とセキレイさんが双子に転生して再会を果たし、ひとつ屋根の下でまたしても禁欲的でもどかしい生活を送ります。
文字数 105,149
最終更新日 2023.07.17
登録日 2022.12.31
定年おばちゃん、勾玉に呼ばれて邪馬台国へ?!
大学では准教授として勤め。発掘調査会社を定年後、パートで趣味として発掘調査を手伝っていたおばちゃん(宮前氷見子、65歳)は、発掘調査の現場で見つけた勾玉を手にした瞬間、眩暈と共に気を失った。
目覚めると何もない草原、よくよく周囲を観察しているうちに調査現場近くだと気付く。
歩いているうちに発見した集落は、間違いなく弥生時代の住居。
弥生時代にタイムリープしたおばちゃんが、歴史学者として時代を検証し、人と触れ合い、争いに巻き込まれ大切な人を亡くし、様々な困難を乗り越えてムラをクニへと発展させてゆく。
龍の池で見た二つの未来、おばちゃんが掴み取るのはどちらの未来なのか。
この話はフィクションです。
登場する人物や地名は、実在のものとは関係ありません。
文字数 97,904
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.10
日ノ本の歴史は、1万2千年前の縄文土器文明に始まり、黒曜石を基軸通貨として、翡翠を貴重品とした文明圏を形成していた。
経済活動というのは、余分な商品があって、初めて始まる活動だと考えられる。自分で採取したものを、そのまま自分で使うだけであれば、そこに経済活動は発生しない。石器時代と呼ばれる時代から、縄文期に入っていった時、最初に商品となったのは、石であった。
石は、石器として最上級の品質であった、黒曜石である。
黒曜石は、石のままでは価値を持たない。
加工する知識・技術・技能があって始めて、鏃となり、釣り針となって、狩や漁の道具として使うことができる。
参考資料
CGS動画 「目からウロコの日本の歴史」 小名木善行&神谷宗幣
西田正規 著「人類のなかの定住革命」
安田喜憲 著「森と文明の物語」
鬼頭宏 著「人口から読む日本の歴史」
高木久史著「撰銭とビタ一文の戦国史」
松島義章著「貝が語る縄文海進」
水野正好著「縄文を語る」
日ノ本における、経済の始まりは、縄文期に遡ることができる。
文字数 38,563
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.07.20
主人公ケネスの義理の妹、ソフィが勇者パーティーから追放される。追放の現場を目にした主人公は、ソフィの名誉を守るため勇者と木剣での決闘を引き受け、みごと果し合いに正々堂々勝利する。
決闘に勝利した主人公。だが、勇者が敗北をすることは許されない。勇者を選定し庇護する組織、『教会』は主人公を卑劣な手段で勇者を暴行した大罪人として、極刑を告げる。
主人公は義理の妹であるソフィにも危険が及ぶ可能性を危惧し、主人公は自ら王都を去ろうとする。その去りゆく主人公の背中を見たソフィは、主人公とともに王都を離れる決意をする。
父が連れてきた連れ子ソフィ。彼女が肌身見放さず持っていた『翡翠のブローチ』を手がかりに故郷を探す旅を始める。
旅の道中に『教会』が雇った暗殺者や、ソフィを奪い返そうとする勇者を倒しながら、出自の謎をたどる旅を続けるのであった。
文字数 111,553
最終更新日 2022.05.22
登録日 2022.05.19
ボイコネ内にて活動しているなまこ教団という団体の企画のシナリオです。
概要
なまこのキュビエ器官を教祖に集まった教団。
通称『なまこ教団』
教祖の安易な一言からはじまったアイドル企画です。
※完全身内企画なので興味のない方はこのまま閉じてください。
人物説明
COLORLESS PAINT
橙也:とうや
アイドルに憧れる熱血少年 15歳。
ゆかり ゆかり
訳あって性別を偽っている、毒舌。17歳。
秋黄実:あきさね
お調子者で自信家。周りを振り回すトラブルメーカー。16歳。
翡翠:ひすい
物静かで面倒見がいい。16歳。
Lunar Eclipse
紅:こう
いつも飄々としているがここぞと言う時にはバシッと決める。後輩のことを気にかけている兄貴肌な面も。24歳。
朱雀:すざく
マイペースだが周りをよく見ている。25歳。
藍:あおい
過去に活動をしていたか訳あって辞めている。何度も訪ねてくるプロデューサーを面倒くさいと感じている。28歳。
百花繚乱
若菜 :わかな
王子様系、口うるさい。若さゆえの過ちをしがち、頑固。完璧主義者。14歳。
山吹 :やまぶき
ギャル系、しっかり者。大人と子供の狭間にいる感じ。自分のした事を後悔しがち。19歳。
すみれ:すみれ
おっとり系お姉さん。不思議ちゃんだが周りをよく見てるタイプ。勘が鋭い。21歳。
その他
女プロデューサー:P
社長兼プロデューサー。魅力を持った子達に声をかけていくアイドルへの熱意は本物。キャップ帽を被っていて顔が見えにくい。
男プロデューサー:P
百花繚乱のプロデューサー、冷静に仕事をこなすが愛想は悪い。裏では笑顔を練習をしている。ちなみに恋人いない歴=年齢。
文字数 5,815
最終更新日 2022.10.11
登録日 2021.11.30
文字数 1,900
最終更新日 2019.07.07
登録日 2018.06.17
八月二十二日。蝉煩く熱気煩わしい夏の最中。
日向ヒカリは友人である新部万里子と共に、万里子の恋人である藤堂朝陽が住むアパートに訪れた。
朝陽の部屋のバスルームで見つかったのは、頭部と右手を失った死体だった。
時を同じくし、藤堂家三女の家庭教師として、住み込みのアルバイトをしていたアキラ。
ちょっとした契機で、アキラは宝物庫を案内されることになるが、バイオメトリクス認証システムが守る美術品の中から、一枚の絵画が消えていることに気が付く。
合理と不合理の狭間に棲む悪意に、喰い千切られた死体の謎。
翡翠荘の殺人に続く、ヒカリとアキラが挑むミステリー。
日向ヒカリとアキラのSP問題『持ち去られた頭部と右手』
登録日 2016.02.15
「水無瀬せんせーに全部あげる。俺のぜーんぶ!」
これは、鬼である事を隠す無表情教師と生粋の祓い屋わんこ生徒の物語。
とある高校で教師を勤める水無瀬瑞稀。
無表情で必要最低限のコミュニケーションしか取らない、そんな彼女の受け持つクラスにある日転校してきた美しい少年は、祓い屋を名乗る八柳涼斗。
天敵ながらもやたら構ってくる八柳をあしらっていた水無瀬だったが、妖怪関連の事件で更に八柳に懐かれて?!
鬼とバレたら即終了のこの関係。
爽やかな好青年、キザな男装養護教諭、純粋無垢なお嬢様にミステリアスな執事、ひねくれた妖狐、主人公と不仲な兄にサイコパスな父、鬼嫌いな八柳の兄───。
個性豊かな登場人物達が2人の行方を阻むが?!
※友人との共作である為、第一章完結次第しばらく投稿をお休みさせて頂きます。
文字数 13,110
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.09.01
ある日、清方は一人の男に声をかけられる。彼は清方が紫霄学院の高等部時代に執拗に迫って来ていた男だった。覚えていたくない顔を清方は記憶の奥に押しやっていて、とっさに思い出せないほどだった。
男と清方の関わりを聞いた雫は清方に注意を促すが、ちょっとしたタイミングで男に拉致されたしまう。
すべてを部下に任せて清方の行方を追う雫だった。
文字数 29,027
最終更新日 2020.08.24
登録日 2020.08.24
叡山の少年法力僧・翡翠の右手はあの日から石のように固まったまま動かない。呪われたその右腕には、鬼と、切り捨てた過去が宿っている―――。翡翠はある夜、不吉な夢を見て目を覚ます。不安に駆られ僧院に向かうと、そこにはすでに恩師である大僧正をはじめ多くの高僧たちが異変を感じて集まっていた。叡山を覆う気に、邪悪な影を見る翡翠。皮肉にも、彼が予見する凶兆は一度も外れたことがなかったのだ。そして、それを裏付けるように彼の呪われた右腕が疼きだす。拳を握ったまま戒めに包まれ、固まったその腕には、世界を破滅に導く鬼神〈羅刹〉が封印されていた―――!
文字数 82,135
最終更新日 2019.02.18
登録日 2019.02.11
セキレイは北部国王の『女』を育て上げる為、没落王族の翡翠を奴隷市で買い取る。彼は翡翠の教育係(調教師)として彼女(献上品)を昼も夜もきわどく調教するが──
以前調教していた献上品の瑪瑙と翡翠を重ねる日々。国王への献上品である翡翠に惹かれるも、翡翠はセキレイの為に国王の伴侶を目指す。二人は互いを幸せにする為に意外な選択をする。
文字数 296,009
最終更新日 2019.12.24
登録日 2019.12.07
文学ラノベの青春に憧れる水仁。
代わり映えしない日々に退屈していた彼の前に、1人の少女が現れた。
「星を見に行こう?」
彼女はそう言って僕を青春部に誘う。
これは、僕達が青春を叶えるための物語だ。
登録日 2026.04.20
妖精、精霊たちの階級によって差別される国、ルーナエ王国。この国では人が生まれたとき、精霊、妖精、悪魔いずれかが舞い降りてくる。その者と契約を交わすと守護者となって死ぬときまで守ってくれるのだった。悪魔という最下級の者と契約し、蔑まれる対象となったカトレアは今日も休みなく働かされる。そんな中、湖の畔で出会った美青年は自分を唯一差別しない優しい人間だった。差別などしない、自分の意志がはっきりとある青年の優しさに惹かれていくカトレア。その青年は王太子という身分が自分よりも全然高いことがわかって……。自分は悪魔と契約した最下級の身分の人間で、恋をしてしまったのは同性の王太子。きっと自分と結ばれることなんて、不可能なのだろう。執着攻め×健気受けになります。
文字数 71,648
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.10.26