「特に」の検索結果
全体で2,312件見つかりました。
いつも通り、仕事をしていた中年sランク冒険者コウタは盗賊団に囚われていたところを助けた、奴隷達が行く宛がないというので、主人として彼女達と奴隷契約を結ぶことに。
その頃女神を崇拝する宗教国家オリヴィア教皇国が勇者を400人召喚した。
コウタに加護を与えて、世界の均衡を保つ手伝いをさせている世界樹ユグドラシルはこのままだと世界の均衡が崩れるので、彼らの数を減らすことをコウタに命令。
なぜか勇者達はコウタを魔王と教え込まれていて勘違いしたまま襲いかかる。それに対してコウタは手塩にかけて育てた、冒険者ギルドの後輩達と奴隷で対抗、果たして本人の出番は来るのだろうか。
初投稿です、あまりうまく書けませんが、適当に読み流してくれればと思います。
誤字など至らない点があると思いますが、ご容赦ください。
なろうでも投稿を始めました。こちらの方が先に進んでいくので、こちらで見ている方には特に関係はないんですけどね。
文字数 61,660
最終更新日 2018.12.01
登録日 2018.10.16
数年間同棲していた彼氏が帰ってこなくなって数ヶ月たった。
25歳で突然彼氏に捨てられた私を大袈裟に慰めてくれた友達も、
二週間たつ頃にはもう違う人の恋愛話で持ちきりになっていた。
私はそれにただ適当な相槌を打って、特に興味もないのに色々質問をしてみたりもした。
彼とはあんなに毎日一緒にいたのに、いないことに慣れてしまえば意外と普通に生活できるらしい。
けれど、彼の荷物を整理したりする気力はどうしても湧いてこなかった。
一人暮らしにしては多すぎる荷物に囲まれながら、毎晩眠りにつく。
そんな生活をしていたある朝、私は喉の渇きで目が覚めた。
文字数 2,262
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.26
伯爵令嬢ドレニスは、仕事が出来る敏腕令嬢と呼ばれている。
だが、彼女は仕事など二の次で本当に好きなのは歌劇。それも大衆向け劇場のオッサン役者にハマっていた。
しかし、忙しい日々送りストレスが溜まる中、婚約者が約束なしに家を訪れ、好きな人が居るので婚約破棄しようと言い出す。
特に残酷な展開は御座いません。
小説家になろうさんにも投稿しております。
文字数 40,905
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.07.11
税、財産、貸借、身分、婚姻……。
それら法制度におけるあらゆる証明と表明に公書士は立ち会う。
些細なものから大きなことまで。
ヒトの住処に生きていれば避けては通れぬ手続きを、差し障りの起こらぬよう処理をする。
そんな公書士になったばかりのアンリエッタは、一人前になるべく、イスタ帝国・地方都市マティルドを訪れていた。
到着早々怪我をして上司のロランに非難されたり、たまに素行の悪い事務員のアニーにかわいがられたりする日々を送る彼女は、ある時不思議な力を持った兄妹と出会うーー
※女性向けにしてしまったけど、どちらかといえばそうかなというくらいなので全然違ってたらごめんなさい。
※近代風の西洋ファンタジーです。転生とか転移の要素はないです。人物に重きを置いているのでキャラ文芸としました。→ファンタジーに変更されました。
※恋愛要素はなくもないくらいです。言動の動機に恋愛感情が潜んでいる場合があります。各自で掘り下げて萌えてください。
書くのは特に早くないですが、連休中はぽつぽつと連続で投稿する予定です。
文字数 120,848
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.08.09
特に大した理由はなく、ただただ、思いついた詩を載せるだけです。
似ている(同じ)作品があったら、たまたまです。パクった覚えはありません。(どっかで見た聞いたものを忘れてて、その内容を少しだけ覚えていたのかもしれませんが)
文字数 1,134
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.02.04
【あらすじ】
声優を夢見る朝霧夜一は、東京で開催されたゲームの公開オーディションで最終審査まで進むも、残念ながら落選してしまう。
しかし夜一は新たな決意を旨に八天春学園に入学、そこでラジオ放送同好会に誘われる。
入会後、夜一は部内の複雑な事情に直面し、同好会のメンバーである君夜に百万円近い借金があることを知ることなった。
そして部長の秋彦の提案で借金返済のために、部内で作った動画を市の動画コンテストへの応募して賞金をもらおうと画策する。
そこで夜一は人気声優の上里円清を番組のゲストに招くことを提案。
紆余曲折あって上里円清をゲストとしてオファーすることに成功するものの、ラジオ放送同好会のスポンサー的な存在だった九頭竜君夜によって話は複雑に絡み合い、特に夜一は生命の危機に陥るほどの目に遭っていく。
果たして夜一の生命は無事に済み、ラジオ放送同会の借金は無事になくなるのか?
これは声優を目指す少年と、オタク気質全開なメンバーたちの熱き青春の物語――。
文字数 128,680
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.04.25
|抑々《そもそも》、サラリーマンの処世術とは、社会生活、特に職場で円滑に仕事を進めるためのスキルと言えるであろう。具体的には、人間関係を良好に保ち、自身の評価を高めながら、自らのストレスを軽減して働くための立ち回り方を意味するものだ。
この処世術には様々な要素がある。
例えば人間関係の構築という問題である。
上司、同僚、部下、顧客などとの良好な関係を築くことは、仕事の円滑な進行に不可欠である。
この物語はフィクションです。
この物語に登場する人物、団体など実在していても一切関係はありません。
この小説が皆様のお役に立てれば幸いです。
この物語の主人公は瀬尾悠人。25歳。
大手一般機械器具製造業の本社人事部に所属。
そしてもう一人の主人公は沢田結衣。25歳。
同じ会社の本社総務部に所属。
社内に於ける表と裏を経験しながら社内の不正を暴いていく。
文字数 15,003
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.19
文字数 4,348
最終更新日 2020.03.05
登録日 2020.03.03
「おぬしには巨神を倒してもらうから、とりあえずオリンポス十二神の寵愛与えとくわ」「は、はぁ。ありがとうございます......って、え!?」
〈スキル・敵性魔法無効〉でも、〈スキル・物理攻撃無効〉でも防げない、絶対的な力〈異能〉。そんな力を十二種類も貰っちゃった!?
もはや神にとってもチートな存在になってしまった主人公が、仲間を集めて面白おかしく冒険していく物語。
シリアス少なめです。
投稿する時間帯は特に決めておりません、ご了承ください。
小説家になろう、カクヨムでも投稿しております。
登録日 2019.10.13
そこは、現実世界に似ているが、様々な「異能力者」の存在が約一世代前に明らかになった平行世界の地球の日本。
その世界では、年々、多様化する異能力犯罪に対して公的な警察機構・軍事機構は年々無力化し、特に日本では十数年前に起きた富士山の歴史的大噴火と、それに伴なう旧首都圏・旧政府の壊滅を契機に治安の担い手達は通称「正義の味方」達に変っていった。
そんな時代の九州は福岡県南部で、謎の連続殺人事件が発生する。
殺人鬼のターゲットは、かつて、「正義の味方」達によって壊滅した九州3大暴力団の元構成員と、それらの暴力団と癒着していた不良警官達、そして、その家族達。
しかも……どうやら、犯人は何の異能力も持たない、単なる「異常に強いだけの一般人」らしく……?
だが、犯人の前に立ちはだかるのは、九州最強の「正義の味方」の1人と言われるコードネーム「羅刹女」。
「ある理由で痛覚を失なった」復讐鬼と「生まれ付き、恐怖という感情を欠いている」戦士……異能力とさえ呼べぬ些細な「能力」を武器に、最強の力を手に入れてしまった2人の戦いの行方は……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「Tales」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,092
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.16
特に大きな喜びも悲しみも無く、鬱屈として冴えない人生を送っていた高校生の少年。
不意の事故で突如死んだ彼に、神は第二の生『神の遣い』としての命を与える。
降り立ったのは、華々しくも陰惨な『剣と魔法の近未来』めいた異世界。
美しい女の姿をした天使となった『彼』改め『彼女』は、強いられた使命の中で狂っていく。
血を浴びて高笑う女の姿は、傍から見れば救いようのない外道である。
否、その性根は真正に外道へと堕ちているのか。
だがあえて言おう。『外道だって生きている』のだと。
登録日 2024.04.11
話口調でずっと話してみる作品を作ってみたくなり、ほぼ思い付きで書きました。短編?です。
ケルぺの名前には特に意味はありません。
もしよかったら感想など頂けると今後の励みになります。
文字数 3,472
最終更新日 2017.07.22
登録日 2017.07.22
特になし。最強になりたい夜に、髪の毛の色半分違う女の子になりたい夜に、日本人が勘違いして書いた感じだね。
文字数 3,334
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.09.17
エレフセリア王国の小さな村で、母親と2人静かに暮らしていた9歳の少女、オリビア。彼女は恋愛小説、特にヒロインが病んだヒーローに囚われる話が大好きな女の子だ。
そんなある日、オリビア達の前に父親と名乗る男性が現れた。自分と同じ銀色の髪に赤い瞳をした男性は、オリビアを愛おしそうに抱きしめる。
どうやら彼は、ペリオリズモス王国の国王で、行方不明になっていたオリビアの母を10年もの間探し続けていたらしい。
国に帰る事を渋る母親を説得し、父親と3人で帰る事を決意するオリビア。ただ父親は、オリビアの大好きな小説のヒーロー同様非情に嫉妬深く、母親だけでなくオリビアまでも王宮から出る事を禁じてしまう。
それでもそれなりに楽しく生きていたオリビアの前に、1人の少年が現れ…
世間知らずな平民上がりの王女と、そんな彼女の虜になってしまった公爵令息の恋のお話です。
ご都合主義全開、ヤンデレ?系のお話です。
よろしくお願いしますm(__)m
文字数 180,805
最終更新日 2023.01.11
登録日 2022.11.25
100年前、このリーンベル大陸はまだ小さな国が小競り合いを繰り返す戦乱の中にあった。
ユーステル王国ロメリオ・ユーステルとアーバイン皇国ジュリエラ・アーバインは一触即発ながら表向き良好な関係の、特に小さな2国の王族だった。
水面下で腹の探り合い、謀略のかけあい、暗殺、色々あったけれど王子だったロメリオと隣国皇女だったジュリエラはそんな2国の関係を改善しようとする派閥と手を組み何度も顔を合わせる内恋に落ち……。
やがて戦禍は2人の恋をも焼き尽くす事になる。政略結婚として嫁いできたジュリエラが何者かに暗殺されてしまったのである。それを機にアーバイン皇国は宣戦布告。
しかもジュリエラ殺しの主犯として処刑されたのはロメリオの最も信頼する腹心の部下ユマニエルとキンバリーで。
2人の無実を訴えるロメリオの声は届かず、戦争を止める事も出来ず、彼もまた戦乱の中1人失望しながら息絶えようとしていた。
「もう一度彼らに会いたいな……」
攻撃魔法や弓矢、燃える煙が覆い尽くす空を見上げて微かに見える青空に伸ばす手は血に塗れている。
ユマニエルの生真面目な声、キンバリーの朗らかな声、そして愛しいジュリエラの涼やかな声……ぱたり、と手が胸の上に落ちる。空を見上げる瞳はどろりと濁り、最早生の欠片は1つもなかった。
「……確かにもう一度会いたいって願ったけど、どうしてみんな男に生まれて来ちゃうの!?ねえ、どうして!?」
薄ピンクの髪、色素の薄い茶色の瞳。中性的な容姿の青年は地に倒れ伏して叫ぶ。
「しかも信じられる!?俺のジュリエラがこんな大男になるとか信じられる!!?」
金の髪、灰色の瞳の長身の青年は呆れた様子で肩を竦めた。
「“俺のジュリエラ”とかキモイんだけど」
「やだ信じない、ジュリエラが“俺”とか言うの信じない!」
「まあ何にせよ俺“下”になるつもりないから。俺とそういう仲になりたきゃ“下”になる覚悟してからにしな」
元ロメリオ、現デュナはそう言って部屋に戻っていく歩く彫像のような理想的な筋肉に恵まれた体の元ジュリエラ、現ネイビスを見て叫んだ。
「嫌だーーーー!!信じないーーーー!!!」
前世の恋人と再会したら立場が逆転してるとか有りですか!?
※表紙はAIです
文字数 63,994
最終更新日 2024.11.18
登録日 2024.10.24
ソフィア・アーミストは大精霊を祖母にもつ、精霊の血が流れる家系にうまれた伯爵令嬢である。
十歳の時に、趣味の魔道具作りをしていたら失敗をして爆発がおこり、爆発に巻き込まれた衝撃で前世を思い出した。
そして、ここがマジカル学園エトワールの世界で、自分はヒロインの回復係役の謎の保険医ソフィアであると思い出した。
モブに転生したソフィアだが、できるだけ乙女ゲームには関わりたくなかった。
なぜなら、マジカル学園エトワールのヒーローたちは心に闇を抱えた者が多い。
特に血染めの王太子と呼ばれるメインヒーローのリュゼリオには、ハッピーエンドがないと言われるほどだ。
どのルートでもヒロインは酷い目に合う。
関わらないと決めたソフィアだが、ある日リュゼリオの闇落ちの原因である、リュゼリオの誘拐現場に出くわしてしまい──。
登録日 2026.06.03
ある雨の日、俺こと獣道将は一匹の白猫にいきなり噛みつかれた! 気がついたら俺は黒猫になっていた――ってなんでだよ! 好きな子や家族(特に妹)にバレないように頑張ったり、ほかにも事の発端の白猫やら野良猫たちやら強面少女やら同級生の画家やら狼人間やら魔法使いさんやらがなんやかんや事件を巻き起こしたりする、青春変身ラブコメ。
登録日 2015.11.03