現代文学 物語 小説一覧

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1

だれかのいつかの幸せな記憶

だれかのいつかの幸せな記憶
本当にいるかもしれない彼女の幸せな日々の記憶について 両思いのその先の日常
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 7,890 最終更新日 2026.07.09 登録日 2026.06.21
2

有効求人倍率300%超え超体育会系の専門学校!!

有効求人倍率300%超え超体育会系の専門学校!!
​「ようこそ、約束された未来(地獄)へ――」 ​有効求人倍率300%超えを誇るエリート秘書養成専門学校。 輝かしい数字の裏に隠されていたのは、常軌を逸した超体育会系の「絶対規律」だった。 ​丈わずか30センチのミニスカート。 美しくも冷徹な先輩・東雲薫による、身も心も剥き出しにされる洗礼が始まる。 ​少女のプライドが甘美に打ち砕かれていく、過酷でフェティッシュな官能ストーリー。
現代文学 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 2,798 最終更新日 2026.07.09 登録日 2026.07.09
3

妻と浮気と調査と葛藤

 妻の浮気を疑い探偵事務所に調査を依頼した男。  果たして妻は浮気をしているのか?葛藤を繰り返し何を持って自分を納得させるのか?そんな話です。  隔日連載  全15話予定  ちなみに完全フィクションです。  勘違いしないようにして下さい。
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 23,101 最終更新日 2023.10.17 登録日 2023.10.10
4

使われなくなった井戸

徘徊が趣味になった私は、マンションとマンションの間に細い道を見つけた。 その先の廃家の井戸から、男の歌声が聴こえた。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,279 最終更新日 2025.09.15 登録日 2025.09.15
5

輪舞曲(ロンド)

並木冬子は、二十五歳。商社に勤務して三年のOLだったが、上司のセクハラに、耐え兼ねて退職した。 そんな不遇の冬子に、出版社の編集部に勤める叔父から、ある有望な作家の秘書をしてくれと依頼される。 迷う彼女だが、背に腹はかえられず引き受ける。 作家の名は、副島龍三。三十六歳。 長身で痩せていて、従姉妹だという美少女と車椅子の少年と暮らしていた。 しばらくして、龍三の大学時代の恋人だった、流行作家、冴島奈緒子も同居することになり、今まで会ったこともない他人同士が、一つ屋根に同居することによる様々な人間模様。 冬子の奮闘が始まる。
現代文学 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 61,739 最終更新日 2024.09.15 登録日 2024.06.14
6

短編集:人間憐情

短編集:人間憐情
タイトル通り、ヒューマンドラマの短編集です。 作品が出来あがり次第投稿していきます。 もしこの短編集の中の短編がシリーズ化した際はまた別作品としてその作品を公開しますのでその作品が非公開になる可能性も充分にあります。 不定期更新になると思われますのでお気に入り登録推奨です。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 11,241 最終更新日 2023.08.12 登録日 2023.03.12
7

流布

------------------------------------------------------ 「芥木賞、第一次選考結果発表!」 芥木賞の第一次選考会が五月一日に山の上ホテルで開催された。本年は応募された作品のうち書類選考に通った作品が十篇あり、選考委員が協議した結果、三編が候補として選考された。芥木賞選考委員会の発表によると、今年の応募作品は全般的に無難な作品が多く、選考の観点をどこに置くかが議論の中心となったようだ。“選考に残ったのは三編ですが、そのうち二編は委員の意見が分かれて選考に苦労した”と三河委員長がコメントした。残る一編は全委員が絶賛し、早くも芥木賞決定の様相を見せているらしい。このあと、五月二十二日に同じく山の上ホテルで最終選考会が開催され、その場で本年の芥木賞が決定する。 ------------------------------------------------------ 今年の芥木賞は誰の手に?! 候補作品の中で頭抜けた評価を受けた作者は男が勤める会社の社員?日を追う毎に自分に向けられる視線が増え、遂には同期社員から「お前なんだろ?何で素性を隠しているんだよ」と言われる始末。一体何が起きている? 男は芥木賞とは無縁の生活をしていた。ところが自分の情報を勝手に流布され、気がつくと芥木賞の有力候補作家になっていた。戸惑いながらも様子を見ていた男が受賞決定後に見たものは? ある日、唐突に自分の人生がまるっきり異なる線路の上を走り出した時、今まで勤めていた会社はどのような反応を示すのか。家族は何を感じ、何を考えるのか。新たな線路の上にはどういう人間が現れるのか、味方なのか敵なのか。意図せずに変更された人生に翻弄されながらも歩みを続ける男が辿り着いたそこにあったものは・・・。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 167,146 最終更新日 2025.06.29 登録日 2025.06.29
8

黒髪断ちて、入りし人生(みち)

普通の主婦であった小牧恵美子はひょんなことから座禅会に通うようになった。夫の浮気もあり人生の生きる道を失いかけていた恵美子の支えになったのは座禅と仏の道であった。日に日に募る仏への思いに、恵美子は得度を決意する。
現代文学 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 15,677 最終更新日 2019.10.29 登録日 2019.10.27
9

僕は病院に君の墓参りに行く 改良版 

我が子と自分自身の命を天秤にかけ 我が子を選択した妻を 心の中で殺してしまう。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 9,715 最終更新日 2019.12.21 登録日 2019.12.21
10

死のまわりー私

死のまわりー私
死のまわりシリーズ 1/3話。 死は誰の身近にありながらも、遠い世界。 死に向かっていくまでのそれぞれの物語。 本当に生きてることを実感できるのは、死の直前なのかもしれない。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 7,407 最終更新日 2019.07.01 登録日 2019.07.01
11

短編小説「大獅子(=おおじし)になってしまった株式投資家」

短編小説「大獅子(=おおじし)になってしまった株式投資家」
「この世は殺し合い」だという理論をもとに人が連続殺人するとこうなった。
現代文学 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 1,242 最終更新日 2022.03.23 登録日 2022.03.23
12

私だけの世界

変わらない日常を愛する真奈は、平凡な幸せを享受していた。あの少年が現れるまでは――。「もしかして、気づいてないのか、お前。この世界が現実じゃないってことに」。この世界が現実じゃない? そんなはずはない。信じない真奈だったが、少年の言葉を聞いてから、自分の日常に不穏な空気が漂う。真奈の周りでも、上手くいっていた日常の歯車が徐々に狂っていき……。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 58,511 最終更新日 2021.10.03 登録日 2021.09.27
13

ラン

小説 文学
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,523 最終更新日 2024.04.05 登録日 2024.04.05
14

チョコレート

チョコレート
チョコレートにはほろ苦い物語がある。ある島で戦争が勃発した。戦争に巻き込まれた島民たちは、たくさん死んだ。兵士も死んだ。でも、いいこともあった。死んだ兵士を身ぐるみ剥がせば、金になった。それにチョコレート。チョコレートは甘い。チョコレートはおいしい。チョコレートは楽しい。そして、ちょっと切ない。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 4,075 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
15

遍路で食べたスイカの物語

大学生の僕は、周囲の人たちと溶け込む事ができない存在に気がつき、何と無く四国の遍路を歩いた。素敵な女性と会話をするうちに、僕の心には何かが訪れた。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 3,966 最終更新日 2021.08.12 登録日 2021.08.12
16

諭吉の旅

時代は現代、一枚の一万円札として生を受けた福沢諭吉。 一万円が様々な人々の手に渡っていく中で、その人間模様が福沢諭吉の視点で語られていく。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 15,252 最終更新日 2022.07.31 登録日 2022.06.29
17

思い出の日記

思い出の日記
『魔法のiらんど大賞第1回:2007年度ジャンル賞:純文学』受賞作品。2010年には、読売新聞地方版でも紹介されました。 命とは? 生きるとは? 家猫・健太と野良猫・クロが織り成す、幸せとは何かを探す、命の物語。 『お前、幸せか?』
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 70,833 最終更新日 2023.08.11 登録日 2023.06.17
18

風の向こう側

風の向こう側
ママは死者が乗る列車をホームで待ち続けていた。ホームは果てしなく長く、その果ては闇の中に消えていた。ホームには一台の電話が設置されている。それは下界の自殺志願者と繋がる電話。電話が鳴った。ママは自殺志願者に、死を選択させることも、生きることを説得することもできるのだった。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 8,632 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
19

イカシナプス

イカシナプス
私の住む星はすべてが満ち足りて、すべてが通じ合い、悲しみも痛みもない完璧な世界だった。 私はその世界から、この世界にやってきた。 すべてが未完全で荒々しい黒い世界。 私はそこで孤独を知った。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,594 最終更新日 2019.07.01 登録日 2019.07.01
20

私立古賀裕人文学祭応募作品集

 時給一万円の文学祭。 「一時間で書き上げた文章、優勝したら一万円」。  テーマに沿って一時間で書いて出す!  全て一時間で書き上げるアンソロジー(になる予定)。  必然的に、一話は短め。  文章は読みやすく、さらっといけます。  文学祭が開催される時期だけの不定期更新。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 8,562 最終更新日 2025.12.16 登録日 2024.05.30
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職業、異世界言語翻訳家

現代に突如もたらされた異世界の文学たち。異世界言語翻訳の仕事をする青年の話。 ※※※もしも異世界の本が現代にもたらされたら? ……というわくわくする設定で書いてみました。※※※
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,154 最終更新日 2022.08.30 登録日 2022.08.30
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蕾の花

蕾の花
幼少期から父に殴られて育ち、自分の意思をなくした黒崎流奈。 「愛」とは何かを探すために物語を貪る久保明日香。 誰よりも早く走り続けたい、陸上部の辰野満里奈。 幼い弟妹たちのために夢を諦め就職を目指す松阪希美。 それぞれが想いを抱えて過ごす高校生活最後の1年。たくさん遊んで、勉強して、悩んで。少女たちの葛藤を描いた青春群像劇。
現代文学 完結 長編
感想数 5 文字数 99,855 最終更新日 2020.06.30 登録日 2020.05.30
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都会の話・乾いた街にほんの少し潤いを

都会の話・乾いた街にほんの少し潤いを
現代の童話のような、ショートショートです。オーヘンリーのような懐かしい世界をどうぞ。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 30,054 最終更新日 2021.12.13 登録日 2021.06.08
24

眼鏡をはずしたら

眼鏡をはずしたら人生が変わった!
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 1,085 最終更新日 2023.04.03 登録日 2023.04.03
25

死のまわりーじいさんとばあさん

死のまわりーじいさんとばあさん
死のまわりシリーズ 2/3話。 じいさんとばあさんは何百年と二人で生き続けている。 庭の桜の古木とともに。 永遠につづくと思われていた生活にも終わりはあった。 死についてのファンタジー。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 4,110 最終更新日 2019.07.01 登録日 2019.07.01
26

あなたと、「またね。」って言えたら。

あなたと、「またね。」って言えたら。
「人との別れは人を強くする。」果たして、本当にそうでしょうか?  生ぬるい現実を突きつける、純文学。      デートの最中、突然に彼女が倒れた。 「あなたは、大切な人と別れたことがありますか?」 「そう、考えたことがありますか?」  人生において、いつかは考えなくてはならないテーマ、「人の死」。残酷で、凄惨な現実をあなたに。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 4,390 最終更新日 2024.09.25 登録日 2024.09.25
27

短歌集『虚仮の轍』

短歌集『虚仮の轍』
過去さまざまな短歌賞、和歌賞での受賞作や、雑誌などに掲載してもらった短歌なども含めて構成していく予定です。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 2 文字数 16,207 最終更新日 2025.04.16 登録日 2019.11.05
28

鳥
僕は鳥なのだ。僕は羽ばたこうとするが、長い足がそれを妨げる。僕は長い足とともに旅に出る。僕の夢は大空を羽ばたくことだ。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,426 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
29

花になった貴女へ

ある日、少女は花になった。
現代文学 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 2,874 最終更新日 2024.11.27 登録日 2024.11.27
30

すずめ

すずめ
私は主体性がないってよく言われる。 自分の意見をはっきり言わないで、人に流されてばかりだから、きっとエイズにかかってしまったのだ。 頼まれると嫌といえない。客の要求するプレイはどんどんエスカレートしていく。 私は嫌と言えない。言いたいのかもわからない。 私はすずめのように大衆に紛れて、生きている。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 8,006 最終更新日 2019.07.01 登録日 2019.07.01
31

クロノカレー

クロノカレー
僕はカレー専門店の店長だ。僕の作るカレーは暗黒のように真っ黒い。僕はそのカレーを17年煮込み続けている。その間に僕は恋人を殺し、大学のサークル仲間を殺し、新しい恋人まで殺してしまった。黒いカレーにはそんな彼らの亡骸と残された思いが溶け込んでいるのだ。そのカレーを求めて、連日、僕の店にはたくさんの客が訪れる。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 6,850 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
32

ドーナッツ

ドーナッツ
僕はドーナッツが大好きだ。僕は家族から追いやられ施設に入れられる。でも、家族はつながっている。ドーナッツのように。ドーナッツの上を歩いていれば、いつかは元に戻ることができる。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,326 最終更新日 2019.07.14 登録日 2019.07.14
33

きりん

きりん
きりんは僕の通う店にいた。「首が長いからきりん。そう覚えてね」彼女は言った。彼女の願いは叶えられた。けれど、願いが叶い過ぎた彼女は不安を抱えている。彼女は心配のあまり深刻な不眠症だった。僕は間もなく死を迎えようとしている。築き上げた莫大な財産に意味がなくなるのだ。最後に僕らが望んだのは、ささやかなもの。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 7,375 最終更新日 2019.07.09 登録日 2019.07.09
34

青空に届くまで 完結編。あとがき

青空に届くまで 完結編。あとがき
青空に届くまで 完結編。のあとがきです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 236 最終更新日 2019.07.26 登録日 2019.07.26
35

カンガルー

カンガルー
結婚は難しい。僕は彼女にプロポーズをした。彼女は僕と結婚をしたくないわけじゃないらしい。でも、したいわけでもないらしい。女は未知の生物だ。かわいい顔をして何を考えているかわからない。結婚生活、それは未知の生物との限りない戦いだ。僕はその権利を勝ち取るため、カンガルーに会いにいった。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,224 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
36

【完結】古ぼけた時計

車内放置で赤子の時命を落としたひなこ。生まれ変わった彼女を待っていた世界とは。
現代文学 完結 短編
文字数 16,467 最終更新日 2024.09.03 登録日 2024.08.21
37

どんな人も

どんな人も
だれだって 問題はある なにもない人なんていない 何かあっても見せていなかったり気づかないだけ だから あなただけじゃない みんな困難を抱えている 辛いことも 長いよるも きっといつか 過去になる 未来のために 生きたい その為に 今を この時間を あきらめないで 捨てないで すこしの希望と 勇気で 乗り越えた先に しか見えないものがある 拾って すくって 明日をいきて 太陽をみよう どこかに一緒に太陽をみている 人の存在を信じて さあ 前をみて 深呼吸して あとは 自分らしくやるだけ
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,587 最終更新日 2026.07.05 登録日 2025.08.26
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ドット

ドット
私は体に水玉の模様を持っている。それは「彼」がつけてくれたもの。その水玉は私を自由にする。私は自由な夢を見る。夢の世界はリアルなのに、現実はぼんやりと像を結ばない。でも、私はここに生きている。私はここで彼を待っている。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 3,432 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
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昭和少年の貧乏ゆすり

迫り来る「2025問題」ーー超高齢化社会。いろいろと複雑な事情が絡んでくるようです。 ここまで生きてきた・・・・・・こんな感慨に耽るとき、決まって遠い昔のこと、子供のころの情景が頭に浮かんできます。 戦後の昭和時代を「少年」として歩んできた事実。あれから何十年も過ぎているのに、その時々のシーンを昨日のことのように思い出せる不思議。 これは一風変わった少年記です。 団塊世代あたりの人たちに、その懐かしさを共鳴・共感してもらいたい。 令和をいく若い人には貧しさ豊かさの、今の時代との違いを嗅ぎ取ってもらえれば、の思いです。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 41,513 最終更新日 2024.04.08 登録日 2024.02.10
40

今があるから

クリスマスに予定のない女性にカレシができた。 クリスマスの予定も埋まり、しあわせな日々を過ごしていたが......。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,372 最終更新日 2022.12.24 登録日 2022.12.17
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アルファポリスの現代文学小説のご紹介

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