「退魔」の検索結果
全体で206件見つかりました。
傾向:
有能ドS退魔師攻め×純粋おバカ悪魔受け
傾向: 隷属、尻尾責め、乳首責め、焦らし、前立腺責め、感度操作
悪魔のリュスは、年に一度人里に降りるサウィン祭に退魔師の枢機卿、ユジン・デザニュエルと無理矢理主従契約を交わさせられた。その結果次のヴァルプルギスの夜まで彼の下僕として地上の悪魔が起こす騒ぎを鎮める手伝いをさせられることになる。
リュスを従僕にしたユジンは教皇の隠し子で貴族の血筋を持つ教会屈指のエリートだけどリュスには素直になれず意地悪ばかり。
でも純粋でおバカなリュスに何だかんだ絆されていくのだった。
人の世界で活動するためにユジンのアレやコレやが無いとダメな体にされたリュスは果たして快楽に打ち勝ち無事にまた闇の世界に帰れるのか!?(ダメそう)
※あほエロ50%、ストーリー50%くらいです。
第10回BL小説大賞エントリーしてます。
励みになるので気に入って頂けたら11月中に☆、コメント、投票お願いします ↜( • ω•)Ψ
文字数 75,872
最終更新日 2023.04.24
登録日 2022.10.31
「脳筋巫女と眼鏡男子が挑む、怪奇事件!」
現代を舞台にした伝奇アクションミステリー。
高校生でありながら、現代の退魔士として怪異の脅威を討つ神宮寺遥。
観察力と知識で事件を解き明かす明松真也。
正反対の二人が怪奇事件の真相に挑む!
サブタイトル:第12815号怪異事件ファイル:西多摩郡精神病院異界事件
西多摩郡の古びた精神病院から「奇怪な叫び声」が聞こえ始めた。深夜になると、病院全体が「異常な冷気」に包まれ、患者たちは一斉に謎の発作を起こす。看護師たちは幻覚を見たと訴え、一部の職員は忽然と姿を消した。
血痕のついた床に描かれた魔法陣、そして病室に遺された一人の患者の日記。
果たして、この病院で何が起きたのか。患者たちの叫び声の正体は? 遥と明松は、異界の恐怖と精神の闇が交錯する中、事件の真相を暴くために立ち向かう!
文字数 95,099
最終更新日 2025.01.26
登録日 2025.01.19
「ずっとずっと、待っていたのに!」
かつて、有名な退魔師だった夕凪善弥(ゆうなぎぜんや)は、退魔師の元バディを守れなかったという自責の念に苛まれていた。
元バディ・柊智恵(ひいらぎともえ)には、一人娘の柊ひめがいた。
善弥が守れなかったばかりに、智恵は死に、母親を失ったひめには、嫌われてしまったのだった。
そんな親子を引き裂いてしまってから、九年が経った。
退魔師を引退して、退魔師を養成する学校の教師となった善弥の元に、来年度、クラス担任を受け持つことになる新入生の名簿がやってくる。
その中にあったのは、「柊ひめ」。
かつて、善弥が引き裂いてしまった元バディの娘の名前があったのだった。
しかし、とある理由から入学を許可されなかったというひめ。
その理由とはーー。
※他サイトにも投稿しています
※表紙はこんぺいとう**様のイラストをお借りしています
文字数 8,033
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.07.11
ー古来より日本の人間達は『妖怪』を恐れられていた。それを対抗するために『退魔巫女』と呼ばれる者達もいた。彼女達は妖怪を祓い、人類を守護する為にその力を振るっていた。、、、、、それは『昔』の話である。今の日本は『妖怪に管理される時代』
になっていた。ー
文字数 24,304
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.25
──主人公、月見里 しずく。職業は大学生。あやかしと人が交じる町緒ノ道へ進学の為に越して来た、やたらと涙脆い女子。
──しずくの叔父、月見里 秋彦。職業は退魔師。しずくが緒ノ道へやった来たその日にウッカリ牛鬼の呪いを受けて身体が縮んでしまった優男。
「呪いを解かねばなりませんねぇ」
胡散臭い陰陽師に協力を仰ぎ、叔父を元の姿に戻そうとするしずく。しかし事態は思わぬ方向へと進んでいく。
「それは本当にお前の叔父か?」
「ふふふ。アイツが、ねェ」
「僕の性質はね、針と糸なんですよ」
「お嬢さんっ、俺に攫われておくれっ!」
大槌を振るう退魔師の青年、俗世に染まりきった魔王、四國からの脱獄犯、そして緒ノ道に集うあやかし達が繰り広げる坂と海の町のものがたり。
「おかえり、しずく」
──これは緒ノ道で織り成される戀ものがたり。
出逢いは簡単なのに、どうしてこんなに切ないのか──答えは波の音のみぞ知る。
文字数 7,696
最終更新日 2019.01.17
登録日 2019.01.17
私立の一貫校・成琉学園高等部に通う飛島春刻は幼馴染の日口美鈴に恋情を抱きながらも、成長とともに輝きを増していく彼女に引け目を感じ、自ら距離を置くようになっていた。
高等部二年の晩秋。美鈴に呼び出され待ち合わせ場所に指定された生徒会議室。春刻は彼女にロッカーに詰め込まれ、タブレット端末で見てるように頼まれる。
戸惑いの中で起こる美鈴と筋肉質な男との激しい交わり。
春刻は失恋に打ちひしがれるが、実は美鈴は淫魔(サキュバス)に肉体を乗っ取られていた。淫魔の目的は、春刻を同胞を召喚するための器にすること。
超常的な力を持つ淫魔の前に抵抗する力を奪われる春刻。
春刻は自らの境遇を絶望し、好きな女の子を助けることができなかった非力な自分を悔やむ。
そのとき、唐突に聞こえる女の声。
「あなたが私に運命を委ねれば、日口さんは助けてあげる」
女の声に了承した直後、春刻は背後から日本刀で刺し貫かれる。体を襲う激痛。口内まで溢れ出す血液。
死を実感し、春刻は意識を失う。
ところが、それは彼を異世界へ誘うための仮初の「死」に過ぎなかった。
異世界の飛島春刻として新たな人生を歩むことになった春刻は、自らの魂に備わった力の秘密を知る。
飛玄流房中秘術。女性と交わることで不老長寿を目指す中国古来の房中術を邪なる者を戦うために独自に発展させた飛玄の魂を、春刻は1000年の時を超えて受け継いでいたのだ。
淫魔の魔の手から学園の女性たちを救おうと奮闘する春刻。
淫魔の打倒のために暗躍する謎の魔女。
淫魔の出現に深く関わる退魔師の一族。
異世界の過去を舞台にした物語は、三者の思惑が絡み合いながら展開していく。
※この作品は性描写のあるR18ファンタジー小説です。
ネトラレ要素は最初だけです。物語の性質上、性描写は完全な和姦とは言い難い面もありますが、陵辱
的な行為は全くありません。
基本はヒロインたちとともに、サキュバス打倒のために主人公が奮闘する物語。性描写は必要なときだ
けしっかり描く方針です。
今回はエンタメを意識してラノベ的なキャラ描写をしつつ一人称複数視点で描いていきます。
久々の投稿。よろしくお願いします。
2020/8/26:第一章のみ先行公開。続きは週2〜3話のペースで随時公開予定。
文字数 72,816
最終更新日 2020.09.29
登録日 2020.08.26
新人退魔師の土御門は初めての任務として、広島県の洋上に浮かぶ鐘和島を尋ねる。そこで待っていたのは鐘和島で慕われている古い妖怪、狐子。
狐子は二メートルを超える女性巫女の恰好をし、土御門を待ち構えるが……。
様々な思惑が絡む妖怪ストーリーをぜひお楽しみください
文字数 23,579
最終更新日 2020.03.08
登録日 2020.02.21
現代日本で人知れず悪霊と戦い続けていた陰陽師・賀茂時行(55歳)は、強大な悪霊の呪い「異界封印」を受け、その命を散らした。
しかし、彼が次に目を覚ましたのは、魔法と魔物が蔓延るパラレルワールドの異世界。魔術師の大家・スミス伯爵家の四男「リーファス」として転生していた。
銀髪碧眼の美少年として生まれ変わった彼だが、この世界で絶対とされる「魔力」が一切なかった。
実父から「無能」と見下され、敷地の隅で迫害されながら育つリーファス。だが、彼には前世から引き継いだ強大な『霊力』があった。
「魔」が蔓延るこの異世界は、彼にとって最高の狩場だった。
敵の魔力や魔法そのものを霊力に変換して吸収する【魔霊反転術】。
宮本武蔵、アーサー王、李書文、ジャンヌ・ダルク……古今東西の英雄をその身に宿し、彼らの武器を顕現させる【英霊降臨】。
赤ん坊の頃から悪霊を退治し続け、膨大な霊力を蓄えたリーファスは、やがて「魔術師の天敵」とも呼べる規格外の存在へと成長していく。
15歳の成人の日。無能の烙印を押され、実家を追放されたリーファス。
しかし、彼の傍らには一人の少女がいた。
「リーファス様を愚弄する者は、私がすべて闇に沈めます」
忌み嫌われる「黒髪黒目」と「闇魔術(空間魔法)」を持ち、彼を盲目的に愛する元奴隷の専属メイド・クリス。
軍服風のコートを翻す中身55歳の老練な美少年と、影を操る美少女メイド。
社会から疎まれた二人は、祖父の形見である名刀「和泉守藤原兼重」を手にダンジョンへ潜り、探索者として世界にその名を轟かせていく――!
理不尽な魔術も、凶悪な魔物も、すべては我が霊力の糧。
規格外の現代陰陽師による、異世界退魔ファンタジー開幕!
※本作は自作のプロットを元に、執筆補助として生成AIを使用し、作者が加筆修正を行って作成しています。
※本作の挿絵は、画像生成AIを使用して作成したイラストを使用しています。
登録日 2026.03.13
「退屈だ」と嘆いていた君へ捧ぐ。 日常が砕け散る音は、こんなにも美しく、騒がしい。
大学生・鳴海(なるみ)カケルは、灰色の毎日に溺れていた。 優秀でもなく、落ちこぼれでもない。友人はいるが、魂を預けるほどではない。「何かが起こればいい」と願いながら、いざ何かが起こることを恐れて動かない自分に苛立つ日々。 そんな「平穏という名の停滞」は、ある夕暮れ、唐突な轟音と共に終わりを告げる。
空がガラス細工のように砕け散り、異界から降ってきた謎の美少女・アリア。 そして、カケルの部屋の窓枠にふてぶてしく腰掛ける、王冠を戴いた美しき悪魔――地獄の王、パイモン。 「少年よ、契約せよ。さもなくば、お前の日常はここで終わる」
その日から、カケルの瞳に映る世界は一変する。 見慣れた街角、古びた駄菓子屋、煌びやかな高層ビル……その影には、人ならざるモノたち――妖怪、悪魔、そして行き場を失った霊たちが蠢(うごめ)いていたのだ。
カケルは、成り行きで結成された凸凹チームと共に、東京の闇に挑むことになる。 相棒は、高飛車だが情に厚い魔王・パイモン。 仲間には、モデル並みの美貌を持つドS退魔師・西園寺玲花(さいおんじ れいか)。 そして、人をゴミのように扱う傲慢な財閥令嬢・鳳凰寺(ほうおうじ)セレナ。
しかし、彼らが直面するのは、単なる「悪い怪獣退治」ではない。 愛するがゆえに成仏できない父の霊、永遠を求めて狂った科学者、孤独を埋めるために心を閉ざした少女……。 そこで描かれるのは、人間が抱えるどうしようもない「執着」と、そこからの「解放」だ。
「握りしめるな。手放せ。そうすれば、世界はもっと美しい」
仏教的な無常観を現代エンタメに落とし込んだ、カケルの不器用で真っ直ぐな言葉が、凍りついた魂を溶かしていく。 笑って、ハラハラして、最後にホロリと泣ける。 これは、退屈な日常を愛おしい「今」に変える、騒がしくて温かい、魂の再生の物語。
文字数 133,531
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.02.01
生き別れになっていた妹が騎士団長をやっているだと!?
主人公は神殿の資料室で司書をしている神官さんだ。だが、それは仮の姿。本当は神殿の特殊部隊に所属する凄腕の退魔師である。
そんな彼が枢機卿から特別な任務を依頼された。それは貴族の坊ちゃん嬢ちゃんで構成された聖百合十字騎士団を陰から護衛すること。
いやいやながらも任務を引き受けた主人公だったが、なんとその騎士団の団長は13年前に生き別れた妹だった。
常々退魔師を引退して、のんびり暮らしたいと考えていた主人公だったが、大好きだった妹のためにちょっとだけ本気を出すことにした。
文字数 99,326
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.11.20
退魔師。
この世界に巣食う、人を襲う魔物に対抗する存在達。
普段は気弱で、頼りないと周囲に思われがちな少年──葉月は、その退魔師の1人であった。
魔物の襲撃を受け、街の防衛に向かうのだが……そこで、強大な敵『淫魔』と出逢ってしまい。
文字数 17,114
最終更新日 2024.11.10
登録日 2024.11.10
鵲八代(かささぎやしろ)は、実話怪談を収集する怪奇ライターである。
鵲は、三冊目の執筆のために取材を続けていたが、そのうち、全く違う人から聞いた話に、共通の登場人物がいる事に気が付き、三冊目のテーマをこの人物が関わる怪談集にしようと決める。
これは、そのために集められた怪談の一つ。
大脇さんの実家には、いわくつきの仏間が存在する。仏間に入ると、何者とも知れぬ声が話しかけて来るのだ。祖父が亡くなってからは仏間以外でも奇妙な出来事が頻発したため、大脇さんは退魔屋を名乗るお坊さんの言葉に従い、お札を貼って仏間を"開かずの間"とするが……
文字数 5,867
最終更新日 2021.01.21
登録日 2021.01.21
文字数 50,588
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.03.10
毎日毎日、国のトラブル解決に追われるミレイ・ノーザン、水の魔法を失敗して道を浸水させてしまったのを何とかして欲しいとか、火の魔道具が暴走して火事を消火してほしいとか、このガルシア国はほぼ全ての事柄に魔法や魔道具を使っている、そっちの方が効率的だからだ、しかしだからこそそういった魔力の揉め事が後を絶たない………彼女は八光聖女の一人、退魔の剣の振るい手、この剣はあらゆる魔力を吸収し、霧散させる、………なので義妹達にあらゆる国の魔力トラブル処理を任せられていた、ある日、彼女は八光聖女をクビにされ、さらに婚約者も取られ、トドメに国外追放………あてもなく彷徨う、ひょんなことからハルバートという男に助けられ、何でも屋『ブレーメンズ』に所属、舞い込む依頼、忙しくもやり甲斐のある日々………一方、義妹達はガルシア国の魔力トラブルを処理が上手く出来ず、今更私を連れ戻そうとするが、はいそうですかと聞くわけがない。
文字数 30,086
最終更新日 2022.10.02
登録日 2022.09.25
人ならざるものの介入により、複雑さがより深刻になった世界で、悪魔を殺す悪魔と手を組む退魔師と、その悪魔のあれやこれ。
※カクヨム、なろうにも同名で作品を投稿しております。
文字数 25,411
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.02.10
山中銀二(やまなかぎんじ)は中卒で、最弱の退魔師の階位「足軽」である。
衰弱の呪いに掛かった義姉を助けるために、家族を養うために退魔師として戦場に出ていた。
だが、2年前よりにもよって妹である山中千里(やまなかちさと)は義理の兄よりも高い階位「大名」を手に入れた。
ある日、銀二と千里が所属する討伐隊が死の危機が迫った。
なんとか討伐隊の危機を乗り越え、妹を救うことができたが銀二は1人だけタワーの中に取り残されてしまう。
その時、謎の声を聞き妖怪を取り込み、自らの力として選択する刀を手に入れる。
果たして、魑魅魍魎が跋扈するタワーを相手に彼はどこまで強くなっていくのか……!?
最弱退魔師が突き進む、
波乱万丈痛快最強物語、いざ開幕!!
文字数 14,713
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.04.01