「欲しい」の検索結果
全体で3,588件見つかりました。
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
※ちなみに、2021年7月現在のなずみ智子と同い年です。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
※R15な水平思考クイズもあるため、ギリギリの15歳設定にしました。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 1,246
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
四年前にロードライト王国の王太子であるアレクシスから婚約破棄・国外追放されたクレスケンス=アリスト=エメラルディナ改めメストレ=マリオネッテス。
現在は日本人だった前世で得た知識を使って超大国・パラディース帝国で生計を立てて、のんびりと暮らしている。
そんな彼女の元にパラディース帝国の皇太后であり伯母であるアントワーヌから、息子である皇帝の妃として入宮して欲しいと打診がくる。
異世界ものの後宮を舞台にした話ってヨーロッパ風が多いけど、一夫一妻が当然のヨーロッパ王室に側室や側妃っておかしくないかい?という思いから浮かんだものです。
この話に出てくる後宮は、ヨーロッパではなくオスマン帝国をイメージしています。
文字数 5,460
最終更新日 2019.05.19
登録日 2019.05.19
ある日の放課後。突然足元に魔法陣が現れると、気付けば目の前には神を名乗る存在が居た。
そこで神は異世界に送るからスキルを1つ選べと言ってくる。
あれ?これもしかして頑張ったらもっと貰えるパターンでは?
そこで彼は思った――もっと欲しい!
欲をかいた少年は神様に賭けをしないかと提案した。
神様とゲームをすることになった悠斗はその結果――
※過去に投稿していたものを大きく加筆修正したものになります。
文字数 110,829
最終更新日 2020.10.19
登録日 2020.06.09
苦すぎて甘すぎる二人の、恋愛小説
※こちらは他の何よりアイが欲しいの18禁版です。性描写が苦手な方はぜひR15版を読んで下さい。
※一応R18なシーンのある話には、サブタイトルにR18と書いておきます。
文字数 48,195
最終更新日 2017.10.15
登録日 2017.10.01
元サラリーマン、現在伯爵家次男のエトムントに転生していた辻坂陽は、ある夜に夢の中で女神様に呼び出された。女神様のお願いは一つ。転生時に「聖女♂」のスキルを授けたのだから、勇者達と共に旅立ち、魔王を倒してこの世界を救って欲しい、と。
後日、女神様のお告げがあったと王城から呼び出しがあり、登城することに。そこにいた勇者達メンバーに見覚えがあったエトムントは、とある乙女ゲームの続編を思い出した。
あれ?これって某乙女ゲームの続編じゃね?
しかも、俺のスキルが「聖女♂」ってことは、俺が女子高生ヒロイン役なの?
果たして、エトムントは勇者と共に世界を救えるのか!?
※『悪役令嬢♂でございます。』の続編です。
※全7話の短編です。
※R15は保険です。
※ご都合主義です。
文字数 12,485
最終更新日 2024.09.21
登録日 2024.09.21
――不眠の小公爵様と睡眠記録係の、純白でふわふわな偽装結婚
アリシア・コベットは、没落伯爵家の長女。
弟妹たちを支えるため、亡き母の親友・ドーソン公爵夫人の侍女として真面目に働いていた。
ある日アリシアは偶然「入ってはいけない部屋」で、豪奢なベッドで眠る男性に「おはよう、僕の可愛い奥さん」と抱きしめられる。
彼は幼馴染で隣国に留学中のはずの長男・フィルだった。
祖母から継いだ予言の力のせいで昔からの不眠が悪化したこともあり、公爵夫妻によって密かに匿われていたのだ。
寝ぼけた彼の発言もあり「予言は夢で見る」というフィル最大の秘密を知ってしまったアリシア。
公爵夫人からのお願いで、不眠症な彼の安眠の実現と、寝言と睡眠状況を記す係――寝室に入れる立場の仮の妻として、偽装結婚をすることに。
「室温と湿度よし、ホットミルクにふわふわお布団。心おきなくお休みになってくださいね」
「昔みたいに僕に羊を数えて欲しいな」
アリシアの工夫の甲斐あって安眠は実現されるかに思えたが……間もなく、フィルの存在が、予言をあてにする王太子たちにばれることになる。
暗号の書かれた手紙と共に、彼らは脅迫する。
「妃と愛妾、いずれに子ができるのか予言せよ。さもなくばアリシア・ドーソンは無実の罪で裁かれるだろう」
そこでフィルは全てを終わりにするために、一計を案じることにし……。
ヒーローはきっちり1から手順を踏むタイプではないので、苦手な方はご注意ください。
この作品は他サイトにも掲載しています。
文字数 10,047
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.08
駄目公爵家長男、落ちこぼれ、弟にすべてを奪われた男、屑、邪悪、人殺し……この世界に轟く悪名のすべてをコンプリートしたとまで言われるほどの悪事に手を染め、人を殺し、女を無理やり犯す最低最悪のクズ貴族、ノア・ラインハルト。
彼は『スタフティ』というゲームに登場する悪役の一人である。
ヒロインの一人に権力を使って強引に関係を迫り、主人公の手によって断罪されてしまう運命にある……そんなキャラにただの高校生であった僕は転生してしまったのだ!
それではどうするか?
主人公に殺されないようにするため、よくあるなろう系統の作品の主人公のように改心して良い子になって生きていくか?
だが、少しだけ待って欲しい。
主人公に殺されないため改心する?良い子になる?……そんなことする必要あるか?
贅沢三昧の生活を送り、好きな女を好きなだけ抱ける生活。
それを放棄し、品行方正に行きていく……?せっかく特権階級に生まれたのに?
ただ、主人公に殺されないよう彼らに関わらないようにすれば解決だろう。ゲームとしての知識があり、主人公の性格や行動パターンを熟知しているのだ。
殺されないように立ち回ることくらい容易いだろう。
「ふっはっはっはっはっ!僕はこの世界で女を抱きまくるぞーッ!」
義務教育とYou〇ubeいう前世の下地の元、今世の賢い頭脳を駆使する転生した悪役貴族は今日も今日とて贅沢三昧を繰り返し、女を……ちょっと待ってクレメンス。
なんでヒロインたちが続々と僕の元に向かってくれるんでしょうかッ!?主人公がッ!主人公が来てしまう!?あっち行けッ!
文字数 115,516
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.09.20
――勇者なんて、俺には無理だ。
ある日、少年は異世界へと召喚された。
その世界では魔物の侵攻により、人々は追い詰められていた。
終わることのない戦いの希望として、人々の生きる意志として、少年は勇者になって欲しいと頼まれる。
断るつもりが、美少女の上目遣いにやられて、思わず頷いてしまう。
得たモノは全てを破壊する巨大な力。
その力を使い、少年は人々の希望となるべく、残酷な世界へと立ち向かう。
登録日 2015.04.04
マリアンヌは子爵家であった我が家が、隣国との交流が深まり侯爵家に上がった。喜ばしい事だけど、昔から言われている子豚令嬢の名はそのままだった。小柄で膨よかな体型。自慢の白い肌に嫉妬されるものの、子爵令嬢ではなくなったのだから、マシな名付けを誰かして欲しいものよね?
父のついて行き、隣国の言語を習得している私は接待役であるものの文化の話が聞けてとても有意義な時間だった。国内の社交界をおざなりにした皺寄せがきたのだった。
文字数 1,033
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.08.07
いつも通りの毎日。
目が覚めると飯を食って仕事に行き目障りな奴らをしばき帰れたら家に帰りまた飯を食って寝てまた起きて…の繰り返し。
嗚呼、もっと強い刺激が欲しい。
刺激を求めてこの職についたのに上に行けば行くほど自分自身では動くことができない。
刺激が、足りない
ーーーー
えーそんな彼が異世界ではちゃめちゃに動くお話です♪どうぞよろしく、お願いしますm(__)m
あまりここで内容ネタバレしたくにゃい…
匂わせありますが、メインは腐ではありませんのでご注意ください。
好きなものの詰め合わせです♪
最後に…もっとヤクザ系の小説増やしてほすぃ♪(´ε` )
文字数 6,173
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.08.23
【こちらの作品は、複数のサイトにて投稿されています。(pixiv、アルファポリス、エブリスタ)】
目の前はまっさらで、遥か先も見えない世界を歩く、私。
名前はシオン。
記憶のほとんどを失っている。
記憶にあるのは、この名前とある目的だけ。
“ オモイ”を“ 想い”に昇華させること。
このまっさらな世界には“ オモイ”という淀みが発生する。それを昇華する事が目的。
その旅の中、“ オモイ”を“ 想い”に昇華させたモノを食べ続けることで願いを叶えられるという事だけを覚えている謎の生物。名前はスティマ。スティマはこうも言う。
「“想い”を食べ続けていけばもしかしたら俺も記憶が戻るかもしれない」
シオンは“ 想い”をスティマに食べさせて記憶を取り戻す願いを叶えてもらう。スティマは“ 想い”を食べて自らの記憶を取り戻す。
お互いがお互いの目的を持って旅をしている。
この世界の中の旅で出会う人達の“ オモイ”に触れていく事でシオンは様々な事を目撃していく。
その旅の果てには何があり、どうなるか。その目で確かめて欲しい。
文字数 14,749
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.05.30
俺は地方在住の町薬局で働く薬剤師だ。
出身地の町に、この春から帰って来た。
もともと、この町には薬剤師になる為に必要な薬学部のある大学がない。
その為、この町の人間で薬剤師になりたい者は他県の大学に行かざるを得ない。
そして大学を出た後、その地域の薬剤師になり数年の勤務経験を積んでから、この町の薬局に転職して来るのが当たり前となっている。
何せ、この町の老齢人口は増加の一途を辿っておりその為薬剤師の数も足りない。
とこのような事情でこの町の薬剤師の待遇は近隣の都会である福○県よりだいぶ良いのだ。
意外だが九州全体を見渡しても、ここの地区の薬剤師の待遇は良いのだ。
但し、病院内の薬局は別だ。病院内薬局は町薬局とは異なり営利性を求めないのが通例だからだ。その為、薬剤師の給与という待遇面では差があるのだ。
そもそも町全体的に給与面で待遇の良い職場がないので、若者はより多い収入を求めて他県へ出て行く。
その為必然的にこの町に残る若い男の数は少ない。
したがって、この町で働く男達は老齢者の割合が多いし、もし若い男を見かけたら、その男
達は他県の企業からの出張者が多いのだ。
したがって、俺のような薬剤師という立派な肩書きを持つ若い男は女性にモテる。
なぜなら、前述した通り収入も良くライバルとなる収入の良い男達は他県からの者が多いからだ。
この町の住人達は、自分達の娘には地元に残って結婚して欲しいと願う者が多い。
但し先程述べた通り、この町では収入も良くて結婚に適した若い男は希少価値なのだ。
そうしてライバルとなる地元出身でこの町に残ったのは公務員か又は、年収300万未満の低所得の連中のどちらかになる。
つまりはライバルと呼べる程の男達の脅威はないのだ。
そんな感じで悦に入っていた俺は、待合室に座っている、1人の女性に気づいた。
「顔見知りではないなぁ。でもなんか気になる
」などと思いなから俺は先程までの空想に戻ってニヤニヤしていたら、突然声をかけられた。
改めて声のする方向を見ると先程見かけた女性だった。
続く
文字数 1,437
最終更新日 2023.06.22
登録日 2023.06.21
ある日、突然世界にばら撒かれた『カード』。
カードからは古代文明の遺産らしき機械や道具、そして……人間を遥かに超えた力を持つ存在『カードリアン』が召喚される。
カードリアン達の常軌を逸した力を目の当たりにし、人間同士で争うのがあまりにも馬鹿らしくなった人類は、次第にカードリアン同士の戦いで全てを決めるようになった。
そんな《カードリアン・バトル》が大流行する世界。
今やバトルは配信され、バトルの結果や配信の投げ銭で稼ぐ“カードマスター”は一獲千金も夢ではない職業となっていた。
貧困街出身の少女、ミライは偶然手に入れたカードと共に、カードリアン・バトルの世界に飛び込んでいくこととなる。
相棒とするのはちんちくりんな見た目の少女の吸血鬼カードリアン《闇夜に躍る吸血姫ベルリーナ》。
毒舌で態度がでかい、所謂”メスガキお嬢様”。ビジュアルは良いが、戦闘力はそこそこ。ちなみにヤンデレ気質。
――だが彼女には、切り札があった。
それは、マスターが「命かそれに相当する程の大切なもの」を代償に差し出すことで発動する、真の力。
そしてミライにとって、命より大切なものとは――お金。
勝てば勝つほど人気は爆発、注目もお金も集まるが、ピンチになればベルリーナの力を解放し、気づけば所持金ゼロ、時には借金まで背負う羽目に。
「勝ったのに破産してんだけど!?」
「ふふ、でもいい顔してるわよ、マスター?……勝ったのだから、ご褒美にキスが欲しいところね」
「やらねーよ!?」
強いけど毎回金欠!そして相棒からの愛が重い!
守銭奴少女とヤンデレロリ吸血鬼のコンビは、世間を沸かせながら、次第にカードに隠された“世界の記憶”と向き合っていくことになる。
これは金のために戦い、金のために破産し、それでも頂点を目指す、一人の少女の成り上がりバトル譚!
文字数 101,361
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.12.25
「失った物」続編
仁と月希の戦いから5年が経ち「能力者」も社会的に認められるようになった 戦争もなく平和な日々が過ぎる中1人だけ……5年前……自らの愛しい人と死んだ仁の兄……煌琥だけが煮えきらない思いを感じていた……
前作「失った物」ではサブとして出ていた仁の兄である煌琥が今作の主人公
5年前……最愛の弟である仁を亡くした煌琥が長年胸に秘めていた願い……
「誰も散らない世界が欲しい」
言うのは簡単……だけど実現するのは困難……
大切な人を亡くし続ける煌琥と大切な人を待つ神希……今 2人の絆が1度の違いで砕け散る……
登場人物
越前 煌琥
今作の主人公 5年前に最愛の弟を亡くしてから真意喪失してしまい、戦う気力をなくしながら日々を過ごしていた……煮えきらない思いと心に秘めた願いを、隠しながら生きているので滅多に本音が出ない 新しく登場する青年によって神希と決別 左肩に不死鳥の刺青がある
御城 神希
颯斗の実の兄 銀髪のオッドアイを持ち煌琥と共に行動をするが、随分と前に亡くした人を待ち続けており、その青年が決別の種を植え付け煌琥と決別する 後々待ち続けていた本人が原因だと知るが、既に時遅く取り返しのつかない所まで来ていた 決別後は煌琥と会っていない
風城 准(かざしろ じゅん)
神希が待ち続けていた青年 滅亡した風城家の末裔で煌琥と神希の絆を断ち切らんと行動し、目的を達成するが、その達成は神希も准もどちらも悲しい現実を突きつける事となる……片腕に酷い傷跡があるのが特徴で実は盲目の能力者 刀を使って戦う
東奥 尅柳(とうおう かつや)
仁の幼馴染み 今作ではサブ的位置ではあるが次作で大きく関わる 実は煌と翼の義弟なのだかその事は伏せている 平和を望んでいるが煌琥と同じく、「誰も散らない世界」を目指し奮闘するがあまり効果がない 准の思惑に一番早く気がついたが2人の決別に間に合わなかった
諷誦御阪 玲(ふじみさか あきら)
煌琥の番 右肩に不死鳥の刺青があり左右対称で煌琥にもある 数世紀音信不通だったが漸く煌琥と再会する(実は力を蓄えて煌琥を正式に「迎え入れる」為) 穏健派組織「ジーズィ」のリーダー(玲が頑張ったので勢力拡大) 銀髪でオッドアイ
文字数 7,119
最終更新日 2016.07.07
登録日 2016.06.11
―罪を重ねた者は誰が許すのか―
バリバリ会社員27才日和見すみれは現場事故で死亡したと思ったら異世界に転生!
それも8才の訳あり少女ビオラートに転生した!何の為に転生したのかわからず、自分を納得させるため日々奮闘するすみれ。
前世での知識となぎなたの運動神経を生かして、力づくで未来を切り開いていきます。
その日常の中で、色々な人々と出会い別れを経験して成長しビオラとして生きていくことを決意する。
転生した理由が判明する時、それは女神が魔王を倒して欲しいと懇願される時だった。
手を貸してくれる人邪魔をする人。ビオラを愛してくれる人愛していても一緒になれない人…
色々な人間模様が交差しながらその日はやってくる。
分岐点があります。
ENDは3パターンを用意中です。
文字数 160,312
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.19
ドがつく貧乏男爵家の娘は不気味な瞳のせいで虐げられて生きていた。
そして、溺愛されていた妹に代わって魔法使いの家へ奉公人として売られた。
就いた先の御屋敷では「魔力が高いほうが来る契約のはずだった」と怒鳴られた。
妹の身代わりがバレたことを謝罪してどうか置いて欲しいと懇願する。
健気に偏屈魔法使いの助手をして成果をあげていく彼女。
次第に打ち解けて名を呼び合う仲になっていく。
*良くある話かもしれません
文字数 17,169
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.07.21
