「い」の検索結果
全体で239,861件見つかりました。
前世でハマった乙女ゲームのヒロインに転生したので、
お気に入りのサポートキャラを攻略します!
ザマァされないように気をつけて気をつけて、両思いっぽくなったし
ライバル令嬢かつ悪役である異母姉を断罪しようとしたけれど・・・
本編完結済順次投稿します。
1話ごとは短め
あと、番外編も投稿予定なのでまだ連載中のままにします。
ざまあはあるけど好き嫌いある結末だと思います。
タグなどもしオススメあったら教えて欲しいです_|\○_オネガイシヤァァァァァス!!
感想もくれるとうれしいな・・・|ョ・ω・`)チロッ・・・
R15保険(ちょっと汚い言葉遣い有りです)
文字数 55,142
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.02.27
万を超える年月を経て、雲を突き抜けた大樹〝万年樹(まんねんじゅ)〟の根が張る大地。
その大地で生きる人々は、自己の価値を守護する精霊(せいれい)の霊力(れいりょく)だけで計っていた。
それに変化が訪れたのは、今から二百年前の話……。
『命あるモノはそれぞれ異なる精霊に守護されている』という知恵は精霊を信仰する人々が根付かせた。
精霊を信仰する人々の多くは『生物の格は身に宿す精霊の霊力で決まる』そして『己より霊力の高い物には敵わない』と教わった。
そこから生まれた思想が『生物の序列は霊力の程度で決まる』という霊力至上主義(れいりょくしじょうしゅぎ)。
霊力はA>B>C>D>Eの位(ランク)で大きく区分されている。
E位の猫がA位の鼠をひっかいてもA位の鼠は傷つかないが、A位の鼠がE位の猫をひっかいたらE位の猫は傷つく事から、霊力は自然と序列を決める要素になった。
霊力が高いほど強いのは正しくても、鍛錬や勉学を怠けた者は真面目に学び鍛えた者に劣る。
それは、時として、霊力の優劣と相反する結果を起こした。
その結果から生まれた『霊力の程度は人々の序列を決める唯一の要素ではない』という思想を掲げ、建国された千王国(せんおうこく)は『人命の価値は等しい』とする思想を二百年もの間、守り続けている。
これは千王国の国立学校に在学する怠惰な少女が見ている人々の有り様。ただそれだけの話。
※フィクションですから、現実と混同しないでください。
文字数 23,423
最終更新日 2020.04.04
登録日 2020.04.04
――道を見失っていた時に、見出してくれたのは貴方でした――
スランプに陥っていた作家の青藍はある雨の日に、公園で雨に濡れつつ楽しそうに踊っていた常盤と出会う。さっさと家に帰れ、とつれない青藍に悪戯っぽく笑った常盤は"にゃん"と可愛らしく鳴いて言った。
「じゃあさ、じゃあさ。拾ってくれない?生後20年の黒猫です」
結局、一晩だけ、と青藍は仕方なしに野良猫を拾う事になったのだが、翌朝、野良猫はとんでもない光景を作り出すのだった。
ふと、こんな話を書きたいな、と思って書いてみたのですが。書いている内に、こんな話を昔読んだ気がする……?という気がしてしょうがない作者です。一応お断りしておきますが、盗作やネタを拝借等をしているつもりはありません。気にする方がいらっしゃったらすみません。
文字数 55,881
最終更新日 2020.11.11
登録日 2020.03.16
交換された花嫁
レンタル有り「お姉さんなんだから我慢なさい」
お姉さんなんだから…お姉さんなんだから…
我儘で自由奔放な妹の所為で昔からそればかり言われ続けてきた。ずっと我慢してきたが。公爵令嬢のヒロインは16歳になり婚約者が妹と共に出来きたが…まさかの展開が。
「お姉様の婚約者頂戴」
妹がヒロインの婚約者を寝取ってしまい、終いには頂戴と言う始末。両親に話すが…。
「お姉さんなのだから、交換して上げなさい」
流石に婚約者を交換するのは…不味いのでは…。
結局ヒロインは妹の要求通りに婚約者を交換した。
そしてヒロインは仕方無しに嫁いで行くが、夫である第2王子にはどうやら想い人がいるらしく…。
文字数 214,461
最終更新日 2021.04.01
登録日 2020.05.03
「孤独な迷宮に、冒険と言う名の光を」
剣と魔法が存在する世界。
冒険者たちから、特例でその存在を認められている者、『迷宮管理者』。
その若き管理者・キソラは、冒険者たちの要望に応え、危険な迷宮を日々開放している。
そんなある日、迷宮に何者かが忍び込んだらしく、迷宮守護者(番人やボスともいう)からそれを聞いたキソラは、確認のために、連絡のあった迷宮内部へと、足を踏み入れーー……
黒き青年との出会いに、『ゲーム』という名の戦いの始まり。
自身の運命と繰り返される転生。
全てを知ったとき、キソラの下した判断とは……?
【不定期・月曜更新(偶数月の一回または奇数月の月曜更新予定)です】
【※おそらく、皆さんの思う“迷宮管理者”とは少し違うと思われます】
【※前半、転生関係云々はほとんどありません】
【タグ補完:“17” “18”】
【『小説家になろう』、『カクヨム』、『pixiv』、『MAGNET MACROLINK(元・マグネット!)』『エブリスタ』『ノベルアップ+』にて同時掲載中】
文字数 587,832
最終更新日 2023.12.25
登録日 2020.06.01
貴族令嬢の従者として仕えるレオンは、幼馴染でもある主人のラスティーナから毎日のように無茶振りをされていた。
ある時は『男なら乗馬ぐらい出来なきゃ!』と言われて乗馬を始め、『あたしの従者なら魔法ぐらい使えなきゃ恥ずかしい!』と怒鳴られれば、秘境の魔法使いからみっちりと魔法を学ばされ……。
そんな多忙な日々を過ごしていたレオンの身体は、ある日突如としてぶっ壊れた。そしてブチ切れた。
この物語は、ストレスで胃潰瘍になった従者が幼馴染との絶縁を決意し、健康的な生活を取り戻していくお話である。
けれども屋敷に取り残された幼馴染ラスティーナは、レオンを追って旅立つのだが……?
文字数 145,432
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.08.31
無名ミュージシャン篠崎佑磨(シノザキユーマ)の唯一の救いは、いつどんなライブにも必ず現れるたった一人の熱狂的な追っかけ、通称『すばるん』の存在であった。ところがこの人物、一度もユーマへ素顔を晒したことが無い。
いい加減に売れる曲を書かなければと一念発起し、今までのスタイルを捨て媚び媚びのラブバラードを作り上げたユーマ。これが意外にも動画投稿サイトで中々の好反応。しかしある日のライブ後……。
『こんな売れ線狙いの駄曲、ユーマさんに相応しくありません』
『あの頃のユーマさんの曲と生き様が好きでした』
『私ならもっとユーマさんを輝かせることが出来ます』
たった一人のファン『すばるん』の正体は、一回りも離れたロリっ子中学生。アーティストと一ファンに過ぎなかった二人の関係はやがて……。
文字数 126,213
最終更新日 2020.10.22
登録日 2020.10.04
朝起きたら、街はゾンビだらけ!生き残りたい俺は、敵に立ち向かうヒーロー組織<ビジランテ>に出逢った。
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癖の強いヒーロー達の"心と胃の拠り所"になるストーリー!
※ちょっとイチャつきます。
文字数 71,490
最終更新日 2021.02.01
登録日 2020.11.12
言葉とは何なのか自分なりに考えてまとめたものです(まとまってはいませんが)。現時点の私の考えです。
小説家になろう様にも掲載いたします。
文字数 1,056
最終更新日 2021.01.18
登録日 2021.01.18
文字数 65,268
最終更新日 2023.04.01
登録日 2021.02.06
大学生、社会人になるにあたり、きっと知っておいたほうがいいなーということを、つらつらと書いていきます。
やっておくべきこと、単語や用語、リンクなどを紹介しますので、ワードなんかは各自ググってください。そういうものがある、という知識だけ頭の隅にメモしておいてほしいなぁーって。
文字数 1,181
最終更新日 2021.02.09
登録日 2021.02.09
昔、この世界にはドラゴンがいた
だが、今はもうドラゴンは絶滅している
考古学者である私は、そのドラゴンの謎に迫る事にした
文字数 1,264
最終更新日 2021.02.09
登録日 2021.02.09
文字数 63,201
最終更新日 2023.07.04
登録日 2021.02.24