「少女」の検索結果
全体で23,740件見つかりました。
いきなり人外の人たちの通う学校に入学することになった人間の少女のお話です。
いろんな種族の人たちに出会いながら成長していく物語。
基本ほのぼの展開です。
登録日 2017.06.27
夏休みの前日、浮かれていた希望遥(のぞみはるか)は、暴走車に轢かれ命を落としかけ、同時に異世界にトリップを果たしてしまう。死にかけの身体で狼に食べられそうになっていたところを、すんでのところで白い竜、リトに助けられた遥は、リトの提案で、地球に帰る方法を探すため、異世界で旅に出ることを決意する。
スローライフと言いつつ、旅してます。
ぶっちゃけ、まともな戦闘はないです。
登録日 2018.01.04
夏真っ盛りのこの時期、夏休みの重要イベントに向けて彼氏彼女の関係を強く求める高校生たち。
流れに便乗しているわけでもないが、変態紳士と呼ばれ続けた僕、夢望 雫叉はやっとの思いでクラスメイトと恋人に……!?──────となる前にに死にました。
テンプレ如く早々と神様と出会い、転生………無機物に。え?人じゃないの?恋人できる間近だった人に失礼じゃね?え?何でもできるようにする?じゃあ、いっか。
とりあえず聖剣になったんで、性格クソ悪なエセ勇者、泣いてもらいましょう(邪)。
しかし、聖剣としては誰か美少女に使ってもらいたい所存でござる。
『おっ!そこの少女!僕を所有しない?』
無機物だからナンパも許され──ごめんなさい、許してください我が主よ。
文字数 12,480
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.10
満月が浮かぶ深夜、『高月 真尋(たかつき まひろ)』は残業を終え人気のない夜道を歩いていた。
空腹だった彼は遅くなった夕食を求め道沿いにあるレストランに足を踏み入れる。
レストランにいたのはシェフとして働く1人の少女『門永 零(かどなが れい)』。
彼女は閉店直前にも関わらず真尋を飲食店に招き入れる。
天使のような笑顔に真尋は零に一目惚れの感情を抱きながら席に腰かけ料理を注文する。
誰にも邪魔されず女の子と2人きりの心躍る空間。
豪華な晩餐を味わう最中、ふと零は月を見上げて言った。
「今宵も月が綺麗ですね・・・・・・」
誰でも共感を抱くただの一言・・・・・・しかし、真尋は知る由もなかった。
それがこれから起ころう悪夢の始まりだった事に・・・・・・
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挿絵は道化ウサギさんの提供です!ありがとうございました!
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文字数 14,666
最終更新日 2019.01.31
登録日 2019.01.28
「でやあああー!」
「うわあ!?」
「ギャア!?」
「やられた!?」
一人の若い侍の少年が、迫りくる刀を持った猛者共をバッタバッタと切り倒す。
「強い!? 強いぞ!?」
「なんだ!? こいつは!? 小僧のくせに!?」
「見ろ! こいつの刀の家紋を!?」
「三つ葉葵!? まさか!?」
文字数 100,550
最終更新日 2019.05.22
登録日 2019.04.30
初恋を絶対に失敗させたくない日向は、奴隷でもなんでもいいから付き合ってくれと春樹に猛烈アタックを続けていた。取り柄のない自分が好かれるはずがないと思う春樹は、日向の気持ちを素直に受け取れない。しかも憧れの先輩、百合川葵というすべてを兼ね備えた美少女に惚れている春樹は日向の告白を断り続けていく。
春樹を取り巻く環境は、日向の登場で大きく変わっていった。それまでは静観を決め込んでいた幼馴染も日向の行動に焦りを覚え、本来ならば高嶺の花のはずの百合川葵までもが春樹に興味を持ち始める。
モテる男というのは不思議とモテ始めるようになるもので……
後輩ヒロインがメインのハイテンションラブコメです。
一話あたりは四千文字前後の軽いものです。
文字数 31,855
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.08.24
神官を志す12歳の少女マイ。
神学校の神官コースに進学するため、マイは実地試験に挑む。
合格条件は、1週間以内に2か所の古代神殿で洗礼を済ませるというものだった。
結界により保護されているはずの森で、マイは大型モンスターと遭遇、命の危機を1人の男に救われる。
手を差し伸べた彼は「金か換金できる装備を出せ」と謝礼を要求してきた。
信仰心の欠片もなく、金に意地汚く、ギャンブル好きのゲス野郎が、少女と共に世界を救う旅に出る!
文字数 145,323
最終更新日 2020.03.29
登録日 2020.01.04
後宮に入った侍女の春燕が、あるきっかけで絵の才能に目覚め、後宮の中で認められ、皇太子様と恋に落ちていく物語です。
下級貴族の少女·春燕は、家で冷遇されていましたが、優しく感受性が強い少女でした。
大唐の後宮では、厳しい環境に揉まれながらも、優しい人々に出会い、のちに皇帝となる皇太子様と惹かれ合っていきます。 あるきっかけで絵を描きはじめ、その才能が開花し、肖像画や宗教画、やがては後世まで残る壁画を描いていきます。
唐代初期を舞台としていますが、小説に登場するのは実在の事件や人物ではありません。
資料に書かれた当時の風俗や、複数の人物のエピソードを参考に創作しています。
文字数 4,200
最終更新日 2020.02.12
登録日 2020.01.29
幼い頃に家族に捨てられた少女リュカは、ドラゴンの父ガロウに拾われ、ドラゴンとして育てられた。
自分の事をドラゴンだとずっと勘違いしていたリュカは、修行の終わりと共に、自分がニンゲンである事を父から告げられ、ニンゲンの冒険者として生きていく事を勧められる。
※1話1話短めです。基本、ほのぼのファンタジーです。
タイトルなど調整中です。
文字数 21,858
最終更新日 2020.03.04
登録日 2020.02.15
目が覚めたら美少女になっていた。
よくよく見たら恋愛小説に出るヒロインにそっくり。
マジかぁ。落胆する彼女自身は両親を亡くし幼い双子の弟妹を育て上げ、妹の結婚と自身の病気を機に隠居生活を夢見るバリキャリアラフォーだったが人生は彼女に甘くはなかった。
人生初の作品作成+投稿。
生暖かく見守ってください。
文字数 13,097
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.07.13
後宮 尊(うしろぐ たける)は、恋愛にとんと縁のない高校二年生。女子との交流は比較的あり、良好な関係になりそうな機会も度々あったが、しかし一度たりとも発展したことはなかった。
初夏のある日、学校一の美女とキスをするという妄想猛々しい夢をよく見ていた彼の元に、その相手である三年生の神楽坂 未琴(かぐらざか みこと)が現れたことで、パッとしない日常は一変する。
「私の唇を奪った責任をとってもらいに来たよ」
唐突に、夢の出来事でしかないと思っていた事を口にしながら、手作り弁当を振る舞ったり甲斐甲斐しく世話を焼いたりと、献身的に振る舞う未琴。
そんな彼女と触れ合うにつれ、尊は混乱し、たじたじしながらもその魅力にゆっくりと吸い込まれていく。
その最中、陽気なギャルのクラスメイトや母性溢れる小柄な後輩、巨乳で眼鏡な先輩から語られる未琴の不穏な話。
彼女は、世界を混乱に貶め滅亡を目論む悪の組織の首魁にして、人類最後の敵。この世界におけるラスボスだという。
俄かに信じられない尊だったが、日々の中で生じた違和感、そして未琴の野望を阻止すべく彼を奪い合う『恋愛バトル』を始めた彼女たちを前に、現実を受け入れざるを得なくなっていく……。
恋愛経験ゼロから一転、四人の美少女に囲まれた尊は、世界の命運を分ける選択を迫られる!?
強い心象を持って周囲に影響を与える『エモーショナル・エフェクト』という特殊能力を持った少女たち。
美しくも恐ろしいラスボスヒロインと三人の美少女たちが、世界の存亡をかけ、また愛する少年のハートを奪うために競い合う、ハードなローファンタジーハーレムラブコメディ!
※バトルアクションはありません。
※イラストがある話がございます。絵:時々様( @_to_u_to_ )
※他サイト(小説家になろう・カクヨム・ノベルアッププラス)でも掲載。
登録日 2021.07.15
これは私のリアルな恋日記です
ノンフィクションの物語、覗いていきませんか?
恋する少年・少女
恋のつぼみを花咲かせ、叶えましょう
私とリアルな恋バナをしましょう
文字数 1,844
最終更新日 2022.07.04
登録日 2022.07.02
僕はとある崖に来ていた。崖の下には海が広がっている。
僕はそこからの景色を見ながら読書をするのが好きで、ほとんど毎日来ている。
今日は綺麗な茜空が広がり、非常に綺麗だ。
いつもは誰も居ない場所なのに、今日は美少女が居た。
ここから始まる恋物語。
登場人物:
清水 蒼(シミズ アオイ):高校一年生の男の子。
池田 澪(イケダ ミオ) :高校二年生の女の子。
滝口 詩(タキグチ ウタ):大学一年生の女の子。
登録日 2022.11.24
アイドルとして活動する少女とそれを見守るある青年の心情を描いた恋愛ストーリー
蒼井芸能プロダクションに勤める青年はとある個人事務所のアイドルに心を奪わていたのだが、この少女には少し変わったところがあり、見ていて危ないと思うようになる。ところが、この個人事務所と蒼井芸能プロダクションは敵対関係あり主だって応援することも協力することも出来ない中で少女に対する思いが募り始める。
文字数 37,288
最終更新日 2024.07.25
登録日 2023.10.05
「良いよ、黙っておいてやる。その代わり……俺のお願い、聞いてくれるんだろう?」
「…………!」
――それが、初めての出会いであった。
普通の人間にはない狼の耳と尻尾を持つ獣人、カナタ。
その正体を隠してひっそりと暮らしていた彼女は、とある不運によって獣の混じる姿を目撃されてしまう。
しかも、それを目撃したのは「シシグマ王子」と揶揄される厄介な人物だった――。
ワケあり第一王子×正体を隠したケモ耳少女。
身分も種族も異なる二人の織りなすボーイミーツガール・ファンタジーここに始動!
文字数 75,832
最終更新日 2024.02.02
登録日 2024.01.31
― 夢の中だけに生きる「彼女」の静かな愛と別れの物語 ―
目覚めのない夜の世界――そこに、彼女は取り残されていた。
記憶のすべてを失っても、ひとつだけ確かなものがある。
それは「誰かを愛していた」という感覚。
そして、その“誰か”が、夜ごと夢に現れる青年だった。
現実に生きる彼は、彼女のことを覚えていない。
名前も、過去も、想い出も、すべてが忘れられている。
それでも彼女は、彼が夢に来てくれるたびに微笑み、手を取り、待ち続ける。
「思い出してほしい」
「でも、思い出したそのとき、私はきっと消えてしまう」
愛する人に思い出されることは、同時に自分の“終わり”を意味する。
それを知りながらも、彼女は願う。
――いつか、彼が本当に生きて、誰かを愛してくれる日が来ることを。
これは、夢に取り残された一人の少女が、
ただ一人の“恋人”を見守り続けた、優しくて切ないラブストーリー。
文字数 3,532
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.27
