「ak」の検索結果
全体で3,522件見つかりました。
初投稿です長文は初めてなので読みにくいです。
体だけが女の子になってしまった、主人公:牧野 郁(まきの かおる)が、憧れのヒロインの:鈴木 怜香(すずき れいか)と恋人同士になれるかの物語、時代背景は遺伝子とか最適化された、チョット未来です、男心だけでHな恋人関係になれるのか?というドタバタ劇です。
12月からプロローグ章を追加中、女の子になってから女子校に通い始めるまでのお話です、
二章か三章程になる予定です、宜しくお願いします
小説家になろう(18歳以上向け)サイトでも挿絵付きで掲載中、
(https://novel18.syosetu.com/n3110gq/ 18禁サイトへ飛びます、注意)
「カクヨミ」サイトでも掲載中です、宜しくお願いします。
(https://kakuyomu.jp/works/1177354055272742317)
文字数 14,386
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.03.06
表向きはキャリアウーマンで社会的に成功した女性・指原恭子と、その背後で彼女を支配する男性・神崎知之との関係を描いています。恭子は女性社会進出支援を行う企業の社長であり、39歳。彼女は非常に有能で、他人からの信頼も厚い。しかし、内面では深い性癖の葛藤を抱え、特に支配されたいという欲望が強くあります。この欲望を完全に満たしてくれる存在として、彼女は62歳の経営者・神崎知之と出会うことになります。
指原恭子: 39歳、165cm、スレンダーで引き締まった体型。胸元は程よく豊かで、スリーサイズはB86/W60/H88。顔立ちは整っており、長い手足が特徴的。
恭子は、女性のキャリア支援を目的としたコンサル会社の社長で、普段は理知的で冷静な表情をしているが、神崎に対してはその表情が変化し、支配を受け入れることで感じる快楽が彼女の内面を解放する。
恭子は神崎の冷徹な支配に次第に魅了され、身体的・精神的に完全に依存していく。
神崎知之: 62歳、180cm、筋肉質でしっかりとした体格を持つ。白髪混じりでしわのある顔立ち、強い眼光が特徴。彼の指先の力強さと冷徹な態度が、恭子にとって支配的な存在としての魅力を増幅させる。
神崎は元社長で、現在は経営顧問として活躍している冷徹で計算高い男性。恭子との出会いを通じて、彼はその支配欲を強く自覚し、彼女を完全に支配することを決意します。
二人はビジネスパートナーとして初めて接触し、次第に個人的な支配と従属の関係に発展します。
文字数 9,957
最終更新日 2025.05.02
登録日 2025.04.14
スマホアプリゲーム「蟲の宴」。
中学一年生の少年ツバサは、イジメにあって閉じ込められたロッカー内で、そのゲームをプレイする。
「これより宴を開始します」謎のメッセージが流れ、アプリはツバサの脳内に移動。
その直後、教室は悲鳴に包まれる。ゲームの敵キャラである、蟲の体に人間の顔をした怪物「奇蟲人(きちゅうびと)」が現れ、クラスメイトを捕食し始めたのだ。
この窮地を脱する為には、美女の姿をした「神使徒(かみしと)」に変身し、奴らを倒すしかない。
ツバサは震える足で、ロッカーから一歩を踏み出す。
文字数 26,774
最終更新日 2019.06.02
登録日 2019.05.24
「幸せのふり。それが僕に許された、唯一の刑罰。」
一軒家のローン、愛する子供、積み上げたキャリア。
真面目に、誠実に「幸福な家庭」を築いてきたはずの男たち。
だが、その平穏はある日、あまりにも無残に、そして静かに崩壊する。
妻のスマホに残された、自分には決して向けられない淫らな言葉。
リビングに居座り、自分を「不審者」として見下ろす若き愛人。
そして、夫を「金を運ぶ家畜」と蔑み、目の前で別の男を抱く妻の、蕩けた笑顔。
不倫を暴き、証拠を揃え、法廷で慰謝料を勝ち取る。
……それがどうしたというのだ。
通帳に振り込まれる端金(はしたがね)と引き換えに、彼らが失ったのは「男としての尊厳」そのもの。
法的には勝者、しかし、男としては完敗。
真実を知ってしまったあの日から、日常は「幸せのふり」を演じ続けるだけの、終わりのない拷問室へと変わる。
「知らなければ、よかった――」
これは、裏切られた男たちの再起を描く物語ではない。
剥ぎ取られた自尊心を、震える手で拾い集めようとする「サレ夫」たちの、無様で、哀れで、しかしあまりに痛切な12の絶望。
今夜もどこかのリビングで、誰にも公にできない地獄の蓋が開いている。
文字数 18,134
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.02.16
異世界に勇者として転移した主人公は強過ぎるサキュバスや魔女に屈服し、奴隷として支配されてしまう……!
奴隷からの解放と元の世界に戻れる日を願う主人公だったが……!?
SMとファンタジーを融合した小説です。
ハードなプレイがあるのでご注意ください(女性がSで男がM)。
ありがたいことに、本作品のファンアートを頂いております(pixivです)↓
takiさん(2020.10.25)
https://www.pixiv.net/artworks/85239767(←第6章のワンシーンを切り取ったマンガですのでネタバレ注意です)
takiさん(2020.8.1)
https://www.pixiv.net/artworks/83371003
ドームさん(2020.1.7)
https://www.pixiv.net/artworks/78770430
ドームさん(2019.11.12)
https://www.pixiv.net/artworks/77773063
ドームさん(2019.10.21)
https://www.pixiv.net/artworks/77412058
ドームさん(2019.10.10)
https://www.pixiv.net/artworks/77216057
takiさん(2018.10.7)
https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=71068670
ぶたのさん(2018.9.2)
https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=70508484(現在リンク切れ)
takiさん(2018.9.2)
https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=70507705
文字数 1,025,336
最終更新日 2024.12.31
登録日 2019.03.31
ヒッチハイクで拾った女が車に乗り込んでくるなり、そう叫んだ。
なにがなんだか、わけがわからない! ほんとうにあの夜空の満月が空から落ちてきて、運動会の大玉転がしより大きめのサイズに縮まり、ゴロゴロ転がりながら追いすがってくるのだ。
とんでもないことに巻き込まれたものだ。
室井 志倶麻(むろい しぐま)は頼まれるがまま、車を走らせ、月を撒こうとした。だが月は恐るべき猛追を見せ、なかなかふりきることができない。
必死の逃亡を計りつつも、志倶麻は女――ミハルに問いただすのだった。
いったい、月は君をどうしようというのか? 月に捕まれば殺されるのか?
ミハルはこう答えるのだった。
「月は私を変えようとしてるの! 私が変わればあなたを襲ってしまう!」
こんなことに巻き込まれるなら、いっそミハルを拾うべきではなかったと後悔する志倶麻だった……。
※本作は『小説家になろう』様でも公開しております。
文字数 10,401
最終更新日 2020.03.08
登録日 2020.03.07
スーパーの裏方で働く佐伯環(さえきたまき)は、ゲームとアニメを愛する平凡なオタク。
そんな彼が偶然足を運んだライブハウスで出会ったのは、無名のロックバンド『NIL≠ONE(ニルノットワン)』だった。
圧倒的な世界観に魅了された環は、maki.という名前でSNSにライブの感想を書き続ける。
ただし、推しに認知されるつもりは一切ない。
それから二年。
NIL≠ONEのギターボーカル・鳴海律(なるみりつ)は、誰よりも自分たちの音を見ている奇妙なファン『maki.』の存在を覚えていた。
そして偶然出会った一人の男の言葉に、聞き覚えならぬ“見覚え”を感じる。
「……お前か」
推しにだけは見つかりたくない擬態オタクと、二年間その言葉を読んでいたギタリスト。
見つけたところから始まる、ギタリスト×古参オタクのBL。
※登場人物は全員成人です。
※音楽・ライブハウス等に関する描写は創作上の表現を含みます。
文字数 379,134
最終更新日 2026.08.23
登録日 2026.07.11
突如会社をリストラされたサラリーマン真城は人生の絶望にたたされていると真城のもとに逃げてきた男が持っていたICチップを巡って生死を伴うヤクザそして殺し屋などの刺客たちに狙われ抗争に巻き込まれてしまう
文字数 25,151
最終更新日 2020.09.14
登録日 2020.03.16
美醜逆転の世界。
ガードルートは小さい頃からなんだか違和感を感じていた。
なんか、皆言ってることおかしくない?
うっすらとある前世の記憶の外見の美的感覚はこの世界と真逆だった。
綺麗は醜い。醜いは綺麗。
そんな世界で見つけたとっても綺麗な男の子。
愛を信じない彼に、心を許してもらうことは出来るのかな?
表紙絵はこスミレ様
Twitter @hakosmr_novel
ちなみに設定上は主人公の容姿はアレのはずですが希望して可愛くしてもらってます。
※この作品はムーンライトノベルス、エブリスタにも掲載しています。
文字数 139,387
最終更新日 2020.04.09
登録日 2020.02.19
ブラック企業に勤めるごく普通の人生を送るサラリーマンの幡野 真はとある日、すでに一時間前に事故で死んだはずの人物を救うための謎のループ、リバイバルに襲われる
文字数 1,825
最終更新日 2020.02.22
登録日 2020.02.22
選ばれし竜の痣(竜紋)を持つ竜騎士が国の威信を掛けて戦う世界。
孤児の少年アサヒは、同じ孤児の仲間を集めて窃盗を繰り返して貧しい生活をしていた。
竜騎士なんて貧民の自分には関係の無いことだと思っていたアサヒに、ある日、転機が訪れる。
火傷の跡だと思っていたものが竜紋で、壁に住んでたヤモリが俺の竜?
いやいや、ないでしょ……。
【お知らせ】2018/2/27 完結しました。
◇空色蜻蛉の作品一覧はhttps://kakuyomu.jp/users/25tonbo/news/1177354054882823862をご覧ください。
文字数 266,130
最終更新日 2018.03.10
登録日 2017.10.09
「お母さん」でも「奥さん」でもない、私の名前を呼び止めたのは、26つも年下の彼だった。
「48歳、主婦。私が手に入れたのは、資格(ライセンス)と、甘く切ない自由だった。」
スーパーのパートに明け暮れる平凡な主婦・中西京香、48歳。
目的もなく始めた宅建試験への挑戦が、枯れかけていた彼女の人生を激変させる。
インスタの勉強垢で出会ったのは、娘よりも年下の22歳大学生・幸正。
「不倫なんて、別の世界の出来事だと思っていた――」
そんな保守的で、誰より否定的な考えを持っていたはずの京香が、孤独な受験勉強の中で彼と心を通わせ、気づけば過去問演習よりも重い「境界線」を越えていく。
資格取得、秘めた大人の恋。そして再スタート、
50歳を迎えた彼女が見つけた、自分だけの「地平線」とは。
不動産、法学、そして予期せぬ情熱が交錯する、48歳からの再生と自立の物語。
文字数 30,759
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.17
竜人族が治める国で、生まれたルミエールは前世の記憶を持っていた。
前世では、一国の姫として生まれた。両親に愛されずに育った。
国が戦で負けた後、敵だった竜人に自分の番だと言われ。遠く離れたこの国へと連れてこられ、婚約したのだ……。
自分に優しく接してくれる婚約者を、直ぐに大好きになった。その婚約者は、竜人族が治めている帝国の皇帝だった。
幸せな日々が続くと思っていたある日、婚約者である皇帝と一人の令嬢との密会を噂で知ってしまい、裏切られた悲しさでどんどんと痩せ細り死んでしまった……。
自分が死んでしまった後、婚約者である皇帝は何十年もの間深い眠りについていると知った。
前世の記憶を持っているルミエールが、皇帝が眠っている王都に足を踏み入れた時、止まっていた歯車が動き出す……。
※小説家になろう様でも公開しています
文字数 85,523
最終更新日 2020.12.30
登録日 2019.06.16
『見えない画面の奥の人』
※この小説は実話を元にして作成しています。
スマホ初心者5人、全員まとめて大炎上!?
メバル、写真を投稿!
――背景から現在地がバレる!
カキ、ゲームに夢中!
――課金額、まさかの18万6,600円!
マサカゲ、メールを確認!
――迷惑メール、3日で1,000通超え!
ミステー、ピラミッド姿で歩く!
――知らない人に撮られて誹謗中傷63件!
アオノ、ウイルス警告を調査!
――遠隔操作アプリを入れかける!
「使い方に注意しろよ〜」
そう言っていたK-Tは、
スマホを持たずにガラケーで全員の証拠を回収!
写真を保存!
課金を整理!
迷惑メールを分類!
投稿を記録!
警察へ通報!
……あれ?
K-T、一人だけ仕事量が多くない?
しかも最後には、画面の奥にいた“誰か”が、現実に刃物を持ってやってくる!
「匿名だからってバレないわけじゃあねーんだぞ」
笑っている場合じゃないのに、なぜか五人のやらかしが面白い。
スマホを持つ前に読みたい。スマホを持ったあとなら、もっと読みたい。
ネットトラブル満載、K-Tの苦労も満載。
これは、五人の失敗と一人のガラケー男が繰り広げる、
笑って学べるスマホ安全教室である。
文字数 1,011
最終更新日 2026.09.04
登録日 2026.09.04
【第2章 完 約13万字】&【第1章 完 約12万字】
たまたま運よく掴んだ功績で第7騎士団の団長になってしまった女性騎士のラモン。そんなラモンの中身は地球から転生した『鈴木ゆり』だった。女神様に転生するに当たってギフトを授かったのだが、これがとっても役立った。ありがとう女神さま! と言う訳で、小娘団長が汗臭い騎士団をどうにか立て直す為、ドーン副団長や団員達とキレイにしたり、旨〜いしたり、キュンキュンしたりするほのぼの物語です。
【第1章 ようこそ第7騎士団へ】 騎士団の中で窓際? 島流し先? と囁かれる第7騎士団を立て直すべく、前世の知識で働き方改革を強行するモラン。 第7は改善されるのか? 副団長のドーンと共にあれこれと毎日大忙しです。
【第2章 王城と私】 第7騎士団での功績が認められて、次は第3騎士団へ行く事になったラモン。勤務地である王城では毎日誰かと何かやらかしてます。第3騎士団には馴染めるかな? って、またまた異動? 果たしてラモンの行き着く先はどこに?
※誤字脱字マジですみません。懲りずに読んで下さい。
文字数 254,521
最終更新日 2022.10.17
登録日 2022.08.30
文字数 4,403
最終更新日 2025.05.01
登録日 2025.05.01
ユウリは裕福とは程遠い。家にも帰らず、学校にも通わず。今、自分が十代の半ばだという事は覚えている。学年は知らない。死んだ母親譲りのアイドルそこのけの美貌が災いして、父親に売り飛ばされそうになってから一人で街で生きている。
「お、結構持ってるね。いいね、友達になろ?」
歓楽街の近くでブランド物を身に着けているホストやお坊ちゃんを狙う。
人通りの少ない裏路地に連れ込んで脅しつける。特殊警棒で看板をへこませ、そのまま振り下ろして額スレスレで止めてやる。それで、大抵は震える手で紙幣を掴んで渡してきた。ちょろいもんである。
あまりやり過ぎるとケツモチが出てきてどんな目にあわされるか分からないからほどほどにしないといけない。
文字数 9,181
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.05.19