「失業」の検索結果
全体で103件見つかりました。
田中真理子32歳、独身、失業中。
飲めないお酒を飲んでぶったおれた。
気がついたらマリアンヌという12歳の美少女になっていた。
その世界は加護を受けた人間しか料理をすることができない世界だった
文字数 315,894
最終更新日 2023.01.30
登録日 2022.01.10
世界にダンジョンとモンスターが現れたことによる、大不況。
俺は新卒から十年以上働いていた会社が、倒産してしまう。
自宅にこもって過ごす日々。俺は台所の壁に、いつの間にか穴が空いているのを見つける。
その穴を覗きこんだ先。
そこは、ドラゴンがブレスを吐き散らす、ダンジョンの深淵だった。
偶然、ダンジョンの深淵を覗き込んだことで、俺は称号とスキルを手にする。
スキルの名は、「覗き魔の眼球」。
その悪意に満ちたスキルの名称とは裏腹に、「覗き魔の眼球」は持つものを深淵の支配者へと至らしめる可能性を秘めた、複数のスキルの効果を内包したユニークスキルだった。
そのスキル「覗き魔の眼球」によって、俺はただダンジョンの深淵を覗いているだけなのに、次々と新たなる能力をその身に宿し、力ある者たちを眷属として、規格外の存在へと成り上がっていくのだった。
・小説家になろう、カクヨムにも掲載
文字数 92,315
最終更新日 2026.10.09
登録日 2026.09.12
山中、もしあなたがそれに出会ったら……
近づいてはいけない。
敬して去るべし。
山を降りろ。
六年勤めた会社を辞めた。お荷物だとはわかっていたし、むしろ清々しくもあった。
28歳のコウイチには、仕事より大切なものがあった。
田舎歩きだ。そこ大事なのが学生のときにかじった民俗学だ。廃集落、古い祠、忘れられた神々——それを訪ねることは、彼のたった一つの愉しみだった。
大学時代、民俗学の講義で准教授はこう言った。「神々は神ではない」。人が畏れ、従い、忖度したものがかみになる。その言葉がコウイチを変えた。
会社の営業で関東のあちこちを歩きまわった。コウイチは仕事よりも土地の古老の話に耳を傾けることに熱中したほどだった。
失業後、ふと見つけた資料にコウイチは目を奪われた。
「名付け得ぬ神」。
東京の西、檜原村の奥深く、コボレザワという場所にその祭祀を担った一族がいたという。山奥には祠があるらしい。だがもう六十年も前に無人になってしまっているようだ。
コウイチは訪ねてみることにする。
道中、奇妙な老人に出会う。一人目は気のいい古書店主。二人目は何かを知りながら口を閉ざす資料館の老人。そして三人目は——
深い山中でコウイチはついに祠を見つけた。巨大な岩を背にした祠は古び、壊れていたが、まだ人が来ている痕跡があった。
不穏な気配にコウイチは振り向くが、なにもない。
日本の中心地・東京。そこからわずかにはずれた山の中に潜む秘密をめぐる奇譚。
文字数 118,918
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.02.28
会社が潰れた…
僅かばかりの退職金を貰ったけど、独身寮を追い出される事になった僕は、貯金と失業手当を片手に新たな旅に出る事にしよう。
僕には生まれつき、物理的にあり得ない異能を身につけている。
異能を持って、旅する先は…。
「異世界」じゃないよ。
日本だよ。日本には変わりないよ。
文字数 1,093,043
最終更新日 2026.04.16
登録日 2022.07.29
二十六歳、無職、借金三百万。
冷蔵庫にもやし一袋、財布に千二百円。
そんな夜に現れたのが、封筒一通と「来なくていい」の一文だった。
条件は、おかしいほど緩かった。
三ヶ月、隣にいるだけ。触れない。閉じ込めない。逃げてもいい。
ただし——最初から逃がすつもりがなかった。
「俺が貧乏じゃなかったら、選ばなかったんですよね」
その一言で、はじめて御堂新という男が崩れた。
登場人物
相沢 凌(あいざわ りょう・26歳)
元アパレル店員。会社倒産に巻き込まれ失業し、親の借金を連帯保証人として被った。人を信用しないが危機感は薄い。逃げ癖がある。中性的な顔立ちで目立つが本人は無頓着。感情を笑いで誤魔化す癖がある。
御堂 新(みどう あらた・34歳)
IT系コングロマリット代表取締役。合理的・冷徹として知られるが、凌に対してだけ執着の歯止めが利かない。位置情報の把握、SNSの遡り確認など、本人は「確認しているだけ」と思っている。それが普通ではないことを、凌に言われるまで気づいていなかった。
結城 翔(ゆうき しょう・28歳)
凌の唯一の友人。元同僚。凌の状況を心配しているが本人が話さないため詳細を把握していない。御堂に対しては一貫して懐疑的。
文字数 17,077
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.02
かつて“災厄の魔導士”と呼ばれ恐れられたゼルファス・クロードは、転生後、平穏に暮らすことだけを望んでいた。
ある日、夜の森で倒れている銀髪の勇者、リアン・アルディナを見つける。かつて自分にとどめを刺した相手だが、今は仲間から見限られ孤独だった。
平穏を乱されたくないゼルファスだったが、森に現れた魔物の襲撃により、仕方なく勇者を連れ帰ることに。
天然でのんびりした勇者と、達観し皮肉屋の魔導士。
「……いや、回復したら帰れよ」「えーっ」
平穏には程遠い、なんかゆるっとした日常のおはなし。
文字数 33,372
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.10.31
優秀過ぎる王太子×王家の影(失業)。
白い肌に黒髪黒瞳。小柄な体格で――そして両性具有。不出来な体ゆえ実の親に捨てられ、現在はその容姿を含め能力を買われて王家の影をしていたスノウ=ホワイト。男爵令嬢として王太子にハニトラを仕掛け、婚約者を悪役令嬢に仕向けて王太子への最終試験をしていたのだが、王太子は見事その試練を乗り越えた。これでお役御免。学園を退学して通常勤務に戻ろう――――――。
そう思っていたのに、婚約者と婚約解消した王太子がぐいぐい来ます!
王太子が身バレさせたせいで王家の影としてやっていけなくなり、『男子生徒』として学園に通うスノウとそんなスノウを妃にしたくてつきまとう王太子ジョエルの物語。
☆本編終了後にいちゃいちゃと別カップル話続きます。
☆エンディングはお兄ちゃんのおまけ+2ルートです。
文字数 56,742
最終更新日 2023.02.13
登録日 2023.02.05
【pixiv小説より転載】
戦前の昭和四年の辺鄙な山間の村を舞台にした伝奇官能小説です。
都市伝説の「犬鳴村」もそうですが、いわゆる「村の秘密」がテーマの「村モノ」とも言えるプロットは、怪談話や推理小説、Jホラーはもちろん、エロゲ(笑)から海外のホラー映画に至るまで広く見られ、もはや定番といっていいジャンルだと思います。
今回もそんな「村モノ」の王道パターンでいってみました。
タイトルにルビが振れませんが「女泣村」は「めなきむら」と読みます。
舞台は、昭和恐慌で日本が未曽有の大不況に陥り、失業率も30%を超え「大学は出たけれど」が流行語となった昭和4年・・・。
高等学校を出て、東京で代用教員をしていた21歳の青年、小田切 幸介は、新聞で偶然みつけた求人広告から、〇〇県の奥地にある辺鄙な山村「目名来村」(めなきむら)の役場の官員(役人)の職にありつきます。
・・・しかし、山間部に位置し他所との交流も少ない、閉鎖的なその「目名来村」は、村人がほぼ女性ばかり!そして日本ではきわめて特異な女系社会だったのです!
そんな不思議な村で代々庄屋をつとめていた名家「蜂ヶ谷家」に寄宿することになった幸介が遭遇した恐ろしくも淫靡な体験とは・・・。
今回は珍しく「少年と熟女」はありません・・・テーマ的には「ハーレム」「親子丼」「母娘レズ〇アン」でしょうか(笑)
昔のエロゲをプレイしているような気分に浸れる・・・かもしれない伝奇エロ小説をご堪能ください!
【登場人物】
●小田切 幸介 (21歳)
高等学校を卒業し、東京で代用教員をしていた青年。
破格の好待遇に惹かれ単身東京を出て、縁もゆかりもない〇〇県の山村「目名来村」の役場で勤め始める。
●蜂ヶ谷 志津 (40歳)
目名来村で代々庄屋を務めていた名家の第26代の女当主。
肉感的なボディと切れ長の目が妖艶な美熟女。
●蜂ヶ谷 凛子 (18歳)
志津の一人娘。
母親譲りの美貌がコケティッシュな、ちょっと気の強い美少女。
昭和4年頃には都会ではやや流行遅れとなっていた「まがれいと」に結った髪がキュート。
●上原 菊 (18歳)
蜂ヶ谷家の女中。
早くに両親に死に別れ、蜂ヶ谷家で育てられた。
可憐で物静かだが、芯の強いミステリアスな娘。
※表紙は画像生成AI、Stable Diffusionで生成したものを加工しました。
文字数 114,612
最終更新日 2023.04.21
登録日 2023.01.23
30代半ばで「成長のためだ」とドイツ支社への理不尽な配置換えを命じられた男。降って湧いたような海外転勤。成長のチャンスを欲しがっているやつらのために俺は身を引いた、というのは嘘で、そんな面倒な仕事がイヤだったので自主都合退職することになった。目立たずヒラのままで定年まで給料泥棒ギリギリの生活を望んでいたのにこの仕打ちは何だ。これといって自慢できるスキルがない営業職。それでも失業保険のためにハロワに登録して、俺は生きる術を探すことにした。そんなとき、公園で人間離れした金髪女性がベンチで途方に暮れている。目を合わせないように通り過ぎるつもりだったが、カップ焼きそばの食べ方がわからないという。なんと自分が辞めた会社の製品ではないか。丁寧に教えてあげたらお礼に加護をもらった。どう使えばいいのかわからない加護を3つ。ファートフォーサー(強制放屁)、ハンドマニピュレーション(手の動きを強制する)、ワーズフォーサー(5音節までの言葉を強制できる)。使い道がわからないが、悪事に手は染めないぞ。
文字数 64,249
最終更新日 2026.09.18
登録日 2026.09.18
48歳、非正規パート歴30年。剥川正太郎の仕事は、食品工場でひたすらバナナの皮を剥くことだけだった。
過労で倒れた彼が異世界で授かったのは、まさかの《工場》召喚スキル。現地の失業者や訳ありの人々を雇い、バナナ工場を動かし始めると、街の暮らしも経済も少しずつ回り出す。
亡き妻の「あなたの仕事は必要なもの」という言葉を、異世界で初めて他人に返していく、中年お仕事ファンタジー。
文字数 133,280
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.04.21
私の名前はヒロコ、普通のOL25歳・・・だった。ウツ病患者にも関わらず、聖女として異世界に召喚されてしまった! そこで出会った“イケおじ騎士団長さま”に心臓を撃ち抜かれてしまった私! 異世界転移する前は、社畜 → ウツ病 → 不倫 → 捨てられる → 失業 → 死亡 ・・・救いようのない転落具合だったけど、転移先の異世界でウツ病を何とか治療する為、聖女見習いとして、イケおじ騎士団長さまの追っかけをしつつ、先ずはリハビリから始める日々が始まった!
異世界転職先は“聖女見習い”で、ビミョーな立ち位置の私・・・。“聖女の世話係”イケメン三人衆が、転移する前に関わっていたゲームキャラになんだか似ている事に気が付いた。その三人は「聖女育成計画」を立ち上げ、何故か体育会系のノリで私は育成される事になる。
休養→栄養補給→習い事→おやつ→お散歩→休憩→マナーレッスン! 育成スケジュールを世話係に“聖女ヒロコは体が弱い”設定でフォローしてもらう。
私は弱った身体を治療する為に少しずつ努力を始めた・・・だが、同時期に召喚されたもう一人の聖女がどうやら私のせい(?)で偶然が重なり、事故にあって、こちらの世界に来てしまった人物らしいのだ!
文字数 137,000
最終更新日 2020.11.10
登録日 2020.09.06
わたしマドカ、焼肉屋の店員だったけど今は失業中。ある日のことだけど、失業旅行から帰宅していたけど飛行機の到着が遅れて、さらに電車も遅れたので、自宅に帰れなくなってしまったの。
それで、「安全パイ」な男友達シンジの家に泊まることにしたの。大人しいから大丈夫と思ったのに、真夜中は別の顔だったの。そいつは、わたしに全身タイツを着せようとしたのよ! 本当に変態だよ、こいつ! それなのに何故わたしは惹かれるのよ、そんな変態男とゼンタイに!! しかもわたしをゼンタイフェチにするというのよ!!! わたしはどうなるの?
*いわゆるゼンタイ(全身タイツ)作品です。ゼンタイでの男女もしくは女性同士の絡みが出てきますので、そのような作品に嫌悪感を感じる方は、パスしてください。
文字数 48,526
最終更新日 2020.06.17
登録日 2015.10.15
伝説の魔王ヴェイルが引退し、弟のアベルは突然魔王を継ぐことになった。
しかし、就任早々に妻から離婚を告げられ、部下たちは次々と退職。
さらに、先代魔王が趣味で運営していた「いかがわしい魔道具ネットショップ」のせいで、人間界では「魔界が宣戦布告した」と大騒ぎになってしまう。
そんな魔王城へ討伐にやって来たのは、勇者レオル。
だが彼は剣ではなく、菓子折りを持って現れた。
誤解はあっさり解決。
そして平和になりすぎた世界で、勇者は仕事を失った。
住む場所までなくしたレオルは、なぜか魔王城で働くことになる。
送迎係、子どもの遊び相手、地域イベントの運営。
戦いのない魔王城で、シングルファーザー魔王と元勇者は、二人の娘を育てながら今日も忙しい日々を過ごしていく。
これは、戦わない魔王と失業した勇者が、子育てと地域交流に奮闘する、ほのぼの日常ファンタジー。
文字数 64,874
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.06.30
【近況ボードでのあとがきを公開しております。】
浅草浅草寺近くの人気洋菓子店『パティスリー藤倉』の次女の娘として生まれた藤倉菜々子。
二年前に製菓専門学校を卒業し老舗高級ホテル『帝都ホテル』でパティシエールとして働いていたが失業し、社員寮も今月(三月)中に出なければいけない。
失意の中、ハローワークへ行く途中交通事故に遭ってしまうが、それによって平々凡々だったはずの運命が大きく動き出す。
*主人公*
*藤倉 菜々子* 《フジクラ ナナコ》 22歳
生まれも育ちも平々凡々。失業中のパティシエール。
*桜小路 創* 《サクラコウジ ハジメ》 27歳
生まれも育ちも超一流、まるで歩く上流階級。傲慢で我儘な財閥系企業グループのイケメン俺様御曹司。
「なんだ? 真っ赤になって固まって、まるで処女だな」
「男に免疫がないなら、この俺がつけてやる」
✧ある日突然特殊能力持ちになった初心でうっかり者のパティシエールとある事情から女性不信?となった無愛想で傲慢で我儘な俺様御曹司のスイーツと亀が織りなす切な甘い恋✧
※完結後に修正しましたが内容に変更はありません。
※他視点あり。
※第三部より大人表現が入る予定です。章題に♡と表記します。
※傲慢で俺様なヒーローなので強引だったり無理矢理な場面もあります。苦手な方はご注意ください。
※登場する人物、団体、グループの名称等全てフィクションです。
⚠「Reproduction is prohibited.(転載禁止)」
✧魔法のiらんど様主催、小説大賞&コミック原作大賞、恋愛ファンタジー部門、一次選考通過✧
✥21.1.25 連載開始21.06.28完結✥
文字数 208,118
最終更新日 2021.09.26
登録日 2021.01.25
「次の正しき魔女はお前だよ」
祖母の今際の際の言葉で、次代の魔女として指名されてしまった主人公、ショウゴ。
遺産として受け取ったのは、祖母の家にただ一冊残った浮遊の魔導書だった。
『男性でも魔法少女になれば魔法が使えます!』
魔導書と契約したショウゴはカワイイ少女の姿になり、黒胡椒スパイスと言う魔法名を名乗ることになる。
まずは職場に発生したダンジョンを攻略。
そこで配信者に目撃されたスパイスはネットで有名になり。
会社も潰れ、めでたく無職となったショウゴは失業手当が続く内に、ダンジョン配信で生計を立てることを目論む。
世界よ、これが謎の美少女魔法使い系ダンジョン配信者、黒胡椒スパイスだ!
「美少女に見えるけど、実はおじさんです」
リスナー「おじさんでもいい!!」「おじさんカワイイ!」「
スパイスちゃんはおじさんのふりをする幼女なんだ!」
ダンジョン配信は今、カワイイの時代へ。
ついでに祖母から他の魔導書を奪った黒い魔女たちとのバトル、世界中のダンジョンに散逸した魔導書の断章探し、そして芸能活動……!!
今、おじさんが世界にカワイイを見せつける。
文字数 926,967
最終更新日 2025.11.11
登録日 2024.11.09
【あらすじ】五年務めた都内の会社を辞めたばかりの堀下初音(27)は実家で無気力な日々を送っていた。ある日、料理人の父からの手紙を発端に、老舗温泉旅館『松円(まつえん)』の副支配人・峯岸紀仁(37)の偽の婚約者として一役買わないかという依頼が舞い込む……
【ヒロイン & ヒーロー】
堀下初音(ほりしたはつね)失業中で人生模索中。本来の基本姿勢は明るく前向き。
峯岸紀仁(みねぎしのりひと) 旅館『松円』の副支配人。仕事以外に興味が薄い。美形だが強面。
<*>があるところはR18のページです。
この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
文字数 70,212
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.09.26
~あらすじ~
10年勤めた会社が倒産して失業中の俺。
そんな俺をある朝5時にピンポン連打という鬼畜の所業で起こしたのは、異世界からやってきたという美少女の巫女さんエリカだった!
出会ったその日からエリカはおっぱいを触らせてくれたり、えっちもしたり。
俺をトールを夫にするべくあの手この手で積極的に誘惑してくる。
「えっちしたからには責任とってくださいね♡」
「け、結婚はちょっと待って欲しい。今はその、無職でお金がないので、とりあえず同棲するってことで……」
朝5時にピンポンしてきた異世界押しかけ妻エリカとのえっちな同棲生活は、こうして始まった。
かと思ったら。
次の日の朝5時、今度は金髪猫耳メイドさんがピンポンしてきた。
寝ぼけていた俺は、玄関先でもつれ合って倒れ込んでおっぱいをふよん♪してしまった。
文字数 111,377
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.05.22