「もち」の検索結果
全体で3,625件見つかりました。
夫からのDVに苦しむ子持ちの21歳。助けてくれたのは喧嘩別れした親友に似たイケメンのシングルファーザーでした。
助けてくれた彼の元で知った親友の死と、秘密。
2人の純愛は幸福に変わり、絶望になる。
頭脳戦メインの邪道恋愛小説です。
文字数 44,051
最終更新日 2016.10.11
登録日 2016.09.19
「女、名前は何と言う?」
そう言われて始まった、アイリスとアジスタの物語
「君の生涯は俺が守る」
そう言ったシアンと光の物語
NLになります
「君は本当に可愛いものが好きだね」
美人系押しの強い攻め×無口無表情天然受け
BLです
FULLMOON本編のスピンオフ
吸血鬼たちの物語
色々詰め込み
ザークとリグももちろん出ます
シリアス有、コメディ有
性的描写入りそうなので、R18指定
ハッピーエンドでもあるし、アンハッピーエンドでもある
狂愛注意
流血・残酷描写注意
本編→
http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/507090988/
ムーンライトノベルズ・bloveにも投稿
文字数 26,696
最終更新日 2017.06.23
登録日 2017.02.22
ツン×ツンのお互い素直になれない王宮カップルコメディーです。
七歳の時に義理の兄妹となった二人。見掛けだけなら妖精のように美しい義兄フォールだが、王子とは思えない口の悪さで義妹と喧嘩は日常茶飯事。そんな義兄に一目惚れした主人公のキャデルは、義兄にはもちろん自分の気持ちにも素直になれず、応戦ばかりか反撃もしばしば……。そんな二人にも突きつけられる王族としての役割。それは王家にとって有意義な婚姻。義妹の婚約を知った義兄の阻止が全力で始まる。
※ 『小説家になろう』様にて完結済み 『カクヨム』様 へも上げております。微妙にニュアンスが変わっておりますのでお暇な時にでもお越し下さいね。
文字数 11,687
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.26
私の妹である葵衣はとても可愛い。めちゃくちゃ可愛い。
それはごまかしようがない事実のはずなのに、それを聞いて何故か彼はいつも複雑そうな表情で笑うばかりだ。もちろん、まさか自分の恋人に妹を『そういう対象』としてみて欲しいなどとイカれた思考は持っていない。……そもそも、手を出そうものならば叩き潰す所存ですし?
だから、ただ事実は事実として認めてほしいだけなのだけれど、どうも周囲の理解は得られない。そんな私の窺い知れない所で、彼が暗躍しているなんて思いもしていなかった。
文字数 6,288
最終更新日 2019.10.13
登録日 2019.10.13
ある日、世界はウイルスによりゾンビでまみれてしまった。そんな中まだゾンビになっていない数名が立ち上がり、ゾンビを人間に戻す方法を探しながらも襲いかかってくるゾンビを倒しながら元の世界を取り戻そうとしていく。アクションとローファンタジーが混ざったストーリー。
文字数 4,772
最終更新日 2026.06.19
登録日 2025.08.10
そう言えば・・・あの頃、僕は世界から虐められたっけ・・・
だからでは無いが、僕は高校二年の四月から引きこもりをやっている。彼女ではないが同居人もいるし、友達もいる。何も不自由でも不安でも無い。
だがある日、僕は一つの剣を拾った。その事から面倒な事が起こるとも知らずにね・・・
注意、夢現実はドリアルと読んでください。
登録日 2015.08.19
僕はいわゆるフツメンで仕事も中小企業の事務だ。
でも唯一誇れる部分がある。
それは僕の彼女はめちゃくちゃ可愛い上に性格もいいのだ。
そんな彼女はには友達や家族にさえ、内緒にしている秘密がある。
彼女はvtuberで配信をやっているのだ。
しかも超大人気なのである。
日本国内だけでなく海外からも人気なのだ。
もちろん収入も僕とは桁違いだろう。
僕はその事に気づいているが、彼女は僕は気づいていないと思っているのだ。
まあ、そこも可愛いけどね。
なんだそんな事か、別にそんなのどうでも良いじゃないか。
皆はきっとそう言うだろう。
僕も最初はそう思っていた。
かくいう僕も実は配信をやっている。
と、言ってもYouTuberと言う訳でもなく、お手軽にできる配信アプリで身内と仲良くやってるくらいだ。
だからこそ余計別にそんな事はどうでも良いと思っていた。
だが現実は僕の性格も相まって、簡単な話ではなかった。
そんなちょっと特殊な彼女と僕の物語。
※他サイトへの掲載等が有ります。
文字数 1,439
最終更新日 2022.02.24
登録日 2021.08.06
文字数 1,110
最終更新日 2023.11.21
登録日 2023.11.21
尊いカップルを見て、あなたは何を思うのだろう。
心が温かくなるだろうか。思わず微笑んでしまうだろうか。少しはしたなくにやついてしまうだろうか。
ちなみに私は、性的に興奮する。偶に絶頂を覚える。あ、もちろん、上のやつもするよ。
そんなわけで、私はカップルを応援して幸せにするのです。大学の同回生のまみるとみはるにも協力してもらってね。
手始めに、サークルの先輩でもくっつけましょうか。思う存分幸せになってくださいね。
さあ目指すはハッピーエンド。バッドエンドなんて、天が許してもこの私が許さんよ。
登録日 2020.12.29
異世界に召喚された時、最も大事なものは何だと思う? 頼もしい仲間? チート魔法? 違う違う。
俺が最重要視したのは、異世界人とちゃんと意思疎通できることだ。
これは、神から最強の言語スキルをもらった「俺」こと「色葉和音」が、魔法にあふれたファンタジー世界で無双生活をするお話。
……だったらよかったのだが、実際は「無能スキルの召喚者」と呼ばれ、元の世界に戻されそうになっている。もちろん、そうならないようにあらゆる手を尽くすから安心してくれ!!
ここまで読んでくれてありがとう。
ではさっそく、人間はもちろんあらゆる異種族、動物、生き物たちと会話できる俺が、
自分を無能と言ってきた奴らに一泡吹かせたり、
なぜか虹色に光る柴犬とスローライフを楽しんだり、
最強のテイマーを目指してみたり、
神に戦いを挑んだりする物語、ぜひ楽しんでくれ。
文字数 18,323
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.08.31
※ライト文芸大賞エントリー中です。
榎本力也は、「私」山崎かなの幼なじみ兼同級生の小学六年生。
いつも軽口ばかり叩いて人を傷つける「露悪的」な彼に、「私」もみんなも呆れている。
けれど、幼い頃は優しかったはずの彼には、今でもちょっとはいい所が残っている。
誰に対しても平等(にいじわる)だし、友だちがいじめられていたら本気で怒る。
それにワクワクすることを考えつくのが得意だ。
根っからの悪い奴ではないのに、彼はどうしてこんなに「露悪的」になったのだろう?
疑問に思った「私」は、彼の家庭のある変化に気がつく。
文字数 110,045
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.07.01
葉洲(ヨウ・シュウ)は気づいた。
なんと、お隣に引っ越してきたのは、学園一のアイドル林浅月(リン・センゲツ)だったのだ!
林浅月(表向き):「こんにちは、葉洲さん。ご近所になりましたね」(※無表情・クール)
林浅月(本心):『[ふふっ、葉洲くん、ついに君の隣に引っ越せたよ!]』
『[次は…君のベッドの中にね!]』
葉洲:「……!?」(※内心:今の声は…まさかアイツの本音!?)
こうして隣人となった葉洲はすぐに知る。
林浅月が圧倒的美貌の持ち主なのはもちろん…
なんと超がつくほどのお金持ち(ド小富婆)だということ!
そして何より…
“高冷”どころじゃない、その正体を!
林浅月(表向き):「葉洲さん、私の家の水道管が故障してしまって…修理に来てくれませんか?」
「葉洲さん、私の飼い猫がバク転できるんですよ。」
「葉洲さん、私の犬は胸に大石を乗せて割れるんです。」
林浅月(本心):
『[へへっ、来さえすれば即・ホールドだぞ!]』
『[葉洲くんは黒タイツ派? それとも白タイツ派?…]』
『[賢者は恋に溺れず…でも体は責任持ちませんからね~葉洲くん♪]』
葉洲:「や、やべえ…! 完全にオレを狙ってるじゃねーか!?」
※※※
時は流れて… ある記者会見の場
記者:「葉洲様、もしお選びになるとしたら…『権勢』と『美人』、どちらをお選びになりますか?」
葉洲:「…美人だね。」
記者:「それは、なぜでしょうか?」
葉洲:(輝くような笑顔で)
「だって…僕の美しい妻は、”権勢(=財産・権力)”そのものを”持参金(=嫁入り道具)”として持ってきてくれたからね」
文字数 48,825
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.06
シュタール王国騎士団に念願叶って入団を果たした新米騎士マリア。亡き姉であり、かつては女性でありながら騎士団屈指の実力者として多くの戦いで戦果を挙げたアンナに憧れる彼女だが、現実は厳しく、剣の技術はもちろん、力でも劣る上、騎士の中には少ない女性ということから様々な嫌がらせを受ける。そして3年もの月日が流れたある日、彼女の前に現れた一人の少女。織姫と名乗る騒がしい少女はマリアを貴重な同胞としてしつこく付きまとう。煩わしく思いながらも徐々に関係を深めていく中、隣国であるヴィント共和国が王国に対して攻め込むという噂が流れ始め・・・
※第1章までのあらすじになります。未だ小説を書くこと自体にすら慣れていませんが、今後の参考にしたいと考えていますので、もし読んでくださった方がおられれば感想、評価、その他気になった点など、送って頂ければ幸いです。ぜひよろしくお願いします。
登録日 2016.11.21
――大切な人のために、僕は命尽きる瞬間まで羽ばたき続ける!
◆
東京都の郊外で暮らしているレース鳩のツバサ。飛行能力は平均的で、レースでも目立った結果は出していない。彼は同じ鳩舎の仲間たちとともに、のんびりと過ごす毎日を送っていた。
そんなある日、飼い主である吾妻(あずま)ヤマオの家に彼の孫であるカケルがやってきた。カケルは十歳で、その日からヤマオの家で暮らすらしい。そしてたまたま目が合ったことをきっかけに、彼がツバサの飼い主となる。
もちろん、実質的にはヤマオが面倒を見続けているので、飼い主というのはあくまでも名目上のことではあるが。
ツバサへの想いが強いカケルは、一生懸命に世話を続ける。実はそれには深い理由があって……。
また、ツバサの心情にも変化が起き、彼自身に隠された秘密も明らかになっていく。
やがて迎えた秋の五百キロメートルレース。ツバサは同じ鳩舎の後輩であるオンソクや他の鳩舎のライバルであるシップウなどとともにこのレースへ参加し、スタート地点の岩手県から鳩舎のある東京を目指す。
彼らの未来に待ち受けている運命やいかに――
文字数 55,141
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.11.18
受験期は、誰にとっても緊張する。本人のがんばりはもちろんだが、周囲、特に学校の先生が助けてくれるのはありがたい。その際たるのが保護者面談だ。そこには悲喜交々のドラマが繰り広げられる。101の水輪、第84話-1。なおこの他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
文字数 1,520
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.03.10