「本」の検索結果
全体で48,010件見つかりました。
東京都内でOLをしている主人公の外川《とがわ》 美沙はある日、実家にいる母親より幼馴染である九鬼《くき》 直子の訃報を聞き、葬儀に参列する事で学生時代に仲の良かった友人との再会を果たす。
お通夜と告別式が終わって数日後、亡くなった幼馴染より主人公宛てに一通の手紙と本が届けられる。
その本は日本各地の神社について描かれた本であり、それに軽く目を通した後に幼馴染からの手紙を読む。すると、衝撃的な内容が書かれており、手紙と一緒に同封されていた形代よりテンマが現れる。
彼はこれまで、幼馴染の直子と共に神社巡りをしていた付喪神で、巡るにあたってのサポートをするという。
半信半疑ながらも、直子の死の真相を知るために神社巡りを開始する。一方で、美沙は自分が自動車の免許を持っていない事やテンマの助言もあり、葬儀の際に再会した友人らにも相談。すると、一緒に巡る事を承諾してくれ、以降かつての友人達と共に神社巡りをしながら幼馴染の死の真相を探るべく奔走する事となる。
登録日 2019.02.18
就活浪人生に片足を突っ込みかけている大学生、本田望結のもとに怪しげなスカウトメールが届く。やけになっていた望結は指定された教会に行ってみると・・・
神様の世界でも異世界転生が流行っていて沢山問題が発生しているから解決するために異世界に行って転生者の体の一部を回収してこい?しかも給料も発生する?
月給30万円、昇給あり。衣食住、必要経費は全負担、残業代は別途支給。etc...etc...
新卒の私にとって魅力的な待遇に即決したけど・・・
とにかくやりたい放題の転生者。
何度も聞いた「俺なんかやっちゃいました?」
「俺は静かに暮らしたいのに・・・」
「まさか・・・手加減でもしているのか・・・?」
「これぐらい出来て普通じゃないのか・・・」
そんな転生者を担ぎ上げる異世界の住民達。
そして転生者に秒で惚れていく異世界の女性達によって形成されるハーレムの数々。
もういい加減にしてくれ!!!
小説家になろうでも掲載しております
文字数 222,534
最終更新日 2020.10.05
登録日 2020.02.17
掌編。「イメージ・ショート(ふと思い浮かんだイメージを、物語っぽく文章化したもの)」の一編。
「どっちでもいいよ」の、その先に……。
(現在、本作品は「アルファポリス」と「小説家になろう」にて掲載しています。)
文字数 1,338
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.05.08
一話完結です。空想も有り、本物も有り? もしかすれば実体験かも? もあるかもしれません(笑)
それは読んで頂いた方の想像にお任せいたします。もしかすると、読まれた後に何かが起こるかも・・・。
こちらでは何かが起こった場合の責任は一切受け付けてはおりませんのであしからず。
文字数 7,240
最終更新日 2020.08.06
登録日 2020.08.06
ある日、ロイの村に勇者が現れた。勇者は封印を解放する古の秘宝"オーパーツ"を強奪した。
秘宝を守護していたロイの一族は壊滅し、ロイ自身も神の間にて腹を貫かれて瀕死の状態に。
視界がふらつく中、ロイは遺跡崩壊に乗じて勇者の彼女を道連れにする。
影魔術のロイ、そして治癒術師のユキノは旅を通じて次第に惹かれあう──。
登場人物
・主人公 ロイ
王国が管理する森の奥地に住む影の一族。黒髪、紅い瞳、そしていつも不機嫌そうな顔をしている。勇者の襲撃のあと、遺跡で出土した聖剣を村長から託されて、ユキノと共に勇者を追う旅に出た。
・ユキノ
長い黒髪を有するスタイル抜群な美少女。性格は穏やかで少し引っ込み思案気味。ヒロインの中では最大の胸部を有しており、それがコンプレックスでもある。ロイの放ったスキルによって崩落しつつある遺跡に取り残されてしまい、ハルトと離れ離れになってしまう。再びハルトと再会したとき、ユキノは大きな裏切りを目の当たりにする────。
・ソフィア
下手なお嬢様言葉を使う元帝国貴族。幼い頃にレグゼリア王国に命からがら亡命するが、扱いに困った王国はひとまず影の一族の村に幽閉するという判断を下した。そこでロイと出会い、恋に落ちたが、すぐに引き離されることになった。白いドレスに槍という組み合わせが彼女のスタンス。Sラインが綺麗な銀髪女子であり、ヒロインの中では2番目に胸が大きい。
・サリナ
ユキノの彼氏を策略で奪う女豹のような女の子。その実、ハルトに気に入られようとあらゆる努力を重ねており、金髪に染めたのもハルトが男子と話していた内容を聞いたためだった。本来は地味子で、入学式にハルトから助けられたのを切っ掛けに恋に落ちた。雷属性を帯びた黒い槍を所有しており、勇者パーティのアタッカーを務めている。
・勇者ハルト
黒い剣を持った勇者。少し茶髪の爽やかイケメン。とても流されやすい性格で、王国から渡された黒い剣を聖剣と信じて振るっている。ロイの村の秘宝を奪った際、ロイの道連れ攻撃によってユキノと離れ離れにされてしまう。ユキノとは交際歴1週間という初々しいカップルであり、異世界に転移するまでは手を繋ぐのがやっとなほど初だった。サリナの罠に嵌り、流されやすい性格を利用され、サリナと身体を重ねるという不貞を犯すことになった。勇者パーティのタンク役。
・マナブ
マッシュルームヘアが特徴的なメガネ男。黒い本を所有していて、ゴーレム召喚や土魔術といった攻撃を得意とする。性格は荒々しくハルトに代わってパーティの指針を決める役でもある。遺跡の崩落でユキノが無事に生還した際は、ハルトの裏切りを知って弱った隙を狙おうと画策している。
※ヒロインが彼氏を寝取られるシーンが序盤でありますが、ざまぁもなくすぐに通常の冒険になります。
文字数 565,757
最終更新日 2022.01.04
登録日 2020.09.07
「シャム、お前との養子縁組を破棄する! 今すぐこの家から出て行け!」
まるで少女のような儚さと美しさを持った六歳の少年シャム。
ある日、彼は養子となった筈のビトイン男爵家から不当な理由で養子縁組を破棄され、追放される事となる。
本当の両親は、既に病で死んでいた。天涯孤独の身となったシャムは途方に暮れるが、そこで錬金術師のエレインに保護される。
エレインは心優しい女性だった。まるで本当の家族のように扱ってくれるエレインに対し、感謝と尊敬の念を抱くシャム。
だが平穏な暮らしを手に入れたかと思えた矢先、エレインに対して町の領主から嫌がらせが始まる。
エレインの住まう町「タムケット」の領主は、かのビトイン男爵。彼は領民から法外な税金を搾取する悪徳領主だった。
シャムはエレインに恩返しをする為、運命を操作できる「神の編み物」を開始する。
それは「因果の聖女」の生まれ変わりであるシャムだけに許された特別な力だった。それにより、エレインには次々と幸運が訪れる。
一方、シャムとエレインを迫害したビトイン男爵には因果応報として不幸が訪れ、遂には没落してしまうのだった。
文字数 21,117
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.08.28
「ここにいたくないっ」姫君誘拐劇は、震える小さな声で幕を上げた。
傭兵組合本部がある自治区フォルツは、絶対王政国家アスリロザ内にあった。
フォルツ区長の要請を受けた若き傭兵レイグラントは、すでに“迅風”の二つ名を付けられるほどの実力者でありながら、アスリロザ国王の道楽である闘技会への参加をするべく、アスリロザ王宮へと足を踏み入れた。
孤独で哀れな姫君と、最高の相棒との出逢いがあると知らぬままに。
剣と魔法の世界での、ヒューマンドラマ、戦記風。
アルファポリス様は、こういう作風は受けないだろうと、今作投稿をやめようかと思いましたが、期待してくださっている読者様が一人でもいらっしゃると、投稿先として残しました。
※キャッチコピーは気まぐれに変更することがあります。
※シリーズものの、ある種番外編的話です。現行シリーズから数年過去に遡ります。
※シリーズものではありますが、単独でも読めます。
ただし、やはり他のシリーズ話のネタバレや話の構成的にも、作者指定の順番にて読まれることをお勧めいたします。
1「剣と鞘のつくりかた」→
2「剣と鞘のつくりかた 《宿世の章》」→
3「今作」
※「今作」からは、シリーズ前回話までの投稿サイトから、数カ所に絞ります。
※今作が一番戦記らしくなると思います。
残酷描写、戦闘描写等多くなりますのでご注意ください。
※この話は、かつて作者が書いて途中になっていたものを書き直しています。投稿直前に書き直しているため、一回投稿当たりの文章の長さや更新頻度は不定です。
※書き直しながら都度投稿をしているため、途中で修正改訂することがあります。
【作者からのお礼】
閲覧・フォロー・評価など、ありがとうございます!
励みになります。完結に向けて頑張ります!
※縦組み推奨。
※別投稿でこのシリーズの世界・人物を紹介しています。(ネタバレ注意)
※シリーズ番外編がいくつか別投稿があります。
※カクヨム・エブリスタ(現在非公開)・小説家になろう・アルファポリス・ノベルデイズに投稿しています。
表紙はpixiv投稿者様の小説表紙用フリー素材をお借りしました。
文字数 8,892
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.04.11
花々が咲き誇るグラスハウスのアトリエで、アイリスは悩んでいた。
「どうしたら、大好きなお母さんの子どもを産めるんだろう」
母、マリアは今日も朗らかに花を育て。優しいほほえみを浮かべる。
母から産まれたアイリスが、母の子を望むのには理由があった。
だがしかし、それを言葉にするにはアイリスは幼すぎた。
小さな足で地団駄を踏むアイリス。その傍ら、あやめがふわふわと揺れた……。
これは、錬金術師、人、神。その存在を超えた、たったひとりの小さなホムンクルスが子を望む。そんな物語――
この作品は未完成作品です。以下の目的で試し投稿しております。
・表紙・キャラクターデザインをしてくださる方の募集(有償予定)
・感想、レビューをいただき、作品のブラッシュアップをしたい
・みなさんに活動を知っていただく。
少しでも興味を持っていただけた方(特に表紙、キャラデザなどのイラストを描いていただける方)レビュー欄、ツイッターでの活動も行っておりますのでお声かけいただけたら嬉しいです。
※本作品は自サークルKindle発売に伴って削除してしまいますので早めにお読みいただくことをおすすめします。
文字数 89,779
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.01
現代版桃太郎伝説、現代に鬼の復活、鬼退治編、妖怪退治編、日本神話神殺し編の三編の物語です、長編になります
文字数 10,442
最終更新日 2022.08.09
登録日 2021.10.24
※『なんで浮気しているのが自分だけだと思ったんですか?』の本編に当たります
一方的に王子に婚約破棄された令嬢アイリーンは、肩をふるえさせてうつむいて…
笑ってしまうのをこらえていた
浮気をしたあげく真実の愛を見つけたとほざく王子だったが、アイリーンも浮気をしていた…?
婚約を破棄して旅に出たいというアイリーンの願いは叶うのか!?
文字数 19,774
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.15
コールマン伯爵家当主には、駆け落ちにより行方不明になった実弟がいた。
しかし、そんな行方不明の弟の娘……と思わしき人物が見つかったということで、次男息子ナハス率いる私兵団が派遣されることになった。ナハスは当国で最も危険な森――『魔の森』に辿り着いたが、そこで竜に遭遇してしまい危機に陥ってしまう。
そんなナハスを助けたのは目的の娘である――狩人ネルカだった。
「キミとは従兄妹の関係」――コールマン家は彼女を養子に迎い入れることになる。
こうして彼女は伯爵家の一人娘のネルカ・コールマンになるのであった。
そんな彼女は王命により王都にある学園に入学することになってしまうのだが、そこで出会ったのは――王子を敬愛するあまり人から嫌われている青年――この世界が物語であり自分がヒロインだと言う少女――高位貴族の令嬢なのに苛められている女の子。
ある日、彼女は国家を揺るがす事態に巻き込まれてしまう。
ネルカは次々に起きる事件を解決することができるのか?
「最悪の場合は血祭でもいいのよね?」――果たして本当に危険なのは……。
// 書き溜めたいタイプの人間なので、40話ぐらいまで書いてから投稿しています。もしも、投稿ペースが執筆に追いついたらキリのいい所で止めて、書き溜めのための期間を設けると思います。
// 想定としましては一話あたり2,200字前後、100話×三部構成です。
// 作者は感想乞食なので、感想を書いてくださると踊りだすぐらい喜びます。指摘等でも嬉しいです。
文字数 477,939
最終更新日 2025.04.10
登録日 2022.10.13
魔術の名門ローガンズ家の末娘として生まれたシャーリーは『呪われた女』と蔑まれていた。
不吉と呼ばれる黒髪を持ち、家族や兄弟にある強大な魔力を受け継がなかったせいだ。
「ローガンズの恥晒し」「役立たず」「呪われた女」
両親にも兄妹にも使用人からも不気味がられ、雑用ばかりの日々。
そんなある日、天才の姉に婚約の話が舞い込む。
それは『野獣公爵』と名高い国内有数の公爵家との縁談だった。
しかし、国のための政略結婚を嫌がった姉は身代わりにシャーリーを差し出すことを提案。家族はそのことを大喜びで受け入れた。
シャーリーは追い出されるようにして公爵家に行くのだが……。
「この家の物は君の物だ。好きに使え」
「おい、暖炉の薪を使い渋るな。風邪を引くだろうが」
(あれ……? このひと優しい?)
噂とは違い野獣公爵は優しさと不器用の塊だった。
厳つい見た目をした彼の不器用な優しさでシャーリーは溺愛されていく。
そんな彼に惹かれて、シャーリーはお守りを作ろうと思い立つ。
「これ、めちゃくちゃな効果高くないか?」
「ローガンズ家はなんてことをしてくれたんだ」
その効果は、思ったよりも高かったらしく……。
「君の笑顔は、俺が一生守る」
「本当に私でいいんですか?」
これは虐められた令嬢がありのままの姿を受け入れられて幸せになるお話。
文字数 184,824
最終更新日 2023.09.29
登録日 2022.06.18
ある時、異質な『星の夢』が誕生した。
本来、沢山のくずが集まった末に自我が消えるはずの『星の夢』。
けれど、自我を持ったまま、強く強大な願いを抱えた星の夢が生まれた。
その星の夢は空へ昇らず、ただ交錯点を自由に周回し、扇動するようにくずたちを生み出していく。
<自我が欲しければ、相手を砕きなさい。>
<星になりたければ、希望を求めなさい。>
<生きたければ、わたくしに従いなさい。>
ほどなく異端な星の夢はくずたちを、交錯点を支配していき、砂上の城を作り上げた。
<わたくしは星の夢、星になんてならない!わたくしは、わたくしの願いを叶えたい!>
その強い願いは、交錯点を歪ませていく。
誰かが星の夢を止めなくては、交錯点が壊れてしまう。
文字数 182,652
最終更新日 2023.01.18
登録日 2022.12.09
母を失ったばかりの伯爵令嬢セレストは、自身を嫌悪する父親により森に捨てられた。
獣に襲われもう駄目だと諦めた瞬間、使い手の希少な魔法の力に目覚め、獣は砂となって消える。
同時に彼女の頭に「マリン」と名乗る女性の声が聞こえるようになり、マリンの持つ特別な力を授かった。
'セレスト〜!ほら構えて!'
「う、うん…そいやっ!!…やった今日のご飯ゲット!」
魔法とマリンの力を使い、魚を捕まえたり洞窟暮らしのサバイバルを楽しむ2人。
伯爵家に復讐を…と考えもしたけれど。
マリンとの暮らしが楽しすぎて、どうでもいいやとバッサリ断ち切り。
どうぞ私は抜きで、幸せな家庭を築いてくださいね。それより今日は町でお買い物!久しぶりにお肉食べたいな〜♪
ずっとこのままでもいいかな〜と思い始めるも、セレストの生活は多くの人を巻き込んで、度々波乱を起こすのであった。
異世界転生風の何かなお話。
逆ハーレムですが、最終的に1人を選びます。
シリアスにしたかったけど無理だった。基本コメディ、時々シリアス。
基本的に主人公視点で物語は進みます。時折三人称、タイトルに*が付いているのは他キャラ視点。
1章完結。
2章の青年期になると、ラッキースケベ的なイベント展開増えます。R-15程度ですが、主人公が色んな人とイチャコラするのが無理な方は逃げてください。
文字数 161,777
最終更新日 2026.03.24
登録日 2023.01.30
大学の奇術愛好会の夏合宿を、龍之介視点、陽菜乃視点で展開する。意外な結末のクローズドサークル愛憎ミステリー。なぜ、悲劇は起こったのか。
序盤は何気ない日常に伏線があります。お見逃しなく。
【登場人物】星英大学・奇術愛好会の同級生
●龍之介……セミプロマジシャン。どことなく影がある。
●陽菜乃……宝塚の男役のように凛々しい容姿。
●桜子………陽菜乃の幼馴染み。美少女。
●クリス……イギリス王子風の美形。生真面目。
●和樹………クリスの幼馴染み。小動物系。ミックス関西弁。
●キャロル…カタコト日本語を使う陽気な才女。
●蒼一………サイコパスな残念イケメン眼鏡。
●奈月………感情豊か。ポッチャリを気にしている。
文字数 86,748
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.02.28
優秀な双子の兄にコンプレックスを抱く”俺”は、ある日兄の車を勝手に運転しひき逃げ事故を起こしてしまう。
動転した”俺”は兄に救いを求めたところ、「何とかする」という思いがけない返事をされた。
兄に指定された場所に車で向かうと、兄は”俺”が予想だにしなかった行動に出て……!?
※本作は小説家になろう様、ノベルアッププラス様にも投稿しております。
※本作はノベプラの「イヤミス短編小説コンテスト」に応募した作品です。
文字数 12,738
最終更新日 2023.07.04
登録日 2023.07.04
【あらすじ】
特に取り柄がない貴族の娘が、小さい頃になぜか王子と婚約することとなりました。そのきっかけになった、竜にまつわるある意味「呪い」の話。
数年前に別サイトで投稿していたものです。そちらはもう消してあります。
PNも変わってますので、読んだことあるかたはお久しぶりです。
タイトルをちょっと変えて、こちらでも投稿することにしました。
本編50話、短編集として5話あります。完結まで書いています。
恋愛も戦いもあります。数年前の文章なので、今よりもっと拙い表現があります。それでも思い返すくらい、やりきった気持ちでいます。
血の表現や、ちょっと大人なシーンもあるので念のためR15指定としています。
表紙は自作しました。
最後まで読んでいただけたら、幸いです。
文字数 227,181
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.11.01