「粋」の検索結果
全体で1,594件見つかりました。
パソコンが壊れて、ずっと、続きが停滞している大作「人妻リカ」完結へのリハビリとして、短い連作を発表させて下さい。
チャットGPTなどが発明されて、小説界も、著作者不要の時代に突入していますが、「まだまだいける!」「この表現はAI風情にゃ思いつくまい」と、頭を振り絞って書いております。
『あ』~『ん』の五十音、五十回の頭文字で始まるエロ小説です。
それぞれを、なるべく短く短くまとめていきたいです。
第一話こそ、五千字を超えてしまいましたが、基本 二千字ぐらいで納めていきたいです。
だから、描写不足で、読む方に違和感を感じさせることもあるかと思われますが、ご容赦を!
でも、マジで「何を書いてるのかわからないよ!」と思った方は、コメントしてください。
書き直します!
それは、他の作品についても同じです。
俺は生粋のロリコンでして、常に、小学生の女の子くらいを題材にしたいところですが、そうとは限らず、少女っぽさがあれば、四,五十代の女性でも普通に作中に反映されます。
・・・、・・・いや、本当は、俺は幼女が大好きなんです。
あらゆる価値観の最上位にあるのが、2,3歳女児です。
あんな可愛いものはない。
でもね、幼くて可愛い者に性的な感情は抱かない・・・、←そ、それって、普通じゃん・・・ッ!!!
そうなんです、俺は普通なのです。
普通なのに、エロ小説を書かなくてはいけない、そんな日本社会の矛盾・・・。
今こそ、そんな日本社会に革命ののろしを上げようじゃないか!!
文字数 28,660
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.04.22
中学受験という大きな壁を乗り越えた野上遥人と仲田朱里。
二人の出会いは、小学4年生の冬。同じ塾に通い、同じ目標に向かう「戦友」として、少しずつ距離を縮めていく。
まだスマートフォンを持たされていなかった小学生時代。二人の唯一の繋がりは、親の目を盗んで送り合う「夜22時のPCメール」だった。文字だけで紡がれる不器用な励ましと、塾の廊下ですれ違う一瞬の視線。そんな純粋な積み重ねが、いつしか「第一志望に合格して、ディズニーランドで初めてのキスをする」という大きな約束へと変わっていく。
念願の合格を手にし、中学生になって手に入れた待望のスマートフォン。いつでも繋がれる自由を手に入れたはずの二人だったが、SNSに映る「知らない君」や既読の速さに、今までにない不安と嫉妬を覚えていく。
便利すぎる道具に翻弄されながらも、二人は気づいていく。本当に大切なものは、画面の中ではなく、あの日、凍える手で握りしめた「約束」の中にあったのだと。
12歳から13歳へ。季節が巡るたび、少しずつ大人になっていく二人の、瑞々しくも切実な青春ラブストーリー。
文字数 20,402
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.01.10
アニメ・漫画などの2次元世界一筋で生きてきたアニオタの『武雄(たけお)』と、そんなオタクと職場恋愛で結婚し、16歳からずっとバイクを乗り回してた毒口で生粋のバイカー『美月(みづき)』の特殊で変わった"ような"夫婦の日常夫婦物語。
(注意⚠ 投稿ペースは完全ランダムです!
早い時もあればクッソ遅い時もあります!
誤射が多いかもしれないので誤射を見つけても優しく報告して下さい!)
文字数 15,302
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.08.24
『桜月夜の触れ合い』あらすじ
オリエンテーション合宿で、内向的な悠斗は6人の女子生徒と出会う。痴漢被害のトラウマを抱える雫、ロマンチストな陽菜、小悪魔的な凛、活発な楓、知的な美琴、純粋な咲良。悠斗はそれぞれの「リセット願望」と「新しい体験」を望む心に応え、精神的・性的な初体験を通じて関係を深める。合宿は絆の助走期間となり、高校3年間で彼らの関係がどう育つか期待を抱かせながら幕を閉じる、複雑で甘美な青春群像劇。
登録日 2025.09.25
登録日 2026.04.10
「あの、ほんとに大丈夫ですか」
「大丈夫ですから、あの、ホントに」
人には言えること言えない事、誰にでもあると思う。もう秋になりうっすらと寒くなってきた今日この頃。
俺こと新宮新は目の前の彼女。琴坂玲奈さんと対峙していた。
事情が事情なだけに言えるはずないし、だがしかし琴坂さんの純粋な目でこちらを心配してくれるのを考えると.....。
あぁ、もうマジどうすればいいんですか!
文字数 1,020
最終更新日 2020.03.08
登録日 2020.03.08
その王子は人の心を読める力を持っていた。
優しい顔をして、王子を利用しようと考えているだけの両親や友人・知人。常に自分を良く見せたいだけの令嬢たちの醜い心が見えてしまう。
それ故に何もかもが退屈に感じていた王子にとって、それはほんの暇潰しでしかなかった。
王族としての奉仕活動の一環で訪れた、とあるボロボロの孤児院。擦り寄ってきた少女の世話をしてやった。
「おうじさま、またきてね」
心からの純粋な笑顔が眩しくて、なんだか悪い気はしなくて。
何度か足を運び、少女と言葉を交わした。
そのうちに王子は気づき始める。
孤児の少女に自分が強く惹かれていること、そして彼女が類稀なる聖女であること。
そしてこの想いが、決して叶わぬものだということに。
※小説家になろう、カクヨムに重複投稿しています。
文字数 18,091
最終更新日 2024.01.02
登録日 2024.01.02
道端で偶然出会った綺麗なお姉さんに初恋したら、お父さんと再婚して継母になりました。
たっくんとたっくんパパと鈴華の三竦みな不思議な家族。
純粋な愛とドロドロな性欲の表と裏
文字数 14,129
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.06.06
彼の名は最上稟獰(もがみ りんどう)
経歴はごく普通の高校生だが、性格は生粋のクズ。この者において一欠片の優しさや慈悲という言葉は存在しない。クズで始まり、クズで終わる存在。そうクズ野郎なのである。
彼は今や数多の世界を旅し続け、その暴虐と残虐を繰り返してきたが、これから語られる物語は、そんな性格が不幸にも乗り移ってしまった人間の変わり果てた姿が生む、悪虐の物語である。
文字数 3,088
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.02.03
主人公、田中優は他人の理想通り生活する小学6年生。そんな生活に不満を持っていたある日、優は謎のお姉さんに会う。
「私は心の掃除屋。」
心のモヤモヤを解消してくれると言うお姉さん。お姉さんと契約をし、他人の理想と自分の理想の違いを実感していく中で、優は段々と自らの純粋な心に従って生きていくようになる。
自分の心の思うままに生きる優の結末は?
お姉さんは一体何者なのか?
正直に生きることが善か悪か。物語の結末を見たあと、あなたはどう思いますか?
文字数 16,898
最終更新日 2023.01.18
登録日 2023.01.18
生きる間に何が残せる?来るべき未来に何が見える?過ぎ去った時間の狭間にどう一瞥する?
そう考えていると、ある書庫のような、脳のようなものと出会う。
ーベアりんぐ文章群ー
手に取り、少なく表現し難い文章を読む。解釈も情景も思惑も、全て違っていい。
ただ、今を生きる人への思考誘導剤となれば、それでいい。
: 開かれた、純粋を求めし青年の手記
@
短編やショートショートよりも、恐らくさらに短い文章を集めた物です。以前上げた作品や、これからの作品も上がります。
少しでも純粋に、楽しめるよう書いた作品群を、是非純粋さを求めて読んで下さい!
文字数 4,570
最終更新日 2024.04.02
登録日 2023.07.29
『抱擁された夢、失われた時』は、美咲という若い女性の心の葛藤と成長を描いた感動的な物語です。この小説は、純粋で夢見がちな美咲の一生を通じて、愛と自己発見の旅を描き出します。
物語は、美咲が初恋を経験するところから始まります。彼女は、悠斗という青年との出会いを通じて、自分自身との関係、そして恋愛の複雑さに直面します。美咲は、悠斗への愛情と彼の予測不可能な態度の間で揺れ動き、自分の感情を理解しようと苦悩します。
第2章「迷いの季節」では、美咲が自己発見の旅を始める様子が描かれます。彼女は自分の内面と外界との関係を探求し、自分自身との対話を深めていきます。
第3章「心の裂け目」では、美咲が自己同一性の危機に直面し、内面の葛藤と闘います。彼女は自分自身の本当の望みや価値観が何なのかを見失い、自己再発見の道を模索します。
第4章「愛の探求」では、美咲が愛に対する新たな理解を求めます。彼女は自分自身の感情を深く掘り下げ、愛の真意を学び取ります。
第5章「失われた自己」では、美咲が自己同一性の危機を乗り越え、自己再生の旅を始めます。彼女は自分自身の過去を受け入れ、新しい自己を形成するための一歩を踏み出します。
第6章「再生への道」では、美咲が自己受容と成長の旅を経て、新たな人生の段階に進む様子が描かれます。
結章では、美咲が自己受容と成長を通じて新たな夢と目標に向かって進む過程を描き出します。彼女は過去を抱擁し、新たな自己への扉を開きます。
この物語は、若い女性が直面する感情的な挑戦と成長の軌跡を、深い感情的な旅として描いています。読者は、美咲の旅を通じて、愛と自己発見の真実を学び取ることができます。
文字数 8,270
最終更新日 2023.12.20
登録日 2023.12.20
前作『二番目な僕と一番の彼女』の世界の続編です。前作をご覧になって頂けて、お好みに合う方がいらっしゃれば、後日談として空き時間のお供になれますと幸いです。
同じ高校に通う男女とその周囲の、青春の日々を切り取った群像劇。
二人の甘い恋の一場面でもあり、身分差の恋との戦いでもある。
純粋な片思いの恋でもあり、過去の恋との対峙でもある。
時には、まだ恋を知らない物語であり、そして、最悪からのやり直しの物語でもある。
複数の恋が絡み合う、一つの物語。
登録日 2023.04.26
十歳の誕生日の日に森に捨てられたソルは、ある日、森の中で見つけた遺跡で言葉を話す剣を手に入れた。新しい友達ができたことを喜んでいると、突然、目の前に魔王が現れる。
魔王は幼いソルを気にかけ、魔王城へと連れていくと部屋を与え、優しく接してくれる。
初めは戸惑っていたソルだったが、魔王や魔王城に暮らす人々の優しさに触れ、少しずつ心を開いていく。
いつの間にか魔王のことを好きになっていたソル。2人は少しずつ想いを交わしていくが、魔王城で暮らすようになって十年目のある日、ソルは自身が勇者であり、魔王の敵だと知ってしまい_____。
溺愛しすぎな無口隠れ執着魔王
×
純粋で努力家な勇者
【受け】
ソル(勇者)
10歳→20歳
金髪・青眼
・10歳のとき両親に森へ捨てられ、魔王に拾われた。自身が勇者だとは気づいていない。努力家で純粋。闇魔法以外の全属性を使える。
ノクス(魔王)
黒髪・赤目
年齢不明
・ソルを拾い育てる。段々とソルに惹かれていく。闇魔法の使い手であり、歴代最強と言われる魔王。無口だが、ソルを溺愛している。
今作は、受けの幼少期からスタートします。それに伴い、攻めとのガッツリイチャイチャは、成人編が始まってからとなりますのでご了承ください。
BL大賞参加作品です‼️
本編完結済み
文字数 97,852
最終更新日 2023.11.06
登録日 2023.10.10