「在」の検索結果
全体で20,680件見つかりました。
「あの日、叶わなかった片想いが、小さなカフェで動き出す。」
仕事帰りに立ち寄った街外れのカフェ「レーヴ」。そこにいたのは、高校時代に片想いしていた悠真だった。都会で成功した彼が、なぜこんな場所でカフェを営んでいるのか?冷たく変わってしまった彼の裏には、どんな秘密が隠されているのか?
再会をきっかけに動き出す二人の物語は、過去の傷と現在の困難を乗り越え、「新しい夢」を共に描くためのものだった――。
都会の喧騒から離れたカフェを舞台にした、大人の再会ラブストーリー。
文字数 9,905
最終更新日 2025.04.04
登録日 2024.12.13
アナログとAI技術が程よく混在している現代社会。心労により休職していたAI開発部の下っ端だった前田茉歩は、パワハラ上司の命令により岐阜県に出張してとある技術者を連れ戻せと向かうことに。
いやいやだと思ったが、顔も知らない上司のひとりであること。技術者としての純粋な興味がきっかけで、退職前にとそれを受けた。岐阜県関市に赴くも、あまりにもAIが組み込まれていないアナログ環境に最初は辟易しかけたが。幼少期の過ごし方や、件の技術者『多知獺(たちかわ)柊司(しゅうじ)』の不器用ながらも心地の良い気遣いに癒され。かつ、彼が独自に開発していた『動物型AI端末』の『璐羽(ロウ)』との接点が増えていく。
柊司の祖父がAI技術者の中でも改革に携わったが、本来は『鍛治師』の家柄だったこと。継承者が身内に柊司しかおらず、本人はこれまでの仕事を投げてまで戻っていたこと。AIを導入は、反対意見が多くとも技術者継承のために試運転を始めていたことなど。
事実を知った茉歩は、パワハラ上司たちのことなど関係なく……それまでの進路などが瑣末なことだと自覚した。身改めようと将来をさらに考えていけば、柊司を取り巻く状況の深刻さにも関わってしまうことに。
これは恋なのか。友愛なのか。それとも親愛の先か。
結末は流れで変わっていくので、綴り手もわからず。
文字数 18,661
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.04.17
家政婦の一ノ瀬梓(いちのせあずさ)は、派遣先の家を間違えて訪問した結果、その家の異常事態をたまたま解決しに訪れていたF機関職員、九条颯真(くじょうそうま)と出会う。
その後、梓自身に「淫夢」という異常が宿っていることがわかり、解決のために梓は颯真に抱かれることになった。
・R話には※印をつけています。
・「#マーブルクラフト」の企画に参加しています。
https://theater-words-collection.com/marblecraft/
《【設定】の使用について》
・マーブルクラフトの企画参加作品に限り、【作品設定(キャラクターや、報告書の設定など)】の使用を許可しています。
・作品内の文章を複製して公開すること(転載)は、音声含めて禁止。
・設定を使用する際は出典の記載をわかる場所へお願いします(当作品由来の場合のみ。偶然被った場合は不要)。
※2025/9/15の近況ボードへ主人公とヒーローのキャラ設定を上げました。
文字数 26,970
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.08.26
あらすじ
過疎地の旧家の因習。古くから血盟で結ばれた武家と大地主の家系。当主の武蔵晴久と朝霧結衣は、愛なき結婚を強いられる。因習を嫌う結衣は冷たい態度を取り、晴久も戸惑うが、互いの本質に触れた初夜を機に、二人の関係は一変する。晴久の規格外な肉体と一途な愛が結衣の心の鎖を解き放ち、彼女もまた自身の欲望と向き合う。義務から始まった初夜は、魂の快楽と愛の証を育む一夜となり、やがて二人は真の家族となる。
登場人物
* 武蔵 晴久:誠実な武家の当主。規格外の肉体で結衣を愛し尽くす。現在は警察勤務。
* 朝霧 結衣:冷たい表情の美人。家の因習に反発し、内に激情を秘める。
登録日 2025.09.25
エルフ、獣人、竜人、魔族、などが存在するファンタジーな異世界に召喚されたのは<日本列島>
召喚転移と同時に“大災害”に見舞われた<日本列島>は、異世界の人達の助けも借りてこの苦境を乗り越える。
地球の常識が通用せず。現代技術の異世界無双は、儚く消えた。
しかし現代技術は、異世界の技術と融合し、新たな技術として生まれ変わる。
試行錯誤しながらも、次第に異世界に馴染んでいく<日本列島>
敵から呪いを受けた主人公は、異世界の戦争が激化する中、様々な出逢いを経て、強く成長していく。
英雄となった友人と共に、真実へと辿り着き、日本を!世界を!○○を!救う物語。
※この作品のテーマは、謎。
謎が謎を呼ぶ!
考えろ!もっともっと考え抜け!
謎が1つに導く、ファンタジー長編大作を目指した作品です。
登録日 2017.06.07
最上九十九(もがみつくも)は幽霊、UFO、UMA、超能力、妖怪、妖精など
在りとあらゆる超常現象、オカルト、都市伝説を信じるかなり痛いヤツだ
数年前、幼少期に仲の良かった少女あやめが一緒に行った花畑ではぐれてしまい
探し回るも花畑ごと消滅してしまったのだ。
そして数年後…九十九は高校一年になった在る日ふと久し振りにあやめが『神隠し』に遭った現場に足を運んでみたのだがそこには…あの花畑があったのだ!!
そこで九十九の見た物は…
文字数 48,763
最終更新日 2018.12.31
登録日 2017.07.09
不思議な旅館の腹黒若女将、楓。訳あり従業員と共に、今日も一癖あるお客様に立ち向かいます。お客様は、様々な世界、様々な時代、様々なご身分の方々。傷ついたりしたら、ちょっと羽を休めることができる場所って、必要でしょ? そんな止まり木のような旅館を舞台とした、クスリと笑えるほっこり物語。恋愛要素も出てきます。
――時の狭間。
それは、あらゆる時空、あらゆる世界から隔絶された、神々と天人が住まう異空間である。
そこには一軒の高級和風旅館が存在した。
取り仕切っているのは、楓(かえで)という名の娘。
これは彼女の物語。
さぁ、おいでなさい。
『何か』に行き詰まった者共よ。
『扉』は今、開かれる。
★前半は一話完結ものがほとんどです。
★イラストはあっきコタロウ様が描いてくださいました。
★表紙の題字『止まり木旅館』の部分はコハ様の書です。
文字数 216,873
最終更新日 2018.10.03
登録日 2018.08.30
これは神殺しをする少年の物語。
事故により死ぬ間際、神を激しい怒りと共に憎んだ。そのことで転生した世界で"神敵スキル"という特異なスキルを授かる。この世界では、神敵スキル保持者は絶対悪とされ、国、組織、様々な所から狙われる存在だった。
少年は護りたい者の為に、一人村を飛び出し、世界と戦う道を選択するのだった。これは世界の敵となった神敵スキル保持者が、世界や神を力で捩じ伏せ、世界を変えていくそんな話。
始めての作品ですので、読みづらい点などあるとは思いますがよろしくお願いいたします。
文字数 153,707
最終更新日 2019.01.01
登録日 2018.11.06
●概要●
自分の名前は宮崎圭。日本一といっても過言ではないブラック企業に就職してしまった自分は、郷龍次社長に退職願を書くことを強要されて退職。しかしそんな社長と、先輩の経営する民宿「満月荘」でばったり鉢合わせに。そして雪の中の民宿満月荘で、六人の宿泊客と、三人の従業員のなかで、自分の予想どおりの殺人事件が起こる。果たして犯人も自分の予想どおりなのか。
本格要素を取り入れたライトミステリです。
●注意事項など●
・この作品はフィクションです。実在する団体・人物とは関係ありません。
・第8回ポプラ社賞二次選考通過作品(「満月屋殺人事件」で応募)です。
・アルファポリスのスマホアプリをご利用の方は、設定を縦書きにしていただくと、読みやすいと思います。
文字数 138,705
最終更新日 2019.05.07
登録日 2019.05.07
この世界は、現実世界と平行に存在し未だ明かされていない世界いわゆるパラレルワールド…
ここに住む住人は、皆種族に別に分かれた能力を持つ例えばエルフ属だと回復の能力を持ち獣人の狼属だと優れた身体能力を持っている。だからと言って昔の様な争いなどは起きず生活感は現実世界とほぼ変わらない平穏の日々が続いていたがそんなある日の雨の降りしきる外でボロボロに衰弱仕切った1匹の狼を見つけた1人の小さなアパートの大家とそこで住む住人の心温まる優しいわけあり同居が始まる。
文字数 2,765
最終更新日 2019.12.07
登録日 2019.11.02
この世界には、超能力を使える者が存在する。能力は、眼の色で判断できる。金沢市に住む御陵愛華は超能力者。だが、その超能力のせいで、人生が狂った。
拡散よろ
文字数 9,393
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.04.24
緑豊かなジョルジュワーン国。
今は亡き、前聖女であるレティシアーナの手によって清められたこの世は、平和を取り戻してから、早二十数年を迎える。
その聖女が最後に身を置いた国とされたジョルジュワーンの第二王子を務めるグリニエル・ジョルジュ殿下にエミレィナは仕えていた。
第二王子である彼は、エミレィナの一つ上。
彼女にとって義兄にあたる。
それは彼女の両親が亡くなる際に、その子を引き取ってくれたのが国王陛下だからだ。
エミレィナの産みの親と友好関係だったらしい国王陛下は、彼女に沢山の教養を受けさせ、手をかけたのだが、他国に嫁がせる気はないという言葉を受けて、彼女は国の役に立つべく、王宮を出た。
王宮を出た彼女がついた職は、自身の能力を生かした王子直属の潜入騎士。近衛騎士とは違い、表立った仕事はせずに、情報調査を主とする組織で、人数はかなり少ない。
エミレィナの親はヴィサレンス帝国の者のようで、彼女の身体能力はずば抜けて高い。
ヴィサレンス国の血を受け継ぐだけであれば、魔力も同等に高くなるはずなのだが、半分ジョルジュワーン国血を分けているからなのか、ちょっとした魔法を使う程度にしか魔力を持っていない。
その為、身体能力だけでも務まる潜入騎士をすることに決めた…______
そんな彼女が、義兄である、シスコン脚フェチ王子の彼の役に立ち、自身の気持ちに気付いていく恋愛ファンタジー。
”彼に求められて嫌な女性はいないだろうに、どうして彼は想い人に愛を告げないのだろう。”
”王族に求められれば断る者などいないというのに、どうしていつまでも婚約者を置かないのだろう。”
そんなある日、ふと彼の悩みを知る。
彼の目が脚を捕らえ、
彼の手が脚に触れる。
そんな彼に私はどうすればいいのか。
彼のフェチや悩み、国の問題を解決するべく奮闘する、20歳の女の子。
彼は私にとって、命に替えても守りたい存在。
彼の手となり足となる。
彼のそばにいたいのは彼に仕えていたいから。
彼のそばにいたいのは、彼が私を大切にしてくれる義兄だから。
そんな中で、少しずつ彼女の気持ちにも変化が訪れて…?
義兄×義妹、王子×女騎士。
定番とはならない2人の恋愛は、
交わる日が来るのか。
行き当たりばったりですが、楽しんでもらえると嬉しいです。
優しいコメント頂けたら嬉しいです。
誤字脱字も見つけてもらえたら助かります。
個人的にはヴィサレンスと同盟からがオススメ。
2人の気持ちが少しずつ動き出します。
脚フェチの方。
共感してもらえたら嬉しいです。
脚フェチを初めて知る方。
フェチの良さ、知っていただけたら嬉しいです。
※王子はM気質ではありません。
宜しくお願いします。
文字数 300,795
最終更新日 2021.01.31
登録日 2020.06.23
遠い昔の記憶なのでやや曖昧だが、その中でも鮮明に残っている光景がある。
企業が作った最先端のロボット達が織りなす、イベントショーのことだった。
まだ小学生だった頃の俺は両親に連れられて、とある博物館へと遊びに来ていた。
そこには色々な目的で作られた、当時の様々な工業機械や実験機などが、解説と一緒に展示されていた。
ラジコンや機械弄りが大好きだった俺は、見たこともない機械の物珍しさに、凄く喜んでいたのを朧げに覚えている。
その中でも人間のように二足歩行し、指や関節の各部を滑らかに動かして、コミカルなショーを演じていたロボットに、一際、興味を惹かれた。
それは目や鼻と言った特徴はない無機質さで、まるで宇宙服を着込んだ小さな人? そんな感じだった。
司会の女性が質問を投げ掛けると、人の仕草を真似て答える。
首を傾げて悩む仕草や、大袈裟に身振り手振りを加えたりと、仰々しくも滑稽に答えていた。
またノリの良い音楽に合わせて、ロボットだけにロボットダンスを披露したりもして、観客らを大いに楽しませていた。
声は声優さんがアテレコしていたのをあとから知るが、当時の俺は中に人が入ってるんじゃね? とか、本気で思っていたりもしていたくらいだ。
結局は人が別室で操作して動かす、正しくロボットに違いはなかった。
だがしかし、今現在は違う。
この僅か数十年でテクノロジーが飛躍的に進歩した現代科学。
それが生み出したロボットに変わるアンドロイドが、一般家庭や職場にも普及し、人と共に生活している時代だからだ。
外皮を覆う素材も数十年の間に切磋琢磨され、今では人間の肌の質感に近くなり、何がどうと言うわけではないが、僅かばかりの作り物臭さが残る程度。
またA.I.の発達により、より本物の人間らしい動き、表情の動きや感情表現までもを見事に再現している。
パッと見ただけでは、直ぐに人間と見分けがつかないくらい、精巧な仕上がりだ。
そんな昔のことを思い出している俺は、なんの因果か今現在、そのアンドロイドらと絶賛交戦中ってわけで――。
文字数 33,576
最終更新日 2022.08.22
登録日 2021.04.29
身の毛もよだつような心霊現象ほど怖くない、
でも現実にしてはちょっと不可解…
子供の頃も大人になってからも後から思い出すと
「あれ?」となる出来事…誰にでもあるかと思います。
幼少期から現在までのそんなちょっと不思議な体験談や
ちょっと笑えたりうるっとしたり…
そんな何気ないエピソードを
1ページ読みきりのショートストーリーにしてみました。
この話たちは幼い頃や若かりし時代、そして現在、
実際に体験した実話です。
あの頃は別段何とも思わなかった事が
今思うと何とも不可解だったり現実離れしていたり
あれは一体何だったのかな?なんて
懐かしくもあり少し怖くもある、
そんなこれらの話は決して決して
恐怖体験ではないのですが
どこか現実離れしている、
それでいて何か不思議な共鳴を覚える、
それはどこかの歯車が少しズレたことで迷い混んだ
一種のパラレルワールドだったのかも知れません。
それでは世にも普通な混迷の世界へ
共に入っていきましょう。
文字数 20,015
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.05.06
物語は、偶然の出会いから始まった男女の恋愛を描いています。彼らは運命的な縁によって結ばれ、互いの存在が生きる喜びを与え合います。困難に立ち向かいながらも、彼らの愛は深まり、絆は永遠のものとなります。美しい結末に向かって、愛と運命の輝きが物語を彩ります。
文字数 2,654
最終更新日 2023.05.23
登録日 2023.05.23
……この村は、最初から何かがおかしい。
ある日、各地の伝承や都市伝説を追う大学生・斉藤涼(さいとう りょう)と仲間たちは、現在の地図には載らない廃村「神伏(かんぶく)村」に足を踏み入れる。
廃れた家々。荒れ果てた道。
その村には、決して目を合わせてはならない“何か”が棲んでいた。
突如現れる異形の存在――
皮膚がなく歪な骨で歩く者、驚異的な速度と力で襲う黒い者。
それぞれに異様な姿と力、そして悲しき過去を背負っていた。
逃げ惑う涼たちは、朽ちた古城へと辿り着く。
しかしそれは偶然ではなかった。その城は、かつて異形の存在を生み出した「人為の研究施設」だったのだ。
人体実験、禁忌の融合、失敗作たちの怨嗟――
村も城も、すべては“彼ら”の檻だった。
果たして彼らは「一度はいると出られない」と噂されるこの村から、抜け出すことはできるのだろうか――
興味と生死、人の欲望が渦巻く神伏村へようこそ。
《この作品は、三部作の中の第一部です。単体でも読むことができます。》
※
これは優しくない話です。
※
・一部、暴力、残酷表現が含まれます。
・倫理観に問題のある表現があるかもしれません。
擁護、推奨するわけではなく演出上の表現となりますのでご留意ください。
・この話は、別サイトでも公開しています。
※
【更新について】
・投稿初日は5話
・翌日から毎日1話(土日は2話)
・9月から毎週日曜1話
の更新予定で、大幅ブラッシュアップ&新規作成しながら最終回まで進めていきます。
文字数 112,495
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.08.01
主人公 鈴木仁菜(にいな)は留学から帰国途中の飛行機事故で瀕死の重症を負い、そのまま死ぬ運命だった。
が、次に目が覚めた時、何故か、とある王国のベッドの上。
そこで、彼女は自分がまだ『生きている理由(わけ)』を知ることになる。
「ここは(あなたから見れば)地上の下、海の中(にある世界)です。
あなたは強大な力を持つ『銀の娘』として、この戦乱の世の中を統一する象徴として、目覚めました。二度と地上には戻れません。
自分が選んだ男性と恋仲になり、
その人と協力し、この世界を統一して平和にするのが『銀の娘』としての古くからの使命で、選ばれたあなたの役目なのです」─と言う、信じられない内容。
海の中にある·······世界!?
二度と、地上に戻れない!?
『銀の娘』·····使命!? いきなり、何それ!?
さて、仁菜はこの世界で『それ』をどう受け入れ、生きるのか?
彼女は、誰を選ぶのか?
そして、この世界は·····どうなるのか?
◆恋愛入ってますが、色事は、あっても事前事後程度。
ファンタジー色は、かなり強め。
◆『この世界を、統一』が主人公の使命になってます。
だから文章中に、戦闘場面・残酷描写・差別的表現もあります。
この世界独特の表現も、あります。
異世界なんで、何でもありだと思って下さい。
◆この物語は、海の中を舞台にした、創作ファンタジーです。
たまに『地上での実在の名』が出ます。関係なくは無いですが、話の流れと言うことで。
◆他サイトにも投稿してます。
アルファポリス版では、他サイトで書いた分を大改定済。(詳しくは、近況ボードへ)
そして、導入されたAI校正にかける予定です。
(一月の文字数のせいと連載予定の番外編を先回しするので、校正はゆっくりめ)
◆何故、この話を書いたかの理由も『はじめに』に、書いてあります。
長い話なので、ゆっくり気長に読んでください。
初心者なので、感想はお手柔らかに。
よろしくお願いします!
文字数 503,067
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.09.15