「鹿」の検索結果
全体で2,446件見つかりました。
ふざけんじゃないわよー!切れるマリアゼルに婚約者オービスはアホヅラ下げて婚約破棄を告げた。
「黙れ!ミナティアがいじめなんかしているはずないだろう!!」…どうやらこの馬鹿と召使いの侍女は通じていたらしい。
文字数 1,181
最終更新日 2023.02.08
登録日 2023.02.08
「ルフレッタ、お前のような女と夫婦生活を送る事など無理だ。婚約破棄してくれ」
「お前は俺のお兄様を嫌い虐めていただろう」
「貴方のお兄様はロリコンで性犯罪者なので嫌うのは当然なのですが」
馬鹿婚約者のお兄様タルマントはロリコンで性犯罪者で自分に甘いクソデブなので嫌って当然です。
虐めてはいませんよ。
「お兄様を侮辱するような女とは婚約破棄だ!」
やれやれ。事実を指摘しただけで逆ぎれ婚約破棄されました。
しかし、そんな理不尽を受け入れていいわけがありません。
「1億カッパーの慰謝料で済んだものを。そんなに拷問死罪がお望みでしょうか」
拷問死罪がお望みなようなので拷問死罪にしてあげましょう。
今更謝ってももう遅い。
ブラコン元婚約者なんかより600極倍素晴らしいイケメン夫に愛され幸せです。
婚約破棄されてよかったー。
文字数 2,465
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.01.11
私こと鹿山愛莉は、津波に飲み込まれて死んでしまった。
しかしなんの因果か異世界に転生してしまったようだ。
転生先は魔法と剣の世界であり、没落貴族の娘として生まれ変わった。
文字数 258
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.04.29
文字数 1,580
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.09.23
よそ様の婚約記念パーティーで、うちの娘の婚約者が、娘に婚約破棄を突きつけた。
「我が愛するリリア」を害したですって?あら、それは浮気宣言ね?
我が家を馬鹿にする愚か者には、正義の鉄槌を下しましてよ?
魔女の魔法を受け継いだ奥様が、娘の婚約者とその家に仕返しをするお話。
文字数 15,701
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.18
「アッハハハ!……ザマァ見ろっ。ウチを馬鹿にした罰が当たったんだ。」
とある国の王都に独り、忌み嫌われている少女がいた。
少女もそれを分かっていて、当たり前の事であり今後も変わらない事だと思っていた。
大人になったら、何処か死ぬ確率の高い地方にギルド員として飛ばされる。
分かっていて、諦めていた。
____一つの憧れを見つけ出すまでは。
これは、ある膨大な力を持つ忌み子が騎士に憧れてしまう。
多くの反対や苦しみを乗り越えて、騎士になる話である。
文字数 11,497
最終更新日 2018.03.24
登録日 2017.01.15
夏の思い出にしようと地元で有名な屋敷の廃墟に肝試しに入った優希、和人、彩奈、理生、そして主人公の健斗。
「ねぇ…ドアが開かない…開かないよ!!」
「そんな馬鹿な!カギかけてねぇんだぞ!?」
「あれっ電波がない!さっきまであったのに!」
「…っ!?」
「み、みんな落ち着いてっ」
『……ヨウコソ…』
クスクス…
クス、クス… あは アハハあは
あははっ!
あはははははははははっヨウコソようこそようこそ、ヨうコそ!!久しぶりのお客サマ歓迎するよ呪い殺してアゲル!!!ねぇどんな形で死にたい!?!?ああ6人もいるッ!!嬉しいなぁ嬉しいなぁ!!潰挽没切圧憑電絞斬茹炙埋打磔…ッ!!!!!!!!
文字数 1,213
最終更新日 2017.08.26
登録日 2017.08.26
鹿児島県にある桜島高校には、全校生徒が一目置く生徒――別名、黒の女神という女子生徒がいる、案の定、めちゃクソモテるので、告白されまくっているらしいが、告白を断る文はいつも同じ
ごめんなさい、私には、一生を共にする人がいるんです、すいません
この文で、イケメンさん達を一刀両断しているらしい、そんな、黒の女神は、とある男子生徒の前だけでは……
文字数 70,498
最終更新日 2025.03.24
登録日 2024.11.07
『ヘリオセルナの英雄』。
太陽の神ソラーラと月の神ルナレスが創造した大地『ヘリオセルナ』。魔術が発展したその世界を舞台に繰り広げられる冒険を描いたRPG……の世界で、サブクエストに登場する悪役であることを思い出したノクティス。前世の知識を思い出したものの、人格は変わらなかったため、傲慢で自己中心なゲーム通りの性格のままゲーム通りに進めばいずれ自分を殺すことになる甥っ子を迎え入れることになる。
ゲームではトラウマを与えるほど冷遇していた甥っ子に、内心罵倒しつつどうにか穏やかに接するノクティスだったが、段々と執着されるようになっていく。
※主人公は前世の知識のみ受け継いだので、性格は歪んでいます
※同性間でも結婚ができ、特殊な子供の作り方をする設定があります
※他サイトにも掲載中
※他連載作品と同時並行連載のため不定期更新です
文字数 6,062
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.04.24
主人公の武者小路実広は品行方正な普通の男子高校生である。特に争い事というものを嫌っており、世界平和を深く望んでいる。
そんな彼が日曜の昼下がり、だらけきった調子で居間のテレビをつけると、全チャンネル特報ニュースが報道されていた。
なんと、ヤーマダホッサムと名乗る謎の男が渋谷のファッションビル屋上に突如現れ、メガホンを片手に狂ったような様子で叫んでいた。
薬物中毒でおかしくなりでもしたのか。実広はそう思いながらその様子を見守る。
男はこう言い出した。
「この世界は腐っている! だから俺は理想のファンタジー世界を創り上げた。だがちょっとやり過ぎてしまった!(てへぺろ) このままではあの世界が崩壊し、この現実世界に魔物が乗り込んでくることになる。もうそうなってしまってはおしまいだ。こっちの世界には魔法もチートもない。今まだあの世界が何とか原型を保っているうちに、こちらから勇者を募りたい。俺の言うことを信じられる奴はこの番号に電話してくれ!!」
馬鹿じゃないのかと実広は思った。そう、信じる信じないとかそんな話じゃないのだ。
そんな風に電話番号を大々的にフリップに書いて生中継されたら全国一斉に面白がった輩が電話してきて絶対に回線がパンクする。
だが、そう思いつつもたまたまソファーに転がっていた自分のスマートフォンにふと目がいった。
まさかな、繋がる訳ないだろ。だが冗談半分で実広はそのスマートフォンを手に取り、テレビ画面に映るフリップに記載された番号を押した。
すると数コールの後。
「おい、お前、今これを見ているのか?」
テレビの前のヤーマダホッサムと名乗る科学者のような白衣姿で髪がボンバーヘッドの奇人は画面越しにこちらを見つめているような気さえした。
なぜなら、そのテレビから流れるその台詞と、自分のスマホから聞こえてくる台詞が全く同じだったからだ。
文字数 5,992
最終更新日 2016.09.12
登録日 2016.09.11
猫神主人と犬神大戦争
レンタル有り猫神様や化け猫がキャストとして活躍する『ねこのふカフェ』は本日も絶賛営業中! そんなある日、カフェの表向きの経営者である鹿嶋家で、ボロボロの黒犬が保護される。犬が大嫌いな化け猫一同は猛反対するものの、結局、高級な餌などの交換条件に目が眩み、犬との同居を容認することに……。しかし、事件はそれだけには収まらない。犬神にカフェを襲撃されたり、得意先のパティシエ が行方不明になったりと、トラブルが立て込んで――!?
文字数 145,632
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.25
没落した貴族令嬢という過去を隠して、ロッタは王宮でメイドとして日々業務に勤しむ毎日。
でもある日、子宝に恵まれない王妃のマルガリータから国王との夜伽を命じられてしまう。
その理由は、ロッタとマルガリータの髪と目の色が同じという至極単純なもの。
ただし、夜伽を務めてもらうが側室として召し上げることは無い。所謂、使い捨ての世継ぎ製造機になれと言われたのだ。
馬鹿馬鹿しい話であるが、これは王命─── 断れば即、極刑。逃げても、極刑。
途方に暮れたロッタだけれど、そこに友人のアサギが現れて、この危機を切り抜けるとんでもない策を教えてくれるのだが……。
文字数 44,864
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.10.03
友達がおらず、何の才能もなく、生きる気力もなく、ただ毎日をボケーッと過ごすポンコツ野郎。通称『与太』。
彼が外を歩く度に町の人から、『やいっ与太!今日はどこで油を売るつもりだ!?真面目に働けよ」とお節介を言われる日々。
働きたい気持ちはあるが、ただあるだけ。行動に移す気など一切ない。
『人生、成るように成る』
というのが、与太の座右の銘である。
この馬鹿に、この座右の銘と言うわけだ。
そんな与太が木陰でしていた転寝から目を覚ますと、全く見覚えのない光景が広がっていた。
とりあえず家へ帰ろうと歩みを進める与太は、たまたま水面に映った自分を見て腰を抜かす。なぜならーーー
自分の知っている身体ではなかったから。
突然、見知らぬ土地にて、全く知らない身体で過ごさなければいけなくなった与太は、このヘンテコな世界でどうやって生きるのか……
文字数 12,861
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.05.02
⚠︎注意
こちらに記入している用語の理解、解釈は誤っている可能性があります。
決して鵜呑みにせず、他情報も参照にして頂くようお願いいたします。
nostrからこんにちは。
技術者でもエンジニアでもないけど、
私はのんびり過ごしています。
ある日私は、気を病んでしまいTwitterを退会する。
復帰しても、Twitterに対する不安を拭いきれず、新天地を見出す旅に出た。
ネットの波から見つけ出した分散型SNS「damus」。
そして分散型プロトコル「nostr」。
なにがなんだか分からないまま歩み出したnostr生活をマイペースに綴る体験記及びエッセイのような書き物。
文字数 5,708
最終更新日 2024.02.26
登録日 2023.12.10
乗務員の手記を元にした、楽しい作品です。
現在、九州の旅をしています。現地取材を元にしている、ドキュメントふうのところもあります。
旅先で、いろんな人と出会います。
職業柄、鉄道乗務員ともお友達になります。
出会って、別れます。旅ですね。
日生愛紗:21歳。飫肥出身。バスガイド=>運転士。
石川菜由:21歳。鹿児島出身。元バスガイド。
青島由香:20歳。神奈川出身。バスガイド。
藤野友里恵:20歳。神奈川出身。バスガイド。
日光真由美:19歳。人吉在住。国鉄人吉車掌区、車掌補。
荻恵:21歳。熊本在住。国鉄熊本車掌区、車掌。
坂倉真由美:19歳。熊本在住。国鉄熊本車掌区、車掌補。
三芳らら:15歳。立野在住。熊本高校の学生、猫が好き。
鈴木朋恵:19歳。熊本在住。国鉄熊本車掌区、車掌補。
板倉裕子:20歳。熊本在住。国鉄熊本車掌区、車掌。
日高パトリシアかずみ:18歳。大分在住。国鉄大分車掌区、客室乗務員。
坂倉奈緒美:16歳。熊本在住。熊本高校の学生、三芳ららの友達・坂倉真由美の妹。
橋本理沙:25歳。大分在住。国鉄大分機関区、機関士。
三井洋子:21歳。大分在住。国鉄大分車掌区。車掌。
松井文子:18歳。大分在住。国鉄大分車掌区。客室乗務員。
文字数 619,575
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.03.19
俺は断罪執行者だ
罪人は等しく裁かれ償いの道へ行かんとする
その道しるべをつくる存在が執行者なのだ
断罪執行者という馬鹿げた役目を俺に背負わせた何者かが、それと一緒に断罪執行者としての能力もくれた。
長い年月の中でその能力の扱い方を理解したつもりでいる。
そしてある日を境に、俺が生まれた。
俺が何者で、今まで何をしていたのかは全て俺の記憶を辿って流れてくる。
今まで断罪執行者としていた男が何者だったのか。
おそらくその男は俺なのだ。
その男に自我が芽生えた、とでも言うべきだろうか。
もしくは、記憶が戻ったか………
圧倒的な力で己の道を進む無双系ストーリー
カクヨム、小説家になろうにも投稿してます(^-^)/
文字数 110,776
最終更新日 2022.11.08
登録日 2022.07.20
公爵令嬢ミズリィは、神に歯向かう『悪魔』として偽られ、友人たちや、婚約者の皇太子テリッツにも裏切られ、処刑された。しかし気がつくと、数年前の、まだ何も知らない少女の頃に時間が巻き戻っていた。まだ、ミズリィが『稀代の魔術師』として、名を馳せる前の。一体どうして!?何故あんな最期迎えたのか。何故時間は巻き戻ったのか。誰かに相談したい!ミズリィは自分の頭が決して良くないと自覚していた……。悩むミズリィの前に、前世にはいなかった少女スミレが現れ、ミズリィの望む『未来』への歯車が動き出す。
文字数 188,764
最終更新日 2025.07.14
登録日 2023.04.07
ハズレ勇者と馬鹿にされ、性奴隷として売られそうになった『クラン』
彼女の正体は、神話の主人公である。
文字数 1,442
最終更新日 2024.08.03
登録日 2024.08.03
小説VANTAGE 1話 一条瑠樹
朝起きたら中学生の瑠太郎は何もする事無く宿題も破いて勉強すらしない…中学一年生だ…なんのとりえもない馬鹿な少年だ。学校までは歩いて2分…仲間が呼びに来る…それから
瑠太郎の1日が始まる…毎日毎日
それと言ってやる事も無く母親のマイルドセブンを二本盗んでパカパカとタバコ🚬吸う
学校に行ったら授業を受けて隣りの席の女子にアメ玉をもらう…
瑠太郎君2時間目は算数の時間やでと言って来る…
馬鹿で興味が無いので保健室行って体温計の水銀が上がるようにして火起こしをするがの如く37.8度まで上げてベットて2時間程寝る…
それから母が作ってくれた弁当🍱を食べる…ラグビー🏉を小学生の頃からやってゲーム性クオリティにラグビースクールに週に2、3回通ってた…
担任の先生が国語先生だった山本ようこに似てる!
余り相手にもされなかった…
くだらない毎日に瑠太郎は中学二年生の先輩に対して気に入らなかったら難癖をつけてタバコをがめたり🚬
今考えるととんでもない事してた…
あの頃はチェッカーズやBOOWYやラフィンノーズや中森明菜を聞いていた…
ラグビー🏉やって学校行ったらペイントマーカーで落書きばかりしていた。零戦や憎たらしい先生の漫画チックな絵をあちこち描いていた…瑠太郎は馬鹿だから自分のサインまで入れていた…
こんな義務教育なんか糞喰らえと毎日毎日思ってた…
バレンタインデーを中学一年生の中でもらった事も無かった。
ラグビーやってゲームセンターでたむろしていた…
管理作業員のオッさんが大事にしてる池に鯉の餌しこたま入れてみたり竿持って学校に行っては鯉釣り🎣したり体育館の裏にタバコ🚬吸いに行ったり瑠太郎は人生の先が見通せないと感じていた…何をやれば良いのだろう?なんで生きているんだろうと言う疑問だけが後ろ髪を引かれる思いだった担任にも恵まれなかった…
孤独な少年だった…必ずしも一人ではなかった…
1話は短い文章になりますが2話に続く
文字数 814
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.12.14
