「M」の検索結果
全体で20,136件見つかりました。
先日のご連絡通り、本日を持ちまして全小説の公開を終了いたしました。
引き続きステキブンゲイ様にて拙作をお楽しみいただければ幸いです。
https://sutekibungei.com/users/yuuki-furukawa
皆様のご厚意に心より感謝しております。
読者の皆様、アルファポリス様、お世話になりました。
ありがとうございました。
文字数 166
最終更新日 2022.09.30
登録日 2022.09.30
『冒険者』、それはダンジョンに挑み、魔物と戦い、富を得ている者たちの総称である。冒険業と呼ばれ、いまや農業、林業、漁業などの第一次産業のなかでも、ひと際社会にもたらす影響が大きい業界である。
鉱石や魔石、各種魔物素材などは様々な用途で用いられ、人々の安寧を支えている。ダンジョンに挑むことは即ち魔物と戦うことが避けられず、命のやり取りとなる。
従って有力な冒険者たちには巨額の報奨金が支払われ、財を築いていた。
そんな夢とリスクのあるダンジョンだが、やむにやまれぬ事情で挑み続ける青年がいた。
リーン・エリアス。彼は愛する妹エレナのために、また日々を生きるために、苛烈にダンジョンに挑み続ける。
これはそんな王道ファンタジー。
ツイッター
https://twitter.com/yhaborder0517
文字数 20,119
最終更新日 2024.04.16
登録日 2024.04.15
幾度繰り返そうとも、匣庭は――。
『満ち足りた暮らし』をコンセプトとして発展を遂げてきたニュータウン、満生台。
その裏では、医療センターによる謎めいた計画『WAWプログラム』が粛々と進行し、そして避け得ぬ惨劇が街を襲った。
舞台は繰り返す。
三度、二週間の物語は幕を開け、定められた終焉へと砂時計の砂は落ちていく。
変わらない世界の中で、真実を知悉する者は誰か。この世界の意図とは何か。
科学研究所、GHOST、ゴーレム計画。
人工地震、マイクロチップ、レッドアウト。
信号領域、残留思念、ブレイン・マシン・インターフェース……。
鬼の祟りに隠れ、暗躍する機関の影。
手遅れの中にある私たちの日々がほら――また、始まった。
出題篇PV:https://www.youtube.com/watch?v=1mjjf9TY6Io
文字数 193,325
最終更新日 2024.10.01
登録日 2024.09.25
第一部 星々の世界編
俺は、高梨 治は引き籠りだ。
念願のフルダイブ型MMORPGであるFFO(ファースト・ファンタジー・オンライン)を購入し自分のキャラを暗殺者にし毎日プレイ。
暗殺者は五歳で親に捨てられ悲惨な人生を歩んで行く。
その重厚なストーリーにハマりにハマり半年間ほとんどダイブしっぱなしでプレイしていたのだが、気付くと俺はその暗殺者になっていた。
アップデートでエンディングまで物語が進み、その後の世界らしい。
面白そうだけど、異世界転移とかマジで勘弁してくれ。
俺はアークと名乗りいくつかの事件を解決する事になる。
第二部 月光の世界編
星々の世界で五年過ごした俺は精霊より依頼を受けて異変が起きている月光の世界に行く事になる。
そこで様々な国を巡り異変の原因を探って行く。
この物語は、二つの世界が舞台です。
星々の世界と月光の世界。
物語の流れは星々の世界の五年後……主人公の体感では六年後に月光の世界に向かうというものです。
登録日 2025.04.28
ノベルアッププラス作品の転載し一部加筆しました。
当作品の性質上、個人や団体名を特定されるようなコメントならびにレビューは削除対象となります。よろしくお願いします。
文字数 7,431
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.12.27
知り合いを迎えに空港へでかけた時に、人生の歯車が狂った。
魔法使いの出来損ないの白髪の少女は、完結した吸血鬼とイタズラ好きの妖精を殺すべく動き。それを命懸けで助ける毒だらけの男と全く虚ろな警察官が、殺しに来る。
どこまでも無力であり続ける少年は、結論を下す。
特に魔術師と魔法使いは分けてません。
文字数 3,071
最終更新日 2016.03.20
登録日 2016.03.20
「誰が……誰が人狼なんだよ!?」
「用心棒の人、頼む、今晩は俺を守ってくれ」
「違う! うちは村人だよ!!」
『汝は人狼なりや?』
――――Are You a Werewolf?
――――ゲームスタート
「あたしはね、商品だったのよ? この顔も、髪も、体も。……でもね、心は、売らない」
「…………人狼として、処刑する」
人気上昇の人狼ゲームをモチーフにしたデスゲーム。
全会話形式で進行します。
この作品は『村人』視点で読者様も一緒に推理できるような公正になっております。同時進行で『人狼』視点の物も書いているので、完結したら『暴露モード』と言う形で公開します。プロット的にはかなり違う物語になる予定です。
▼この作品は【自サイト】、【小説家になろう】、【ハーメルン】、【comico】にて多重投稿されております。
文字数 332,320
最終更新日 2017.04.28
登録日 2017.02.19
かつて世界は魔獣によって滅亡寸前まで追い込まれた。
人類を救ったのは、少女を超人へ変える禁断の技術――魔法少女。
彼女たちは戦い、勝利し、世界を救った。そして平和が訪れた。
――だが、平和な世界に超人は必要なかった。 力を捨て日常へ戻る者。永遠の若さを選ぶ者。そして世界の裏側へ消えた者。
異世界から召喚された青年・浩司。
彼に与えられた任務は、逃亡した魔法少女たちを捕らえることだった。
相棒は万能型マジカロイドのアリス。 だが、それは表向きの任務に過ぎない。
委員会の本当の目的は――世界のどこかに潜む「神」を見つけ出し、捕えること。
魔法少女捕縛計画が今、始まる――
文字数 50,477
最終更新日 2017.12.30
登録日 2017.12.25
「ずっと憧れてた王子様」
が、なんで私の目の前に!?
女子高生のはるとの目の前にいきなり現れたのは大人気アイドルグループのDreamだった。なんで、どうしてこうなった!?
こんなの絶対ありえないー!!!
文字数 7,886
最終更新日 2019.08.29
登録日 2019.08.11
道から堕ちる果てには魔道、道から外れる果てには外道、
望み求めて欲せども、いずれ道も尽き果てる……残るは虚しい足跡ばかり。
人の世を捨てて、妖怪変化の名を冠する異能を修めた『魔道師』と、
人の世から外れ、身も心も魑魅魍魎と化してしまった『外道』。
──いったい何が違うというのか?
……民俗学者を目指す青年・源信一郎は望まぬままに魔道師『木魂』の能力を授けられ、人間のルールから外れた者として生きていくのを余儀なくされてしまった。
そんな彼を魔道の深みへと引きずり込むようにつきまとうのは、破戒僧『幽谷響』。自らの本名を明かさず、妖怪の名前を名乗る不思議な男の導きにより、信一郎は「人間でありながら人間以上の何か」になってしまった外道とのいざこざに巻き込まれていく。
一章完結型の伝奇ホラー小説です。箸休め感覚で楽しんでください。
挿絵は友人の『くろやけい』氏が描いてくれたものです。ありがとうございます。
https://www.pixiv.net/member.php?id=33963
文字数 272,858
最終更新日 2020.08.05
登録日 2019.11.24
最終章突入!!
堂々奇跡のカムバックを果たし、海外で開催される音楽イベントへ出演することになった孤高のミュージシャン、畠山ユウ!
イベントの舞台は、ナモ公国――そこは、カジノや数多の歓楽産業で潤う豊かなリゾート地。しかし、実は裏の顔もあった……。
ここで開催されることになった音楽祭『MHJ』に、世界各国からミュージシャンやアーティスト、パフォーマーが集う。
賞金も懸かった一大イベントだが、果たして順調に開催されるのか?
一波乱ありそうな予感を秘めて、ユウの恋と夢が燃えがある!!
オールキャストでお送りします(^^)/お楽しみに!
文字数 160,571
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.01.16
異世界転生をし、鋳造工房の娘に生まれ変わったコリン・ブリダン。
幸せな結婚生活を夢見ながら、平々凡々ながらそれなりに幸せに暮らしていたある日、コリンは金髪の青年から誘拐されてしまう。
そのまま花街に売り飛ばされるとおもいきや、コリンは皇女教育を受け、第一皇女オフェリア(通称 死神オフェリア)の身代わりとして王宮に出仕することに……。
王宮では変わり者の女王に気に入られ、ツンデレな護衛とクーデレな皇子の間に挟まれて四苦八苦するコリン。
しかも、自称神様からもらったスキルと持ち前の器用貧乏さで、なぜか経営している商会が大儲けしてしまい、王宮内でもしだいに目立っていき……。
とりあえず、二度目の人生はできるだけ平穏に過ごしたい身代わり皇女の、山あり谷ありの奮闘記。
◇不定期更新になります◇
ステキな表紙はPicrewの「ふわふわガールメーカー」で作成しました。 https://picrew.me/share?cd=HXnRUIKpC5
登録日 2021.01.17
『僕』こと『ドゥセル・サイレントビナー』は、しがない錬金術師見習いだった。
聖王歴1927年10月末日、僕は死んだ。
単純な事故死だった。伝説の霊薬『エクリサ』の調合のさなか、爆発を起こしたのだ。
身の丈に合わぬ錬成のせいで、死んだ。それはまあ、実力不足の結果だから仕方ない。
だけど、誰も救えず、結果も出せずに死んだことだけが、心残りだった。
そんなふうに思ってしまったからだろうか。
『次』に目を覚ました時、僕の前には『死神』がいた。
「起きましたね。さあ、あなたのたましいの名を教えなさい」
命令を下したのは、『死神』――否、銀髪の美しい少女だった。
混乱しながらも僕が名前を口にすると、少女はにこりとすることもなくこう告げた。
「幸福の庭にようこそ。あなたは死の恐怖から自由になれました。
おめでとう、ドゥセル。あなたの主――死霊術師アンナ・ベルはあなたを歓迎しますよ」
死霊術師アンナ・ベルが手にした鏡の中には、のっぺりとした顔の木偶人形が映り込んでいた。
これが僕? まさか、僕は死んで、こんな姿で蘇らされたのか!?
あまりの事実に衝撃を受けながらも、『僕』は選択の余地もなく、アンナ・ベルの下僕として働き始めるのだが――。
これはあまりにも理不尽で、それでも美しかった少女の記憶の物語。
「――アンナ・ベル。君は僕を二度殺した」
「カクヨム」にて、連載及び先行掲載しています。
(https://kakuyomu.jp/works/16816927862670338963)
文字数 46,526
最終更新日 2023.02.11
登録日 2022.04.26
文字数 10,896
最終更新日 2022.10.28
登録日 2022.10.08