小説一覧
49401
気が弱そうに見えるエゴイスト×真面目な男のCPの小説たちです。
R-15だったり、R-18だったり。
愛がない男男関係、友だちだけど寝ている、そんな二人です。
攻めのことがゆっくりと嫌いになるけれど関係は続く、そういう業が深いところを好きに書いていくつもりです。
文字数 3,741
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
49402
侯爵家の令嬢であるアルティアは、家で冷遇されていた。
彼女の父親は、妾とその娘である妹に熱を上げており、アルティアのことは邪魔とさえ思っていたのである。
しかし妾の子である妹を婿に迎える立場にすることは、父親も躊躇っていた。周囲からの体裁を気にした結果、アルティアがその立場となったのだ。
だが、彼女は婚約者から拒絶されることになった。彼曰くアルティアは面白味がなく、多少わがままな妹の方が可愛げがあるそうなのだ。
父親もその判断を支持したことによって、アルティアは家に居場所がないことを悟った。
そこで彼女は、母親が懇意にしている伯爵家を頼り、新たな生活をすることを選んだ。それはアルティアにとって、悪いことという訳ではなかった。家の呪縛から解放された彼女は、伸び伸びと暮らすことにするのだった。
程なくして彼女の元に、婚約者が訪ねて来た。
彼はアルティアの妹のわがままさに辟易としており、さらには社交界において侯爵家が厳しい立場となったことを伝えてきた。妾の子であるということを差し引いても、甘やかされて育ってきた妹の評価というものは、高いものではなかったのだ。
戻って来て欲しいと懇願する婚約者だったが、アルティアはそれを拒絶する。
彼女にとって、婚約者も侯爵家も既に助ける義理はないものだったのだ。
文字数 52,534
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.08
49403
49404
49405
49406
仙人それはあらゆる縛りを捨てた存在。
生物に存在する寿命を取り払り、ほぼ年を取る事も無く長い時を生きる存在。
人の俗世に嫌気がさし、人との関わりを断ち、山の頂、秘境へと閉じ籠りし存在。
生物の持つ欲求を捨て去り、生命としてより高みへと昇らんとする存在。
仙術を用いて超常の現象を引き起こす存在‥。
なんて御託並べてみたものの、仙人は半分人間性は残しているし。
道徳は耳にタコができるくらい身に付けないと外道に墜ちちゃうから。
数多の修行を乗り越えて昇仙し、新米ながらも邪仙人となった山村八仙は今日もマイペースに修行に明け暮れていたがとある宴会の前日、師の計らいで守護していた地域の土着神の協力の下、異世界へ精神修行へと飛ばされる。
そんなマイペースな邪仙人の不老長寿で強き精神力を追い求めて現代社会には理解できない彼の変わった異世界転移先の日常とは!?
社会では変人な俺は仙人見習いの続編でございますが此方からお読みいただけても楽しめるように投稿して参ります。
文字数 5,671
最終更新日 2025.01.28
登録日 2024.12.29
49407
シヴィアは知らなかった。母の愛が向けられず、諦めた自分よりも酷い目に遭わされている従兄が居る事を。後妻である祖母ディアドラが、先妻の息子夫婦を殺め、一人生き残った子供カッツェを、虐待していたのだ。だから、シヴィアは決心した。祖母の悪事を白日の下にし、正当なる後継者の従兄へ全てを返す事を。
※ドアマットヒーローを助けるためにスパダリ幼女が頑張るお話。救う側の物語です。
※一部登場人物は大変悪辣なので、暴力表現を含みますのでご注意を
※悪女VS悪女の悪女はディアドラ(祖母)VSフローレンス(妹)です
文字数 40,843
最終更新日 2025.01.28
登録日 2024.12.19
49408
49409
49410
エリザベート・クローディアは、名家の令嬢として何不自由なく育った才色兼備の女性。彼女は自分が誰よりも優れていると信じており、周囲の人々を見下すことが日常茶飯事だった。特に、身分の低い者や自分に逆らう者に対しては容赦なく辛辣な言葉を浴びせ、その高慢な態度で多くの人を傷つけてきた。
しかし、彼女の人生は父の会社が倒産し、一家が没落したことで一変する。突然、彼女は全ての富と地位を失い、見知らぬ町で平凡な生活を送ることになる。初めて「普通の世界」に触れたエリザベートは、自分がどれだけ傲慢で無知だったかを思い知る。
文字数 16,395
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
49411
短い話を投稿するのが推奨されないということで、既存のものに足して投稿することにしました。
タイトルの固定部分は『どうぞ「ざまぁ」を続けてくださいな・他』となります。
タイトルやあらすじのみ更新されている場合がありますが、本文は近いうちに予約投稿されるはずです。
逆にタイトルの変更等が遅れる場合もあります。
こちらは現状
・追放要素っぽいものは一応あり
・当人は満喫している
類いのシロモノを主に足していくつもりの短編集ですが次があるかは謎です。
各話タイトル横の[]内は投稿時に共通でない本来はタグに入れるのものや簡単な補足となります。主観ですし、必ず付けるとは限りません。些細な事に付いているかと思えば大きなことを付け忘れたりもします。どちらかといえば注意するため要素です。期待していると肩透かしを食う可能性が高いです。
あらすじやもう少し細かい注意書き等は公開30分後から『ぐだぐだ。(他称)』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/878859379)で投稿されている可能性があります。よろしければどうぞ。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/750518948
文字数 10,353
最終更新日 2025.01.28
登録日 2021.07.23
49412
49413
「奇跡の仔」と呼ばれ、両親から厳しい指導を受け、周りの人々からは畏怖の念を受けて育ってきた紅謝。
紅謝が二十四になる頃にはその美貌も相まって、より多くの人々が彼の周りに集まり、敬愛と恐れが入り乱れる環境の影響で、彼はついに心を閉ざしてしまっていた。
そんな時、紅謝の住む地域一帯に不吉な噂が流れ始めた。日が沈み、深い夜に包まれた刻になると夜な夜な奇妙な女の声が聴こえたり屍が郡になって徘徊している、と。
その原因を見つけ出し、解決する為の調査団として選ばれた紅謝は従者も護衛も引き連れず、たった一人で里を降りていった。
仕事を受けたおかげで、晴れて一人になれた紅謝は道中で「あなたにずっと会いたかった」と真っ直ぐ伝えてくる青年、晧月に出会う。
どれだけ冷たくあしらっても後ろを着いてくる晧月に、だんだん心を開いていくが何やら彼には隠している事がある様子で──。
文字数 813
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
49414
現代日本と不釣り合いなとある山奥には、神社を中心とする妖討伐の一族が暮らす村があった。その一族を率いる櫛田八早月(くしだ やよい)は、わずか八歳で跡目を継いだ神職の巫(かんなぎ)である。その八早月はこの春いよいよ中学生となり少し離れた町の中学校へ通うことになった。
妖退治と変わった風習に囲まれ育った八早月は、初めて体験する普通の生活を想像し胸を高鳴らせていた。きっと今まで見たこともないものや未体験なこと、知らないことにも沢山触れるに違いないと。
この物語は、ちょっと変わった幼少期を経て中学生になった少女の、非日常的な日常を中心とした体験を綴ったものです。一体どんな日々が待ち受けているのでしょう。
※外伝
・限界集落で暮らす専業主婦のお仕事は『今も』あやかし退治なのです
https://www.alphapolis.co.jp/novel/398438394/874873298
※当作品は完全なフィクションです。
登場する人物、地名、、法人名、行事名、その他すべての固有名詞は創作物ですので、もし同名な人や物が有り迷惑である場合はご連絡ください。
事前に実在のものと被らないか調べてはおりますが完全とは言い切れません。
当然各地の伝統文化や催事などを貶める意図もございませんが、万一似通ったものがあり問題だとお感じになられた場合はご容赦ください。
文字数 1,011,539
最終更新日 2025.01.28
登録日 2023.12.28
49415
ヴェルークは、深い悲しみと苦しみの中で、運命の相手とも言える『番』ティナを見つけた。気高く美しかったティナを護り、熱烈に求愛したつもりだったが、彼女はどうにもよそよそしい。
プロポーズしようとすれば、『やめて』と嫌がる。彼女の両親を押し切ると、渋々ながら結婚を受け入れたはずだったが、花嫁衣装もなかなか決めようとしない。
そんなティナに、ヴェルークは苦笑するしかなかった。前世でも、彼女は自分との結婚を拒んでいたからだ。
※短編『彼が愛した王女はもういない』の関連作となりますが、これのみでも読めます。
文字数 20,979
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.25
49416
20年前に突如現れた迷宮(ダンジョン)
迷宮(ダンジョン)に現れる魔物を倒してお金や経験値を得て生活する冒険者
20年前に現れて世界が変わって20年経った今、ある男によって大きく世界は変わるー
文字数 20,673
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.26
49417
この世界に完全に失望したと自称する高校生、見崎渚は、過去の生活を逃れるために新しい環境へ転校することを決めた。
彼は過去のトラブルを避け、平穏な学園生活を望んでいたが、「顔の美しさで並び立つ第一位」と称される三人の美少女との出会いにより、本来平穏に過ごしたかった学園生活は一変し、複雑になり始める。
彼が避けたかったラブコメが自らのもとにやってくるだけでなく、校園や町の暗がりには見過ごせない秘密の戦線が隠されているようだ。
そうして、渚の新たな学園生活を舞台に、青春と熱血を巡る物語が幕を開ける……
文字数 33,729
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
49418
僕には実の父と、実の母がいない。いるのは義理の母だけだ。兄妹もいない。天涯孤独。僕の名前は|石根輝彦《いしねてるひこ》という。今年で三十歳になる。体型はひょろりと細く背が高い。僕は自分の性格は人に優しく自分に厳しいと思っている。
本音は血の繋がった両親に会いたいと思っている。義理の母は僕を育ててくれた。義理の母の名前は|石根雅子《いしねまさこ》という。五十九歳。 もうすぐ還暦。赤いちゃんちゃんこを着せる代わりに、赤いセーターを買ってあげようと思っている。いまは十一月、寂しい季節。そして、もうすぐ冬になる。だから、セーターがいいと思う。
文字数 11,323
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
49419
ハーララ帝国第四皇子であるエルネスティ・トゥーレ・タルヴィッキ・ニコ・ハーララはある日、高熱を出して倒れた。数日間悪夢に魘され、目が覚めた彼が口にした言葉は……
「皇帝なんて興味ねえ!俺は魔法陣究める!」
天使のような容姿に有るまじき口調で、これまでの人生を全否定するものだった。
* * * * * * * * *
母親である第二皇妃の傀儡だった皇子が前世を思い出して、我が道を行くようになるお話。主人公は研究者気質の変人皇子で、お相手は真面目な専属護衛騎士です。
○注意◯
・基本コメディ時折シリアス。
・健全なBL(予定)なので、R-15は保険。
・最初は恋愛要素が少なめ。
・主人公を筆頭に登場人物が変人ばっかり。
・本来の役割を見失ったルビ。
・おおまかな話の構成はしているが、基本的に行き当たりばったり。
エロエロだったり切なかったりとBLには重い話が多いなと思ったので、ライトなBLを自家供給しようと突発的に書いたお話です。行き当たりばったりの展開が作者にもわからないお話ですが、よろしくお願いします。
2020/09/05
内容紹介及びタグを一部修正しました。
文字数 678,175
最終更新日 2025.01.28
登録日 2020.06.14
49420
異世界転移したら望んでいた女体化をしていたけど転移先は私が執筆中の小説世界
無敵チートな戦闘力は異世界物主人公特権で与えられたけど
それ以外の御都合主義が全く発動しない大変な世界
現世に残してきた恋人と再会をはできるのか
唯一与えられた御都合主義の無敵チートは何の為なのか
夜の新宿世界と異世界が入り混じる少し異色な異世界転生物語が今始まる
「異世界転移したら女になって私の書いてる小説の世界でした~無敵チート以外のご都合主義がない大変な世界~」Xアカウント公開しました
https://twitter.com/SaibiNovelist
ログイン、個人情報不要で匿名にて感想、ご意見等が私に届きます
マシュマロ https://marshmallow-qa.com/z58ctq3kmuucz61
<序章概略>
新宿繁華街の水商売話と高校学園生活中心の異世界転移までの日常日々
現世で主人公と少し変わった運命の出会いをした最愛の人
最愛人と出会いから別れ再会はできるのか
文字数 715,651
最終更新日 2025.01.28
登録日 2024.02.19
49421
49422
桜陽(おうよう)国はかつて家臣である高氏が隆盛を極め国を支配し、皇帝さえも牛耳っていた。しかし若き皇帝の劉帆(りゅうほ)が信頼のおける家臣と共に高氏を滅し、皇帝の権力を取り戻すことに成功した。
高氏の一族である皇后、華蘭は廃妃となり、冷宮に幽閉され、貴妃であった柳 紅花(りゅう ほんふぁ)が皇后となった。紅花皇后はすぐに皇太子の泰然(たいらん)を生んだ。しかしほぼ同日、廃妃華蘭も皇帝の娘を生んだ。廃妃は出産と同時に生命を落とし、廃妃から生まれた公主は、父劉帆から名も与えられず、そのまま冷宮でわずかな使用人と共に育つ。
それから十数年、劉帆と紅花の間にはもう一人公主凜花(りんふぁ)も生まれ、皇帝劉帆の治世は前途洋々だった。
しかし皇太子泰然は皇帝となるにはいささか突出した才能もなく、側近で一歳違いのいとこ柳 愁宇(りゅう しゅうゆ)の優秀さに敵わなず、そのことに苛立ちを覚えていた。
一方、廃妃が生んだ公主は名も無いまま、華蘭の娘を略して蘭娘(らんにゃん)と呼ばれ冷宮で暮らしている…はずだった。
イラストはpicora様に有償で依頼させていただきました
文字数 10,662
最終更新日 2025.01.28
登録日 2024.12.23
49423
49424
弟×兄
東京で暮らす兄弟の話。
働く気のないドS鬼畜な濱松悠成(18)のために、健気な兄の陽介(20)がウリ専で稼いでいる。
短編です。
2024/06/05一度完結
2024/06/15〜章を分けて再開しました。不定期です
文字数 15,433
最終更新日 2025.01.28
登録日 2024.05.27
49425
『勇者』
それは異世界に存在する脅威に対抗するための希望であり旗印であり正義を成すものの呼称である。
その選別を行いを育成するための組織に僕は所属していた。過去形なのはもうすでにそれはなくなってしまったからだ。
その選別は悪夢か地獄か絶望か、数えきれないほどの人材が集まったが教える側も教わる側も文字通り死にさらされた。
血反吐を吐く訓練、頭の中身を直接弄るかのような実験、生き残るために餓死を覚悟の上での野外訓練、数えきれないほどのモンスターとの戦いを延々繰り返す、膨大な量の書物を短時間ですべて覚える、その他諸々。まさにそれはこの世の地獄そのものであった
個別に名前は与えられずただ番号と数字の組み合わせとだけ呼ばれベッドしかない広い部屋だけが僕のすべてだった。同じような仲間は最初こそ多数いたけど一人また一人と大人たちに連れていかれて戻ってこず帰ってこれたとしても壊れてしまっていた。
それは延々と続けられ数は確実に減っていく、生き残りも壊れるしか答えが残っていなかった。逃げ場のない地獄だけが僕と仲間たちに許された現実だったのだ。
反論したり抵抗の意思を示すと大人たちは荒縄の鞭と鉄の棒を持ち出して容赦なく延々と殴り続けた。それを見て全員から「逃げられない現実」というのを思い知る。使えないと判断されれば即座にどこかへと連れていかれ二度と戻ってはこなかった。
それをどれだけ繰り返されたのだろうか。僕にはもうそれすらもわからなかった。部屋にはだれもおらず僕だけしかいない。
だが、その運命に大きな一石が投じられることになる。
『他の世界から強大な力を持つ勇者を召喚する奇跡が実現した』
それはまさに吉報でありこれにより勇者育成機関そのものの価値がなくなり組織は解散することになった。でも、僕はどうなるのだろうか?外の世界のことなんて全く知らない僕はどうやって生きていけばいいのだろうかと。
「勇者として選別され育てられた責任を果たしてほしい」
大人たちはそう言って僕を馬車に乗せどこかへ連れて行ってくれた。
そして、どこなのかもわからないが場所に連れていかれた、そこにはモンスターが溢れかえっていて力なき民たちは苦しんでいる。
僕はただひたすら勇者となるために選別され訓練し生き延びてきた。だから、武器をとって戦い希望の旗を振ることしかできない。最後に関わった老人からすごく豪華な鞘に納まった剣を渡される
「この武器は君の母上が残したものだ。これが君を何者なのかを証明してくれるだろう」
馬車は僕をそこに降ろした後立ち去ってしまう。
文字数 333,825
最終更新日 2025.01.28
登録日 2023.09.29
49426
「ああ…思い出した。」
カサノア王国のアナスタシア・ローズウェル公爵令嬢は“前世”で婚約者の第三皇子エルサード・カサノアに断罪され最期は1人寂しく牢で息を引き取った。
「ああ…思い出した。」
ロッシ・リリーヴァ大公はアナスタシアの断罪イベント中に自分が現代から転生した事を思い出す。
前世、娘の代わりにプレイしていた“翡翠の旋律”だったのだ。
アナスタシアは家族と平和な時間を過ごす為、ロッシは壊されたストーリーを戻す為、黒幕に立ち向かう。
文字数 1,457
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
49427
作者である僕が高校生の時に体験した
リアルな男子高校生の恋愛ストーリーです
なのでドラマみたいな劇的な展開などはありません。しかし、一番リアルで一番本当の恋愛ストーリーだと思っています。
高校一年生の青笹蓮がたまたま席替えで隣になった田中優樹(ゆうき)に恋をする物語
声が大きく、明るい蓮は高校みんなからいじられる人気者。しかし心の中では嫌な思いもしている。帰宅部で毎日塾に行き勉強をしているという真面目な一面も、
大人しい性格だが、男子、女子からの人気も高いクールな高校生の優樹
サッカー部期待の新人で将来のエース候補
その一方で女子が苦手であったり、毒舌な面がある。
お互いが自分がゲイと知らないところから始まり、蓮が優樹がどう思っているのかを探りながら話が展開していく、リアルな男子高校生の恋愛ストーリー
その他の登場人物
青笹雄(ゆう)
蓮の父親面倒見がよく仲も良いが
LGBTに断固反対の立場を持っている
吉田ともや
同じ塾の友達。蓮の恋愛の相談相手
足立もか先生
蓮の塾の先生。蓮の恋愛の相談相手
文字数 2,345
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
49428
49429
久保宗太は幼稚園で同じ教室だった女の子石影ランと同じ高校で一緒になった。しかも、きれいでセクシーになっていた。今までは意識しなかったが、どうやら好きになってしまったようだ。話すうちに仲良くなり、恋人になった。
学校から帰ると、幼稚園の先生が(先生の)自宅の前で待っていた。そして、服をまくり上げ、宗太の顔をおっぱいに押し付けてくる。感じてしまった先生はエッチしてと自分の家の中に入れる。そして、宗太はゴム付きで先生とエッチして、中で射精。
満足した先生はいつでも体を見ていいと言い、おっぱいを吸わせる。
宗太は女の体を知ってしまい、ランにもそのような目で見始める。
ランの反応は・・・
文字数 9,983
最終更新日 2025.01.28
登録日 2024.11.12
49430
49431
どうも初めまして、「私」と申します。
ちょっと、執筆したくなる禁断症状が出てしまったけど、カクヨム様のほうで、テスト終わるまで執筆しない!と宣言してしまったので逃げてきました、まあこちらに来た理由がそれですので、基本カクヨム様の方で活動すると思います。
カクヨム様で執筆している他の作品
文字数 4,115
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
49432
美しくも冷酷な雪女。
彼女が支配する山には踏み入ってはならない。
女は体の一部をとられ、男は心の一部をとられてしまう。
そんな雪女の山に、ある人ならざるモノが侵入する。
何を目的にやってきたのか。
雪女の運命を変える危機がおとずれる。
というラブコメ。
続きを18禁で書くことにしたので、一話目から改めて登録しました。
文字数 14,449
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.17
49433
49434
「4時44分44秒に鏡を見る」。そんな、ありふれた怪談。
それが、少女たちの全てを一変させるなんて──誰も予想しなかった。
文字数 32,597
最終更新日 2025.01.28
登録日 2024.05.26
49435
49436
49437
【蒼炎を纏う爆乳娘が『力』に支配された者達に立ち向かう物語が始まる】
〈あらすじ〉
舞台は、厄災と呼ばれる人類最大の敵と、それに対抗するべき、力を求めてきた人類との戦いの歴史が残る、マギ大陸。
放浪の旅をしていた蒼い髪と瞳を持つ爆乳娘カチュアは、ある日、河原で倒れていたところに森で狩りをしていた爆乳村娘エドナと出会った。
出会ったばかりだが二人は意気投合し、一緒に狩りを行うことになった。
狩りを終えた二人はエドナが住む村へ向かうが、何者かによって、エドナの村が壊滅されていた。
そして、カチュア達は、エドナの村を滅ぼした連中と交戦することになった。
しかし、この戦いは、まだ序の口にしか過ぎなかった。
カチュア達は、力を求めるあまり、心が歪んだ者によって、引き起こされた戦いに巻き込まれていく。
文字数 178,102
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.05
49438
49439
狂愛、愛憎、全てが渦巻いた先にある驚愕の真実。母親の死の真相は──?
義兄と義弟、正反対の歪な愛情が交差するラブサスペンスドラマ。
戦争孤児のリアは、敵対するはずの人間の養父に拾われ育てられ、義理の兄弟とも仲良く暮らしてきた。
しかし、ある日養父が亡くなり、その日を境に義兄アルフレッドの態度が豹変する。毎日のように義兄に求められるようになってしまったリアは、義弟テオドールと共に逃げ出すが──。
同族の医者ポポロムに助けられたリアは、その後驚愕な真実を知ることになる。
しんどい展開が続きますが、一応救いはあります。
一部コメディ回もあります。
「トリアーダ」はギリシャ語で「三位一体」という意味です。
元がシナリオ形式のため、多視点が多く一部三人称の回があります。
ご了承ください。
NTR要素を含みます。苦手な方はそっと閉じてください。
タイトル*は過激表現を含みます。
【登場人物】
◉リア(20) 主人公。大学生。ゴンドル族の生き残りで心優しい性格。
◉アルフレッド(24) リアの義兄。社会人。クールで優しいが、リアに対して歪んだ愛情を持つ。
◉テオドール(18) リアの義弟。大学生。明るく社交的だが、リアに対して歪んだ愛情を持つ。
◉ポポロム(28) リアと同じゴンドル族の生き残り。医者。
#執着 #NTR要素あり #メリバ?
文字数 93,796
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.11
49440
心に沁みる物語、
救ってくれた言葉、
ヒントを与えてくれたビジネスワード、
心を豊かにしてくれる写真と絵と文章、
誰もが多くの本から癒しと救いと感動をもらっています。
でも、まだまだ知らない本がいっぱいあります。
そんな、有名ではないけれどグッとくる本をご紹介できればと思っています。
文字数 64,940
最終更新日 2025.01.28
登録日 2024.12.09