ほっこり 小説一覧
5,321
草を食む
草を食むのが好きなんだね。
詩です。
2021.3.10
感想数 0
文字数 247
最終更新日 2022.03.18
登録日 2022.03.18
5,322
京都残形録 —— 中華道士・劉立澄の怪異食堂
【連載中】京都 × 中華道士 × 絶品グルメ。
それは、あなたが捨てきれなかった「もう一人の自分」の物語。
古都・京都。
観光客が行き交う華やかな通りの裏側に、奇妙な「影」が這い回っているのをご存知ですか?
『残形(ざんけい)』。
それは幽霊でも妖怪でもない。
「あの時、こうしていればよかった」
「もっと完璧な自分でいたかった」
人間が抱える強烈な未練や見栄が、本体から剥がれ落ち、勝手に歩き出した「生きた影」だ。
そんな厄介な影を専門に扱う男が、一人だけいる。
劉立澄(リュウ・リーチェン)。
中国からふらりとやってきた、捉えどころのない青年道士。
彼は京都の街を歩き、美味しい京料理に舌鼓を打ちながら、誰かの心が生み出した「怪物」を、静かに、鮮やかに料理していく。
一話完結で描かれる、少し怖くて、とても温かい、魂の救済の記録。
今夜、あなたの背後にも「残形」が立っていませんか?
感想数 0
文字数 255,209
最終更新日 2025.12.18
登録日 2025.12.01
5,323
名犬アレク
俺、アレク。2歳のシベリアンハスキーだ。
おはよう、ご主人。今日もお散歩の時間だぞ。
ほら、ちゃんと紐を持て。
俺が先に歩いてやるから付いてくるんだぞ。
ちょっと俺様な性格のワンちゃんから見た、飼い主さんとの可愛くてほっこりする日常ストーリーです。
感想数 0
文字数 10,508
最終更新日 2022.04.11
登録日 2020.07.01
5,324
ルーカスと呪われた遊園地(上)
このお話のつづきは、ルーカスと呪われた遊園地(中)に公開しました。ご覧いただく方法は、大森かおりの登録コンテンツから、とんで読むことができます。
かつて日本は、たくさんの遊園地で賑わっていた。だが、バブルが崩壊するとともに、そのたくさんあった遊園地も、次々に潰れていってしまった。平凡に暮らしていた高校二年生の少女、倉本乙葉は、散歩に出かけたある日、そのバブルが崩壊した後の、ある廃墟の遊園地に迷い込んでしまう。そこで突然、気を失った乙葉は、目を覚ました後、現実の世界の廃墟ではなく、なんと別世界の、本当の遊園地に来てしまっていた! この呪われた遊園地から出るために、乙葉は園内で鍵を探そうと、あとからやってきた仲間達と、日々奮闘する。
感想数 0
文字数 176,315
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.04.10
5,325
『瓶詰めジャムなら私でも作れる!』~四季がうれしくなるちょっとしたレシピ~
恋人のアキヒトのほうが料理上手だ。料理に自信のないサクラは、アキヒトの転勤を機に、ひとり暮らしを始める。アキヒトも転勤先に持っていった、同じ料理本を手に、ほんのちょっとだけでも何かを作ってみようというチャレンジを始めるサクラだが。
◆◆◆
いつか手紙タイプの長編小説を書いてみたいので、まずは短編に挑戦してみました。
文字数 12,112
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.04.30
5,326
サンドアートナイトメア
(最初に)
今を生きる人々に勇気を与えるような作品を作りたい。
もっと視野を広げて社会を見つめ直してほしい。
そんなことを思いながら、自分に書けるものを書こうと思って書いたのが、今回のサンドアートナイトメアです。
物語を通して、何か心に響くものがあればと思っています。
(あらすじ)
産まれて間もない頃からの全盲で、色のない世界で生きてきた少女、前田郁恵は病院生活の中で、年齢の近い少女、三由真美と出合う。
ある日、郁恵の元に届けられた父からの手紙とプレゼント。
看護師の佐々倉奈美と三由真美、二人に見守られながら開いたプレゼントの中身は額縁に入れられた砂絵だった。
砂絵に初めて触れた郁恵はなぜ目の見えない自分に父は砂絵を送ったのか、その意図を考え始める。
砂絵に描かれているという海と太陽と砂浜、その光景に思いを馳せる郁恵に真美は二人で病院を抜け出し、砂浜を目指すことを提案する。
不可能に思えた願望に向かって突き進んでいく二人、そして訪れた運命の日、まだ日の昇らない明朝に二人は手をつなぎ病院を抜け出して、砂絵に描かれていたような砂浜を目指して旅に出る。
諦めていた外の世界へと歩みだす郁恵、その傍に寄り添い支える真美。
見えない視界の中を勇気を振り絞り、歩みだす道のりは、遥か先の未来へと続く一歩へと変わり始めていた。
感想数 1
文字数 32,953
最終更新日 2023.04.15
登録日 2023.04.07
5,327
眠れない夜に贈る物語集
感想数 0
文字数 10,578
最終更新日 2019.09.21
登録日 2019.06.30
5,328
おかあさんのおしごと
感想数 0
文字数 854
最終更新日 2019.11.14
登録日 2019.11.14
5,329
いやああ。ミニスカナースのコスをリクエストされたうわああん
pixivお題「白衣」より
感想数 0
文字数 1,153
最終更新日 2022.01.26
登録日 2022.01.26
5,330
大人の幼馴染
大人になって再会した幼馴染の二人の物語です。
感想数 0
文字数 16,138
最終更新日 2024.04.10
登録日 2022.04.30
5,331
【完結】僕はヤンデレ彼女を愛してやまない。
「あたしに任せて!!」
お決まりの台詞とともに、絡んできたヤンキー達へと突撃する彼女。
その両手には愛用している二本の包丁が光る。
彼女――『雪野莉子(ゆきのりこ)』は、(普通の)高校二年生である。
ちょっと人見知りで、長い黒髪ときれいな瞳を持っている小柄な女の子だ。
ただし……僕への愛が深すぎるヤンデレなのである。
「ダメだから、その包丁しまって!!」
彼女の細い腰に飛び付き、その突撃を必死に抑え込む。
僕――『雨宮陸(あまみやりく)』はヤンデレ彼女の暴走を抑えるため、今日もまた奮闘するのである。
彼女の愛に応えるがために。
◆◆◆
※ヒロインがヤンデレですが、ドロドロはほとんどありません。(むしろ、デレデレ?)
※本編はラブ深め&コメディ強めのラブコメで、番外編(過去編や別キャラ視点編等)はセンチメンタルなことが多いです。
※シンプル設定で、基本サラっと読むことのできる物語です。
※第5回ほっこり・じんわり大賞にエントリーしております。
※一話2000~4000字程。
※2022.08.19に約11万字で完結。
※小説家になろう様にも投稿しています。(外部リンク参照)
※表紙のアイコン絵は、なのどん様(@_xoxo_sss_)に描いて頂いたヤンデレ彼女な莉子ちゃん。
感想数 0
文字数 114,662
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.07.19
5,332
お月さまとはるくん
はるくんは、今日書道教室です。
夕方から、教室に行きます。
感想数 0
文字数 411
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.09.10
5,333
家に帰るといつも彼女が待っている
ブラック企業ではないが毎日残業があり、いつも疲労困憊で帰路に着く主人公。そしてなぜがいつも家にいる彼女が待っている。何の仕事をしてるのかよくわからないが、いつも癒されているこの状態を変えるのはもったいなくいつも一歩踏み込めない毎日が続く。
感想数 0
文字数 11,685
最終更新日 2023.07.30
登録日 2023.06.14
5,334
12時1分のスプリンター
感想数 6
文字数 10,215
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.06.18
5,335
皓皓、天翔ける
何の変哲もない駅から、いつものように片道切符を握りしめた少女が乗りこむ。
彼女の名は星影 氷空(ほしかげ そら)。
いつもと雰囲気が異なる列車に飛び乗った氷空が見たのは、車掌姿の転校生・宵月 氷雨(よいづき ひさめ)だった。
「何故生者が紛れこんでいるのでしょう」
「いきなり何を……」
訳も分からず、空を駆ける列車から呆然と外を眺める氷空。
氷雨いわく、死者専用の列車らしく…。
少女が列車の片道切符を持っていた理由、少年に隠された過去と悲しき懺悔…ふたりは手を取り歩きだす。
これは、死者たちを見送りながら幸福を求める物語。
感想数 1
文字数 270,551
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.04.15
5,336
磁石のたかくん
たかくんは、9歳。
もうそろそろ反抗期になったりするのかな、と思ってたけど、いつまでもばあちゃんにべったり。
感想数 0
文字数 246
最終更新日 2023.03.21
登録日 2023.03.21
5,337
焼き餃子くんと水餃子くん
焼き餃子くんは、中華のコックさんが
じゅっ じゅわ〜
って日焼けさせてくれるんだ
はるくんの描いた絵をみて考えました!
感想数 0
文字数 198
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.23
5,338
荒野のお稲荷さん
年の瀬が迫ったある日、北海道に帰省していた智也は荒野にポツンと立つ稲荷像を見つける。そこで出会ったのは、神主やお参りに来た人々をずっと待っている九尾の狐だった。
感想数 0
文字数 5,395
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.07.11
5,339
猫と人間
文字数 14,684
最終更新日 2026.05.13
登録日 2020.06.28
5,340
1000年のラブラブラブ٩(๑> ₃ <)۶♥
そんな昔の事忘れたわい。おばあさんは言いました。
感想数 0
文字数 333
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
5,341
カヤのおつかい
こぎつねのカヤは、町で雑貨屋を営むサヤおばさんのところまで、ジャムを届けるようお母さんにおつかいを頼まれます。
初めてひとりで乗る電車に、カヤはおっかなびっくり。
果たして無事にジャムを届けることができる?
※前後編です
感想数 0
文字数 10,248
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.13
5,342
スライムのおしごと
感想数 10
文字数 144
最終更新日 2023.11.27
登録日 2023.11.27
5,343
人情タクシー 人生乗せます松本タクシー
会社倒産をきっかけにタクシードライバーとなった松本恒一。
年老いた母と暮らしながら、今日もさまざまな人生を乗せて街を走る。
喫茶さくらのママ・恵子との淡い距離感、母トメの人生訓、乗客たちの笑いと涙。
昭和の温かさが残る、人情タクシー物語。
感想数 0
文字数 12,402
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.06.03
5,344
王子さまと七色のカラス ~眠れる城のお姫さま~
お姫様が眠りから覚めない!?
王子さまの大切な人のために、
健気なカラスが奔走します……!!
☆…☆…☆
※ 小4以降の漢字(や、むずかしいと思う漢字)には、ふり仮名をふりました。
※ 大人でも楽しめる童話として書きました♪
お楽しみいただけましたら、幸いです☆*。
※ イラストは、親友の朝美智晴さまに描いていただきました♪
感想数 7
文字数 17,082
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.11.08
5,345
チョコレートの木
文字数 923
最終更新日 2022.08.17
登録日 2022.08.17
5,346
いっぱいのスープ
最新の料理ロボットT-91には、これまでの料理ロボットになかった「寄り添い機能」が搭載されている。
販売員にそう勧められた春川は、ちょうど今まで使っていた料理ロボットが壊れたこともありT-91を購入した。
これは、春川に購入された料理ロボットT-91が、彼の半生に寄り添いながら料理を作る話。
※MAGNET MACROLINKで掲載していました
感想数 0
文字数 4,200
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.06.16
5,347
忘れられたぬいぐるみの旅
うさぎのぬいぐるみ「モモ」は、大切にされていた女の子・ナナに忘れられ、ゴミとして捨てられてしまう。さまざまな人の手を渡りながら旅を続けたモモは、やがて展示された博物館で大人になったナナと再会する。長い旅の果てに、ふたりは再び心を通わせる──そんな再会とぬくもりの物語。
感想数 0
文字数 1,762
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
5,348
ふしぎなまくら
感想数 1
文字数 282
最終更新日 2020.10.05
登録日 2020.10.05
5,349
『寛解から、創作まで』
統合失調症の重度の患者である私が、夜、寛解して、それから、書き物の仕事をすることなどを、短編小説に仕上げました。上手くまとまりました。どうぞよろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 3,435
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.05.08
5,350
クリスマス・トールテイル
感想数 0
文字数 10,163
最終更新日 2026.03.27
登録日 2023.12.20
5,351
アリエルオートマタ
両手、両足は武骨な金属でできている。
物語の主人公アリエルは、便利屋に勤めていた。
時には、人の命を救うため人と共に戦場を駆け。
時には、心を救うため、作られた心で相手の心に寄り添う。
化け物が蔓延る世界では人の命は軽く、彼女のメモリーには、助けられなかった人の名が、次々と記憶されていく。
彼女の生きる意味は……一人でも多くの人を助ける事なのに……。
機械であるがゆえに忘れることが出来ず、心があるがゆえに苦しみ続けねばならない。
この物語は、そんな心を持つオートマタの少女が、命と心を救う軌跡の物語。
「……アリエル。皆さんは、私の事をそう呼びます」
機械による、ファンタジー世界でのヒューマンドラマを──是非刮目せよ!
感想数 0
文字数 33,026
最終更新日 2020.08.07
登録日 2020.07.27
5,352
君がいた日の月影
◆ 第4回ほっこり・じんわり大賞【奨励賞】受賞いたしました
応援頂き本当にありがとうございました*_ _)
***
妻に先立たれた夫と拾い猫の日常を描いた、現代ファンタジー。
【(アルファポリス様)第4回 ほっこり・じんわり大賞】参加作品です。
***
※冒頭に流血表現が含まれます。苦手な方はご注意ください
※表紙はpixabay様よりお借りし、SS表紙メーカー様にて加工しております
感想数 12
文字数 16,060
最終更新日 2021.08.26
登録日 2021.07.31
5,353
笑い話オリジナルジョーク集
気分転換にいいですよ
感想数 1
文字数 3,752
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.04.26
5,354
大正警視庁正門前みたしや食堂
時は大正。西洋文化が花開いた帝都。
警視庁中央部に赴任した若き警察官 龍彦は、正門前で食堂を営む女主人 満乃と出逢う。
満乃が作るのは、食に頓着しない龍彦をも惹きつける、ハイカラな西洋料理だった。
喧嘩っ早い龍彦と意思を曲げない満乃は、時にぶつかり、時に認めあいながら交流を深めていく。
そんな二人に、不穏な企みが襲い掛かり……。
「悪知恵働かせて搾取する野郎なんざ、荷車喰らって当然だろ」
「人の矜持を踏みつけにする無礼者に出すものはございません!」
ケンカップル(未満)なふたりの、じれじれ甘い恋物語です。
※ノベマ!、小説家になろうに同作掲載しております
感想数 0
文字数 29,115
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
5,355
はるのあと
シンガーソングライターを目指す女子高生、美咲と、美咲のバイト先の常連であり音楽教師の時生。二人はときどきカウンターで話をする程度の仲だったが、ひょんなことから二人の距離はぐっと縮まることになる。
互いをまるで友達のように感じていた二人だったが、ある日時生に届いた有名歌手からの一通のメールにより、事態は急変していく。
憔悴する時生、明かされる彼の過去。戸惑いながらも彼を支える美咲と、それを踏み潰そうとする「彼」。交錯する感情の行先を、ぜひ見届けてほしい。
感想数 0
文字数 29,711
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.06.16
5,356
スノードームに映る世界~魔法とドラゴンが存在する世界に住む外出恐怖症のアイラのお話~
訳があって外に出ることを恐れるアイラは、恋人のキリトが作ってくれたスノードームに映る世界のおやつを見ることに夢中だった。
「食べたいなぁ」と呟けばキリトが魔法を使って硝子に映るお菓子を作ってくれる。
それだけで満足していたはずなのに、ある日キリトが「見たことも食べたこともないものは作れないよ」と言い出して…怖がりのアイラが勇気を出す日が訪れる。
感想数 0
文字数 8,668
最終更新日 2019.07.26
登録日 2019.07.26
5,357
煮物屋さんの暖かくて優しい食卓
★第3回ほっこり・じんわり大賞「心ほっこり賞」受賞。ありがとうございます!( ̄∇ ̄*)
このお話は、煮物屋さんというお店で、店長の佳鳴と弟の千隼、そしてお客さまたちと繰り広げられる、暖かくて優しい物語です。
今日も訪れる常連さんたち。さて、今夜はどんなお話が紡がれるのでしょう。
感想数 16
文字数 394,438
最終更新日 2022.12.29
登録日 2020.07.11
5,358
もたもた おそうじ
感想数 1
文字数 2,692
最終更新日 2023.04.19
登録日 2023.04.19
5,359
ショタに癒されたいんです。
社会に疲れ、誰にも干渉されず静かに暮らしたいと願っていた20代独身の蒼。
そんな彼の隣に引っ越してきたのは、母子家庭の無邪気な少年・はるだった。
「おにいちゃんだいすき!」と毎日のように通ってくるはるの笑顔に、最初は戸惑いながらも、
次第に蒼の心はゆっくりとほどけていく。
ただの癒し、ただのご近所づきあい――そう思っていたのに、気づけば蒼の中には「誰にも渡したくない」という気持ちが芽生えはじめていた。
歳の差、理性、社会の目。
様々な境界線の中で、それでもふたりは“かけがえのない絆”を築いていく。
名前のない愛情が、静かに育つラブBL。
感想数 1
文字数 45,390
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.05.11
5,360
【科学者とロボット】夏の子ども
「遺産を探せ」。祖父の遺言が示すものを探し、ロボット工学者・遠(ユァン)は思い出の山に足を踏み入れる。祖父が遺した遺産とは? 近未来SF小話です。
写真家・mit【https://twitter.com/mit02bk】が2012年に発行した冊子「mitfolio #1」【http://mitfolio.blog.fc2.com/blog-entry-2.html】に書かせて頂いた短編に加筆修正したものです。mitの写真から小説を書き起こすというコラボ企画でした。
感想数 0
文字数 3,754
最終更新日 2020.12.27
登録日 2020.12.27