「い」の検索結果
全体で238,700件見つかりました。
顔良し、成績優秀、運動能力抜群な双子、木下達也と木下彩華。
二人は人間ではない…。
ヴァンパイアと人のハーフなのだ。
文字数 1,271
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.02.16
ねぇ、知ってる? 怖くない都市伝説なんだって。
怪談・伝承・都市伝説。まことしやかにささやかれる噂は、いつだって興味を惹いてやまない。三木鼠町の伝承となりつつある古い都市伝説「宿鼠」、中学生達に話題の新しい都市伝説「未来電話」。"怖いもの見たさ"でどちらも覗いてみませんか。
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・アルファポリス・pixiv等に掲載しています。
文字数 4,828
最終更新日 2020.03.05
登録日 2020.03.05
リベラ伯爵の一人娘、15歳のサリサがグランディエ王国の国王ゾロの妃として後宮に入った。
しかしすでに後宮には、王妃ガブリエラをはじめとする四人の妃が嫁いでいる。
父から密命を帯びたサリサは、国王の第五妃として後宮の住人となったのだ。
美しく賢い彼女をゾロ王は寵愛するようになる。
他の妃や王の母后から嫉妬をかったり、国王の命を狙う事件が起きたりとサリサを取り巻く環境はめまぐるしく変化する。
そんな中サリサは公爵家当主のイズラエルと出会い、心惹かれていく。
文字数 58,685
最終更新日 2020.04.20
登録日 2020.03.27
文字数 3,973
最終更新日 2020.03.28
登録日 2020.03.28
主人公の「私」はが7年前に体験した奇妙な体験を追憶する物語。
7年前、当時28歳だった「私」はキャリアウーマンとして働いていたが、その前の年に女手一つで「私」を育ててくれた母をクモ膜下出血の後遺症で亡くした。原因は、一人娘を大学まで出すために必死で働いたことであろうと「私」は感じており、晩年は介護疲れのようなものもあり、母が割とあっけなく亡くなったことに対し安堵の気持ちも抱いていた。そういう薄情な自身の一面にも気がつき自暴自棄になってしまい生きる希望を失くしていた。
そんな時インターネット上にあった「自殺掲示板」というサイトで「Kさん」という女性と出会う。
一時期二人はその掲示板上で親睦を深めることになるが、3月のある日を境に「Kさん」とは連絡が取れなくなった。
しかし、ある日突然Kからの書留郵便が届く。不思議に思い封筒の裏を見ると、そこには知らない名前が書いてあり、郵送元は東北の田舎町だった。封を切ると中には
「私に会いに来てほしい」という一文が書かれた便箋と仙台行の新幹線の乗車券が入っていた。手紙の最後には「K」とだけ書かれていた。
「Kさんからの手紙だ」と確信した「私」は「Kさん」を訪ねるために、奇妙な3日間の東北旅行を始めた。
登録日 2020.05.06
勇者として召喚された。畑山 優斗は魔王を倒した後。異世界で王女ルナシーと恋に落ちる。結婚式の準備が進む中、ルナシーとの婚約に反対する他国の国王によって現実の世界へ送り返されてしまう。しかし魔法文明を失っただけの地球にはたくさんの魔力が存在していた!オリジナルの転移魔法を作り再び異世界へ!
そしたら何故か、二人で同居したり、異世界で王様したり、学校に通い始めたり、他の世界に遊びに行ったり。やりたい放題な毎日!一途な二人が送る純愛学園スローライフラブコメディー。
そしてまだ、この世界の危機はまだ去ってはいなくて・・・・・
文字数 6,722
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.18
小さい頃にいつも遊んでくれていたカッコイイお兄ちゃんと8年振りに再会したらあまりにも変貌していて衝撃を受けてしまった主人公のお話。
攻め視点。
エロなしコメディ風。
他サイトにも投稿しています。
文字数 6,570
最終更新日 2020.06.02
登録日 2020.06.02
青春とは何か....
【青春とは人生のある時期では無く心の持ち方を言う】アメリカの詩人、サミュエル•ウルマンの氏の冒頭の文章である。
青春とは人生の或る期間を言うのではなく心の様相を言うのだ
優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心
安易を振り捨てる冒険心、こう言う様相を青春と言うのだ。
それ即ち、楽しむことが全てだ。と言うわけではない。いや、でも全てではないとは言え、楽しまなければ損だ。
たが、楽しむことで俺の心にぽっかりと開いた穴は塞がるのだろうか....答えは今の俺には出すことはできない。
何故かって?だって俺青春してるけど楽しんで無いからね。
この話はぼっち大学生時代の小林カイリの備忘
文字数 33,720
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.06.11
こんにちは!
今回、胃痛で嘔吐してしまう男の子の話です。それ以上の内容紹介は…ないです。ごめんなさい。
読んでいただければ嬉しいです!
文字数 1,899
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.12
** この物語は他の世界で生きています。この文字を打っている者は、ただの打ち込み者です。禿げ老人が手を、指をぷるぷるさせながら、この物語電波を受信してそのまま打ち込んでいるだけです。なので誤字、誤変換、脱字は禿老人のミスであります。ご了承ください。 **
** ある日、いきなりどっかに放り出されていた少しオマヌケ資質な少年。折角受かった家から最も近い高校に一度も通った記憶はない。が、自転車で3時間ほど走った覚えはある。多分入学式には行ったのだろう。そこらも曖昧である。
そこからギリギリなんとか死なずに済んで、辺鄙な村に住み着くことになる。チートゼロ。水くみ面倒くさいので水を引く。ぽっとん便所、手が出てきそうで怖いので水洗を。あれやこれやでいつの間にか村の近代化?
村の連中ものんびりしていてオマヌケ資質があったのだろう、どんどん主人公の間抜けに感染していく。
幼女の体に転生した江戸期の武士といつの間にかコンビになり・・戦いや間抜けに明け暮れる。モフ多し。精霊多し。 **
【多くの方に愛読され、おかげさまでなろうでは13万PV達成しました。どうもありがとうございます!!同じ面白さを堪能してくれる方々がいるということがモチベーションになります。本当にどうもありがとうございます!!!】2021.10.15
文字数 1,028,906
最終更新日 2021.11.10
登録日 2020.08.02
※更新停止中※
「僕は、君のことが――」
透き通った紺色の夜空。その夜空に、金平糖のような星がいくつも散りばめられた、満点の星空。明るく光り輝く、満月。僕達は、広い草原にゆったりと腰かけて、星を眺めていた。
僕はあの時、伝えたんだ。勇気を振り絞って、ちゃんと言葉に出したんだ……
「好き」って――
でも、その「好き」は儚く散った。
「ありがとう。俺も好きだよ。親友としてな」
あの爽やかな笑顔と、その言葉を前にしては、何も言い返せなかった。
“やっぱり、この恋は伝えられないのかなぁ……?”
あれから、3年経った。僕達は、高校3年生になった。
「僕はまた、必ず告白するんだ」
『恋人』としての好きを抱いている、月 白兎。一方で、『親友』としての好きを抱いている、星 昊明。昊明のことが好きで、もう一度告白したい白兎は、景瑠高校に転校生として、やってくる。それも、「女装」して。
昊明は、女装している白兎に気づかないまま、日々を過ごしていく。でも、そんな2人の遠かった距離も、行事を通して、日々の生活を通して、ゆっくりと時間をかけて、どんどん縮まっていき――
果たして、白兎の恋の行方はどうなるのか。
この恋は互いの『すれちがい』から始まる――
○ちょいエロ、エロあり→話のところに ★マーク付けています。(終わりの方に多くなると思います)
○更新頻度→不定 自分のペースで気ままに投稿しようと思います。
○後々、間に小話挟んでいこうと思います
文字数 38,930
最終更新日 2021.04.04
登録日 2020.08.30
〜その恋の終わりにアカイハナが咲く〜
とある戦勝国の王子と敗戦国の貴族令嬢が、婚約を結ぶ事になった。
初めはただの政略結婚と思っていたが、次第にふたりは惹かれ合う。
このまま平和な未来が待っているのかと思いきや、王子のひとことで一変してしまうのであった。
文字数 10,320
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.12.11
「君との婚約は破棄させてもらう」
「オーッホッホッホ!あなたの代わりに私が殿下の婚約者となりますわ!ダサい見た目のあなたは田舎に引っ込んでダサいオシャレをお楽しみあそばせ!」
私は、オシャレマウンティングのウザいメリル・プラウド侯爵令嬢に、婚約者であるフォント・シャレオ第2王子を取られてしまった。
悔しい!絶対に、絶対に許せない!
そして、私は悪魔の閃きがよぎるのだった。
「そうだわ!メリル様にとんでもない髪型を流行らせるように仕向けましょう!」
文字数 3,703
最終更新日 2021.01.09
登録日 2021.01.03