現代文学 小説一覧

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きっとこの先の人生は暗いんだろうなぁ

主人公であるAが、様々な葛藤の中で、苦悩し、戦うという物語です。
現代文学 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 745 最終更新日 2018.10.21 登録日 2018.10.20
8,602

Born in The Japan

Born in The Japan
日本で生まれ生きていく事の辛さと、孤独な葛藤について書きました。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,758 最終更新日 2018.10.20 登録日 2018.10.20
8,603

思い出

思い出のクッキーです
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,698 最終更新日 2018.10.14 登録日 2018.10.14
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1週間後、死のうと思います

1週間後、死のうと思います
人生に疲れた。 なんて、18歳の言う言葉? 未成年だって思考はちゃんと大人。 まだまだ、って言われたらそれまでなんだけれど。 死ぬって軽く使う言葉だけど、実践してみたら、どうなると思う?
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 442 最終更新日 2018.10.13 登録日 2018.10.13
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何を見ても悲しいなら

何を見ても悲しいなら
何を見ても悲しいなら、いったいどうしたらいいのだろうか?
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 662 最終更新日 2018.10.13 登録日 2018.10.13
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「漸近線とフラクタルの矛盾」

「漸近線とフラクタルの矛盾」
ある日流星の如く降ってきた先輩に一目惚れした。 ただの夏休み手前僕にはパレットが見えた黒一色に染まるパレットが そんな色に染っている先輩が大好きです
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 1,143 最終更新日 2018.10.12 登録日 2018.10.12
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これから、ゲームをおこないます。

 そいつは、大都会東京にあるような巨大スクリーンを使って言い放ったーーーー 「俺は、宝くじを買って一等の賞金が当たりました。ですが、ある人にそっくりそのまま小切手にして渡しました」 一呼吸おき、再び喋り出す。 「そこで、あるゲームを行います。猶予は3日。その人を探しだし、その人が隠した小切手を見つけだすこと。ダミーは、100あります。101枚目が、本物です。その小切手に書かれた、キーワードを俺の作ったフォームに入力してください。正解不正解は、即座に出ます」  そいつは、徐に運動会などで見るようなピストルを取り出し、 「では、スタート!」という言葉と共に、ピストルのトリガーを引いた。  これは、現代社会を生きる者達に問いかける金というモノの在り方ーーー
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 364 最終更新日 2018.10.11 登録日 2018.10.11
8,608

僕の足は、こんなところで疲れて。

僕の足は、こんなところで疲れて。
歯車仕掛けの世界では、突然、自分だけが特別な人間に成ってしまう。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,361 最終更新日 2018.10.11 登録日 2018.10.11
8,609

NEETはNEEDされるのを待っている

ニートノセイカツヲゴタンノウクダサイ
現代文学 連載中 ショートショート R15
感想数 0 文字数 1,416 最終更新日 2018.10.10 登録日 2018.10.10
8,610

愛を唄う小鳥は

思い付いた時の詩を載せています。『渡海の向こうに』からの詩、第2弾になります。 愛しいって気持ちはふとした時に感じるような気がします。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 690 最終更新日 2018.10.09 登録日 2018.05.14
8,611

徒花

徒花
白血病を若くして患った仁は自分の死に覚悟をするが……
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,142 最終更新日 2018.10.07 登録日 2018.10.07
8,612

遠き光

遠き光
遠くに見える光。あれは何か。 それは何か。 何か分からない。 分からないけど、知っている。 いや、知らなければならなくなる。 知ることになる。知ろうとしている。 誰でも分かっている。 誰もが分かろうとしている。 気づいた人もいる。 気づきたくない人もいる。 気づかなきゃならない人だっている。 前も後ろも闇の人もいた。 前も後ろも明るい人だっていた。 様々な葛藤の中に生きる人の為の物語であり、誰しもが持つ光。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 851 最終更新日 2018.10.07 登録日 2018.10.02
8,613

生きかけ

生きかけ
重たい話を書きたいと思いました。 読んでて美味しい、ずっしりとした内容を目指しています。 あの作者の書き方に似てるなどと感想を頂けると改善していけるかと思います。 初めて書きますので、感想を是非おきかせ下さい。
現代文学 連載中 長編
感想数 1 文字数 3,425 最終更新日 2018.10.06 登録日 2018.10.06
8,614

なりたくない女

なりたくない女
ーーあんなふうにはなりたくない。 人生の色んなシーンで、そう思い続けてきた。物語は、付き合っていた彼からのプロポーズの言葉で動き出す…かと思いきや過去へ飛ぶ。 一人の女性が、過去と向き合いながら未来へ踏み出す決意をするまでの物語。 前を向くために、後ろを振り返る。そんな話があってもいいかな、と。 アルファっぽくないかもしれません…ファンタジー要素皆無の現代小説です。OLさんに共感してもらえたら嬉しいです。 ちなみに、会社の話は結構実話だったり。
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 13,159 最終更新日 2018.10.04 登録日 2018.10.04
8,615

のろし

僕という存在の狼煙 外界への交流の狼煙
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 1 文字数 13,504 最終更新日 2018.10.02 登録日 2017.11.10
8,616

野原に咲く花

野原に咲く一輪の花の不思議なお話です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,075 最終更新日 2018.10.01 登録日 2018.10.01
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宿角玲那の生涯

2017年8月。一人の死刑囚の刑が執行された。宿角玲那(すくすみれいな)。享年、二十六歳と十ヶ月。 彼女が犯した罪は殺人および殺人未遂。最終的に四人を殺し三人に重傷を負わせた。その三人は、いまだに後遺症で苦しめられているという。事件は彼女が二十一歳の時に起きた。それから何年も裁判をして、一昨年、死刑判決が確定してようやく執行されたという流れだった。 彼女が死刑になったのは、そういう法律がある以上は仕方ないだろう。四人もの人間を殺したんだから当然なのかもしれない。 ただ、それでも引っかかるものがある。彼女がこんな結末を迎えずに済んだかもしれない『if』がどこかにあったのではないだろうかと……。       筆者より。 こちらは、「ネコナマナ」に登場する宿角玲那とは別の世界線に存在した、<もう一人の宿角玲那>の物語です。中学の途中までは、<ネコナマナの宿角玲那>と全く同じ人生を歩みました。そして、ある事件が回避され、その上である出会いによってそこから先が分岐し、全く別の結末を迎えることとなりました。 こちらの宿角玲那には、救いはまったくありません。ただただ胸糞悪いだけで終わります。ご注意ください。 ただ、「ネコナマナ」の彼女が何故、生徒の悪態に平然としていられるのかというその背景がこちらにあります。 この境遇に比べれば、生徒に罵られる程度など、そよ風のようなものだったのでしょう。
現代文学 完結 長編 R18
感想数 0 文字数 120,774 最終更新日 2018.09.28 登録日 2018.08.21
8,618

派遣メシ友

 やりたいことは大学で見つけたらいいという思いで入学した泰野陽史は、実際はやりたいこともなく、ぼんやりと日々を送っている。  そんなとき、ふと目にした大学のアルバイト掲示板の隅っこに《派遣メシ友募集》という何やら怪しげなチラシを見つけるが、派遣先のメシ友たちは、それぞれに問題を抱えている人たちばかりだった。  口も態度も悪いせいで妻亡きあとは近所から孤立している、ひとり暮らしの老人――桑原芳二。  恋人が作った借金を返すためキャバクラで働いて長い、派手な年増のお姉さん――須賀彩乃。  仕事の忙しさを理由に共働きの妻に家事や育児を任せっきりにしていたツケが回り、ある日子供を連れて出ていかれてしまったサラリーマン――緒川之弥。   母子家庭で、夜はひとりで過ごすことの多い小学生の女の子――太田茉莉。  いくら飽食の時代と言われても、一緒に食べる人がいなければ美味しくない。《派遣メシ友》は、そんな彼らの心の隙間を〝誰かと一緒に食べる喜び〟で少しずつ埋めていく。  やがて陽史自身にも徐々に変化が訪れて……。  ご飯が美味しい――たったそれだけで、人生はちょっと豊かになるかもしれない。
現代文学 完結 長編
感想数 1 文字数 145,848 最終更新日 2018.09.28 登録日 2018.07.09
8,619

深い森の彼方に

私はさほど優秀でもないサラリーマン。人には言えない嗜好を持っている。 ある日帰宅途上、いつのまにか不思議なことに周りは女性だけになっていた。 そのうち、深い森に彷徨いこんでそれを抜けると思いもしないような世界に・・・ 「なろう」にR15で投稿済の作品ですが、内容微修正のうえ章立てを整理、R18で完全公開とします。 新聞小説にならって、毎朝1話づつ公開。 全体で17章、おおよそ3か月間で完了の予定です。 なお、日曜日は休刊とさせていただきます。 プロローグのあと各章タイトルは次のようになります。 第1章 一方的な仕打ち 第2章 強制労働(女子高にて) 第3章 強制労働(市街地にて) 第4章 放逐刑 第5章 出会い いったいこの国は1 第6章 新たな生活 いじめに耐える 第7章 再会 いったいこの国は2 第8章 消えていく人たち 第9章 深まる疑問 第10章 初めてのお仕事 第11章 今度は自分の意志で 第12章 また別の出会い 第13章 もう一人の指導者 第14章 思いもかけない変身 第15章 ここから出ることはもう 第16章 様々な侵入者 最終章 リーダーは誰?
現代文学 完結 長編 R18
感想数 0 文字数 160,851 最終更新日 2018.09.28 登録日 2018.05.18
8,620

信号男

信号男
誰にでもフェティシズムはある。主人公「吉田」が惹かれるもの。それは信号機であった。赤から青そして一瞬の黄に心を奪われる吉田は、信号を全て意のままにしたいという夢を持つ。吉田の奇妙な癖は徐々に自身を蝕み、ある行動を決意させる。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 201 最終更新日 2018.09.26 登録日 2018.09.26
8,621

ちょっとそこらで飛び出して

ちょっとそこらで飛び出して
「鬼退治…………飽きた。」 ある日、いつものように鬼退治を済ませた桃太郎は言った。 「室町時代から鬼退治やってるけど、流石に五百年間ずっと鬼退治をするのは半端ないっておじいさん。」 鬼退治に飽きた桃太郎、不倫されたシンデレラ、そしてクマとケンカした金太郎が現代の世界で織り成す物語です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 8,314 最終更新日 2018.09.24 登録日 2018.09.24
8,622

【短篇】 残暑の秋

とにかく面倒く、捻くれ者の少年の短篇です
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,367 最終更新日 2018.09.23 登録日 2018.09.23
8,623

芦原の時辰儀、琥珀の鮭

芦原の時辰儀、琥珀の鮭
川の中に、何かが落ちていることに気が付いた。 そこでネジレメという風変わりな青年とであった。 人ではない何かの世界を垣間見る、疲れた青年の月並綺譚。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,581 最終更新日 2018.09.22 登録日 2018.09.22
8,624

短編集

短編集
取り敢えず、短い話をまとめてみただけ 幸せ要素は基本的に少なめ
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 10,924 最終更新日 2018.09.21 登録日 2018.05.30
8,625
感想数 0 文字数 401 最終更新日 2018.09.20 登録日 2018.09.20
8,626

「死」

人が死ぬ、そんな当たり前なことが今の僕たちには、足りていない
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 407 最終更新日 2018.09.18 登録日 2018.09.18
8,627

軍人と魔女

ある日、軍人マルコムは魔女と出会うそれまで魔女は恐るべき相手であると思っていたマルコムであったが… (エブリスタに投稿していたものを改良したものです)
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 10,137 最終更新日 2018.09.17 登録日 2018.09.10
8,628

無題

空白
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 544 最終更新日 2018.09.17 登録日 2018.09.17
8,629

ガラスの向こうから

ガラスの向こうから
ガラスの向こうから話しかけてくる余命わずかの少年と自殺を失敗した少女の物語。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 637 最終更新日 2018.09.16 登録日 2018.09.16
8,630

よくある街の話

大衆酒場の帰り、近所の商店街を抜けた先にあるコンビニでタバコをふかしていたら見たことのある顔の男に声をかけられた。 「先輩久しぶりです!」 そう言った男は中学生の頃の後輩Y田君だ。 Y田君は部活動でペアを組んでいた中で仕事場の近くのスーパーのレジで働いていて、卒業後顔を会わせる数少ない知り合い。 「久しぶり。」 俺はタバコを吸う手を止めY田君の方を見た。 深夜一時のコンビニ。喫煙所にはサラリーマン二人、うんこ座りをした金髪で黒いジャージ姿の兄ちゃんが一人、そしてY田君と俺。 「そういえば自分、スーパー止めたんすよ。」 「へえ、今どうしてんの?」 俺は金髪ジャージを横目にY田君に訪ねた。 「バイト帰りっす。商店街にある焼き鳥屋でバイトしてます。先輩はなに帰りすか?」 「俺は飲み帰り。あそこに焼き鳥屋なんかあったっけ?」 更に訪ねた。金髪ジャージがたばこの灰をアスファルトに落とす。隣のサラリーマンは次に行く風俗の話で盛り上がっている。 「前ラーメン屋があったところですよ、カレーもやってた」 俺は760円のミニカレーつき味噌ラーメンを思い出しながら納得していると、金髪ジャージが口を開いた。 「そろそろ行こうぜ。」 深夜一時過ぎのコンビニ、二人はレジ袋さえ持っていない。 「アイスとかは無しな、とりあえず酒持ってこう。今日あのハゲだし」 金髪ジャージはたばこを備え付けの灰皿に捨てる。 「今は持ち歩きの灰皿とか持っとかなくちゃいけないぜ、肩身狭いしな」 そう言って立ち上がると二人はコンビニの中へ入っていった。 時間は三分もたたない内に二人は出てきた。 「コンドームとか余計だろ。絶対使う予定無いじゃん」 Y田君は言った。 「マナーだぜ、こんくらい。じゃあMの家にでも行くか」 彼らは来たときと同じようにレジ袋さえ持たずに自転車にまたがる。 「じゃあ先輩、また」 いつ来るかもわからない約束をして、俺は会釈で答える。二人は街灯の少ない住宅街へ消えていき、隣のサラリーマンは風俗の話からバンドの話になり更に盛り上がっていた。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 838 最終更新日 2018.09.16 登録日 2018.09.16
8,631

心ノ欠片

寂シイト思ッタ経験ハ無イダロウカ。 悔シイト思ッタ経験ハ無イダロウカ。 ココニ、沢山ノ行キ場ノ無イ記憶達ガ溢レテイル。彼ラハドンナ過去ヲ失ッタノダロウカ…。 ア、申シ遅レマシタ。私ハ記憶ノ案内人"ちゅぱかぶら"デス。以後オ見知リ置キヲ。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 938 最終更新日 2018.09.13 登録日 2018.09.13
8,632

満員電車の中では、よく走馬灯を見る。

満員電車の中では、よく走馬灯を見る。
現代社会の象徴とも言える、満員電車それは、本当のところ我々にとってなんなのであろうか?
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 979 最終更新日 2018.09.13 登録日 2018.09.13
8,633

狗憑き

三題噺。お題:絵本、憑依、星空
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 307 最終更新日 2018.09.13 登録日 2018.09.13
8,634

感化されやすい女の子

三題噺。お題:街中、今、バイオハザード
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 602 最終更新日 2018.09.12 登録日 2018.09.12
8,635

取材記録 009.

三題噺。お題:姿無き、コンセント、キャンディ
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,804 最終更新日 2018.09.12 登録日 2018.09.12
8,636

おもち

現代文学 連載中 ショートショート
文字数 18,731 最終更新日 2018.09.12 登録日 2018.05.31
8,637

ネコナマナ ~マナちゃんのニャオンな日常~

新進気鋭の人形作家。笹蒲池桃弥(ささかまちとうや)が親戚から引き取ったのは、人間の言葉をほとんど話せず、服を着ることさえ嫌がる、まるで猫のような少女、真猫(まな)だった。 人間としての感性を殆ど持ち合わせない彼女との奇妙な生活は、彼に何をもたらすのだろうか。       なろうで連載していた「神河内沙奈の人生」をベースにして、人物設定を大幅に変更、かつ鬱要素を大幅に削減した<ほのぼのばーじょん>です。 なるべく気楽に読めるものをと考えて再構成していきます。
現代文学 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 114,124 最終更新日 2018.09.09 登録日 2018.05.30
8,638

会話

そういう人が居るおかげで食べていける。 この小さくなった社会に感謝しないとな。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 716 最終更新日 2018.09.09 登録日 2018.09.09
8,639
感想数 0 文字数 2,603 最終更新日 2018.09.09 登録日 2018.09.09
8,640

いじめ

友達から頼まれたあることを忘れていた奈津美は、その事が原因でクラスの一部からいじめを受け始めた…。(打ち勝つ勇気より)
現代文学 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 790 最終更新日 2018.09.08 登録日 2018.09.08
9,380

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