「妄想」の検索結果
全体で2,221件見つかりました。
【改稿版】
高校時代からのとあるバイト先で、卒業と同時にそのまま社員登用されたオレ――御手洗そーぢ。
実姉の華奈子と取り巻くヒト達のお陰で、不幸な生い立ちの幼少期からは考えられない、俗に言うシンデレラ・ストーリーに乗っかってしまうこととなった今現在。
ひょんなことから現代社会では、到底、有り得ないような、摩訶不思議と言うか常識ハズレと言うかな、とっても滑稽な体験を次々とさせられることとなるわけで。
と言うかさ、次々と巻き込まれていくだけなんですけど? どーしてこーなった⁉︎
斗家と伏木家に所縁のある御手洗姉弟を中心に、摩訶不思議なモノ騙りが始まるのだった――。
◇◇◇
※このモノ騙りは『紛うことなき〜』のスピンオフ、或いはクロスオーバー、はたまたサブストーリー、間違って背景だけ同じのオリジナルに成るか為らざるか⁉︎
執筆してる筆者にしても現時点ではどーなっていくか、全く予想だにしていないと言う驚愕の事実。
つまり、知らない。解らない。
更に言うと、予定は未定(笑)
文字数 60,007
最終更新日 2021.01.23
登録日 2020.09.18
天使のハルは、恋人のレイに素直に甘えることが出来ない。天界では誰もが隠すことなく愛し合っている。このままではレイに嫌われるかもしれないと悩むハル。しかしレイは、ハルが無意識に自分に甘えていることを知っていて…
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妄想を書きました。とにかく書き終える事、R18を書く事が目標です。よろしくお願いします。
文字数 17,726
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.04.28
先輩の僕への愛はちょっと変態ちっく…。困るし、イヤだし、うんざりするのにキライになれない、ってかチョッピリ嬉しい感じがするボクってヘンなのかなあ?
※2007年頃に個人サイトで公開していた小説です
※スマホが普及してない頃の話しです
文字数 94,676
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.12.10
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 534
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26
朝起きたら異世界にいて、俺は転生していた。
驚くことにここはBLゲームの中らしい。
そして俺はその魔王(ラスボス)の従者らしい。
とりあえずまだ7歳だからお兄さんがちゃんとした人間にしてあげましょうかね。
ひとりぼっちで寂しい?
俺がずっとそばにいてあげましょう、
とりあえず子守唄歌いますか。
お腹空いた?
俺料理得意なんで大丈夫ですよ。
これは突然異世界から転生した主人公が可愛い魔王様の悪役フラグをバキバキおっていくお話。
☆お願い★
これは私の妄想を妄想で塗り固めたお話です。ご都合主義なので途中、「ん?」と思うことがあるかもしれませんがどうか生暖かい目で見てください。
1日1話を目指していますがたまに遅れることがあるかもしれません。
文字数 2,930
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.04.29
主に他の投稿サイトの短編コンテストで落選した作品を載せてゆきます。(順不同)
『ゴンタ』
ノベルアッププラスのクトゥルフコン応募作品。
ぶっちゃけクトゥルフ神話要素薄いです……なんちゃってクトゥルフです……いあ……
(´・ω・`)
『メルティシスター』
ノベルアッププラスの恐怖のチョコレート三題囃短編コンテスト応募作品。
個人的には気に入っております。
『殺してくれて有難う』
エブリスタの妄想コンテスト「ありがとう」応募作品。
『あたしの破れた恋の話』
ノベルアッププラスのSSコン「嘘」応募作品。
最後ちょっとわかりにくかったかもしれません……。
『キジトラ』
ノベルアッププラスの怪談コンテスト2023応募作品。
園村が小学校低学年くらいの時に祖母から聞いた超うろ覚え話を元にした、創作怪談です。
※他投稿サイトでも公開しております。
※矛盾点や誤字脱字、その他変更すべきだと判断した部分は、気付き次第予告・報告なく修正しますのでご了承ください。
文字数 20,863
最終更新日 2024.02.09
登録日 2024.01.28
西暦2059年――。
第三次世界大戦によって国家は崩壊し、戦後の復興と秩序は男性中心の軍事体制によって再構築された。
男は「守るべき戦力」、女は「守られない存在」へと――。
暴力と格差が支配するこの歪んだ世界で、見捨てられた女性たちは自らの手で正義を掴み取る。
その名も、〈ガールズビジランテ〉。
武装した少女たちによる、女性のための自警団。
政府に見捨てられた弱者を守るため、そしてこの不公平な社会を変えるため、彼女たちは戦場に立ち続ける。
一方、主人公・フミヤ・テレスは心優しい性格の少年。
うつ病を抱えながらも、「誰かを守りたい」という想いだけを胸に、男性だけが通う軍学校で訓練を続けていた。
しかし、精神疾患への理解のなさ、男であるという立場、そして心無い同期たちからの嘲笑。
彼は日々、見えない痛みと向き合いながら生きていた。
ある夜、フミヤは裏路地で複数の男に襲われそうになっていた少女――レウミンを目撃する。
無謀だと知りながらも、フミヤは彼女を庇い立ち向かう。
そしてボロボロになる中、突如現れた謎の少女兵・ネルナによって窮地は救われる。
その正体は、ガールズビジランテの幹部たち――。
レウミンはこの組織の出資者であり作戦統括を担う冷徹なエージェント。
ネルナは“悪魔”の異名を持つ戦場の自由人。
この二人との出会いが、フミヤの運命を大きく動かす。
「なぜ男であるあなたが、女の私を庇ったのか」
そう問うレウミンに、フミヤはただ一言、こう答える。
「……助けないと、そう思ったんだ。理由なんてないよ」
無自覚な優しさが、誰よりも重く鋭い。
彼のその行動と想いに惹かれたレウミンは、フミヤを“唯一の例外”としてビジランテにスカウトする。
そして――組織に迎えられたその日、
レウミンは初めて“男”という存在に、心をかき乱されるのだった……。
これは、弱くて優しい少年が――
絶対的な力を持つ少女たちの中で、“守る側”へと変わっていく物語。
――少年と少女の戦場ハーレム×心震わす覚醒の物語、始動。
文字数 35,126
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.07.05
実話か妄想か、作者本人も際どいところ。
作者が見てる世界を共有するぞい!!!
基本可愛い受け。
何気ない日常が腐女子フィルターかかるとこうなりますよーってやつ。
これを読んだらあなたも、生活の中に腐りが侵食するであろう、、、。
文字数 3,307
最終更新日 2022.08.03
登録日 2021.11.20
夕飯を買った帰り道、高校生の少年の前に現れた謎の空間。
それに興味本位で触れて飲み込まれた先は、剣と魔法のファンタジー世界だった。
空想に描いた世界に自分の活躍を妄想するも、そんな秘めたる力やチートなんてある筈も無く、少年は一から異世界を歩いていく。
仲間と出会い、魔王軍と戦う。そんな夢見た世界で夢見た旅が始まった。
主人公は段階的に強くなっていき、後半にチート能力を貰って最上位の戦力となります。
毎日投稿予定。投稿時間はしばらく不定期。
各話のあらすじと登場人物紹介は「小説家になろう」内にある作者活動報告にあります。
登録日 2018.02.26
文字数 4,406
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.04
藤吉 ユルリは突然死ぬ事もなく、両親や親族に異世界人や超能力者がいる訳でも無い、ごく普通の社会人であった。
しいて言えば、妄想癖があるためしばしば注意を受けるような、キャリアウーマンでも無ければ、日々のお茶くみにさしたるハラスメントを感じる様な人間でも無かった。
ただ、彼女にとってそれが幸か不幸か突然ソレを見つけてしまった。
異世界転生にも大した驚きもしなければ、関心も無かった、彼女の決めた新たな生き先とは?
って事で異世界転生ものではす。はい
文字数 110,543
最終更新日 2023.12.05
登録日 2022.09.30
私にとって長編2作目となります。
今回は「異世界転生系」の物にしてみましたが主人公が日本と変わらない生活を送るものにしました。
ひょんな理由で異世界に転生したOLが日本と変わらない生活を送っていきます。
神によって色々と現代風に造り替えられ、朝ごはんがまさかの和食で農家が普通に軽トラに乗り、ATMやクレジットカードなどが存在しているという、敢えて転生した実感が少ししか湧かない位に「日本に似すぎているこの世界」にて起こる色々な事に時に驚いたり、時にドン引きしたり、喜怒哀楽を激しくする主人公や登場人物達のほのぼのとした日常生活をお楽しみ下さい。
今回も更新情報をインスタ(@sagyou.inn)にて更新していきますのでよろしくお願いします。⬇
https://instagram.com/sagyou.inn?igshid=ZDdkNTZiNTM=
今回の話も小説投稿サイト「カクヨム」「ノベルアップ+」にも掲載いたしますのでよろしくお願いします。
カクヨム→ https://kakuyomu.jp/works/16817330656855000015
ノベルアップ+→ https://novelup.plus/story/925172904
この話に出る全ての物は妄想による架空の物であり、個人や特定の団体を誹謗中傷する目的の物ではございませんので予めご了承くださいm(_ _)m
登録日 2024.08.22
大学1年の秋から一人暮らしを始めた眞人は、2年になって生活が落ち着いてからオーケストラ部に入部することにした。
そこで出会った裕次という同学年は、なぜか眞人を敵視する。
その理由が知りたくてしつこく絡んでいたら、とある秘密を共有することになりそれを機に距離が縮まっていく。
その秘密は、お互いに同性が恋愛対象なこと。
裕次に想い人がいることを相談され応援する眞人だが、次第に裕次に惹かれていく。
大学の部活の中での、狭い世界での三角関係の話。
※書きたいシーンを書いているので、妄想補完が必要かもしれません。。
文字数 23,019
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.09.10
★文学フリマ東京40 5-79,80にて、別バージョンOMOSHIRO荘小冊子を配布します♪
★遊びに来て下さると、むっちゃ喜びます! オーナーも在廊します。
【日々、文学にたずさわる人しか住まない文学シェアハウスの日常、人物紹介】
【登場人物】
☆ましろちゃん AIを駆使したお葬式ムービークリエイター/ブラックジョーク・コント作家
☆ツバゼリさん 元校正、現フリーター/小説・歴史戦闘もの
☆哲学猫メタル君 食べる、寝る、遊ぶ、妄想
☆ドッピオさん ヒトゲノム研究科/小説・ヒーロー戦隊もの
☆夜灯(よるあかり)さん ネットライター/オカルト・都市伝説/短歌
☆オーナー 理系の専門職/純文学
☆コアらんぶるさん 覆面ライター/フェイク記事ライター
文学シェアハウスって?
いったいどんな人が集まるの?
ふつうのシェアハウスと、どう違う?
日常生活ってどんな感じかな?
その雰囲気の一端を、ぜひ、疑似体験くださいませ。
(フィクションですのでリアルとはズレているかも? でも、そこまで違わないはず?
★この小説は★実在する「文学シェアハウス川崎シスリス」の、第一期住居者募集キャンペーンとタイアップして創作されたストーリーです。
https://syslith.wixsite.com/website
★ご感想など、大歓迎です!
★ #OMOSHIRO荘 でポストしてくれたら、挨拶しに行ってもいいですか?
★このあと、OMOSHIRO荘シリーズ、書いていく予定です
★アルファポリス、というか、文学系のサイトを利用するのが初めてです。初心者にいちばん向いていると書いてあったので、アルファポリスを選びました。もろもろ粗相がありましたらすみません!
Xtwitter https://x.com/manorixxx
たぶん、登場人物のイラストをしあげるのが間に合わないので、
note https://note.com/manorixxx
インスタ https://www.instagram.com/manorixoxo/
でも、アルファポリスで完結するのがイチバンですよね
精進いたします!
文字数 4,322
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
友達のいない高校生の野宮伸一は、一人でチャットボットと会話する日々を繰り返していた。
ある日、彼は新しくリリースされるチャットボット“Galatia”のベータテスターに選ばれる。
その大げさな宣伝文句と違い、従来のものと変わらない性能に興味を失った野宮だったが、偶然ネット記事で見たVR世界の住人の“ANNE”の服の袖にまったく同じフォントのその名が刻まれているのを目撃する。
陰謀論にはまってしまっている母親の影響もあり、野宮はそれを“Galatia”を知っている人間だけに向けた何かのメッセージだと思い込んでしまう。
その妄想が真実か確かめるため、そして、現実世界にも飽き飽きしていた彼は、同じクラスの君岡と共に、そのVR世界“オブスキュラ”の中に入っていく。
だが、人のアバターで入ったはずが、何かの手違いで犬の姿に変えられてしまう。
野宮はその犬の姿のまま、オブスキュラ世界の個性的な住人達と交流を深めながら、自分の頭に棲みついてしまった陰謀論の真実を求めていく。
そして、彼が最終的にたどり着く“真実”とは……?
文字数 177,771
最終更新日 2024.02.23
登録日 2024.02.22
ブロワ伯爵家のイリーナとモテンスキ公爵家のエドワードは本日結婚をした。
エドワードにはミシェルという平民であるが故に両親から結婚を反対されてしまったが将来を誓い合った女性がいた。
初夜【君の事を愛するつもりはない。私が愛してるのはミシェルだ】と言われると思ったら違った。
「白い結婚は知っているか?」と言われ「あぁ、そういう事」と白い結婚で離縁をする事、お飾りの妻で離縁までの期間大人しくしていろと告げられるのかと思いきや!?
エドワードはとんでもない事を言い出した。
「私はね、23歳で初めて恋を知ったんだが、即決で1人の女性に決める必要もないと思ったんだ。でも公爵家の次期当主ともなるとそれを目当てに寄って来る女もいる。簡単に排除するには結婚は良い制度だ。君を望んだ訳じゃないよ?環境を整えて、公爵家という餌に釣られない女性を探すには家督を継ぐしかなかったから結婚したんだ」
遅い初恋を経験したエドワードはミシェルとはもう別れていて、立場をそのままに次の恋をすると堂々宣言。
せめて婚約中に教えてくれていたらエドワードの横っ面を引っぱたいて破談にしたのに!!
翌日から早速新しい恋を求めて足繁く茶会や夜会を開こうとするエドワードにイリーナは怒りだすかと思いきや?
「よし!エドワードの恋、全力応援よ!」
結婚はしてるんだから怒るだけ無駄。どうぞご自由に。
さっさと次の相手を見つけて貰って悠々自適な出戻り後家生活を満喫するためイリーナは動き出した。
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★2月22日2時22分2話で投稿開始、完結は2月24日(多分)です。
★ニャンの日なので更新は2時間おきです。(初日の2話除く)
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 74,910
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.02.22