児童書・童話 月 小説一覧
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20件
1
夜は月が輝く話
これは月村綾香と太陽朝日が月と太陽のかがやきの魅力を交換日記で紹介する話見ても見なくても構いません
感想数 0
文字数 1,084
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.27
2
月
月に関する、のほほん系の詩です。
2020.2.17
感想数 0
文字数 335
最終更新日 2021.05.05
登録日 2021.05.05
3
銀河ラボのレイ
月うさぎがぴょんと跳ねる月面に、銀河ラボはある。
そこに住むレイ博士は、いるはずのない人間の子どもを見つけてしまう。
子どもは、いったい何者なのか?
子どもは、博士になにをもたらす者なのか。
博士が子どもと銀河ラボで過ごした、わずかな時間、「生きること、死ぬこと、生まれること」を二人は知る。
素敵な表紙絵は惑星ハーブティ様です。
感想数 0
文字数 11,989
最終更新日 2019.02.26
登録日 2019.01.25
4
つきあたまさん
感想数 0
文字数 3,208
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.20
5
月夜に秘密のピクニック
日常生活の中に潜む、ちょっとした不思議な話を集めたショートショートです。
「月夜に秘密のピクニック」では、森で不思議な体験をする子供達。
「不思議な街の不思議な店主」では、失恋した少女と不思議な店主。
「記憶の宝石箱」は、記憶を宝石に封じた老人と少年というお話です。
文字数 8,979
最終更新日 2024.06.29
登録日 2024.06.27
6
郵便屋さんと月の王子様
感想数 2
文字数 30,187
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.07.31
7
月夜のフクロウ
感想数 0
文字数 5,026
最終更新日 2025.08.02
登録日 2022.11.30
8
野ねずみキーニと月の旅人
野ねずみキーニは森に棲む小さな生き物。彼らが住む森は大変な危機に会っていた。作物が育たない不毛の土地となっていたからだ。とうとうねずみたちは森を捨てる覚悟をした。そんな中、キーニは自分たちの住む場所を捨てるなんてとんでもないと反対していた。そしてひとつの計画を立てた。それが自分自身を絶望へと追い込むことになるとは思いもしないで。
※小説家になろうにも投稿しています
感想数 0
文字数 10,165
最終更新日 2018.05.20
登録日 2018.05.20
9
月からの招待状
小学生の宙(そら)とルナのほっこりとしたお話。
🔴YouTubeや音声アプリなどに投稿する際には、次の点を守ってください。
●ルナの正体が分かるような画像や説明はNG
●オチが分かってしまうような画像や説明はNG
●リスナーにも上記2点がNGだということを載せてください。
声劇用台本も別にございます。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
感想数 1
文字数 1,903
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.28
10
囚われた姫
私は自由。いろんな場所へ行って、いろんな物を見る。
この広い世界で、ひと所に留まるなんて勿体無い。
いつか、全ての場所へ行き尽くすまで、私は飛び回る。
感想数 0
文字数 2,084
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.06.26
11
青い魚のものがたり
感想数 0
文字数 975
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.28
12
「月を抱く少年 ~ほうき星とわたしの回顧録~ 」
宇宙の童話ファンタジー物語です。
感想数 0
文字数 3,262
最終更新日 2024.08.27
登録日 2020.11.13
13
ビギニング・ムーン
1966年ーーー
ある国には色んな伝説の動物や生き物が暮らす自然豊かな地・シャンパーカーンがある。
このシャンパーカーンにはイースターバニーの古くから月のウサギが生息する。
イースターバニーのオスのボップは毎年恒例の正月でのもちつきがある。そのもちつきに仲が悪いピクシーを誘いたいとボップは、言い、ピクシーの住むエルダーの森にいくことにする。
ボップはピクシーを誘うことができるのか?
感想数 0
文字数 23,552
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.01.14
14
黒ウサギの雲の向こう
昔々の森のなか。そこには世にも不思議な、人語を話すという黒ウサギが住んでいました。
そのウサギは森で唯一の黒い毛をもち、ほかの白うさぎ達からはからかわれ、忌み嫌われる対象となっていました。
黒ウサギは、一匹ぼっちで過ごす毎日でした。
ある日、人の言葉を使っているところを悪知恵の働く白うさぎに見つかってしまった黒ウサギは、その白うさぎから「仲間になってほしい」との誘いを受けます。
しかし、白うさぎ達の仲間になるための条件というのは、村から食料を盗むために黒ウサギに人語を話す特技を使って村人を騙してほしいとのことでした。
人語を話す特技を悪用することに腹を立てた黒ウサギでしたが、反面いつも孤独という寂しい時間を過ごすなか、ずっと仲間という存在を欲していた強い思いもありました。
黒ウサギは悩んだ末、嫌々ながらも白うさぎの条件を飲むことにしました。
村での盗みを終え森への帰路につく道すがら、黒ウサギはある家で目の見えない若い女性、トツナと出会いました。
その女性にウサギの姿を見られる心配がないと安心した黒ウサギは、得意の人語を使ってトツナと会話をしてみることにしました。
時間を忘れ、トツナが知りたがっている『色』についての話をしているうちに、黒ウサギは、段々と心にかかっていた雲が晴れていくような穏やかな気持ちを感じていました。
それからも黒ウサギは、村人や白うさぎ達の目を盗んでは、たびたびトツナに会いに行くようになりました。
そんなある日、村で盗みを働くウサギ達がいるという噂をトツナは耳にすることとなりました……
森で孤独な生活を送っていた黒ウサギと、目の見えない女性トツナとの交流を描いた作品となっております。
つたない文章で紡いだ物語ではありますが、どうかお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 43,650
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.11.27
15
泣き虫の小鬼、オニオンくん
生まれつきみんなより角の数が多いオニオン君。さいきん角の事でからかわれることが多くなってきました。学校の豆入れチームの仲間からも、去年の豆入れ大会で自分の角に豆が当たって点を入れられてしまったことをいまだにからかわれて傷ついています。
ある日学校からの帰り道、不思議なおじいさんと出会います。おじいさんは『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』がもうすぐ見られるよ、と教えてくれます。オニオン君はお母さんにそのことを伝えようとしますが、逆に知らない人と話すなんて、と叱られてしまいます。
豆入れ大会に向けて、練習にも熱が入るなか、先生から今年のカゴ鬼はオニオンくんとわたさんにやってもらえないか、と話を向けられて戸惑います。
実は先生は、二人の様子を観察していて色んな事を考えていたのです。
豆入れ大会の前の日に『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』が出て、「角に豆が当たりませんように」とお願いするオニオン君。
豆入れ大会当日はいいお天気に恵まれて絶好の豆まき日和です。
小鬼村豆入れ大会の始まりです。
ちょっと不思議な小鬼の村の世界を描いてみました。
感想数 0
文字数 7,436
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.02.13
16
月の鍋
孤独な食事。満月はかつて家族と囲んだ鍋を思わせて……。
感想数 0
文字数 602
最終更新日 2018.06.14
登録日 2018.06.14
17
①『るなとお月さまの物語』〜るなとお月さまシリーズ〜
ある小さな村に住む、るなという少女がいました。星空を見るのが大好きで、毎日窓辺から、お月さまを見ていました。ある満月の夜のこと。るなは、月にささやきました。
「ねぇ、、、お月さま、、、。優しい笑顔になるお話が、聞きたい、、、」
かつて恐れられていた龍が、心優しい存在であったことが明かされ、人々を救うために力強く行動する様子が描かれます。龍の優しさと助け合いの力が、るなと村人たちの心を癒やし、絆を深めたのです。
感想数 0
文字数 903
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.05.09
18
ブルームーンはそこにいる
感想数 0
文字数 580
最終更新日 2018.10.28
登録日 2018.10.28
19
月
感想数 0
文字数 514
最終更新日 2020.10.08
登録日 2020.10.08
20
②『星の魔法使い〜るなとお月さまシリーズ〜』
小さな町の片隅に住む、
るなは、幼い頃から夜空の星に憧れを抱いていた。
ある日、星の魔法使いから、満月の夜に願いが叶うという話を聞いたるなは、人々の絆を願う気持ちを込めて、その夜に願いをかけた。
魔法使いから授かった特別な魔法の粉を手に、
るなは町中に散りばめ、人々に優しさと思いやりの心を広めていく。
やがて、町は憎しみや争いのない穏やかな場所へと変わっていき、るなの願いが実現されていく。
最終的に、
星の魔法使いとの再会を経て、るなは自分の力が町の変化につながったことを実感し、これからも人々への思いやりの心を忘れずに
生きていこうと決める。
今では、満天の星空を見上げるたびに、
るなの心は幸せな安らぎに包まれていくのだった。
感想数 0
文字数 1,522
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.06.11
20件
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