「自虐」の検索結果
全体で49件見つかりました。
『花嫁と貧乏貴族』の後日談的なシリーズです。
ダイアナ王女とミモザ王子が結婚して子どもが生まれてからの物語となります。
~あらすじ~
王太子のコクトー・アガート(※15歳)は政略結婚で仮想敵国ともされる北の大国の王女を嫁にもらわないで父ミモザの計略で北の大国の国王の第4王子を花嫁することが決まってしまう。
花嫁にされた北の大国の第4王子ナナ・スカーレット(※14歳)は父王の命令なので嫌々ながら嫁いできたが非常に不本意であり超絶不機嫌で王太子コクトーにも超絶塩対応。
弱気なコクトーは気が強いナナにヒビリまくる――そんなお互いに不幸な新婚生活がスタートする。
「……父上、そりゃねーよ!」な采配で男の子同士で夫婦となったコクトー×ナナの恋愛と夫婦生活の行方は?
花嫁と貧乏貴族に登場したキャラクターも随時登場させます!花嫁と貧乏貴族を読んでいなくても楽しめるのでよろしくお願いいたします。
~主な登場人物~
・コクトー・アガート 15歳 攻め
女王ダイアナ1世(※元ダイアナ王女)&王婿ミモザ殿下(※元ミモザ王子)の長男で王太子
未来の国王陛下として育てられるが気弱でヘタレな少年
父ミモザによく似た濃いブロンド&青い瞳で美少年
自分にまったく自信がなくて自虐的な性格
両親(※特に父ミモザ)の強い希望で北の大国の第4王子ナナと結婚する羽目に陥る
ナナと男の子同士で結婚して共に生活するうち次第に王太子としての自覚に目覚めていく
争い嫌いで気が優しい少年
・ナナ・スカーレット 14歳 受け
北の大国の第4王子だったが父王の計略でライバル国の王太子コクトーと政略結婚する羽目に陥った少年花嫁
滅法気が強い性格が災いし弱気な結婚相手コクトーとの新婚生活は破滅的となる
プライドが高くて嫁ぎ先で周囲と衝突するが自分の落ち度は潔く認めて反省する高潔さを持っている
黒髪&黒い瞳の色白な雪国美少年
気は半端なく強いが根は素直な性格
気弱なヘタレ王太子&強気な美少年花嫁の政略結婚生活の行方をお楽しみください!
文字数 2,104
最終更新日 2026.01.15
登録日 2026.01.15
~あらすじ~
僕こと雁原優は、中三の終わりまで、ただの不細工なカースト下位の男子だった。おまけにナヨナヨしている性格も合わさって、皆から相手にされない中、被虐的(マゾヒズム)の性癖の持ち主と、まさに救いようが無かった。
そんな僕の人生を一変させるような事態が、発生してしまう。言っても信じてもらえないと思うけど、奇病に感染して、さらに発症してしまい――女体化してしまったんだ。
マゾな僕が女体化だなんて、表記だけでもうヤバそうなのに、しかも見た目が割とマシになっちゃったのも、火に油だった。地元高校から少し離れた夢原高校へ進学先を変更したボクの、トンデモな高校生活が、始まってしまう。
《主要な登場人物》
・雁原 優《かりはらゆう》:夢原高校に五月より転校した一年生の女子。Mで気弱な男子生徒だったが、奇病により女体化してしまい、ますますマゾが進行する。
・小田一《おだいち》:雁原の担任で現代文の教師。肥満体質で、髪の毛が薄い四十歳前半の男性。他の男教師や男子生徒と同様、雁原を性的な対象として見ている。
・須藤《すどう》:夢原高校に通う一年生女子で、雁原と同じクラス。皮膚炎を気にするも、気弱で優しい性格。
・叶井(かない):夢原高校に通う一年生男子で、雁原と同じクラス。眼鏡をしており、また大人しい性格。
・比尾《ひお》:夢原高校に通う二年生男子。茶髪で素行にも問題があり、同じ二年の外田と一年生の叶井をいじめる。
・外田《そとだ》:夢原高校に通う二年生男子。ピアスをしており素行にも問題があり、同じ二年の比尾と一年生の叶井をいじめる。
・佐々山《ささやま》、関《せき》、寺山《てらやま》:夢原高校に通う一年生男子で、雁原のクラスメイト。
*更新予定*
毎週【月・金曜日】の二十時に更新の予定
文字数 99,758
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.09.05
勉強、勉強、勉強。
テストで良い点を取り、模試で良い順位を取り、難関大学を目指して勉強する日々に何の意味があるというのだろうか。
感情は抜け落ち、生きているのか死んでいるのか分からないような毎日。
まるで人形のようで、生きるとは一体何なのか。
将来に不安しかなくて、自分で自分を傷つける。
そんな中で出会った「歌」
楽しい。
私は歌が好きだ。
歌い手という存在を知り
動画配信サイトやアプリといったネットの世界へと触れていく。
そして…………
※こちらの作品はカクヨムにも掲載しています。
文字数 58,481
最終更新日 2024.08.10
登録日 2024.07.14
⚠章入れ替え等、編集しながら書いています。
読者様にはご迷惑をおかけしておりますが、
ご理解頂けますと幸いです。
【profile】
海老原 百華
24歳
職業:受付嬢
とびきりの美人、というわけではない女だが、
手入れの行き届いた髪、
美しく整えられた爪に白い肌、
持ち前の愛嬌の良さから
その笑顔には名前の通り華があった。
仕事も順調で傍から見れば順風満帆な女、
しかし欠点をあげるとすればその歪んだ性癖だった。
昼夜問わず繰り返される自慰行為は
日に日にエスカレートしていき…
※この物語はフィクションです。
※マニアックな部類に入ると思いますので
苦手な方は自己回避でお願いします。
濁音喘ぎ/羞恥プレイ/自虐プレイ/断面図表現有
レズプレイ/痴漢/アナルファック/etc
※18歳未満(高校在学中含)の方は閲覧は禁止です。
文字数 43,684
最終更新日 2023.03.04
登録日 2021.10.28
自称ラノベ作家、音無響一の日常の一コマを面白おかしく書き綴る。
1話完結で思いついたら書いていきます。
もしかしたら過去のあんなことやこんなことを書く可能性もあり?
その時はR指定変えないとか?
書いていいのかな⋯⋯⋯⋯
昔のことなら書いてもいいっしょ!
文字数 38,633
最終更新日 2026.01.13
登録日 2025.11.21
【攻】無自覚?ストーカー?ヤンデレ?メンヘラ?な大学生
【受】トラウマ持ちメンヘラ不感症ビッチなサラリーマン
※メリバ?本人達的にはハッピーエンド?
※終始暗い。
※完全な自己満足作品。
※人によっては地雷原でしかないと思われる。
※特に自殺に対して肯定的に捉えているような表現などもあるため注意が必要。
保科 葵(ほしな あおい)は罪の意識から、自身には生きる権利がないと思っている。死ぬこともできず、自身に罰を課すことで生きる権利を得ようと、望まない性行為を繰り返していた。
相手が見つからなかったある日、隣の部屋に住む大学生の優斗(ゆうと)に声を掛けられる。
同性間の行為に興味を示す多感なお年頃の青年に、別にいいかと行為を了承したが…
※終始ヤってるだけ。
文字数 10,006
最終更新日 2022.01.08
登録日 2022.01.08
完全なるモブキャラだった最高高志【サイコウタカシ】が、便所で1人メシ中に転生する。謎スキル「ピュア」に翻弄されながらも、自らの半生を振り返り、もっとも足りなかった物は純粋さだった。
それに気づいても行動を起こさないのが人間というモノ。転生してもうだつの上がらない生活を繰り返してしまう。
そんな中に現れた美女達にによって「ピュア」を使ってチヤホヤされるうちに気付かされる。
気づいたこととは?
初めはゆるーい日常をのんびり描くつもりでしたが、きっとそうはなりません。色恋あり、バトルありの展開を想定しています。
検索タグ:ハーレム、モブ、無能、クズ、王子、メイド、魔法少女、お嬢様、魔女、男主人公最強、コメディ、ギャグ、自虐、ネタ、成長、ダンジョン、勇者、魔王、領主、賢者、貴族、成り上がり、追放、異世界転生、チーレム、内政、冒険、生産、結婚、イチャイチャ、戦記
イラストはいつも通りbing社のAI先生に頼んでいます。転載は禁止されてますので、お願いします。
文字数 143,664
最終更新日 2023.10.18
登録日 2023.09.05
近所に引っ越してきた、蛇獣人の男の子。両親とも蛇獣人でここら辺では見かけない。
お父さんは冒険者として採取に行くくらい腕利き。商人として、お母さんの作る薬を売っている。
怪しいと見られて困ると自虐的な挨拶。馴染むのもそう遠くない。
良い人なんだろうけど独特の雰囲気がある。その子供である彼も。マイペースでヘビィだった。
文字数 890
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.10.30
数多の猛者達が挑んだとある塔の管理者であるアレク。またの名を闘神アレク。
俗に言う裏ボスの彼は闘神として知られているもののその実態は不老長寿の人間。
ただの人間だった頃に大切な恩人を喪った彼はその頃からずっと、無茶ばかり、自虐ばかりで心弱さを隠した闘神でもあった。
塔の管理に大きな問題を抱え悩むアレク。
この状況を打開せねばと遂に大きな決意をする。
これはやがて世界にその名を知らしめることになる裏ダンジョン誕生の物語。
アレク、魔王の一族、塔の魔物達、そして様々な人種等が織り成す塔の大改善計画がここに始動した。
登録日 2022.06.15
和歌、それは平安貴族の必須科目。
風流と雅、恋の歌。同じように五七五七七と言葉を並べても現代の短歌とは別物だ。
ネガティブ歌人の終崎大和(ついざきやまと)
はひたすら日常を歌にする。
自虐的といわれるが、ナチュラルに実景を詠んでいるだけ。
文字数 4,938
最終更新日 2025.04.16
登録日 2023.03.19
とある剣と魔法の世界にて世界最高峰の魔法学園と呼ばれるベルフォード学園。
そこで働く三十過ぎのおじさんがいた、おじさんの名はベルフォード魔法学園で用務員をしている名はラベル、ラベルは色々あり学園の生徒や教員から無能や役立たずとして扱われてきた。
そんなラベルには秘密がある、それは前世の記憶を持つこと、彼の前世はゲーム好きの引きニートだった。
前世も今世も産廃キャラだよと自虐する毎日である。
時期は学園の修学旅行、学園のエリート学生や引率の教員が乗る飛行艇にひょんな事から荷物持ちとして乗り込むラベルの姿があった。
しかしラベルが乗り込んだ飛行艇が異次元ダンジョンに続く空間の裂け目に呑み込まれてしまい飛行艇の人間は異次元のダンジョンに放り出されてしまう。
更に学生や教員からラベルは速効で見捨てられてしまいひとりぼっちでダンジョンへ。
しかしラベルには魔法の師匠から教わった最強クラスの魔法の数々があった(本人は器用貧乏な魔法だと思っているが)。
その魔法の実力はやがて自身を産廃キャラだと考えるおじさんを人権キャラへと成り上げる?な物語。
文字数 118,955
最終更新日 2023.07.30
登録日 2023.03.06
高IQ組織MIQ(ミック)
俺はそんな組織に所属しているということ以外は、ごく普通の無職の青年だ。IQテストで200を超えることが条件とされるMIQ。所属することに特にメリットは無いが、大学時代に興味本位でテストを受け、たまたま合格してしまったに過ぎない。
IQの高さで能力の高さを証明することはできない。……自虐的ではあるが俺がその証拠だ。IQはあっても職は無い。知能指数なんて意味は無い……そう思っていた。
「三つ巴デッドゲームぅ♪ MIQ会員のお三方! 残念ながらあなたたちは死んでしまったようですぅ。しかしゲームに勝った一名様は生き返ることが許され、さらにさらに豪華特典をプレゼント! ぱんぱかぱーん!」
ハイテンションなバニーガールがそう告げるまでは――。
文字数 7,186
最終更新日 2019.02.20
登録日 2019.02.20
オタク気質な白魔後輩×無鉄砲な剣士先輩。
とある魔術学校。庶民から魔道士を目指す青年たちの寮は『ゴミ箱』と呼ばれていた。
魔道剣士見習いの キイチ は、寮長で悪友の ツゲ に『“子犬”の面倒を見ろ』と言われる。
やってきたのは下級生で白魔道士見習いの テル だった。
肌も髪もまっしろなテルは、自虐的で、魔法陣オタク。おまけに感情が荒ぶると犬耳とふわふわしっぽを出しちゃう特異体質。
同室でのささやかな交流を楽しむ二人だったが、実はテルにはある事情があった。
※流血や微グロ表現がございますのでご注意
表紙イラスト とわつぎさん
文字数 50,036
最終更新日 2024.04.06
登録日 2024.02.16
異世界に転移した少年ユウは、冒険者になってすぐにこう悟った。
──この世界、ダンジョンがバグってる。
王都近くに突如出現した“再構成迷宮《リセット・ノヴァ》”。
そこではなぜか、**女の子の姿をしたモンスター=《バグ娘》**しか出現しない!
「ぴかぴかするよー! あなたの脳をチキンにしていい?」
「……生きてて、ほんとすみません……」
「ばんばに☆今日も爆発しちゃいますっ!」
襲ってくるのは──
思考がランダムジャンプする“電磁系娘”
自己肯定感ゼロの“自虐系死霊術少女”
ダメージ=爆発の“脳筋バニータンク”
なにこのダンジョン!?
唯一の生還者となったユウは、自身の能力《リコンストラクター》で“彼女たちの中のエラー”に触れてしまう。
そして気づく──バグっているのは彼女たちじゃない。この世界のほうだ。
これは、破棄された少女たちと、ひとりの少年が送る。
バグだらけの迷宮で、欠けた心を繋ぎ直す物語。
──「おかしいのは、君じゃない。君を“壊した”この世界だ。」
文字数 55,605
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.08.04
夫は単身赴任、娘は彼氏優先。クリスマスイブに一人、鏡の中の白髪と戦う45歳の真紀。そんな夜に届いたのは、大学時代の腐れ縁・田中(バツイチ独身)からの「生存確認」LINEだった。
介護施設の下見、Zoomでの薄毛報告、大晦日の安っぽい年越しそば。
色気もトキメキもないけれど、互いの「惨めさ」を笑い合える、中年男女のリアルでぬるい年末年始。
「一人じゃない」という安堵感が、冷えた体に染み渡る。
文字数 9,858
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.12.22
異世界ヴォートゥミラへと転移した記憶が曖昧な自虐的な青年Nobody(ノーバディ)。
何をするべきかもわからぬ彼はギルドの勧めもあり、冒険者の道を選択した。
まともに意思疎通もできぬ異文化の環境で鍛錬に励む中
『ウェルニクロの女』
と呼ばれ恐れられる容姿端麗な美女エレインと出逢い、冒険者のイロハを叩き込まれる。
徐々に努力が実を結び、戦闘や冒険に慣れていく中で人を避けながらも人を求める彼女に、自分を重ね合わせたノーバディは次第に惹かれていく。
何者でもなく敢えて何者にもならないことを望む青年と、自分が何者かであるのを嫌悪するエレインの運命が絡み合い、物語は動き出す……!
以下、作者(?がらくた)からの注意書き
拙作「異世界のジョン・ドウ 〜オールド・ハリー卿にかけて〜」の舞台となる、ヴォートゥミラ大陸の世界観で生き抜く、仮面の青年と緋色の鎧に翻弄された女性が主人公の官能ファンタジー小説。
基本的には3人称1元視点、性描写は1人称の小説となります。
直接的な描写をするのはアウトなので、無料公開部分は日常部分や本筋、性的描写のない場面のみとなります。
この小説はFC2ブログ、小説家になろう、noteに投稿されています。
登録日 2025.01.07
仕事ができない!辛い!
そんな20代OLの情緒は不安定。どうか冷めた目で、一歩引いてご覧ください。ビューアは横書き推奨です。
※前作を読まなくても問題ないこと、前作は前作でオチがついていることからこの作品は前作とは別作品として投稿させていただきます。
文字数 374
最終更新日 2021.11.13
登録日 2021.11.05
探偵は警察に敵わないと自虐する与名(あたな)は当の探偵事務所所長である。
過去の彼女は霊能力や超能力を用いて犯罪を未然に防いでいた。
しかし、生来、彼女は謎解きを愛しており、犯人が分かり切ってしまうことに苦痛を感じてもいた。
力を振るっていた彼女は、周囲の期待に応えようと、正義を行っては、その心を摩耗していく。
そうしてすり切れた彼女は、ついに能力を使って犯人を見つけることに飽いてしまう。
自らの力を使わないようになった彼女をサポートするのは、彼女によって救われた、少年である名無(ななし)だった。
少年は想い焦がれる彼女には、清廉(せいれん)であって欲しいと願う。
与名が能力を使わないことをもどかしく感じつつも、彼女に焦がれている為に、少年は甲斐甲斐しくも従ってしまう。
少年は今日もまた彼女の目となって、事件を見過ごす。
彼女を愛するがゆえに。
与名の弟子から今から事件が起こる『であろう』という情報が入り、彼女と少年は三ツ橋グループの一族会議が行われるという場所へと向かう。
三ツ橋の土地は四方を山に囲まれた盆地すべてであり、そこには一族や分家、使用人やグループ企業の従業員などを住まわせている。
私有地により警察組織などは無断に侵入することが出来ず、独自の自治が行われていた。
三ツ橋家の行く末を決める一族会議に入り込むことに成功した少年は、与名の為に情報収集を開始するが―――。
登録日 2015.06.30
19年間生きてきて一度も幸せだと思えなかった主人公、柳田和樹(やなぎだかずき)。
幸せだと思ったことはあったはずだけどそれさえ覚えていない。
家庭事情や人間関係、恋愛も何もかもうまくいかず日々自虐的発言を自分に投げつけては体に傷が増えていく。性格も捻くれているもので、いつも周りを見渡しては妬み、羨ましがる。誰とも関わりたくないしずっと家で引きこもっていたい。そしてセフレを数人作っては快楽へ逃げ込み現実逃避。
そんな中、とある人と出会ったのだ。
文字数 961
最終更新日 2020.09.03
登録日 2020.09.03
自慢でも自虐でも何でもないが、千円カット以外で髪の毛を切ったことが無い彼女。
髪の毛に拘りも無いから、短くさえしてもらえればいいと思っていた。
そんなある日、事件が起きて……?
バラバラな二人のちょっとした日常を切り取った物語。
文字数 4,460
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.05.07
