「お」の検索結果
全体で102,602件見つかりました。
下町の魚屋の娘ヤスミンが紆余曲折をへて公爵夫人となるシンデレラストーリー。
100%ギャグです。何でも許せる方向けです。
深く考えずにお読みくださいm(_ _)m
R15指定はお子様が読むには不適切発言もあるため、念のためです。
文字数 3,174
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.06.20
主人公・東屋華月18歳は高校生にしてマンションで1人暮らしをしている。隣人のサラリーマン・白野京哉と仲が良かった。ある日、京哉が家の前で酔っているのを発見した華月は家に入れて事情を聞いた。
それは、付き合っていた彼女にプロポーズをしたらフラれたとの事。それに嘆いたと同時に家族への紹介をするはずだったと、困っていた。
華月は色々考えた末、京哉に自分が女装して家族に会いましょうか!?と、言った。京哉は家族の事や華月の圧に押し負けてしまい引き受けてしまった。
これが、この2人の恋の始まりと一欠片だった。
いいねをお願いします!頑張って書き続けるので!!
※この作品はカクヨムでも投稿しております。
「」は普通の会話 『』は過去や電話など
〈〉は小声で話している
文字数 117,264
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.12
とある街に住む、小学二年生の女の子たち。
ヤマダミヨとコヒニクミコがおりなす、小粒だけどピリリとスパイシーな日常。
子どもならではの素朴な疑問を、子どもらしからぬ独断と偏見と知識にて、バッサリ切る。
そこには明確な答えも、確かな真実も、ときにはオチさえも存在しない。
だって彼女たちは、まだまだ子ども。
ムズかしいことは、かしこい大人たち(読者)に押しつけちゃえ。
キャラメル色のくせっ毛と、ニパッと笑うとのぞく八重歯が愛らしいミヨちゃん。
一日平均百文字前後で過ごすのに、たまに口を開けばキツめのコメント。
ゆえに、ヒニクちゃんとの愛称が定着しちゃったクミコちゃん。
幼女たちの目から見た世界は、とってもふしぎ。
見たこと、聞いたこと、知ったこと、触れたこと、感じたこと、納得することしないこと。
ありのままに受け入れたり、受け入れなかったり、たまにムクれたり。
ちょっと感心したり、考えさせられたり、小首をかしげたり、クスリと笑えたり、
……するかもしれない。ひとクセもふたクセもある、女の子たちの物語。
ちょいと覗いて見て下さいな。
文字数 1,416,066
最終更新日 2021.02.14
登録日 2018.11.30
サウナの熱波を仰ぐはずが、落ちたタオルがすべてを変えた。
器械体操部2年生の藤政竣也は、金欠を補うために高級ジムのインストラクターとして働くことになった。汗とヒノキの香りに満ちたサウナ室で、客たちに熱波を送るロウリュウ中、腰のタオルが滑り落ちる。全裸で股間を晒した瞬間、客たちの視線が一気に集中した。慌てて拾おうとする藤政を、常連たちは笑いながら制止する。「そのまま続けて」「みんな全裸だろ」「いい身体してるな」羞恥で顔が熱くなるはずなのに、なぜか股間が疼き始める。見られている。自分の陰茎が、客たちの前でゆっくりと硬くなっていくのを、藤政は止められなかった。それが、始まりだった。
部活の先輩たちに開発された身体は、すでに男の快楽を知っていた。しかし、これは違う。知らない男たちに、ただ見られるだけで、陰茎がビクビクと反応してしまう。タオルをわざと緩く巻き、隙間から覗かせる。熱波を仰ぐたびに股間が揺れ、客たちの視線が肌を焼くように熱い。浴場で脚を広げ、半勃起を晒すのも習慣になった。「見て…俺のチンポ、もっと見て…」
そんなある日、湯船に現れたのは、春に卒業したばかりのOB・松谷貴晃。憧れの先輩に、半勃起を晒したまま見つめられ、藤政の理性は崩壊寸前。パーソナルトレーニングの予約が入り、窓際のスタジオで松谷に犯される。向かいのオフィスビルから丸見えの場所で、鏡に映る自分の淫らな姿を見ながら、藤政は初めてのケツイキに達した。さらに松谷は、韮川悠人を連れてサウナに現れる。閉店間際のサウナ室で、藤政は先輩二人に挟まれ、客たちの視線を浴びながら犯される。ガラス扉越しに覗く顔見知りの常連たち。「見て…俺の恥ずかしいところ、全部見て…イくところ、見てほしい…」見られる悦びは、もう止められない。汗と精液にまみれ、藤政は陶酔の淵に落ちていく。体育会系ノンケ男子たちの、底なしの性欲と背徳の快楽。
第8弾は、サウナの熱気の中で最も過激に燃え上がる一作。
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第8作です。これまでの7作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
文字数 30,656
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.20
私(ポージ)は爵位はないが、王宮に勤める文官(セオドア)の妻だ。姉(メイヴ)は老男爵に嫁ぎ最近、未亡人になったばかりだ。暇な姉は度々、私を呼び出すが、私の夫を一人で寄越すように言ったことから不倫が始まる。私は・・・・・・
すっきり?ざまぁあり。短いゆるふわ設定なお話のつもりです。
文字数 7,782
最終更新日 2021.01.28
登録日 2021.01.25
体験版M男SF
小さい時に長身の女子から虐められた事をきっかけにM男人生を歩み始めた主人公。彼女の幻影を追い求めて行き着いた先は世界的な秘密組織だった。
福生市にある特殊遺伝子学研究所を舞台にクローン開発の実験台に、あるいは富裕層のご婦人たちの玩具に供される毎日。厳格なトレーナーによる過酷な調教、最新のクローンテレパシー技術など、耳を疑う彼の告白を出来るだけ小説化してみました。
SM小説の金字塔とされる隷属と改造の日々へのささやかなオマージュとしてお読み頂ければ幸いです。
●過激な描写を含むため、以降は順次「小説家になろうノクターンノベルズ」に移転します。ご不便をお掛けしますがご理解いただけますようよろしくお願いします。
文字数 41,050
最終更新日 2026.03.28
登録日 2025.12.13
※2026/02/14 第四章開始しました。
勇者召喚の儀式――
その“ついで”に、異世界へと呼び出された青年がいた。
名はアレス。
勇者でも選ばれし者でもない。
だが彼は、天空人の身体と〈収納〉〈分解〉という規格外の能力を与えられ、この世界に放り出される。
本来なら、ただのチート無双で終わるはずだった。
しかしアレスの異世界生活は、なぜか思うようにいかない。
出会うのは、未亡人、女盗賊、奴隷の女性、訳あり美女ばかり。
戦えば圧倒的、だが日常では振り回され、
気づけば「えっちな展開」ばかりが発生していく。
――この世界、どこかおかしい。
まるで“そういうゲーム”のフラグが、勝手に立っていくかのように。
それでもアレスは剣を取り、冒険者として歩み始める。
ダンジョンを制し、依頼をこなし、仲間を増やし、
やがて彼は大陸最強のパーティを率いる存在となる。
数多の戦場を渡り、
その場を支配する剣。
いつしか人々は、彼をこう呼ぶようになる。
――《百花征く剣》。
これは、
無自覚に世界を攻略し、
無自覚にフラグを踏み抜き、
それでも剣だけは誠実に振るう青年の物語。
戦うより、イチャつく回数のほうが多いかもしれない。
だがその剣は確かに、
百の花のごとき戦場を征していく。
***
本作には、ところどころで“えっちな展開”につながる要素が含まれています。そういった内容が苦手な方は、どうぞご注意ください。
なお、えっちな展開になっても詳細な描写はありません。そちらをご期待の方もご注意ください。
文字数 677,283
最終更新日 2026.04.06
登録日 2025.09.14
高層ビルの一流企業に務めるサラリーマン真壁は背の高いイケメン。能力もあるようだが、出世欲なんかどこにもない。最近は祖父の田舎の家を手に入れて、仕事そっちのけで家庭菜園に夢中。仕事も出世もどうでもいい。俺は好きに暮らしたい。なのにムカつく邪魔が次々と。果たして彼のナスは無事に育つのか。ナス畑の副産物とは?
約3万字 時間が惜しい方は、第3話か4話くらいから読むといいかもです。単なる恋愛コメディ。お正月のふとしたお暇に呼んでいただこうと思って、予約投稿予定だったのに……手が滑って公開に。年末のお忙しい時期ですが、もしよかったら、チラリとお目をお通しくださいませ。
文字数 30,321
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.12.30
ウサギの獣人でΩであることから閉じ込められて育ったラフィー。
隣国の豚殿下と呼ばれる男に売られることが決まったが、その移送中にヒートを起こしてしまう。
単騎で駆けてきた正体不明のαにすれ違い様に攫われ、訳が分からないまま首筋を噛まれ番になってしまった。
口数は少ないけど優しいαに過保護に愛でられるお話。
文字数 18,291
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.03.10
婚約者の様子がおかしい。
明らかに不自然。
※展開上、一部汚い描写などがあります。ご了承ください。m(_ _)m
文字数 2,845
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.12
二階堂有里は52歳の主婦。ある日事故に巻き込まれ死んじゃったけど、女神様に拾われある人のお世話係を頼まれ第二の人生を送る事に。
そこは異世界で、年若いアルフォンス皇帝陛下が治めるユリアナ帝国へと降り立つ。
てっきり子供のお世話だと思っていたら、なんとその皇帝陛下のお世話をすることに。
まぁ、異世界での息子と思えば・・・と生活し始めるけれど、周りはただのお世話係とは見てくれない。
女神様に若返らせてもらったけれど、これといって何の能力もない中身はただのおばちゃんの、ほんわか恋愛物語です。
文字数 216,131
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.09.17
※本作は本編「白狼と虎と竜神」のサイドストーリーです。登場人物や地名の関係で本編読了を推奨しておりますが、こちらだけでも読んでいただけます。
本編の裏側で結ばれた、もう一つの契約。
カルテスの詐欺師ジャックはほんの少しの油断から島送りになってしまう。
教会の白い巡視船が罪人を運ぶ先はマーテル島。しかし、更正を謳う聖域には男の尊厳に関わる深刻な闇が潜んでいた。逃げ出したジャックの前に月明かりに照らされる青いスライムが現れて……。
文字数 84,273
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.01.26
[資格試験受験のため、9月初旬まで更新停止します]王宮内で1番人気騎士、王太子付き近衛騎士のエドワード。彼は、どんな美女が告白しようとも、絶対に落ちることのない「難攻不落の騎士」としても有名だった。様々な女性が、彼に告白するも、彼の返事はいつも同じ。
「申し訳ない、将来を誓った者が既にいるので」
気難しいと有名な王太子にも信頼され、頭脳明晰、容姿端麗、誰とは明かされていないが愛する女性はただ一人。今や城内において、彼の人気は止まるところを知らない。そんなある日、彼について衝撃的なウワサが城内を駆け巡る。
「あのエドワード様が純潔を奪われて、傷心しているらしい」
「しかも、相手は逃げて分からない」
「誰よ!相手は!見つけてボコボコにしてやる」
日々ヒートアップするエドワードファンに怯えながら、心当たりがあるマーガレットの臆病心からのジタバタ逃亡記とハンターエドワードの甘やかな捕獲話です
追いかけるイケメン年下近衛騎士(エドワード:23) ×逃げる主人公(王宮務め刺繍担当 マーガレット:25 )
#ストックなしで書いているため、見直して不自然な表現は、随時修正します
#設定上、暴力、差別表現は、予告なしで入ります
#18シーンにはタイトルに※入れます
#ムーンライトノベルズさんにも掲載しています
#当作品に出てきますパロってる全てのオリジナルのものは、当然大好きですし、リスペクトしております
#AI使用は校正のみ、アルファポリスさんの小説AI校正機能を使用したり、しなかったりしております→この作品は55話から使用しておりますが、それ以前の話や加筆修正した場合、AI校正をかけずにupすることが多々あります(誤字脱字&慣用句の誤用以外の、本文&プロット作成などでは、一切AIを使用しておりません)
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文字数 127,236
最終更新日 2026.03.08
登録日 2024.01.31