現代文学 恋人 小説一覧
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17件
1
さんざんノーパンパンスト姿にされた腹いせにたまには彼氏にその恰好になってもらおうとする女の話
内容は題名の通りです。
感想数 0
文字数 3,697
最終更新日 2019.12.07
登録日 2019.12.07
2
ラブレター
【迷子の子どものような気持ちだった。俺だけが置き去りだった。俺の周りだけがとめどなく動いていて、俺だけがずっと同じ場所に留まっている。】
自分の前で浮気をした元カノに見立てたマネキンを解体する話です。
感想数 0
文字数 8,808
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.30
3
ろくでもない夢を見た
夢とコーヒー。
さっくり読める現代が舞台の恋愛もの、一話完結シリーズ。
各話に繋がりはありません。
感想数 0
文字数 10,264
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.14
4
川底の鍵
感想数 0
文字数 31,757
最終更新日 2015.12.01
登録日 2015.11.25
5
インスタントフィクション
400文字以下の短編でまとめられた小説集
感想数 0
文字数 475
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.09.14
6
私たちの雪どけ
感想数 0
文字数 5,406
最終更新日 2024.02.25
登録日 2024.02.25
7
都々逸(どどいつ)
都々逸を現代風にアレンジしてみました。
※都々逸(どどいつ)とは、江戸末期に初代の都々逸坊扇歌(1804年-1852年)によって大成された、口語による定型詩。七・七・七・五の音数律に従う。
【よく知られている都々逸】
■あとがつくほど つねってみたが 色が黒くて わかりゃせぬ
■入れておくれよ 痒くてならぬ 私一人が蚊帳の外
■恋に焦がれて 鳴く蝉よりも 鳴かぬ蛍が 身を焦がす
■ついておいでよ この提灯に けして (消して)苦労 (暗う)はさせぬから
■雪をかむって 寝ている竹を 来ては雀が 揺り起こす
感想数 0
文字数 1,775
最終更新日 2022.03.05
登録日 2019.04.23
8
おいしい隣人
【僕はナシに対して何の負の意識もない。勿論、命を戴く、という意味で思うことはある。けれど、じゃあなぜナシに対してだけ、それ以外の食糧以上に深い敬意を持たなければいけないのか? つまり、ジャガイモやニンジンや苺や小麦はナシ以下の存在だとでも言うのか?】
新しい食肉"ナシ"についての話です。
感想数 0
文字数 3,856
最終更新日 2025.08.27
登録日 2025.08.27
9
輝く満月の下で、あなたと。
(他サイトでレビュー4件頂戴しましたm(__)m)遠距離恋愛中の希望(のぞみ)と亮也。
二人の最後のデ―トは、ちょうど一年前のディスティニーランド。
その夜は美しい満月で、恒例の花火が上がる中、亮也は希望にとても大事なことを伝えたかったようなのですが。
結局伝えられないままとなり、亮也の仕事都合で遠距離恋愛になってしまったのです。
そんな二人は、ビデオ通話で毎夜のように会話を楽しんでいます。
そろそろ、亮也の一年の任期が終わろうとしています。
さて今宵のビデオ通話では、いったい何が語られるのでしょう?
遠距離恋愛で彼を想う胸キュンな女心を描きつつ、謎解きテイストで仕上げました。
恋人たちの会話をどうぞお楽しみください。
(この作品はカクヨム、小説家になろうにて公開中)
感想数 1
文字数 6,223
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.29
10
万愚節的日記とか(Apr.2024)恋愛編
四月一日、母が星になった日に因んで、エイプリル・フール月に何か記録しておこうと、またしても突発的に思ってしまったのでした。
本業の片手間、五分くらいで書ける妄想日記にしてみることにします。
ほぼ気まぐれです。
感想数 43
文字数 23,045
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.04.01
11
姿子は欲しいものを手に入れ、代わりに男は罪を背負って逝った
それは男にとって浮気というものではなかった、ただの気まぐれで寝ただけなので両親の呵責も悪いことをしたという気持ちもない。
後日、久しぶりに恋人の部屋を尋ねようとすると猫がいると断られてしまった、友人の猫を阿須かつて居るらしい。
しばらくして男が恋人の元を訪ねると恋人の友人がいた。
その女性は自分を知っているようだ。
姿子と言われて男は過去の出来事を思い出した。
猫の真似をする変わった女性のことを。
ある日、ふざけて窓に身を乗り出した女の体を。
感想数 0
文字数 2,730
最終更新日 2024.03.09
登録日 2024.03.09
12
【コメディ】ルーズな伝言
いろいろインスパイアされた話を作ってみましたが、どうでしょう?
感想数 0
文字数 3,458
最終更新日 2020.12.26
登録日 2020.12.24
13
偽鬼灯
関東大震災から六年が経過した昭和初期の東京にて。
震災で命を落とした青年・宗介と、その死を受け入れられずにいる恋人・千代子の最後の交流。
感想数 0
文字数 2,029
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
14
想い、くゆる。
余命僅かな志保には、鷹斗という恋人がいた。
彼はとても優しくて、毎日見舞いに来てくれる。
愛しい彼に名前を呼ばれて、笑顔を交わして、好きな本を読んで語り合う。
私は、幸せだった。
感想数 0
文字数 2,370
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.04.26
15
潮風をまとう人
アラタは物心付いた頃から、住む土地を転々としていた。故郷と呼べる場所はない。
ただ、いつの頃からかずっと二頭の水牛が現れる夢を繰り返し同じ見ていた――。
高校の寮暮らし、母の死、大学受験。そして大学で出来た恋人のナナカ……父の死は、大学生の彼には突然の訃報だった。
※「小説家になろう」「カクヨム」等にも掲載しています。
感想数 0
文字数 25,342
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.11.05
16
悠久の栞
山の風景が書いてみたくて書いた作品です。人の一生で流れる時間に比べ、雄大な自然の中で流れる時間はあまりにも長く大きい。そんなちっぽけな人の人生ではあるけれど、ひとりひとりにそれまで生きてきた記憶や想いがあり、人から人へ、親から子へと受け継がれながら時が流れていく。そんな雰囲気がお読み頂いた皆さまに伝われば幸いです。
感想など頂ければとっても嬉しく思います。
宜しくお願い致します。
感想数 0
文字数 11,972
最終更新日 2018.06.19
登録日 2018.06.16
17
君の為の物語
感想数 0
文字数 7,203
最終更新日 2023.04.26
登録日 2023.04.23
17件
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