ホラー 小説一覧
8,041
少女と少年
少女は元気になって少年と一緒に居たかった。
その為に代償を払った。
少年はそれに気が付いたけど何も出来なかった。
少女と少年はいつまでも一緒
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文字数 4,583
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.04.27
8,042
還るところのない夏の思い出の怪談集
短い、取るに足らない小説集です。ホラー……になるのでしょうか。あまり怖くはないかなぁ。日常にひそむささやかな「翳」を描いています。一遍、2000字から、長くても8000文字程度の短い話として構成しています。お暇なときにでもさくっと読んでもらえれば、うれしいです。
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文字数 25,592
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.09.24
8,043
優しいね、美穂さん-幸せな家庭に隠された闇-
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文字数 1,787
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.05.16
8,044
お清め日和〜六葉翼ホラー作品集〜
元々ホラー作品が好きな作者であります☘️これまで書き溜めたホラー作品をまとめて発表したく☘️短い作品もあれば長い作品もありますので…短編集より長編設定と致しました。作品は短編、中編、長編と様々掲載予定です☘️男性女性問わず読んで欲しいです☘️よろしくお願い致します☘️(六葉翼)
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文字数 100,254
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.06.05
8,045
禁じコトバ~逃げコトバ~
禁じコトバの続きです
文字数 299
最終更新日 2016.06.20
登録日 2016.06.20
8,046
したけさま
和歌山県山間部に存在する閉ざされた集落、白津村。民俗伝承を趣味で調べる会社員の私は、ネットで見つけた一つの書き込みをきっかけに村を訪れる。穏やかな村人たち、毎朝山へ向かって頭を下げる風習、そして「選ばれし者を山へ送る」と記された古い祭礼記録。調査を進めるうち、出生記録から何人もの人間が消えていることに気づく。これは伝承ではない。この村では今も、生贄が山へ送られている。
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文字数 9,922
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.07.20
8,047
よくわらない話
私が実際に体験した話をパッとまとめてサッと書いてみました。
小説じゃないかも…
ただの自己満です。
感想数 0
文字数 688
最終更新日 2016.10.20
登録日 2016.10.20
8,048
童貞の詩
女が分からない
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文字数 716
最終更新日 2018.05.21
登録日 2018.04.14
8,049
ホラー・不気味系の短編
感想数 0
文字数 28,807
最終更新日 2024.09.19
登録日 2018.04.18
8,050
トイレット怪談
『トイレ』がテーマのホラー短編集です。
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文字数 213
最終更新日 2026.06.21
登録日 2021.01.03
8,051
おまじない❤️レシピ
もうすぐバレンタイン。
今、巷では「恋が叶うおまじない❤️レシピ」が話題になっていた。
私は本命もいないから作らないけど、高校のクラスメイトには挑戦する人もいるみたい。
SNSでもかなり話題になっているけれど、バレンタイン当日のレシピを使った報告が、何かおかしい。
「恐怖」「チョコレート」「告白」がお題の三題噺です。
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文字数 4,633
最終更新日 2021.02.27
登録日 2021.02.27
8,052
厄流し
容姿に恵まれ、勤務先は上場企業でまだ20代後半だというのにもかかわらず役職についている男がいた。
だが彼は孤独だった。
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文字数 5,182
最終更新日 2021.04.23
登録日 2021.04.23
8,053
幽霊屋敷
私の学校には【オカルト同好会】なる部がある。
霊が出る場所に皆で行って検証するサークルだ。中には噂が嘘の場合もある。
それを調べて記事にするのだ。
今日はその為に集まった。
全員で8人。
巷で噂がある幽霊屋敷に来ている。
昼間だというのに薄暗い空。
カラスが不気味に鳴いている。
そこに入ったことで恐ろしいことが待ち受けているとはこの時誰一人としてわかっていなかった。そう、私もその一人。
待ち受けているものの正体とは?
そしてその結果…。
感想数 0
文字数 3,069
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.09.03
8,054
サヨナラ……
いつからだろう……。
使わなくなったのは。
やだったんだよね。
でもそんな日が来るなんて思いもしなかった。
それは突然に終わりを告げた。
ある言葉で。
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文字数 2,804
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.26
8,055
渋丹村
かつて地図から消えた村――渋丹村。
大学の課題としてその存在を調査することになった「私」と、教授、先輩の三人は、静かな山間の町を訪れる。町の図書館や役場を巡る中で、廃村となった渋丹村が、町の北東に広がる立ち入り禁止の森の奥に存在していたことを突き止める。
やがて一行は、森に近い場所に残された、教授の先祖の住まい――旧村田家――の存在を知る。人が寄りつかない古びたその屋敷には、時が止まったような空気と、異様な静けさが漂っていた。
巻物に描かれた奇怪な儀式の絵、夜ごと見る不可解な夢、森に引き寄せられるような感覚――
かつて渋丹村で行われていた“祈り”とは何だったのか。
そして、夢の中で見た「幸福」とは、いったい何だったのか。
忘れられた村の記憶が、少しずつ“現実”を侵食しはじめる。
添削等に一部生成AIを利用しております。
規約→https://openai.com/ja-JP/policies/row-terms-of-use/
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文字数 31,325
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.16
8,056
アジル・イマの晩餐 ―偽神の解剖録―
【メインコンセプト】
外来構文(エイリアン・コード): 人間のDNAに刻まれた、あらかじめ定められた「変異のプログラム」。
アジル・イマの信者: 自らの肉体を捨て、「外骨の民(原初の姿)」へと回帰することを望む変質者たちのネットワーク。
主人公・九条(くじょう): 冷徹な解剖医。死体の中に「人ならざる骨格」の萌芽を見つけ、世界の裏側に足を踏み入れる。
文字数 115,177
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.01.22
8,057
殺戮の天使
この作品は主人公レイチェルガードナーが記憶を失ってなぜか地下に...
さぁこれからどうなるのだろう...
感想数 1
文字数 3,899
最終更新日 2016.08.07
登録日 2016.06.20
8,058
【R15】ドス黒なずみ童話 ③ ~どこかで聞いたような設定の兄妹たちのお使い~【なずみのホラー便 第42弾】
一夜にして大人になったヘンゼルとグレーテル?『ドス黒なずみ童話』3本目
3本目は、グリム童話における”超有名なあの兄妹”が登場です!
※残酷な描写注意です。
★1本目★
【ややホラー風味な】ドス黒なずみ童話 ① ~どこかで聞いたような設定の娘とのお喋り~【ショートショート第40弾】
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/294278058
★2本目★
【ややホラー風味な】ドス黒なずみ童話 ② ~どこかで聞いたような設定の娘の眠り~【ショートショート第41弾】
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/515279614
本作は「カクヨム」「小説家になろう」「アルファポリス」の3サイトで公開中です。
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
感想数 0
文字数 10,490
最終更新日 2019.06.27
登録日 2019.06.27
8,059
世界から無視されている女の子
世界から無視されている女の子の話
※本作に登場する〜うんぬんかんぬん
感想数 0
文字数 1,084
最終更新日 2020.04.20
登録日 2020.04.20
8,060
殺人鬼ごっこ
たけしと、ゆいたちは、学校にいた。
その学校で、殺人鬼ごっこが、スタートする!
感想数 0
文字数 450
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.18
8,061
春の夜話…短編集
感想数 0
文字数 74,029
最終更新日 2026.04.05
登録日 2025.02.28
8,062
親愛なるあなたは火葬。0
感想数 0
文字数 3,532
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.23
8,063
デーモンハンティング (Demon Hunting)
はじめに
この作品を読んでくださり、ありがとうございます。
『デーモンハンティング』は、平凡な高校生・リオットが、ある雨の日をきっかけに悪魔とエージェントの戦いへ巻き込まれていくダークアクションファンタジーです。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
感想数 0
文字数 12,048
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.07.14
8,064
閲覧注意物語
感想数 0
文字数 2,056
最終更新日 2017.07.15
登録日 2017.07.15
8,065
ちょっと不気味な話(2/9更新)
感想数 0
文字数 10,008
最終更新日 2025.02.09
登録日 2019.01.20
8,066
千代紙を折る少女
感想数 1
文字数 1,239
最終更新日 2019.08.18
登録日 2019.08.18
8,067
からあげ専門店『ナゾチキ』
巷で話題のからあげ専門店『ナゾチキ』。 専業主夫でなかなか行くことが出来なかったが、妻からの許しも得て、いよいよそのからあげ屋さんに行くことに……。
感想数 0
文字数 3,836
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.05.02
8,068
【仮】きゅりオす
感想数 0
文字数 5,902
最終更新日 2025.07.16
登録日 2025.05.03
8,069
STUDYゲーム
高校2年生の堀麻衣には
人生最大のピンチが訪れていた
それは…テストオール赤点という
最大のピンチが…
このままでは留年が次のテストで
決まると言われた麻衣は
担任の中村に強制的に付けられた
特別教師の堀美砂…
果たして…彼の本性は……
彼に強制的に連れてこられた空間で
始まったのは…
まさかの死との背中合わせの勉強ゲーム…
麻衣の巻き添えを食らったのは
彼女の妹 瑠夏 彼女の親友 玲香
彼女の幼なじみ 美月
果たして彼女達は無事に脱出できるのか…
感想数 0
文字数 11,690
最終更新日 2018.01.18
登録日 2018.01.06
8,070
濡れたクローバー
五分で読めるショートホラー!
土砂降りの中車で帰宅中、信号がない横断歩道で少女が佇んでいる。
真っ赤なレインコートを着た、小さな少女だ。
横断歩道の前で停車すると、少女は横断歩道をかけていく。渡り切った少女は、こちらを振り返り深々とお辞儀をした。
「ありがとうございました」
律儀で礼儀正しい少女に、心地よさを感じた。
しかし、その後、同じ場面に二度遭遇する。少女は何者なのか?
喜びと恐怖が混じった複雑な心境を味わって下さい。
感想数 1
文字数 3,109
最終更新日 2020.10.25
登録日 2020.10.25
8,071
血まみれ少女は罪を問う
気軽に楽しんでいた心霊スポット巡りがもたらす恐ろしい結末。それは心に深い影を落とす。
感想数 0
文字数 1,436
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.15
8,072
ダークファミリー
感想数 0
文字数 1,803
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
8,073
3LDK
感想数 0
文字数 1,909
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.15
8,074
究極?のデスゲーム
気がつくと、見知らぬ島に集められた参加者たち。
黒いフードを被った謎のゲームマスターが告げる—— 「これは究極のデスゲームだ」。
生き残るのはただ一人。他の者に待つのは"ゲームオーバー"のみ。
次々に始まる試練、迫りくる恐怖、そして消えていく敗者たち。
しかし、ゲームが進むにつれて、どこか違和感を覚え始める主人公・ハル。
このデスゲーム、本当に"命がけ"なのか……?
絶望と笑いが交錯する、予測不能のサバイバルゲームが今、幕を開ける!
感想数 0
文字数 7,128
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.02.25
8,075
港町の恋標(しるべ)――君と泡沫の夢を
太平洋を望む穏やかな港町。 記憶が泡のように消えていく不治の病「泡沫病(うたかたびょう)」を患う灯(あかり)は、完璧な恋人・誠(まこと)の献身によって、静かな幸福の中にいた。
「大丈夫。君が忘れた記憶は、全部僕が覚えているから」
誠が語る「二人の思い出」だけを道標に、灯は彼を愛し、彼にすべてを委ねる。 眩いほどに純粋な愛の物語。
毎日が優しさに包まれていると感じているはずなのに、どうして心がざわつくの? 誠の瞳に映っているのは、目の前の彼女か、それとも――。
美しすぎる日々の裏側で、静かに、けれど確実に何かが狂い始めていく。
本作の舞台設定、および登場する人物・団体等はすべてフィクションです。実在の地名と同名の場所が登場する場合も、それらとは一切関係ありません。
R表記は保険です。
よく誤字りますが、後で気が付くとしれっと直してます。
感想数 0
文字数 17,588
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.02.10
8,076
シトシトト
名も知らぬ若い彼女を二階建ての屋敷に監禁して四日目。妄想を初めて行動に移した異常な男は次の段階に行こうとする。そして・・・
一話完結のショートショートシリーズ。
こちらは不定期更新です。
感想数 0
文字数 6,547
最終更新日 2017.04.21
登録日 2017.04.05
8,077
短編
短編完結
感想数 0
文字数 1,155
最終更新日 2023.03.18
登録日 2023.03.18
8,078
あの夏のトラウマ
突然だが、私の家は少し変わっている。
――「心霊」というものが、妙に身近にあったのだ。
母が、いわゆる「霊感」を持っていて、日常の中で“普通じゃない出来事”に触れることが多かった。
なぜこんな話をするのかというと、これから語るのは、そんな環境で育った私が実際に体験した出来事をもとにした物語だからだ。
ずいぶん昔のことなのに、いまだに鮮明に思い出せる。
ある意味では――「トラウマ」と呼んでもいい。
これは、現実に起きた“心霊の話”。
読むときは、「 ご注意 」を。
感想数 0
文字数 37,787
最終更新日 2026.01.23
登録日 2025.12.17
8,079
書庫――失われた原文に関する諸断章と註釈――
本作は、名も記憶も持たない「無名者」が、毎朝すべてを失った状態で目覚め、同じ問い――「私は誰か」――を反復する存在として描かれる哲学的ミステリーである。舞台は修道院的空間に擬せられた書庫と迷宮であり、彼の周囲に置かれた書物や人々、空間そのものが一種の記号体系として機能する。断片的に残された写本や注解には、「忘却は制度である」という言葉が繰り返され、彼の状態が単なる病ではなく、何らかの構造的・意図的な配置であることが示唆される。物語の中心には、失われた「原文(Textus Primus)」の探索という探偵的契機が据えられるが、無名者はついにそれへ到達することができない。やがて、彼の存在そのものが個人ではなく、記憶を喪失しつつも問い続ける「人間」という構造の象徴であることが浮かび上がる。夜ごとの断絶と朝ごとの反復を通じて、自己とは記憶ではなく問いの運動にあるのではないかという主題が提示され、最終的に「答えの不在」こそが人間の本質であるという逆説的な結論へと収斂していく。
感想数 0
文字数 3,613
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.03.19
8,080
恐怖の催眠アプリ version.2
感想数 0
文字数 304
最終更新日 2020.06.16
登録日 2020.06.16