ライト文芸 小説一覧
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【完結】死に戻った夏の日に。もう一度『ただいま』を
高校生・悠は小説家を目指していた。
しかし悠に小説を書く才能はなく。文芸部の後輩の才能に打ちひしがれる日々を送っていた。
そんなある日。悠と後輩は『悪魔』が出るという神社を訪れることにした。悪魔を信じているわけではないが、小説のネタになりそうだったからだ。
長い長い階段を上り、悠が神社で出会ったのは悪魔――ではなく、不思議な雰囲気を纏った少女だった。
流されるまま少女に自作小説を読ませる悠。自分が書いた小説を楽しそうに読む少女を目にして、悠は思い出す。自分は誰かに読んでもらうために小説を書いていたのではないかと。
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文字数 96,337
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.04.25
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国王辞めたい王様の話
国王辞めたい王様の話です。
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文字数 822
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.30
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≠
感想数 0
文字数 395
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.04.10
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星々のように瞬く君と。
星みたいな少女と僕のなんでもないお話。
場所やキャラの容姿等、曖昧なところは読者様のご想像で読んで頂ければ幸いです。
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文字数 1,455
最終更新日 2021.03.04
登録日 2021.03.04
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見習いシスター、フランチェスカは今日も自らのために祈る
高校2年の安藤次郎は不良たちにからまれ、逃げ出した先の教会でフランチェスカに出会う。
スペインからやってきた美少女はなんと、あのフランシスコ・ザビエルを先祖に持つ見習いシスター!?
ゲーマー&ロック好きのものぐさなフランチェスカが巻き起こす笑って泣けて、時にはラブコメあり、時には海外を舞台に大暴れ!
破天荒で型破りだけど人情味あふれる見習いシスターのドタバタコメディー!
感想数 1
文字数 408,791
最終更新日 2022.04.25
登録日 2021.07.13
1,446
それは、きっと五月雨のせい
『五月雨のせいで、心が少し、馬鹿になっていたからに違いないんだ』
男は、紫陽花が咲き乱れる海辺の公園で、雨に濡れた女と出会った。
辺りでは、海と、五月雨が孕んだ緑緑しい香りが混ざりながら漂い、男の心を、少し可笑しくさせた。
だから、きっと、
男があの日、女にあんな感情を抱いたのは、
五月雨のせいで、心が少し、馬鹿になっていたからに違いないんだ。
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文字数 6,538
最終更新日 2022.04.03
登録日 2022.04.03
1,447
亡国の姫と財閥令嬢
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文字数 77,519
最終更新日 2023.06.29
登録日 2022.09.22
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傷心兄弟の逃避行
躾と称する虐待。
躾と虐待の定義は難しい。
誰かが気づいて、虐待されている子が児童養護施設に保護されても
子どもは1人では生きていけない。
これもある意味、依存かもしれない。
子どもにはお母さんやお父さんしかいないから
「お母さん/お父さんの所に帰りたい。」
という心理を利用するとんでもない親もいます。
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文字数 7,865
最終更新日 2024.02.23
登録日 2024.02.23
1,449
intercalary
相馬若菜(そうまわかな)は、毎年誕生日前夜に原因不明の熱を出し、誕生日の朝『別の世界』で目を覚ます。『別の世界』というのは異世界みたいなそれではない。家や学校の場所、建物は全く同じだというのに、家族や友達……そこに居る“登場人物”が全く違う世界。しかも若菜にしてみれば『全く違う世界』の様に感じるそこには元々「別の若菜」が存在している。だから若菜は周囲の人達の記憶の中の「別の若菜」として、一年間を過ごさなければならないのだった。
しかし、四年に一度「うるう年」の誕生日からの一年間、若菜は『全く同じ設定の世界』で目を覚ます。そこでは若菜の母だけでなく、同級生も皆、何もかも同じだった。
どう頑張っても抗えないこの状況をどうにか受け入れ、それならば「せめて明るい自分でいよう」と、そんな風に必死で振る舞うようになっていた若菜にとって「同じ世界」で過ごせるということは、最高に居心地が良いものだった。
そして今年はうるう年。若菜は高校1年生の一年間を、四年に一度だけの「同じ世界」で過ごすことができる。
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文字数 7,843
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.29
1,450
OHRYU~応龍~Ⅰ
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文字数 6,194
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.04.01
1,451
ドーナツホールに祝福を
ドーナツ屋で魔女を見かけた主人公。
お会計で少しお金が足りない魔女に、まとめ買いクーポンを譲ったら……。
以前、小夜夏ロニ子さん(@sayayansayasaya)のTwitter企画で書いたお話です。
おんなじ書き出しコンテスト「ドーナツ屋で魔女を見かけた」
他サイトにも掲載
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文字数 1,203
最終更新日 2025.03.21
登録日 2025.03.21
1,452
この舞台(ステージ)に残るために、僕らは嘘をつく
【男性アイドル青春群像劇】
落ちても終わりじゃない――ここから証明する。
新人賞を受賞した男性アイドルグループ、
PENTARIS(ペンタリス)。
だがその成功は、
五人が抱える「嘘」と過去の上に成り立っている。
居場所を奪われたエース。
夢を諦めかけていた元ダンサー。
声だけを届けてきた少年。
舞台を降りた元子役。
アイドルとは無縁だった青年。
彼らを集めたのは、
伝説のプロデューサーを母に持つ少女、諸星メイ。
彼女が選んだのは、
完璧な才能ではない。
嘘を抱えた五人の原石だった。
嫉妬。劣等感。焦り。祈り。
交差する夢と、隠された過去。
華やかなステージの裏側で、
少年たちは何を失い、何を掴むのか。
※本作は著者により、複数の小説投稿サイトへ重複投稿を行っております。
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文字数 87,782
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.03.12
1,453
釣りはじめました
主人公の瀬高君が、会社の人に誘われて釣りを始めます。初めて持った趣味『釣り』を通して人として少しずつ成長したり、しなかったり……。何処にでもありそうな、平凡な日常のストーリーです。
感想数 222
文字数 203,861
最終更新日 2018.11.13
登録日 2018.03.28
1,454
座敷童子
私は、座敷童子。
かっちゃんにずっと幸せを運んであげるし、かっちゃんの幸せを、ずっと見守ってる。
かっちゃんには見えなくなったとしても……ずっとそばにいる。
だから、ずっと、忘れないでね。
感想数 0
文字数 4,946
最終更新日 2020.05.12
登録日 2020.05.12
1,455
小説家の私とダンサーの君
世界で活躍するダンサーになる夢を追って
猛練習に励む君に出会った私は
自分の夢だった小説を書く夢を思い出す
そして夢に向かって歩みだす
感想数 1
文字数 7,070
最終更新日 2021.11.09
登録日 2020.09.05
1,456
差し伸べられなかった手で空を覆った
地方都市、空の宮市の公立高校で主人公・猪俣愛弥は、美人だが少々ナルシストで物言いが哲学的なクラスメイト・卯花彩瑛と出逢う。コミュ障で馴染めない愛弥と、周囲を寄せ付けない彩瑛は次第に惹かれていくが……。
生きることを見つめ直す少女たちが過ごす青春の十二ヵ月。
感想数 0
文字数 23,899
最終更新日 2022.10.30
登録日 2020.10.21
1,457
ゴーストアップル
感想数 0
文字数 5,743
最終更新日 2021.01.09
登録日 2021.01.09
1,458
SUMISU
中野に住むサラリーマンの話です。
むかし書いた短いものです。
感想数 0
文字数 6,132
最終更新日 2022.01.04
登録日 2022.01.04
1,459
インテリジェンス・デザイン
彼氏にしたい高校生No.1と言われている芸能人の深山時野は、実際には口下手で友達も一人しかいない。個性的なクラスメイトとも馴染めないでいた。そんなある日、高校でバラエティ番組の撮影が行われる事になり、近くの席の三名と班を組む。この時は、そのメンバーで世界を救うべく戦う事になるとは考えていなかった。
感想数 0
文字数 57,882
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.04.27
1,460
皆がもちきんを知らない世界になったので、探すか作るかします!~とある四十路のもちきんアドベンチャー~
主人公は、おでんにはもちきんさえはいっていればいいと言うくらい、もちきんを愛してやまない人物なのだが、ある日突然世界からもちきんが消えてしまった。
しかし、もちきんを諦めきれない主人公は、もちきんを探すか作るかするアドベンチャーをスタートさせる。
感想数 0
文字数 2,978
最終更新日 2025.01.27
登録日 2025.01.24
1,461
こぼれ水
日記かもしれない
感想数 0
文字数 548
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.17
1,462
焼きそばパン大戦争
感想数 0
文字数 275,868
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.05.26
1,463
男のロマン全部乗せ
昭和十九年。
沈みゆく日本の海に、なぜか戦国や幕末の英雄たちがポンポン現れる。
武田信玄、上杉謙信、宮本武蔵、土方歳三、沖田総司――
歴史の大物たちが、理由も分からないまま戦艦「大和」に乗り込んでしまった。
重い話……のはずなのに、どこか熱くて、どこか爽やか。
そんな“男のロマン全部乗せ”の最終航海です。
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感想数 0
文字数 27,598
最終更新日 2026.02.15
登録日 2025.12.28
1,464
陽だまり
感想数 0
文字数 3,556
最終更新日 2018.10.28
登録日 2018.10.28
1,465
父、走る
感想数 0
文字数 3,839
最終更新日 2020.09.23
登録日 2020.09.23
1,466
猫と労働
感想数 0
文字数 26,740
最終更新日 2024.06.15
登録日 2024.05.08
1,467
桃の花をあなたに〜花言葉をキミに贈ろう〜
心を託す物語
高校1年の春
少しだけ入学が遅れてきた男の子がいた。
名前は鬼神千姫。
彼は私の隣の席に座ると儚げな瞳で見つめてくる。
崩れそうな表情と陰のある瞳が気になり私は彼の事を知ろう模索する。
「桃宮さんは何でも知ってるね、ありがとう」
彼に何かをする度に無邪気な笑顔でお礼を言われる。
最初に抱いていた感情とは裏腹にこの男の子は単に世間知らずなだけかもしれないと思っていく。
仕方がないからもう少しだけ世話を焼いてみよう。
次で終わりにしよう。
今度こそ。
あと少しだけ。
彼と過ごす時間の中で私の中に眠っていた記憶が徐々に紐解かれていく。
「ねぇ雪音、桃の花の花言葉を知ってる?」
「ねぇ千姫、藤の花の花言葉を知ってる?」
花言葉を頼りにあの日の約束を今果たそう。
桃宮雪音(ももみやゆきね)……本作の主人公。
勝ち気な性格だけど友人達によくからかわれている。真っ直ぐでちょっと抜けた所がチャームポイント。
犬飼かおる(いぬかいかおる)……雪音の友人。
喧嘩っ早い性格だけど人情味溢れる存在。頼れる姉御ポディション。
猿飛ソラ(さるとびそら)……雪音の友人。
普段は何を考えてるかわからないボーッとした性格。雪音をよくイジって楽しんでいる。
雉ノ宮咲葉(きじのみやさくは)……雪音の友人。
雉ノ宮財閥の令嬢。よくかおると言い合いをしている。怒ると怖い。
鬼神千姫(おにがみせんき)……雪音達の高校に入学が少し遅れた男の子。
少し謎めいた雰囲気がある少年。
忘れた過去を思い出し、現在と未来へ繋ぐ物語。
作者・トン之助
※無断転載禁止
※カクヨム、小説家になろうでも投稿しております。
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文字数 124,040
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.04.21
1,468
世界に忘れられた彼と主人公
ある日。世界は突然変わった。
人々には不思議な能力が目覚め、異形の怪物が現れた。そんな中人々は団結し、怪物に対抗する為の組織を作り出す。
そして才ある若者達は皆1つの学園に集められる。
そして、主人公を中心として世界は大きく動くこととなる…
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文字数 6,517
最終更新日 2019.09.19
登録日 2019.09.19
1,469
言の葉縛り
言葉を失った「ぼく」と幼馴染の遥。
小学六年生の二人はいつも通り千代崎賢人――通称おじさんの家で遊んだ後、帰路に就く。
そこで二人は少女が誘拐される現場を目撃する。
報告するも大人たちの頼りにならない対応に、二人は自分たちでこの事件を追いかけようと決心する。
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文字数 72,171
最終更新日 2020.04.23
登録日 2020.04.05
1,470
ストーリーテリング
たまたま出会った2人が自他と向き合い巻き込みながら笑顔について問い続ける物語です。
それっぽいものをそれっぽく。
日常と非日常、目に見えるもの見えないもの、様々な考え方や視点をふんわり、ほのぼのとリコとアルトとともに歩んで行けたらと思っています。
平日更新予定です。
初めての投稿作品ですので色々チャレンジしていけたらと思っています。
この作品はカクヨム様、note様でも掲載させていただいています。
感想数 0
文字数 101,086
最終更新日 2022.04.22
登録日 2022.03.21
1,471
アパートの歌姫
『ナイトルーティン』ってなんやねん、と思っていた彼。
そんな彼にも最近ナイトルーティンができたが、
それがまさかの隣の部屋から聞こえてくる歌声を聞くことで……?
これは彼のナイトルーティンのちょっとした日常を切り取った物語。
感想数 0
文字数 4,764
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.12.11
1,472
忘れられないメロディ
私は、ピアノの音に導かれ少し不思議な出会いをする。
感想数 0
文字数 1,516
最終更新日 2023.06.13
登録日 2023.06.13
1,473
そうだった
思いだした
楽しく生きるんだった
感想数 1
文字数 156
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.06
1,474
夢守 ~夢に向かって頑張る人のサポーター
「声優になりたい!」と言う幼馴染で恋人の圭子を、透真は支え続けてきた。苦しいことも辛いことも、嬉しいことも楽しいことも分かち合った。
何も夢を持たなかった彼にとって、夢を追う彼女はまぶしい存在だった。その彼女を支えるために、彼女の分の生活費から、彼女が通う声優養成所の受講料も、透真が一人で稼いだ。さらには、彼女が身にまとう服も、メイクに使うコスメも、ヘアサロンも、ネイルも。
でも、夢を追い疲れた彼女は別の男に走り、「赤ちゃんが出来たの」と告げてくる。
裏切られた透真は、だけど、すでに新しい夢追い人たちと出会っていた。
幼馴染と同じ声優の夢を見る彼女たちとの出会いは、透真と彼女たちを次の世界に導いていく。
*
全5話、3万5千字。
カクヨムと小説家になろうにも投稿しています。
感想数 0
文字数 34,718
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.11.13
1,475
精神科医ミリアの陰鬱な日常
これは先の見えない闇の中で藻掻く精神科医の話。
精神科医ミリアは一人の患者を担当していた。心を病んだ英雄。彼女の役目は英雄の心を癒す事。
真っ当な医師としての仕事のはずだが……彼女はその役割に辟易としていた。その理由とは?
心を癒す医者精神科医。では陰鬱な彼女の心を癒してくれるのは誰だろうか?
ビターで陰鬱な大人の恋を描いた物語
感想数 0
文字数 6,958
最終更新日 2025.02.16
登録日 2025.02.16
1,476
強面マスターは今日も不機嫌
過保護に育てられた社会人3年目の帆花は疲弊していた。
お局からは怒られ、生意気な後輩には舐められ、同僚からは愚痴を聞かされる日々。
そんな時、喫茶店から漂うおいしそうなカレーの匂いに引き寄せられ、中へ。
すると待ち受けていたのは、強面のマスターだった。
逃げようとするも引き留められ、なぜかマスターの悩みを聞くことになってしまう…。
文字数 6,257
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.04.30
1,477
月の好い日は窓を開けて
墜落事故で死に瀕した戸森鴇は、しかし何者ともしれない影の囁きを受けその命を拾う。けれど以後、彼女の体は異常をきたした。まるで時間が固定されたかのような異常恒常性と、それすらも凌駕して身を蝕む高熱。そして夢に混ざり込む誰かの記憶。いくつもの不可解から死が間近に迫るのを予感し、許容しつつあった鴇。けれどある夜ひとりの女性がベランダ窓からやって来て、彼女との関係が、その心を少しずつ変えていく。
※ホラーからライト文芸へのカテゴリー移動に伴い、直接投稿の形に変更いたしました。
本作は「小説家になろう」にても同文を公開しております。
感想数 0
文字数 49,986
最終更新日 2017.10.20
登録日 2017.10.20
1,478
憧れる勇者へと
ある日、突如現れた魔物。それを倒す勇者。勇者には憧れるが危険な職業なのでなりたい人はほとんど、いなかった。主人公の悠馬(ゆうま)は勇者になりたかった。そんな少年の物語。
感想数 0
文字数 744
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.17
1,479
ダイエッター
感想数 0
文字数 1,949
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.08.06
1,480
女王様がお好き?
感想数 1
文字数 1,296
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.24