「セ」の検索結果
全体で18,115件見つかりました。
小鳥遊家の姉妹・莉子と陽菜の前に、天使ガブリエルが現れる。人間界の悪いことを裁く「聖少女(セイント・ガール)」になれというのだ。戸惑い拒否する彼女たちに大天使ミカエルがブレスレットを姉妹の手首にはめた。
web小説初投稿です。
文字数 30,584
最終更新日 2016.12.03
登録日 2016.11.03
平和な王国セントエベールの王太子オルソンは男爵令嬢のミランダにたぶらかされて婚約者である公爵令嬢に婚約破棄を告げてしまう。そこから始まる彼の転落人生。
悪役令嬢転生ものを読んで思いついた短編です。主人公である悪役令嬢の痛快な逆転劇でめでたしめでたしと終わるのが定番ですが、本編の主人公は婚約者である王太子の方です。1話だけの短編で、後半まではダイジェストっぽいです。
文字数 4,095
最終更新日 2017.04.15
登録日 2017.04.15
過去既に完結した作品の短編集。
お話のネタが思い付けば、順次追加していく予定。なので完全不定期での更新となります。
各作品の『完結済』扱いを解除し、タイトル通りの区分けにお話を追加したかったのですが、それをやってしまうと順位がリセットされてしまうので、苦肉の策でこの様なスペースを用意させて頂きましたm(_ _)m。
○一部【R18】作品となっておりますが、その場合はタイトル等に記入する予定です。
そうではなくても、比較的エロトークをする子が多めのお話ばかりかも。
○各本編を読んでもらえている前提で書いています。『?』となった方はぜひ本編を♡
文字数 117,029
最終更新日 2025.01.21
登録日 2020.06.07
ふと目が覚めると、辺り一面真っ白で、ベッド以外何も無い部屋にいた。隣で眠る、幼馴染付きで。扉はあるのでさっさと部屋を出ようとするのだが……。
夢にまで見た短編執筆。文字通り夢に出てきたお話を元に書きました。生活をBLに侵食されている。皆大好き『セックスをしないと〜』系統の部屋です。タイトルまんまです。頭を空っぽにして読んでください。BLはファンタジー。はい、復唱。
文字数 12,131
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.31
主人公のセイジュは幼いころの豊穣祭で、人々から忌避されている剣士を見た。剣士が疎まれている理由は、彼は災いを呼ぶという。それが真実であるかのように、故郷を戦火で失った。時は巡り、再会を果たす。命を救われたセイジュは、剣士の事情を知り、後に彼の意志を継ぐ事になる。
文字数 10,083
最終更新日 2021.01.29
登録日 2021.01.29
魂の記憶というのは、性的趣向も憶えているもだ。前世の経験が、現世で生きることもある。
私の場合、前世の記憶が文章として呼び起こされ、自覚していくタイプの人間のようだ。
前世で体験した官能的なエピソードを纏めることで、現世の性的趣向や官能体験の数々を考察しようと思う。
文字数 1,989
最終更新日 2021.02.27
登録日 2021.02.27
フィターン帝国、ミセェル山脈にある、屋敷に住む終焉の魔女ハルは退屈な日々を過ごしていた。ある日、屋敷を訪れたのは、終焉の魔女教の最高大司教シオン。彼の訪れによって、その退屈な日々は終わりをむかえた。
文字数 1,572
最終更新日 2021.03.24
登録日 2021.03.24
遊び場
⭐︎あらすじ⭐︎
高校生になったイロハは友達を作ろうと必死?
そんなイロハは部活に入ることに決めた。目指す部活はテニス部に入るつもりだったのだが、間違えて娯楽部という部活に入ることになってしまった!?
あらゆる遊びを追求する部活娯楽部。そんな部活に入ってしまったイロハの運命は?
⭐︎ピラフドリア⭐︎
初心者の書き手です。誤字なども多いと思います。
イラストや動画制作もしているので、そちらもよろしければご覧ください。
⭐︎注意⭐︎
悪質な行動やコメントはお控えください。私だけではなく、関係者や他の読者が不快に思われる場合がございます。
出来る限りを尽くしますが、全てのコメントやメッセージを把握できるとは限りません。
大幅な修正は極力控えますが、事情により修正が加えられる可能性があります。
投稿頻度に関しましては、現段階では安定は保証できません。場合によっては長い期間お待ちしてもらうことがございますが、お許しください。
二次創作や宣伝に関しましては、一度作者(ピラフドリア)を通してください。作品への影響を考え、検討させていただきます
⭐︎詳細⭐︎
以下のサイトでも投稿してます。
・小説家になろう
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文字数 18,489
最終更新日 2022.02.12
登録日 2022.02.08
この国には有名なお伽話がある。髪に含んだ大きな魔力のために国外れの塔に遠ざけられた姫君が、迎えに来てくれた存在によって塔を降りる話が…。
魔術塔に勤める魔術師・セファも、夜毎塔に昇ってくる騎士・ウィルバルドにそのお伽話を重ねて見てしまう。彼が求めるお伽話の姫君に自分がなれるはずもないのに。
/ムーンライトさんにて同名投稿の完結済の話を一日一話更新。
文字数 84,460
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.06.19
警邏隊で働いているアルベルトは、久々のデートで、恋人にフラレた。自棄酒をしようと向かった繁華街で、『拾ってください』と書かれた木のプレートを首から下げた筋骨隆々な美丈夫上司セレドニオと遭遇してしまう。セレドニオに飼い主認定されてしまったアルベルトの受難の日々が始まる。
変人美形おっさん✕駄目男前おっさん。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 12,451
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.11.18
【※BL要素、センシティブ要素が含まれる作品があります】
運命に翻弄され、愛と絆で結ばれた騎士たちの物語が今、ここに始まる。
──紅玉色の魔眼と聖人の力を持つ相楽侑利は、その特異な能力ゆえに孤独な戦いを強いられていた。人々の恐れを一身に受けながらも、彼は戦士としての力を磨き続ける。だが、そんな彼の元に現れたのは、支援魔法の使い手、城月隆臣。最初は命じられた使命として出会った二人だが、次第に信頼し合い、互いに支え合う存在となっていく。
やがて、命を預け合う関係に発展した二人は、数々の戦場を駆け抜け、共に死線を乗り越えていく。
信じ合い、愛し合い、共に戦う──
数々の戦い、国を守る使命、そして未来への誓い。運命に抗い続ける彼らの物語は、ただの戦記にとどまらず、心を動かす深い絆と切ない愛の物語です。
『紅玉の盾』──それは、仲間と共に歩んだ軌跡を描いた、勇気と愛の英雄譚。
□■□
※ライトな異世界ファンタジー冒険譚、英雄譚、日常ものです。
※全年齢の物語と🔞な物語が同シリーズ内に存在しています。タグや表紙で判別できるようにしてあります。
※夢の中に出て来たキャラクターと背景設定、ストーリーをもとに創作しています。
※城月は作者と同姓同名ですが作者自身ではなく、名前が同じキャラクターになります。
※ご都合主義なところがありますご注意ください。
🟦全年齢
🟥恋愛要素なし🔞
💙恋愛要素あり全年齢
❤️恋愛要素あり🔞
文字数 24,205
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.03.31
澤村通雄 ショートショート集第二弾
どこからでも、読める、エッセイ、創作物語集。
文字数 18,599
最終更新日 2025.06.24
登録日 2025.06.01
目を覚ますと、私は悪役令嬢セレナ・グレイスになっていた――しかも現実の記憶を抱えたまま。
シナリオを知るがゆえに運命を変えようと踏み出した彼女は、「世界を書き換える」力を持つ羽ペンと、ゲーム世界の中心にあるシステム《LOVE_SYSTEM》に気づく。
だが彼女の“想い”は数値化できず、AIの王子エリオットを覚醒させ、仮想と現実の境界を溶かしていく。
やがて愛はネットワークを伝播し、人々の心が均一化されてゆく――個性を失う危機。
二つの世界とひとつの恋の狭間で、セレナは選ぶ。
彼を守るか、世界を守るかではなく、境界を越え「共存」を試みるか。
最後に彼女が下した決断が生んだのは、完璧でも均一でもない――矛盾を抱えた、でも温かい「人の世界」だった。
登録日 2025.12.12
これは、アニメ化も漫画化も挿絵を描くことさえも不可能であろう物語。
表現することができないである。
誰にも知られずひっそりと生きる
ある脇役(モブ)侍女の日々の記録。
◇◇◇
物語の世界には、主役と脇役がいる。
現実世界でもそうだろう。
ほんの少しだけ魔力が使える侍女ノエルは、物語の脇役である。
人知れず、ひっそり生きる。
それがモブというものだ。
しかしながら、モブにこそできることもある。
ノエルはそんな脇役の特性を活かし、王宮のありとあらゆるネタを駆使して書き始めた物語が一躍ご令嬢たちの間で話題となっていることを知る。
昼間はシルヴィアーナ姫の侍女のひとりとして働き、夜はペンを握る。
新月の夜にだけ現れる男、ロジオンの力を借りながら、ノエルは『レディ・カモミール』として物語の世界を紡いでいく。
⚘⚘⚘
※ レディ・カモミールの作品については『16話目』にあります。
※ ネタバレになるので番外編は最後に読んでいただけると嬉しいです。
(番外編を随時追加しています)
文字数 136,350
最終更新日 2026.02.22
登録日 2025.12.30
夫の海外赴任をきっかけに、沖田雪は幼い息子・大和と二人きりの生活を送っている。
終わりの見えない子育て。
誰にも頼れず、疲れと苛立ちを抱えた毎日。
そんなある日、
公園での小さな出来事をきっかけに、アロハシャツとサングラス姿の“しゃべる猫”が現れる。
育児を助けてくれるわけでも、悩みを解決してくれるわけでもない。
それでもその猫は、
泣き、怒り、踊らされる雪の日常に、遠慮なく踏み込んでくる。
母親は聖女じゃない。
泣くし、怒るし、間違える。
それでも今日も子どもを抱き、「何も解決していない一日」を生きていく。
これは、少し不思議で、少し苦いライト文芸。
【関連作品】
★猫の強請屋
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/342990123
★猫の編集者 ― 創作はいつも波乱万丈 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/494012312
★猫の夫婦カウンセラー ― 週末の天の川 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/933001334
★猫の研究者 ― 豊橋技科大立志編 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/463008040
文字数 5,614
最終更新日 2026.01.15
登録日 2026.01.15