恋愛 旅行 小説一覧
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18件
1
【R18】ドSなお姉さんと変態露出旅行
「女性向けレズマッサージを呼んでみた」の続編になります。
そちらを読んでからの方が楽しんでいただけると思います!
今回もほぼ全話プレイ中です。
変態セラピストのお姉さんと旅行へ行くことになった春花。
夜にホテルでエッチな展開は想像していたが、お姉さんは想像を超える変態さんでした。
旅行を楽しみながらも昼間から野外露出、羞恥プレイとエッチな展開に…
ナンパされた男性2人と乱交まで。
夜はもちろん、帰るまでが変態旅行。
お姉さんに責められ、ますますレズプレイにハマる春花。
レズプレイ・4p・野外露出・野外プレイ・アナル・二穴挿入・執着責め・潮吹き・失禁・中出しあり
苦手な人はご遠慮ください。
感想数 1
文字数 16,320
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.08.16
2
課長と私のほのぼの婚
冬美が結婚したのは十も離れた年上男性。
舘林陽一35歳。
仕事はできるが、ちょっと変わった人と噂される彼は他部署の課長さん。
ひょんなことから交際が始まり、5か月後の秋、気がつけば夫婦になっていた。
※他サイトにも投稿。
※一部写真は写真ACさまよりお借りしています。
文字数 21,894
最終更新日 2021.10.14
登録日 2021.08.27
3
ふたりの散歩道
同じデザイン会社で働く、憧れの先輩・水野凛。
クールで完璧、誰のことも踏み込ませない孤独な美しさを湛えた彼女に、私はずっと惹かれていた。
ひょんなことから始まった、二人きりの埼玉旅行。
東松山のやきとり、川越の風鈴、大宮の長い参道、そして雨の所沢。
旅を重ねるうちに、私は気づいていく。
凛さんが時折見せる、あの切ないほどの「自制」の意味。
私のことを名前で呼ぼうとして、喉元で言葉を飲み込む、彼女の孤独な横顔。
なぜ、先輩はそんなに悲しげな瞳で、私を名字で呼ぶんですか?
凛さんのその「心の壁」を、私の一歩で壊すことはできますか?
素直で無自覚な後輩・結衣と、自分の熱情を恐れる臆病な先輩・凛。
これは、二人の歩幅がゆっくり、ゆっくりと重なっていく、甘く切ない埼玉旅物語。
感想数 0
文字数 23,607
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.07.07
4
地球から10億光年離れた恒星でアルバイトを始めた結果
ここはとある星系にある惑星、アルデバラン。その衛星軌道上に、『スペース・ラブ』社が所有する宇宙ステーションがある。そしてこのステーションには、様々な星の生命体が働いている。
感想数 0
文字数 3,253
最終更新日 2022.11.02
登録日 2022.10.31
5
【13万字完結】結婚相手は魔王の尖兵!
敵女だって、恋をする。
異世界の「闇の地」のヒルダは、2つの世界を跨いだ移動ができる唯一の魔操師。魔王デルガドの命により、「並木真夜」という名で日本の偵察を密かに行っている。日本の文化や神話、史跡などを調査し、どのような魔術や魔物が存在するのかを調査するのがヒルダの任務である。
日本での同棲相手・松島孝介を巧みに利用し……いや、何だかんだでからかわれたり弄ばれたり愛されたりしながら、日本の「怪」を調査するため主に首都圏内の史跡やジオスポットをマツダ・NAロードスターの助手席に乗って旅するのだった。
勘違い魔操師と元関取のメディアライターが繰り広げる、日本×異世界往復ラブコメ! でも実際は日本国内旅行がメイン。何だかんだ言いながら、ロードスターに乗ってのんびりまったりする小説です。
感想数 0
文字数 132,048
最終更新日 2021.11.20
登録日 2021.11.17
6
真夏のアンダルシアに行ったら46度の炎天下でバスケをやるはめになり死にかけた話
感想数 0
文字数 15,186
最終更新日 2019.02.26
登録日 2019.02.19
7
頑張りすぎる私を、「そのままでいい」と言ってくれた人
都内の広告代理店でプロジェクトマネージャーとして働くヨウコ(32)は、仕事でも恋愛でも「ちゃんとすること」を大切にしてきた完璧主義者。付き合って2年になる恋人のケンタ(34)と、半年ぶりの連休で箱根旅行へ出かける。
分刻みのしおりを作るほど入念に準備した旅行だったが、旅先で突然生理になり、楽しみにしていた客室露天風呂にも入れなくなってしまう。自分のせいで旅行を台無しにしたと落ち込むヨウコに、穏やかなケンタは「予定通りじゃなくても、一緒にいられたらそれで大成功だよ」と笑う。
頑張りすぎる32歳の女性が、完璧じゃない自分を受け入れ、誰かに甘える温かさを知る、大人のほっこりラブコメ。
感想数 0
文字数 6,960
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.20
8
幻冬のルナパーク
まるでルナパーク――月面世界にいるみたい。
玲は、人生初めての恋の真っただ中にいた。ただ恋する相手といるだけで、あらゆるものが煌めいて、心躍るような、そんな日々。
ただ、恋した相手は同性の絵海だった。
普通だと思っていた自分が、まさか同性を好きになるとは。
絵海は、同性から恋心を寄せられることをどう感じるだろう?
そもそも恋って何?
玲は戸惑いながらも、絵海のことを諦められず思い切ってドイツ旅行に誘う。
旅の終わりに待ち受ける結末とは?
悩める恋心を精緻に描き出した物語。
感想数 0
文字数 22,646
最終更新日 2024.12.12
登録日 2023.12.30
9
2500マイルの憧れ
感想数 0
文字数 10,579
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.23
10
【完結】大人の遠足
「先生にも“遠足”ってあるんですね」
ふと、後輩の教師にそう言われたことを思い出す。
確かに、修学旅行の下見だなんて、生徒が聞けば羨ましがるかもしれない。実際には、乗り換え時間の確認や食事会場の視察、宿泊施設の動線チェックと、それなりにやるべきことはあるんだけれど。
でも、正直に言えば——この出張には少し、期待している自分がいた。
教員生活十年。慌ただしい日々の中で、今年は初めて担任業務を離れた。代わりに任された「旅行係」。肩書きは派手でも、要は段取り担当。
そして今回、その下見の旅に同行するのは、同じく数学を教えるマドカ。年齢も同じ。既婚者同士、話す機会も少なかった彼女と、四日間のペア旅。
非日常と日常の境界線をまたぐようなこの時間に、
何があるわけじゃない。ただ、何かが始まりそうな気がしていた。
まだ静かな車内、肩先に感じる安らかな寝息。
いつもと違う空気が、やけに心地よく思えるのは、きっとこの“遠足”が、大人のものだからだ。
感想数 0
文字数 8,878
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.07.15
11
きっと日本で1番長いラブレターを君に送る
18歳の秋。『私のことを小説に書いてよ』――というクラスメイトの女の子の一言で僕の平穏な日常は終わりを告げた。
『夕』という名前を体現しているかのように暗くて静かな僕は、『旭』という名前を体現しているかのような明るく騒がしい彼女にずっと振り回されながらも、彼女との思い出を小説に綴っていく。
日陰者の僕と人気者の彼女。
何の取り柄もない僕と数々の写真コンテストで賞をとっている彼女。
趣味で小説を書いているだけの僕と写真家という夢を追いかける彼女。
何もかもが違う僕たちは共に時間を過ごしていく中で、共感出来るものを見つけ、互いを理解し合い、僕たちの仲は親密になっていった。
少なくとも、僕はそう感じていた。
でも、彼女は僕にとある秘密を隠していて――
これからこの小説を読むあなたに先に忠告しておく。
この小説を読み終わった後、きっとあなたは「なんだこれ?」と苦笑するだろう。
だって元々この小説は、たった1人に読ませる為だけに書かれたものなのだから。
感想数 0
文字数 190,343
最終更新日 2023.07.14
登録日 2023.07.01
12
恋するツアコン 〜今日も旅はハプニング〜
旅行会社「トラベルリンクス」に勤めるツアーコンダクター・佐倉遼(さくら りょう)は、明るく面倒見が良いが、なぜか自分が担当するツアーでは“女性参加者との距離が妙に近づき、つい関係を持ってしまう”というラッキースケベ的なハプニングにあっていた。本人は真面目に仕事をしているつもりなのだが、旅先でのハプニング、誤解、偶然の密室、そして観光地のロマンチックな空気が、いつも“いい感じの雰囲気”を作り出し、毎回情熱的な展開に突入してしまう——
感想数 0
文字数 41,875
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.11.01
13
琉装
感想数 0
文字数 6,448
最終更新日 2018.02.28
登録日 2018.02.28
14
私と白い王子様
大学の春休み中のある日、夕季(ゆき)のもとに幼なじみの彗(けい)から電話がかかってくる。内容は「旅行に行こう」というもの。夕季は答えを先送りにした電話を切った。ここ数年は別々の大学に進学していて、疎遠になっていたからだ
夕季
https://x.gd/u7rDe
慧
https://x.gd/gOgB5
「『私と白い王子様』について」
https://x.gd/aN6qk
感想数 0
文字数 100,936
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.09.17
15
傷心旅行
感想数 0
文字数 7,076
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.08.02
16
婚約破棄から始まる世界一周!? ~楽しいことたくさんしちゃうの~
婚約破棄から始まる世界一周!?
感想数 0
文字数 928
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.06.09
17
葛木裕美の天国と地獄の旅行話
大学卒業して、幼馴染が彼氏になってウキウキの状態だったのに、
地方に飛ばされた~!
そこで、待ち構えていたのは、変すぎる入院のお爺さんこと杉並さん。
しかし、負けるわけにはいかない!
この杉並さんを早く退院させて、他の患者も退院させれば私は戻れるのだから恐らく…。
そんなラブロマンスが入っていそうな物語です。
感想数 0
文字数 7,009
最終更新日 2020.07.27
登録日 2020.07.01
18
よい子よいい世来いよ
「私」と「彼」の夜行バスでの一幕。
タイトルはあれですが、作品自体はいたってノーマルなのでご安心を。
新元号「令和」を記念した短編の恋愛モノです。
この作品を読んでくださった全ての方にとって、令和が素敵な時代となることを心よりお祈り申し上げます。
感想数 0
文字数 3,282
最終更新日 2019.05.05
登録日 2019.05.05
18件