ミステリー 小説一覧
1,041
何故、私が.......
最近、殺人鬼が貴族の青年を中心に殺し回っていると言う噂が広まる。
貴族の青年だけを狙うと聞いていたのだが、何故か私の従者が狙われてしまい、それを目撃してしまった私は一命は取り留めたものの、足を刺されてしまった。
殺人鬼は誰?私に異常に執着して、段々とオカシクなって行く義弟?それとも........?
第4回ホラー・ミステリー大賞に応募してます。誤字が合ったら教えて頂けると嬉しいです!!
感想数 1
文字数 5,718
最終更新日 2021.03.10
登録日 2021.02.13
1,042
仮面夫婦の愛息子
ウェップ家の侯爵夫妻は誰もが羨むおしどり夫婦。しかし実態は、互いに暗殺を試みる仮面夫婦だった。
ある日、侯爵夫人の生誕パーティーで、夫、侯爵のエドウィン・ウェップが毒を飲んで倒れてしまった。
犯人は誰か。目的は何なのか。
それぞれの思いを各視点で語る中編小説。
※ミステリーカテにしておりますが、そこまでミステリー感はありません。ヒューマンドラマかな?書いてる私もカテゴリ迷子です。
感想数 1
文字数 61,018
最終更新日 2022.02.01
登録日 2021.12.24
1,043
【完結】群青カタルシス
死刑囚、浅倉潤(あさくらじゅん)
教誨師、宗胤(しゅういん)
二人の男は、三時間後に爆発する爆弾がカウントダウンを続ける部屋で、互いに向き合い座る。
宗胤は言う。
「浅倉潤さん、あなたはあなたの人生を振り返ってくださればそれでいい」
潤は死を受け入れていた。それなのに、こうして宗胤と話をする時間は無駄ではないか、そう憤る。
しかし。一見意味のないこの人生の振り返りは、潤の胸中深くに沈んだとある思いを呼び起こすのだ。
「浅倉潤。あなたは、罪人だ」
——密室。言の刃での戦いが、今始まる。
感想数 2
文字数 136,987
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.05.30
1,044
公立探偵ホムラ
公立探偵を営む穂村の元に、渡辺という青年がやって来る。破格の報酬が支払われるといういかにも怪しげな仕事を受けるかどうか迷っているという彼に、穂村はとりあえず受けたらよいと言う。穂村のアドバイス通りに仕事を始めた渡辺であったが、徐々に働き先への違和感を感じ始める。一方穂村は行方不明の甥を探してほしいという依頼を受けて──。
感想数 0
文字数 34,553
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.07
1,045
ようこそ 霊感探偵事務所へ!
ひょんなことから霊感体質になってしまった主人公が、幽霊たちと共に持ち込まれた事件を解決するお話。
感想数 0
文字数 8,538
最終更新日 2021.05.31
登録日 2021.05.19
1,046
奇妙な家族(正しいのはどっち)
家畜な家族の物語
文字数 451
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
1,047
ショートミステリー入門編1〜凶器〜
感想数 0
文字数 389
最終更新日 2021.12.08
登録日 2021.12.08
1,048
『白夜学園の呪い:鏡の向こうの守護者』
赤い手形が示す、七日目の消失。あなたは選ぶ。
## 紹介文
山間に佇む名門私立「白夜学園」に新任教師として赴任してきた高遠真琴。古い洋館の校舎、礼儀正しくも妙に従順な生徒たち、冷淡な同僚教師たち——そのすべてが、どこか不気味な雰囲気を漂わせていた。
ある日、真琴は窓際の席に座る謎めいた少女・朝倉葉月から「赤い手形」の噂を聞く。校内の古い鏡に血のような赤い手形が現れ、それを見た者は七日後に失踪するという。半信半疑だった真琴だったが、自室の窓に赤い手形を発見し、恐怖の渦に巻き込まれていく。
やがて3年B組の生徒・中村俊介が突然登校しなくなる。彼の名前は出席簿から消され、皆が「転校した」と口を揃える不可解な状況。真琴が調査を進めると、白夜学園では50年前から「身代わりの儀」と呼ばれる儀式が行われ、定期的に生徒が「鏡の向こう側」へと送られていたことが判明する。
真琴は葉月と共に真相に迫るが、校長と教頭も儀式に関わる存在だった。彼らの目的は「影の王」と呼ばれる存在を現実世界に解放すること。七日目を迎えた真琴は鏡から伸びる手に引きずり込まれそうになるが、かろうじて逃れる。
しかし、学園に潜む謎は深まるばかり。葉月は朝倉梨子の子孫であり、50年前の儀式で最初の犠牲となった梨子の魂が時折彼女に宿ることが明らかになる。白夜祭の夜、真琴は最終的な選択を迫られる——封印を強化するか、解放するか。
感想数 0
文字数 100,397
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.02.28
1,049
6面体の世界で自分探し
感想数 0
文字数 2,751
最終更新日 2018.08.14
登録日 2018.08.14
1,050
ここは猫町3番地の3 ~凶器を探しています~
感想数 3
文字数 41,405
最終更新日 2023.01.07
登録日 2022.12.11
1,051
調べるカノジョは美しい 母を失った女性 28
母を失った女性は、
殺害されるために、
遺留品整理の
カノジョに
懇願した。
感想数 0
文字数 1,935
最終更新日 2023.03.08
登録日 2023.03.08
1,052
新発売 悪魔探偵婦人 1
ふたたび
父親に告げる
いきおいだけの
小説の再会ー。
今回のスタートは、
因縁も含む
ことで!?
感想数 0
文字数 275
最終更新日 2023.12.17
登録日 2023.12.17
1,053
雪解けの前に
冬。大きな病院があるだけで他には特徴のない田舎町。ここには色々な人がいた。
幼馴染。妻を見舞う老人。研究者。そして病院から出ることが出来ない少年。
問題を抱えたそれぞれと、雪降る街で起きるちょっとした奇跡の物語。
感想数 0
文字数 107,758
最終更新日 2024.01.29
登録日 2023.12.27
1,054
影の多重奏:神藤葉羽と消えた記憶の螺旋
天才高校生・神藤葉羽は、幼馴染の望月彩由美と共に平穏な日常を送っていた。しかし、ある日を境に、葉羽の周囲で不可解な出来事が起こり始める。それは、まるで悪夢のような、現実と虚構の境界が曖昧になる恐怖の連鎖だった。記憶の断片、多重人格、そして暗示。葉羽は、消えた記憶の螺旋を辿り、幼馴染と共に惨劇の真相へと迫る。だが、その先には、想像を絶する真実が待ち受けていた。
感想数 0
文字数 21,751
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.11.27
1,055
前からなってみたかった執事になります!
前世で執事キャラにハマってしまったひなた。色々あって、執事として、謎とか色々とくかもしれません!
感想数 0
文字数 428
最終更新日 2022.07.02
登録日 2021.10.22
1,056
冷凍少女 ~切なくて、会いたくて~
21歳の青年『健(タケル)』は、未来に希望を見出せず、今日死のうと決めていた。この最後の配達の仕事が終わったら、全て終わりにするはずだった。
でも、その荷物をある館に住む老人に届けると、その老人が君に必要と言って家に持ち帰るように話す。理解ができなかったが、健の住むアパートで荷物を解くと、そこには、冷凍になった16歳の少女『日和(ひより)』の姿があた。
健と日和は、どこかふたりとも淋しい者同士。いつしか一緒に生活するようになり、心が打ち解けて行く。そして、ふたりの間に淡い『恋』が生まれる。
しかし、ある日、健が出張で外泊した時に、一人留守番をしていた日和に事件が起こる。その凄まじい光景に、健は天に叫んだ……。
切なく、儚いふたりの恋と、日和の秘密と謎、そして、あの老人『西園寺』という男とは…。
このミステリーの謎は、あなたの心の中に答えがある……。
君はなぜこの世界に生まれてきたの…?
僕はなぜ君に出会ってしまったんだろう…。
この冷たい世界でしか、生きられないのに…。
切なくて……、会いたくて……。
感動のラストシーンは、あなたの胸の中に……。
表紙原画イラストは、あままつさんです。
いつもありがとうございます♪(*´◡`*)
文字入れ、装飾、アニメーションは、miraii♪ です。
感想数 0
文字数 7,501
最終更新日 2022.02.26
登録日 2022.02.25
1,057
また!!悪魔探偵婦人 15
ある 「サイレン」の事件
その頃は、片山と婦人との
デート騒ぎの頃
その時 秘密親父が、
出した答えとは!?
感想数 0
文字数 5,034
最終更新日 2022.06.28
登録日 2022.06.28
1,058
その綺麗な目には何が映る
家系の為に執事になり、一生拘束された身のまま死ぬのが決まっているジョエリベスと
ただ空に飛ぶシャボン玉を見つめるその若き主
感想数 0
文字数 1,005
最終更新日 2022.12.09
登録日 2022.12.09
1,059
もし君がイエスと言ったら(28,000字)赤い靴11
朝の9時、コネティカット州の緊急通報の電話が鳴った。
ロボットの義足がバグを起こして、人を蹴り殺したというのだ。
殺したのは、義足をつけていたカーレン・パーマー。殺した相手は義足を作った技師のアルナス・ファーガソン。
彼女が、彼のプロポーズに「イエス」と言った直後の事故だという。
カーレンの親友で通報者の娘のドナは、カーレンの不運を嘆き、9年前のカーレンが右足を失った事故と、その時行方不明になったカーレンの母の話をする。
当時コネチカット州に出没していた連続殺人犯「ピンヒールキラー」に誘拐され、いまだに見つかっていないのだ。
やがてFBIから、最新のDNA鑑定により、ピンヒールキラーの正体がアルナス・ファーガソンであり、カーレンの血を分けた兄であると告げられる。
そして、アルナスの祖父の家からカーレンの母、ローラ・パーマーの死体が発見されたのだった!
感想数 0
文字数 27,375
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.06.22
1,060
俺はまた涙をながしていた。
こたつの中に足を入れ、ミカンを食べながらテレビを観る。
そんな週末だったが、ふとあることを思い出す。
それはあの日の出来事だった。
謎は解けるまで終わらない!
ミステリーな旅が今俺を待ち受ける!
俺はまた涙をながしていた。
感想数 0
文字数 6,657
最終更新日 2017.12.15
登録日 2017.11.04
1,061
置き忘れ
置き忘れて、置き忘れて。
感想数 0
文字数 3,512
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.23
1,062
湘南探偵倶楽部 PART-II
感想数 0
文字数 52,563
最終更新日 2023.12.07
登録日 2023.12.07
1,063
妖の館
午前零時、血の門が開き、あなたは強制的に「招待」される。妖の館が耳元であなたの真名を囁く、「生き残りたければ、まず誰を裏切るか考えろ」と。社畜の清水彰隆は無人バスに連れ去られ、漆黒の館へ。祈雨村(きうむら) の呪われた雨、古宅の幽霊、灯影寺の影が次々と現れ、死のゲームが参加者をふるい落としていく。唯一の彼女と共に九死に一生の策を尽くし、彼は“妖の館”の真相―牢獄なのか、光への鍵なのか―へ迫っていく。信頼が崩壊し恐怖が心を蝕む時、彼を支える言葉はただ一つ、「誰も信じるな、鏡の中の自分さえも」。理性崩壊のカウントダウンは既に始まった。終局まで…あなたは生き残れるか?
感想数 0
文字数 7,870
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.12
1,064
デスティニーランド失踪事件
小学校の修学旅行で、デスティニーランドに来た、
永田さんと、美作さんと、椎名さんと、井手君と、飯田君。
楽しむ五人だけれど、井手君は、余計な一言が多くて、、、
あなたはとおくに、ゆーえんちにいく
感想数 0
文字数 6,353
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.06.13
1,065
シナリーに死亡チャートを選ばせるな
トップアイドルシナリーが死なないために僕たちができること
感想数 0
文字数 7,732
最終更新日 2017.08.25
登録日 2017.08.25
1,066
世界は妖しく嗤う【リメイク前】
その日の午後8時32分にそれは起きた。
父親の逮捕──により少年らは一転して加害者家族に。
唐突に突きつけられたその現実に翻弄されながら、「父親は無実である」というような名を名乗る謎の支援者に励まされ、
──少年は決意する。
「父さんは無実だ」
その言葉を信じ、少年は現実に活路を見いだし、立ち上がる。
15歳という少年の身でありながら、父親を無事救い出せるのか?
事件の核心に迫る!!
◆見所◆
ギャグ回あり。
おもらしにかける熱い思いをミニストーリーとして、2章学校編7~9に収録。
◆皆さん。謎解きの時間です。
主人公の少年、五明悠基(ごみょうゆうき)君が、とある先生が打鍵している様子と、打鍵したキーのメモを挿し絵に用意してます。
是非解いてみてください。
挿し絵の謎が全て解けたなら、物語の核心がわかるかもしれません!
◆章設定について。
おおよそ区別してます。
◆報告
しばらく学校編続きます!
R18からR15にタグ変更しました。
◆表紙ははちのす様に描いていただきましたので表紙を更新させていただきます!
感想数 18
文字数 32,855
最終更新日 2021.01.06
登録日 2020.11.04
1,067
パンドラの箱
記憶を消したり、思い出したりすることの出来る不思議な力を持った青年が営むお店「パンドラ」。そこには、思い出したいことや、消してしまいたい恥ずかしい記憶、忘れてしまいたい過去を持ったお客様が今日も来店する。
感想数 1
文字数 7,121
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.03.12
1,068
感受の体験
幼少頃から十数年前までに実際起きた現象を書いてみました。
感想数 4
文字数 11,883
最終更新日 2026.02.06
登録日 2015.08.01
1,069
不安だらけ
はぁ、どうしたらいいのかなー
感想数 0
文字数 256
最終更新日 2016.11.25
登録日 2016.11.25
1,070
犯人が分かりません。
感想数 0
文字数 6,307
最終更新日 2019.08.16
登録日 2019.08.16
1,071
夢を見る枕
感想数 0
文字数 815
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.06.12
1,072
松山伝説
阿鼻叫喚(あほうへんかん)
感想数 0
文字数 2,947
最終更新日 2023.11.19
登録日 2023.11.19
1,073
時間だ
ある激しい雷雨の夜、街灯の少ない長い一本道を、傘をさした若い男が一人、ゆっくりと歩いて来た。男は進行方向を真直ぐ見据え、同じ歩調で一本道を進む。スーツにネクタイ姿で、髪はきれいに七・三に分けている。時計を気にしながら、男はなおもしっかりとした歩調で歩き続けた。
ふと男は、行く手に若い女の姿を見出す。こちらに背を向け、びしょ濡れの体から水を払っている。傘は持っていないようだ。思いがけぬ大雨に遭い、公園の屋根付きベンチ下に逃げ込んだのであろう。
そこで男は、驚愕の行動に出る……
感想数 0
文字数 1,764
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.08.28
1,074
Look
感想数 0
文字数 597
最終更新日 2019.12.22
登録日 2019.12.05
1,075
冤罪
電車通学での出来事に巻き込まれ、勘違いで穢された女子高生…
感想数 0
文字数 6,422
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.11.28
1,076
綾瀬警部の事件簿
綾瀬警部と一緒に事件の謎を解く殺人ラブコメ。
※このお話はフィクションです。実在の人物や施設、薬品等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 23,220
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.01.31
1,077
東雲通りの文学喫茶
♢あらすじ♢
白川詩織(しらかわしおり)は学校をサボり一人。
吉祥寺の秋は、秘密を隠しているようで、それでいて儚くて。
そんな幻想的な街並みを少女は闊歩する。
(へぇ……ここ、東雲通りって名前なんだ)
――気怠げな雰囲気を醸し出す灰色のビル群。
その中に、ひと際彼女の目を引くものがあった。
(……リテラリー……カフェ?)
『literary-café Atrare』という立て看板。
気付けばドアノブに手を掛けていて。
昼下がりの喫茶店に、彼女は溶け込んでいく。
♢登場人物♢
・白川詩織 - shirakawa shiori
15歳。高校一年生。がさつというよりは自分に無頓着な性格。
年相応の見た目に、年不相応な雰囲気を兼ね備えた……ちょっと不思議な少女。猫が苦手。
・桐谷日向 - kiritani hinata
23歳。吉祥寺の雑居ビル、その一階で喫茶店を営む店主。
お茶しながら気楽に生きたい――そんな自身の願いを叶えるために、店を開いたとか。ちなみに本の虫。
and more.
自信作です。
感想数 0
文字数 20,283
最終更新日 2024.01.30
登録日 2023.12.03
1,078
オリジナル短編集
書いたショートショートの寄せ集め。のんびり更新していきます。
感想数 0
文字数 10,215
最終更新日 2019.03.02
登録日 2018.11.20
1,079
少年
少年は知らない片親という存在を
感想数 0
文字数 672
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.16
1,080
亜彩探偵30秒ミステリー #37 絵本
感想数 0
文字数 318
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.02.01