「ショート」の検索結果
全体で3,489件見つかりました。
突然の始まりは勢いで。
番のシリーズまずはショートバージョンでまとめ。
極北も城で保護されたセリ(主人公)が、竜人(ロード)の番ツガイと分かる。強者である竜人を怒らせないため、狼獣人の護衛(カナン)がついた。 <最強は誰?最凶って何?!>
獣人国への旅が始まる!
カクヨミ投稿【完結済み】
登録日 2022.10.14
都会の隠れ家的バーで繰り広げられる色々な恋。甘い夜も、切ない夜も・・・。主人公を変えてショートストーリー集の予定です。内容は様々な予定なのでRが入れば入らない時もあり、男女の恋愛があれば男男、女女もあり・・・、です。
文字数 4,551
最終更新日 2019.04.06
登録日 2019.03.31
彼女の遺体が見つかった。なぜ彼女は死んだのか、そして後悔はあるのだろうか。1700字のショートショート。
文字数 1,780
最終更新日 2019.12.16
登録日 2019.12.16
ヤンキーという見た目のせいで、女性向け本格メイドカフェで浮いてしまうヤンキー。
そんなヤンキーの向かいに、さっきまでメイドさんで働いていた女性が座った。
pixivお題「いちご」より。
自主企画 :「君と王子様」企画参加作
文字数 2,814
最終更新日 2022.01.15
登録日 2022.01.15
「さっさとやりなさいよ」
メイドは健太(高2)にオムライスを作らせた。
彼女は命令するメイド「ドイメ」だったのだ。
不思議な世界、クセありのキャラクター、「どうしてこうなった」な結末。
何でもアリの一話完結ショートショート100連発をお楽しみください。
登録日 2022.08.05
パンって美味しいよっていうお話です。
今年もよろしくお願いします<(_ _)>
文字数 1,333
最終更新日 2024.01.01
登録日 2024.01.01
吸血鬼なんて大嫌い。だけど――。
「私の血を――飲んで、クライム」
吸血鬼に好まれる特別な血を持つ令嬢エヴァは、過去の悲劇から屋敷に閉じ込められ、自由を奪われた日々を送っていた。そんな彼女を守るのは、記憶を失った最強の護衛騎士クライム。
ある日、軟禁生活を受け入れるエヴァを見かねたクライムに説得され、彼と共に父に内緒で王都の祭りに。初めての自由に心躍らせるエヴァだったが、突如現れた吸血鬼の群れが、楽しいひと時を悪夢へと変える。
絶体絶命の窮地でエヴァを守るため、クライムが覚醒させたのは――赤く輝く瞳と、吸血鬼の力だった。
信頼していた騎士の裏切りにも似たその姿。彼は人間ではなく、人間と吸血鬼の間に生まれた禁忌の存在〝ダンピール〟だったのだ。その日から彼は他の誰の血も受け付けず、ただエヴァの血だけを渇望するようになっていく。
人間でいたいという気持ちに反し、血の欲望と共に少しずつ開放される記憶に葛藤するクライムと、そんな彼を助けると決意したエヴァの吸血を通じて恋をしていく物語ーー。
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別投稿でショート漫画あります。
2026/8 電子書籍化進行中。
※女性向けな軽め?なダークファンタジ一。(伏線多いですが緩め、ご都合でも楽しめる方向けです)
※一部R15表現、流血表現、微残酷シ一ンが予告なく含まれます。
※表紙イラスト・挿絵・漫画・小説は全て生成ΑΙ不使用の自作です。
転載・使用・再投稿・加エ編集・生成ΑΙ利用禁止です。
文字数 132,694
最終更新日 2025.05.10
登録日 2023.11.27
猫の王子"クロヤス殿下"がひとりの女子大生を御殿勤めにお迎えにくるショートコメディ。
※別サイトの企画に出していた作品を転載したものです※
文字数 5,783
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.11.03
「私は長年、鳥鳴き村の道に立ち続けた信号機です。この度なぜか私は人間の裁判で証言台に立つことになりました」
物体のもつ思念を実体化するシステムが開発され、法廷で物に証言させる実証実験が行われることになった。物は一体、何を語るのか──?
証言台に立つ物が一話ずつ変わる、毎話完結型のショートショートです。
文字数 4,155
最終更新日 2023.03.22
登録日 2023.03.19
文字数 6,648
最終更新日 2024.07.13
登録日 2024.07.13
生霊、と言うか、生霊に憑りつかれたかのような常軌を逸した人間達の織りなす怖い話を、母が残したショートショートを再編成することで一つの物語にしようと思います。
文字数 76,205
最終更新日 2018.05.27
登録日 2018.05.03
「うっうっ······」
凛桜は近くの公園のベンチに座り泣いていた。怒鳴っていても彼の事が大好きだったから。
そんな彼女に、
「······となり、いいかしら?」
「えっ、だれ?」
隣を見ると、言葉を失った。
そこには自分の顔ほどの大きさと青い全身タイツを着てトンボのような羽の綺麗な人が、妖精が座っていた。
「な、なによ、あんたは?」
「ワタシの名前はサイネリア、妖精です」
妖精物語第2弾🧚
落ち着いた妖精 サイネリアは、ベンチで泣いている女性に出会う。
クリスマスに彼女は彼氏に浮気されてしまったようで元気になってもらうショートショートストーリー🎵
※『エブリスタ』『ノベルアップ+』でも投稿してます。
※『ノベルバ』ではボイスノベルも投稿中
文字数 6,752
最終更新日 2021.11.30
登録日 2020.09.13