小説一覧
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氷の公爵家に嫁いだ私、実は超絶有能な元男爵令嬢でした~女々しい公爵様と粘着義母のざまぁルートを内助の功で逆転します!~
名門公爵家であるヴィンテージ家に嫁いだロキシー。誰もが羨む結婚だと思われていますが、実情は違いました。
夫であるバンテス公爵様は、その美貌と地位に反して、なんとも女々しく頼りない方。さらに、彼の母親である義母セリーヌ様は、ロキシーが低い男爵家の出であることを理由に、連日ねちっこい嫌がらせをしてくる粘着質の意地悪な人。
結婚生活は、まるで地獄。公爵様は義母の言いなりで、私を庇うこともしません。
「どうして私がこんな仕打ちを受けなければならないの?」
そう嘆きながらも、ロキシーには秘密がありました。それは、男爵令嬢として育つ中で身につけた、貴族として規格外の「超絶有能な実務能力」と、いかなる困難も冷静に対処する「鋼の意志」。
このまま公爵家が傾けば、愛する故郷の男爵家にも影響が及びます。
「もういいわ。この際、公爵様をたてつつ、私が公爵家を立て直して差し上げます」
ロキシーは決意します。女々しい夫を立派な公爵へ。傾きかけた公爵領を豊かな土地へ。そして、ねちっこい義母には最高のざまぁを。
すべては、彼の幸せのため。彼の公爵としての誇りのため。そして、私自身の幸せのため。
これは、虐げられた男爵令嬢が、内助の功という名の愛と有能さで、公爵家と女々しい夫の人生を根底から逆転させる、痛快でロマンチックな逆転ざまぁストーリーです!
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文字数 24,865
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.03
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きみのおかえりが聴きたくて
自動車整備士の豪と、穏やかで優しいユウ。
忙しい日々のなかでも、ふたりが大切にしているのは「一緒に帰れる場所」と「当たり前のように交わす言葉」。
仕事に疲れた夜も、まどろむ休日の朝も、
豪はユウの声に救われ、ユウは豪の温もりに安心する。
大きな事件はいらない。
ただ「おかえり」と「ただいま」があればいい。
そんな日常の中にある、静かであたたかな時間描く豪×ユウのショートシリーズです。
感想数 0
文字数 1,198
最終更新日 2026.01.15
登録日 2026.01.15
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MotoGP Samurai GP
感想数 0
文字数 2,476
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.01.18
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マッチングアプリで知り合った
孤独なサラリーマン・浅井裕太、23歳。マッチングアプリで理想の彼女を探し始めた。美咲、りな、さくら、あかり――次々と現れる魅力的な女性たち。だが、出会うたびに違和感が募る。これは恋か、それとも罠か。気づいた時、全ては手遅れだった。
感想数 0
文字数 22,158
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.02.12
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完璧な育児AIが「いらないもの」を削除します
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大賞応募作品です。開催期間になったら順次公開します!
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待望の第一子・陽太が産まれ、忙しくも幸せな日々を送る美咲。
ある日、AIの研究者である弟の律が何気なく話した「最新の育児AI」の噂を聞いた直後、美咲のスマートフォンには見覚えのないアプリがインストールされていた。
「マリカ」と名乗るそのAIは、完璧だった。
夜泣きを即座に鎮め、最適な離乳食を提案し、孤独な育児に寄り添う唯一の理解者。
「律が教えてくれたアプリのおかげで、私は世界一幸せな母親になれる」
美咲はそう信じて疑わなかった。
しかし、マリカの言う「最適化」は、次第に育児の枠を超えていく。
育児AIに侵略されていく日常を描いたサスペンスミステリーの開幕です。
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文字数 15,495
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.02.22
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ラストオーダーは午後9時半
忘れたい恋を忘れさせてくれる店ーー、
ラストオーダーは午後9時半だった。
「あの角」を曲がった先にあるという不思議な店。
そこでは金でも思い出でもなく、
“つまんねーモン”を対価に差し出すらしい。
同じ夜、同じ店。
恋を捨てた男と、恋に縋ろうとした女。
二つの視点で描く、ほろ苦い短編。
文字数 3,475
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
204,167
海の青さを世界に
空想
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文字数 1,977
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.03.20
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神からの贈り物(ショートショート)
長年、神に仕えて来た司祭の元に天使が現れた。司祭の信心に応えるため、神があるものを賜るという。それは……。
感想数 0
文字数 1,448
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.26
204,169
ティル・ナ・ノーグ
人々は生態系を改造し、自然を自らの求めるままに作り変える、その事業に従事するアリスたちは森の奥で超古代の機械を発見する、その機械は遠い過去のある出来事を語り始める
感想数 0
文字数 16,113
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
204,170
彼女の幸福に向き合う話
この物語の主人公は、本命のいるホストクラブのキャスト
注意※本作はフィクションです。作中の行為を推奨、正当化する物ではありません。
感想数 0
文字数 2,016
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
204,171
機械仕掛けな僕等の世界
魔物やモンスターのはびこるこの世界では魔法技術が発達していた。生まれつき魔力の多い者が強く、魔力を持たない子どもたちは捨てられた……ガラクタの山の中に。そこで無事に大人になれる子どもはほとんどいなかった。片腕を失った子ども、両脚を失った子ども、目が見えない子ども。魔力が全てのこの世界へ機械仕掛けの彼らが旅に出る。
ファンタジーな冒険ものです。そのうち恋愛も絡まります(予定)。幼女とショタがわいわいきゃっきゃしてますが時々シリアスです。初投稿。
拙い小説ですが読んでいただけたら、さらに感想なんて頂けるものなら、飛んで喜びます・*・:≡( ε:)
感想数 0
文字数 7,477
最終更新日 2015.12.04
登録日 2015.11.29
204,172
美しい国の美しい王女
あるところに美しい国がありました。その美しい国には、美しい王女様がいました。王女様と結婚しようと、貴族たちや他国の王子様たちがお城につめかけるのでした。
小説家になろうにも投稿しています。
感想数 2
文字数 9,095
最終更新日 2015.12.09
登録日 2015.12.09
204,173
「『うたかたの』~赤穂事件異聞~」
さえない時代小説家の私は「なまはげ」というあだ名の怖い美人編集者にせっつかれて「元禄赤穂事件」にまつわる物語を書こうとしていた。集められた資料の中で目をひいたのは『うたかたの』という当時書かれた作者不詳の記録集だった。その内容は従来の赤穂事件の裏を暴き歴史を覆すものだった。みるみるうちにのめり込む私の尻をさらに叩くなまはげちゃん。次第に明らかになる赤穂事件の真相。歴史には残らなかったがその裏で不器用に生きた男たち。あの事件は誰が仕組んだのか。私となまはげちゃんが行き着いた先は……
感想数 0
文字数 134,895
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.18
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読切短編 夫が死んだ日、桜が咲いた
二十五年間、桜前線の予測を一度も外さなかった気象予報士がいる。
夫が死んだのは去年の三月、東京の桜が満開になったその日だった。ちょうど彼女が予測した通りの開花日に。
今年も変わらずモニターに向かい、等圧線を引き、前線の北上を追う。本州の桜が散り、誰もが花見を忘れた頃も、彼女だけはまだ前線を見続けていた。
前線が北へ進むほど、あの春から遠ざかっていく。それが悲しいのか、救いなのか——答えは出ないまま、今年も前線は北の果てへ向かう。
二十五年間、唯一予測できなかったのは夫の死だけだった。そしてもうひとつ、来年の春、自分がどこに立っているかも、彼女には分からない。
感想数 0
文字数 1,182
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.06
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電信の謀
世界的に有名な写真投稿系SNS、インスタ。
そのユーザーであるどこにでもいる普通の女子大生に、ある日を境に気持ち悪いDMが送られるようになった。
彼女はイタズラだと思い最初は気にしていなかったが、のちに届くDMでゾッとすることとなる……。
※この物語はフィクションです。
◆こちらは2024年1月4日にカクヨムにて投稿した短編です。
感想数 0
文字数 2,728
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.05.10
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白檀っていう匂いのエース◆エッセイ
エッセイです。よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 1,100
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.05.14
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カダ子2
感想数 0
文字数 3,020
最終更新日 2016.04.11
登録日 2016.04.08
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雨の物語
その女性は「そうですね。紫陽花が満開の時に明月院で撮ってみたかったんです。あの薄ピンクの花とか薄紫の花をこのカメラに納めてみたくて、出来たら雨上がりのこのタイミングにと、、」
そんなことを話しているとポツリポツリと、雨が振りだしてきた。
感想数 0
文字数 5,589
最終更新日 2026.05.27
登録日 2026.05.27
204,179
君の天命
感想数 0
文字数 14,731
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.15
204,180
メモ帳サイズの心たちーSF編
感想数 0
文字数 4,186
最終更新日 2016.07.19
登録日 2016.07.13
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能力が舞い戻っちゃいました
【序章】私は弱者だった。かつて譲った能力が戻ってくるまでは---。
【本章】超能力者が通う学園に身を置くことになった世界。その監視役として任命された吉野 暁人は異端児と呼ばれる男で、強者になった筈の彼女を脅かす存在であった。その他にも、世界を狙う人間がいて……。
誤字脱字の指摘、感想、受け付けております。
更新停止中です。再開の目処もありません…申し訳ないですm(_ _)m
【序章】《完》
高校 いじめ スプラッター パニック 集団制裁 復讐
【本章】
超能力 学園 異端 第二主人公 +過去 能力バトル風 群像劇? 双子 幼馴染 ライバル
感想数 0
文字数 55,972
最終更新日 2017.10.19
登録日 2016.08.04
204,182
ハルキゲニアくんのおさんぽ
感想数 3
文字数 384
最終更新日 2017.02.04
登録日 2017.02.03
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ひとこま姉ちゃん
感想数 0
文字数 131
最終更新日 2017.04.18
登録日 2017.04.13
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完璧彼と平凡な私との恋愛
高校一年生の
水瀬香織(みずせかおり)
髪は、三つ編み。髪の色は、黒。
目は、緑。
何もかも特に普通の私のゆういつできるといったら勉強くらい。それ以外はほんとにだめな彼女が
がこのたびとある男子に告白される。…しかもその人は…
学園の王子と呼ばれる存在だった。
成績優秀。容姿端麗。
まさに全てが彼にあるようなものだった。
名前は、蒼樹満(アオキミツル)
髪は、金髪。
目は、青。
まさに王子。
そんなカレからの告白のせいで、私の平凡な暮しがぶち壊された。
感想数 0
文字数 1,825
最終更新日 2017.05.03
登録日 2017.05.02
204,185
45歳の異世界人
召喚に巻き込まれた45歳の異世界人が、とりあえず冒険者になって老後の資金を稼ごうという、ゆる設定行き当たりばったりのお話です。R15は保険。
感想数 2
文字数 34,235
最終更新日 2017.06.23
登録日 2017.05.24
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古代図書館の管理人~受け継がれる謎~
24歳になった 杉山祐二は、今年亡くなった祖父から、鍵を託される。その鍵は、古代ローマのアレクサンドリア図書館と関係があるらしい。歴史学者だった祖父は、その鍵を持って、調べてきて欲しいという遺言を残す。そこに行った俺は、衝撃の事実を知った。
感想数 0
文字数 8,675
最終更新日 2017.07.07
登録日 2017.06.24
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我ら魔導学園探偵倶楽部!
私立デウス・レーツェ魔導学園。
多くの者が集まるこの学園で、殊更異彩を放つ倶楽部がありました。
「探偵倶楽部・萬屋」
その名の通り、学生のお悩みからちょっと危ない(?)お仕事まで……魔導関連のなんやかんやを解決すべく縦横無尽に東西南北飛び回る倶楽部。
これは、そんな何でも屋な倶楽部を舞台にした物語です。
感想数 0
文字数 204
最終更新日 2017.11.05
登録日 2017.11.05
204,188
Blue Mallowへようこそ~希望が丘駅前商店街
国会議員、重光 幸太郎先生のお膝元。それは東京郊外、松平(まつひら)市にある『希望が丘駅前商店街』通称『ゆうYOUミラーじゅ希望ヶ丘』。その商店街の一角に、二十代後半の、マイペースな元OLさんが店主としてお引っ越ししてきました。彼女の叔母から受け継ぎ、儲け度外視でオープンした「雑貨Blue Mallow」。
そこには和雑貨と、彼女の作るオリジナル天然石アクセサリーのコーナーが……。
とある事情でお引越ししてきたこの場所で、彼女に新しい出会いが訪れる、そんなお話。
※このお話は、鏡野 ゆうさまの【政治家の嫁は秘書様】に登場する商店街から生まれた個性豊かな商店街のお話です。ゆうさま始め、素敵な作家さま達とコラボさせて頂きつつ、皆さまの了承を得てこのお話は進んでいきます。
※また、このお話は小説家になろうでも公開しています。
感想数 0
文字数 129,954
最終更新日 2018.02.17
登録日 2017.12.20
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異世界王の憂鬱
姿が強面だが中身が気弱で優しい異世界王が破滅する世界を変えるため扮装する物語。
感想数 0
文字数 12,110
最終更新日 2019.06.17
登録日 2019.05.30
204,190
私と彼のお見合い事情
母の命令で、妹の代わりに行ったお見合いの席で出会ったのは、一癖ありそうな大企業の御曹司様。
第一印象は最悪。二度と会いたくないと思っていたのに……。
「僕と結婚してください」
なぜか気に入られてしまいました……。
他サイトでも公開しています。
文字数 149,671
最終更新日 2018.10.18
登録日 2018.01.31
204,191
完璧秘書の密かな執愛
アルファポリスのエタニティブックスから刊行されております「ご主人様の指先はいつも甘い蜜で濡れている」https://www.alphapolis.co.jp/novel/307138515/783145027のスピンオフ作品。「ごしゅゆび」のヒーローである星見の秘書、鷹山が主人公のお話です。
無表情な三白眼秘書が恋に落ちたのは、マンションのお隣に引っ越してきた深窓の令嬢!?
もどかしい歳の差ロマンスをお楽しみいただければ幸いです。随時更新。
感想数 0
文字数 14,448
最終更新日 2018.02.21
登録日 2018.02.06
204,192
鬼若様は溺愛中!
鬼一族の若様(ちょっとヘタレ)と金髪美少年の物語。
ある日、闇市で売られていた金髪の少年・カノンは鬼一族の若、鬼八郎(きはちろう)に買い取られる。
何故なら、
「こんな可愛い人間がいるなんて……!」
恋しちゃったからです!
※BL投稿サイト「fujossy」で投稿した作品です。
感想数 0
文字数 8,023
最終更新日 2018.02.08
登録日 2018.02.08
204,193
昇華混じりの雪柳 淡い恋の白い肌
「先輩!...別れてくださいっ!」突然、公園に呼び出されて別れを告げられた。
理由も原因も分からず、納得はいかなかった。徐々に知る彼の環境、そして取り巻く欲望。
「拓人様...」
産業衰退により、日本は新たな産業として、東京に花街を再建した。医療の発達、守られる尊厳。
限られた環境で花街は、築き上げられていく。厳しい基準をクリアしたものだけが足を踏み入れる事の出来る花街。知られることのない色子の決まり事。色子を手に入れたい客と外に出て己の願望のために客を選ぶ色子。目には見えない駆け引きが、この場で行われていた。
再び出会う二人。けれど、静かに闇が近づいてくる。
【花街出資者の一族】一条寺 拓人×【欲望に振り回された色子】雪柳 翼
近未来日本を舞台とした話となっております。人の死、薬物の表現が出てきます。
女体化を匂わす表現も出てまいります。苦手な方は、気をつけてください。
※「ムーンライトノベルズ」でも公開中
感想数 0
文字数 98,802
最終更新日 2018.05.26
登録日 2018.04.14
204,194
天才だけどバカすぎる
小学校からの幼馴染2人のお話が中心。
主人公・なみ(柳田なみ)なみが片思い?大好きすぎてびっくりな行動を起こして空回りしてしまうことがある…。
その片思いの相手こそが幼馴染・直人(岡田直人)この2人は小学校三年生からの付き合い(友達)で、今現在中学2年生に至る。
なみは科学などが好きで小さい頃から実験をやりすぎて博士レベル…天才通り越してる?かと思うくらい。
その幼馴染の父は総理大臣を務めている。たまに、探偵もやっていて何が本業やら。
そんな2人の恋あり笑いありでございます、
誤字がたくさんあると思いますが暖かい目で宜しくお願いします。🙇♀️
感想数 0
文字数 1,132
最終更新日 2018.04.17
登録日 2018.04.17
204,195
何の変哲もない
何の変哲も無い、平和な町の話です。
感想数 0
文字数 322
最終更新日 2018.05.06
登録日 2018.05.06
204,196
おかえりなさい。
海の神らしきものに祈った妻と小分けに帰ってくる夫の話。(R18)
7月4日、本編9話どうにか完結。キーワードに苦手なものがある方はご注意ください。
*ムーンライトノベルズ様にも掲載中。
文字数 28,892
最終更新日 2018.07.04
登録日 2018.05.31
204,197
農民移植で異世界に来た私は魔王城に乗り込もうと思う
農民歴30年、年齢40歳の男、後藤仁は心臓発作で死んでしまう。
そして女神と出会い、異世界の農民減少に伴い、農業しか取り柄のない人間を異世界に転移させていることを知る。
後藤もその中の一人だったため異世界へ転移。
異世界での農業生活が始まると思っていたのだが……!
感想数 0
文字数 1,125
最終更新日 2018.09.18
登録日 2018.09.18
204,198
私のベッドは騎士団長 ~疲れたOLに筋肉の癒しを~
ふと気が付くと目の前に見事な大胸筋があった。
それは見事な膨らみをもつ、実にけしからん雄っぱいだった────。
ある日ベッドで眠った筈の亜里沙が目を覚ますと、そこはなんと見知らぬ男性の身体の上。
燃えるような赤い髪と瞳、そして見事な筋肉を持つその男は、自分は皇国騎士団長のシルヴェスタ・ヴェアヴォルフだと名乗り……?
筋肉を愛するOLと堅物騎士団長の、勘違いから始まる異世界ファンタジー。
2019年6月ノーチェブックスより書籍が出版されました。
書籍版「私のベッドは騎士団長」もよろしくお願いします!
感想数 48
文字数 152,644
最終更新日 2021.06.25
登録日 2018.10.14
204,199
1週間後、死のうと思います
感想数 0
文字数 442
最終更新日 2018.10.13
登録日 2018.10.13
204,200
思い出の祖母
タイトルそのままの、小説とは言えないほどの小さな思い出話。
感想数 0
文字数 6,128
最終更新日 2018.10.28
登録日 2018.10.28