「sid」の検索結果
全体で341件見つかりました。
<完結しました。ただいま番外編を随時更新中です!>
倉橋祐悟が代表を務める西表島の観光ツアー会社<K.Yリゾート>に届いた一枚の履歴書。
そこに書かれていた名前はある事件の被害者と同姓同名だった。
彼のことが気になった祐悟は最終面接ということで彼を西表島に呼び寄せ、祐悟も彼に会うべく西表島に向かう。
道中、羽田空港で可愛らしい子と運命的な出会いがあり一緒に過ごせば過ごすほどその子に無自覚に煽られて、祐悟の理性は崩壊寸前になっていく。
しかし、可愛らしいその子には思い出したくない過去があって……。
普段のクールなイケメン社長の姿からどんどんかけ離れていく祐悟と無防備で愛らしい子とのラブラブハッピーエンド小説です。
こちらは『身も心もズタボロになった俺が南の島でイケメン社長と幸せを掴みました』の祐悟sideのお話です。
航sideでは書けなかった裏側の話を書いていく予定ですので、両方見てもらった方がわかりやすいと思います。
ほのぼのとしていた航sideとは違ってこちらでは暴力的な場面も出てくる予定ですので、苦手な方はご注意ください。
R18には※付けます。
文字数 309,120
最終更新日 2026.09.25
登録日 2022.04.30
終わりが失恋だとしても、彼らは愛し続けるだろう。愚かなまでに……。
不良の楽園と呼ばれる町、青島で『不良狩り』と呼ばれる風紀委員がいた。
その名は、藤堂正道。
不良達の起こす理不尽な行動が許せなくて、今日も自分の信念に基づいて不良と真っ向からぶつかっていた。
そんな正道の前に、青島高等学校最大の問題児があらわれる。
予想もしなかった、予測すらできなかった問題児に、正道はどう立ち向かっていくのか。
*この物語は様々な恋愛がテーマとなっています。
第一部……ハーレム
第三部……同性愛
第四部……失恋
番外編……友情
第五部~……家族愛
『アルファポリス』様のサイトで番外編『藤堂正道のおしゃべり』を投稿しています。もし、よろしければ読んでみてください。
『カクヨム』様『ネオページ』様で投稿しています。
尚、『第七部 俺達の家族 -団結編-』の『兄さんなんて大嫌いです! 藤堂正道SIDE』はカクヨム様のみ投稿していますので、そちらもぜひ寄ってみてください。
文字数 2,151,118
最終更新日 2026.07.20
登録日 2019.10.01
事故で死んだ俺が転生した先は、子供の頃に読んだことのある本の世界だった。
その本の主人公は隣国の王弟のご落胤。今はまだ自分の出自を知らずに、侯爵子息である俺の乳兄弟をしている。
そんな主人公のことを平民のくせにスペックが高くて生意気だと嫌い、イジメる悪役が俺だった!
もちろん、前世を思い出した俺はイジメなんてしない。
いつの日か主人公が隣国の王位につくその日まで、俺は応援し続けるつもりです!
※本編終了後の「Sideカイル」に変態がでますし、死ネタも有ります。
文字数 162,409
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.15
冒険者ギルドからのクエストを受けた際に、たまたまチームを組んだ狼獣人のルーカスと欲を発散させるだけの、セフレの仲となる。その時にルーカスからは、「番を見つけるまでの期間限定のセフレ」と条件がつく。
しかし付き合いが長くなり、密かにルーカスに想いを寄せるようになるが……。
番を求めるルーカスには、ノアはただの欲の発散口でしかない。次第にセフレの立場を苦しく感じるようになるノア。
そんな折、ルーカスが番を見つけた、との噂を耳にする。
それはルーカスとの付き合いが終わる事を意味する。
自分の恋は実らない事は分かりきっている。でも同じ街で、番を1番とし幸せに暮らすルーカスを見る事は無理。
そう判断して、ノアは冒険者の拠点を移す事を考えるが……………。
美形獣人✕平凡(と思い込んでいる)が幸せになるまで。
よくある話、設定緩め捻りなし。
途中、無理やりな場面や相手を傷つけ痛めつけてしまう描写があります。
キーワード注意でお願いします。
一章sideノア
二章sideルーカス
となっています。
同じ場面を、互いがどんな風に感じて、思ったのかとか、何ですれ違ったのか……楽しんで頂けるといいなぁ……。
たまに世の中のイベントに応じて番外編をUPするかもしれません。
文字数 104,736
最終更新日 2026.09.12
登録日 2022.01.24
【R18】性描写多数につきご注意ください。
番外編含め完結済みです。
あらすじ
女性専用のマッチングアプリ『WS』を巡るストーリーです。
大企業の受付として働く二宮冴子(24歳)は自分の性衝動の強さを悩みつつ、また女性への興味もあり意を決して「WS」で相手を探します。そこで出会った松浦美咲(38歳)はなんと同じ会社で働く憧れの女性企画部長でした。
戸惑いながらも自分の性衝動を満たしてくれる美咲に、冴子はどんどん惹かれていきます。
そんな中、冴子の同僚である佐藤友紀(24歳)の妹、晴香(19歳)は、WSアプリ開発チームの一員でありながら、密かに冴子への興味を抱き、強引に接触を図ります。
晴香はデザイナーとしてアプリ開発に携わる現役大学生でありながら、ランジェリーモデルも務める美貌の持ち主。自分自身を持て余しており、それと釣り合う美貌の持ち主である冴子に親近感を抱くと共に、冴子の中に潜む性衝動の存在に気付き、冴子を誘惑するのですが…。
晴香の所属するアプリ開発チームの主、木下光江(30歳)は、20代にしてITベンチャーを立ち上げたという実力派キャリア女性…と思いきや、成功への階段を駆け上がるのと引き換えに、心の奥深くに傷を抱えていました。そんな彼女がすがった唯一の女性は?…
更には美咲との格差に若干の負い目を感じる冴子の知らぬ間に、イケメン・有能・性格良しという強敵(男)が美咲に接近して…。
冴子&美咲のこってり濃厚エロを中心に描いております。
↑あらすじはありますが、ストーリーらしいストーリーはございません。多くは行為の内容となっております。
※「代償行為(袴田SIDE)」のみ、男女の行為を描いてます。
読み飛ばしてもストーリーに大きな影響はありません。
文字数 389,453
最終更新日 2020.04.27
登録日 2019.08.25
ある日、婚約者アルバン様が私の事を悪く言ってる場面に遭遇してしまい、ショックで落ち込んでしまう。
しかもアルバン様が悪口を言っている時に側にいたのは、美しき銀狼、又は冷酷な牙とあだ名が付けられ恐れられている、この国の第三王子ランドール・ウルフイット様だったのだ。
だから、問い詰めようにもきっと関わってくるであろう第三王子が怖くて、私は誰にも相談できずにいたのだがなぜか第三王子が……。
○○sideあり
全20話
文字数 75,436
最終更新日 2021.05.01
登録日 2021.04.12
【キャッチコピー】
事実ではなく解釈が人を動かす。
ベランダ直結のダンジョンを現代の道具と雑学で、新たな人間関係を口八丁ですり抜けていく中年男の滑稽譚。
【あらすじ】
第一章「考えすぎる男が、考えた末に一番危険な選択をした話」
郵便局を辞め、無為な日々を過ごしていた中年男・但馬(たじま)。
ある日、彼の住む古いマンションのベランダは、異世界のダンジョン「第1層」へと繋がった。
しかし、彼は勇者として覚醒するわけでも、チート能力で無双するわけでもない。
手にした武器は、現代日本の物資と、趣味の雑学、そして卑小な願望と好奇心。
「文化が違えば、正しさも変わる」
異世界から派遣された献身的な護衛、典雅な魔法使い、没落貴族の弓使い……
価値観の異なる彼女たちとの確執を、但馬は口八丁手八丁ですり抜け、着実に階層を進めていく。
だが、物語は単なる迷宮攻略に留まらない。
国境の城塞を舞台に渦巻く、司令官の冷酷な命令、傭兵隊長の矜持、聖職者の野心。
組織を拒絶し、馴れ合いを嫌い、孤独を愛する男は、泥臭くも知覚的なサバイバルの果てに何を見るのか。
これは、異世界ものの皮をかぶった「人間関係と認識論」の物語。
完全なる自由と孤独のなかで、偏屈な男が「人としての在り方」を再定義するまでの物語。
作中日本の元号順は、明治・大正・光文・平成・令和となっています。
現実世界の地球と政党や法制度や歴史が必ずしも同一とは限りません。
ダンジョン騒動の為、ロシアはウクライナ侵略戦争をはじめていませんし、
日本は万国郵便条約を改めていない等、現実の世界とは少し異なる設定となっています。
各編の主題はこうなっています。
─国境の城塞─ 戦記
─名前の無い村─ 伝奇・奇譚
─嫁取り試合─ 恋愛・悲恋
本作品では、AIを補助的に使用しています(誤字チェック・ブレインストーミング)。
カクヨム様、
小説家になろう様にても公開しております。
文字数 376,274
最終更新日 2026.09.25
登録日 2024.12.22
会議中に突然鳴り出した父の形見のスマホ。その画面表示には見慣れぬ11文字の数字が並んでいた。
イタズラ電話だと思った私の耳に飛び込んできたのは、天使の囀りのような可愛らしい声だった。
叔父と父が繋いでくれた運命の電話の相手は、唯一の肉親である母親を亡くしたばかりで私を頼って連絡をしてくれたのだ。
彼は私が守る!
彼の声だけで運命の相手だと悟ったフランスの大富豪エヴァン・ロレーヌの初恋物語。
イケメン大富豪の外国人と天涯孤独となったハーフの高校生のイチャラブハッピーエンド小説です。
こちらは
『天涯孤独になった僕をイケメン外国人が甘やかしてくれます』のエヴァンsideのお話です。
本編の方が長くなってしまい、話が戻るので読みにくいとご意見いただいたので分けることにしました。
R18には※つけます。
文字数 396,349
最終更新日 2025.08.06
登録日 2023.01.30
『聖域で狩られた教師』の後日談です。
体育教師の和彦がゆるゆると調教されていきます。
また、後に絡んでくる『聖職より堕ちた教師』の純一のエピソードも挟んでいきます。
こちらは、後日談ではなく、本編で描けなかった生徒の浜田(猛者)へ、教師の純一が恭順していく過程となります。
“lesson1”、“裸祭りの夜”は時系列的には“聖職より~”で書いた“柔道場”と“夏の風景”の間となります。
“lesson1”は、一学期の学年末、純一はまだ浜田に従属しきっておらず、褌もまだ強要されていない頃。
(和彦のパートでいうと“校長室”の少し後)
“裸祭りの夜”は、“夏の風景”の直前であり、純一の陰毛も、まだちゃんと生え揃っている頃です。
“猛者流の躾け”は、“夏の風景 6 ラクガキを落とす朝 SIDE:純一”中盤以降を生徒側(一部純一側)から描いてます。
ついでに、これから書く予定の小説で、純一をキッカケに浜田、栗山に目をつけられて、色々と大変な目に合うことになる本城、佐伯の水泳部OBの紹介用プロローグ代わりのエピソードも入れました。
この後も二人のエピソードを書かせていく予定ですが、特に純一パートでどのエピソードを書くか迷いつつ更新しているため、混乱を防ぐため、ここに時系列を備忘録として書かせていただきます。
文字数 335,261
最終更新日 2026.07.04
登録日 2023.03.12
魔王が復活して世界が滅亡すると予言された夜。他の聖女候補たちから「孤児出身の役立たず」だと、祈りの儀式から排除されてしまったアンネ。
最後の夜になるかもしれない。
だったら、幼い頃に自分を拾ってくれてから、ずっと心の中で秘めた想いを抱いていた初恋の相手――皇弟であり神官長マリクの役に少しでも立ちたいと、彼の好きな本の整理をしに書庫に向かうことに。
そこでたまたまマリクと出会ったアンネは、最後の晩餐を二人でとることになったのだが……マリクの様子が豹変して――?
※R18には※
※7/5世界滅亡の予言の日までに投稿したくて書きました。
※思い付きなので、ふんわり設定。脱衣とか無理矢理とか何でも許せる人向け。
※ムーンライトノベルズの完結作品。
※人外(魔王)
※本編1万字数前後のさくっと読める短編です。
※マリクsideもあります。ヤンデレエンド派はどうぞお読みくださいませ。
文字数 12,894
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.07.19
私は、リアーナ・ムスカ侯爵子女。第二王子アレンディオ・ルーデンス殿下の婚約者です。アレンディオ殿下の5歳上の第一王子が病に倒れて3年経ちました。アレンディオ殿下を王太子にと推す声が大きくなってきました。王子妃として嫁ぐつもりで婚約したのに、王太子妃なんて聞いてません。悩ましく、鬱鬱した日々。私は一体どうなるの?
・sideリアーナは、王太子妃なんて聞いてない!と悩むところから始まります。
・sideアレンディオは、とにかくアレンディオが頑張る話です。
※番外編含め全28話完結、予約投稿済みです。
※ご都合展開ありです。
文字数 38,366
最終更新日 2025.02.17
登録日 2025.02.04
優等生のツンデレ魔術師令嬢ラビアンヌが、昔フラれたことがある、犬猿の仲のライバル同級生・魔法騎士科の俺様オルトロス公爵令息と、卒業時の首席挨拶をどっちがやるか決めるため、最終的に「×××」で争うことになって、気付いたら身ぐるみ剝がされて、あんなことやこんなことをされて、卒業後の嫁ぎ先が決まってしまった話です。
※R18に※、中編~
※前中後編の短編完結作品。本編14000字数+前日譚オルトロスside7000字数程度。
文字数 21,735
最終更新日 2025.01.18
登録日 2025.01.11
高校時代、女性たちに大人気だった交際相手の龍ヶ崎大牙から突然別れ話を切り出されたことが心の傷となって、次の恋になかなか踏み出せずにいた兎羽まゆり。
結婚適齢期も近づき同僚教師の牛口先生と婚約の運びとなったのも束の間、以前から交際していた女性が妊娠したからと、相手から一方的に別れを告げられてしまう。だというのに、なぜか職員室内ではまゆりに悪評が立ってしまって心の傷は深くなる一方だ。
年度末退職も視野に入れないといけないと考えている矢先、まゆりは新任教師の指導を頼まれる。校門まで迎えに行くと、そこにいたのは大人になった大牙で――?
裏切られた心の傷が深くて次の恋に踏み込めないと思っていた兎羽まゆり×ワケあって彼女のそばを離れなければならなくなった龍ヶ崎大牙、再会した二人が悪い噂と10年来の秘密を乗り超えて幸せになる物語。
※R15〜R18に※、R18に※※
※現実世界に疎い作者による現代TLなのでご容赦くださいましたら幸いです。
※ヒーローはワンコ系?ニャンコ系?甘えん坊系?ヤンデレ?腹黒?あざとい系男子です。
※36000字数完結。+大牙side5000字数。
※1/7おまけの学校R書いてます。そこまで書いたら完結します。
文字数 48,388
最終更新日 2024.01.08
登録日 2024.01.02
オニキスは幼馴染みに思いを寄せていたが、相手には好きな人がいると知り、更に告白の練習台をお願いされ……と言うお話。
今後ハリーsideを書く予定
気がついたら自分は悪役令嬢だったのにヒロインざまぁしちゃいましたのスピンオフです。
サイデュームの宝石シリーズ番外編なので、今後そのキャラクターが少し関与してきます。
ハリーsideの最後の賭けの部分が変だったので少し改稿しました。
文字数 20,994
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.24
熊族であるベーレンドルフ侯爵家次男のマクシミリアンは6歳で運命の相手と出会う。
その相手は可愛らしい顔立ちをした7歳年上のヴェルナー。
漆黒の耳と尻尾が美しい黒豹族の彼は史上最年少で騎士団入団を果たした実力者。
18歳でヴェルナーを手に入れると決めたマクシミリアンが本当にヴェルナーを手に入れるまでのイチャラブハッピーエンド小説です。
『最強の黒豹騎士団長は新人熊騎士にロックオンされちゃいました』のマクシミリアンsideのお話です。
そこまで長くならない予定ですが、分けて書いてみました。
R18には※つけます。
文字数 42,151
最終更新日 2025.04.04
登録日 2023.11.15
アルモリカ王国の白薔薇と呼ばれた美しき侯爵令嬢リュシエンヌは、法廷で断罪され、王太子より婚約破棄される。王太子は幼馴染の姫を殺害された復讐のため、リュシエンヌをオークの繁殖用家畜として魔族の国へ出荷させた。
一国の王妃となるべく育てられたリュシエンヌは、オーク族に共有される家畜に堕とされ、飼育される。
オークの飼育員ゼラによって、繁殖用家畜に身も心も墜ちて行くリュシエンヌ。
いつしかオークのゼラと姫の間に生まれた絆、その先にあるものは。
……悪役令嬢ものってバッドエンド回避がほとんどで、バッドエンドへ行くルートのお話は見たことないなぁと思い、そういう物語を読んでみたくなって自分で書き始めました。
2019.7.6.完結済 番外編「復讐を遂げた王太子のその後」「俺の嫁はすごく可愛い(sideゼラ)」「竜神伝説」掲載
R18表現はサブタイトルに※
ノクターンノベルズでも掲載
タグ注意
文字数 78,530
最終更新日 2019.07.29
登録日 2019.06.22
【様々なパロディ要素を含みます。実際の団体様とは何の関係もございません】
【前作と雰囲気がらりと変わります。お気を付け下さい】
【全編完結しました。閲覧頂きありがとうございます!】
やあやあ、皆のもの、この話は俺こと、隣国の王太子が主人公だ。
側近はアイザックと言えば分かるかな。
分からないなら俺の事は「オウタイーシ・リンゴーク」とでも呼んでくれ。
俺には幼い頃からの婚約者がいた。名はヴァレリア。
だが幼稚な俺はとある出来事から婚約解消されてしまったんだ。
自業自得なんだがな。
その後必死に頼み込んで再び婚約してもらったんだが……。
立ちはだかる強敵(当者比)を目の前にして何だか空回りしていて……
好きなのは俺だけか?
俺は婚約者からの愛を勝ち取れるのか!?
「まぁ、頑張って下さい殿下」
側近にさえ鼻で笑われた。いつか仕返ししてやる。絶対にだ!!
そんな俺を応援してくれたら嬉しいぞ。
※「大好きな貴方、婚約を解消しましょう」の主に【side 隣国の公爵】に出てきた王太子が主人公です。
※楽しい話を読みたくて書きました。皆さまも楽しんで頂けたら嬉しいです。
※設定はゆるめです。
文字数 64,708
最終更新日 2022.09.05
登録日 2022.08.20
BL作品です
Bloveでも連載しております
ヤンデレ後輩×初心先輩
ヤンデレ要素有り、束縛系
r18につき閲覧注意
※が付いているものはR内容
監禁/手錠/殺人/嫉妬/束縛/拘束/ヤンデレ
受け目線が基本ですがsideストーリーも組み込んでいます
読んでくださってる皆さまありがとうございます!ただいま表紙絵を募集してます!描いて下さる方待ってます!
ご意見やご要望などお待ちしてます(*・ω・*)
コメントくれると嬉しいです!励みになります(*'▽'*)
更新速度上げられるよう努めます!
これからも病み彼をお願いします┌(┌ ^o^)┐
文字数 134,826
最終更新日 2021.06.12
登録日 2019.06.27
眠りから覚めたら、そこは樹海のような森だった。
しかも、俺は汚い沼の中に立っていて──。
頭の中に浮かんだ言葉から、自分がこの異世界の神子だとはわかったが、誰かの召喚に巻き込まれただけらしい。
本物がいるなら必要ないよな?
だったら、慎ましく生きて行こうと思った矢先、王城から来た騎士団長に出会ってしまった。距離感はおかしいが、良い人だ。
とりあえず、俺の嘘を信じてくれた騎士団長の邸でお世話になることに。
だけど、俺を召喚に巻き込だ元凶は、腐れ縁の元友人で選ばれた方の神子だった──。
※ほぼコメディ。主人公以外のsideでは、たまにシリアスあり。
※番外編追加しました。
文字数 80,725
最終更新日 2025.11.06
登録日 2025.07.14