夢 小説一覧
601
YUME
夢って大体こんなんだよね、と共感していただければ嬉しいです。
602
虚空の世界
1人の人間が眠ると虚空の世界へと繋がってしまう話
603
ふたりでひとつだけの光
高校生の羽島鈴は、容姿に自信がなく、周囲からドジだと揶揄われている。
母親が一流女優であることもあり、自分に自信が持てずにいた。
そんな鈴が出会ったのは、ケーキ屋の前で試食を振る舞う男の子、中原綾人。
鈴は綾人の屈託のない笑顔に惹かれ、綾人の夢を応援するが。
二人の間に待ち構えていたのは、絶望的なまでに高すぎる壁だった。
希望の光を失う鈴と綾人は、
ふたりでひとつだけの光を、探しに行く。
604
花火の木
主人公のあなたは幻の木「花火の木」を求め世界を旅する……旅の中で自分を知るあなたの運命は…?
605
夢の話
私が見た夢の話
語彙力がありません。日本語がおかしいです。
606
気になる夢の夫
不思議な夢を見たゆかりという高校生のお話。
実は、このお話は現在進行系で作者の日常を元に作っています。ですが、お話を面白くするため、少々脚色しています。ご了承ください。
主人公…私(ゆかり)
夢の夫…海くん(クラスメート)
友達
まゆ…別の高校に行った親友
ほの花…同じクラス
花菜…部活とクラスが一緒
先生
足立先生…担任兼顧問
クラスメート
玉木くん…部活も一緒
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外夢
少女はその日、突如異変に巻き込まれた。
濁流、電撃、謎の黒スーツの男。
様々な苦難の果てに、彼女はどのような結末にたどり着くのか。
彼女の運命やいかに。
※本作は友達が実際に見た悪夢に脚色等を加えて作品化したものです。
そのため、設定の荒い面が多々ありますがご了承ください。
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真夏の奇妙な体験
忙しい毎日を送っているサラリーマンの主人公。ふとしたことから子猫を飼うことになった。その日から奇妙なことに、自分の希望が叶い始めた。猫のおかげなのか、偶然なのか…主人公はたいして気にもとめていなかったのだが…
609
恍惚な夢
私が見た夢の話です。
体育の授業の帰り、図書室に一番近い教室で友人が刺されて腹部から血を流していた。
ありえない状況にありえない空気、そこにわたしは興奮を覚えるのであった。
登場人物の奇妙さと私の友人に対する愛の捧げ方。
すべてがぼんやりした夢の中、でも異様にくっきり、はっきりと覚えている情景。
覚えている限りの情報を書きました。
610
ユメ。売買
「ユメ。僕に売ってくれないかい??」
そう語り掛けてきた彼は現実にいるそこら辺の大人とは違って美しくどこか怪しさをまとっていた。
611
一緒に空を見よう
幼馴染の優香と拓真。二人の夢は『空を飛ぶこと』。
父親の転勤で離れ離れになってしまった二人だが、幼い頃に交わした約束を胸に別々の道を歩み出す。
612
快晴と風船とコバヤシ
全力でおバカなことに挑む男子高校生たちが読みたい方へ……
こちらのお話は三題噺のお題メーカー様に出していただいた三つのお題、「晴れ」「風船」「バカな記憶」を使って書かせていただきました。 空を飛ぶことに憧れる主人公、汗と涙、そしてコバヤシ……。青春のしたたりを感じ取っていただけたら嬉しいです。
613
薫陶の教室
『私は、学びを授けたい』
教育に憧れを抱く少女の輝きとジレンマの物語。
教育のあるべき姿を追い求める高校生の決して青くない〝青春〟
614
FDR
良太は7月21日の夜、ラジオを聞いていると、突然悲鳴や警報音が流れ、何かにぶつかる音が流れてきた。FDRとは『フライト・データ・レコーダー』の事です
615
虚構(ゆめ)と現実の区別ぐらいつくわい、馬鹿野郎!!!!
2020年代後半、あるハイテク企業が寝ている際に見る夢で映画やドラマを配信する技術を開発した。
しかし、アメリカでのテスト視聴を行なった性別・人種・出身地全てが正反対の2人は……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」に同じモノを投稿しています。
616
未完成
[貴方はどんな夢を見ますか?]
主人公仁科未知は物心ついたときから夢を続けて見ることの出来る特異体質だった。
その夢はいつも学校の入口から始まる。どこの学校で小中高どれなのかもわからないが、ただ一つわかることは、夢の中で自分が死なないと目が覚めないということ。
未知はその夢によって、鬱を発症するが同じ境遇の友達を見つけ原因を突き止めるためにゲームを進んででおこなうようになる。
617
たっくんのひみつ
たっくんが想いえがいた初めての夢のお話
618
ちょっとエッチなお店の話
今の自分に悩みつつ生きる青年。無難という名のレールの上を走って来た青年が諦めかけていた夢。レールから外れる決心をさせたのはちょっとHで奇妙なお店の女性だった。
619
赤服のサンタクロース
これは子供たちに夢と希望を与えるサンタになることを夢見る男の話
620
霧の岸で
霧深い川辺で不思議な男と言葉を交わすうち、語り手はいつの間にか自分が何者であるかを見失っていく。
621
【完結】素敵な夢をプレゼント!
今日はどんな夢を見ようか、眠るのが楽しくなるような、そんなお話。
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――賽櫻神社へようこそ――
賽櫻神社≪サイオウジンジャ≫へようこそ――。
参道へ入る前の場所に蝋燭があるので、そちらをどうかご持参下さい。
火はご用意がありますので、どうかご心配なく。
足元が悪いので、くれぐれも転ばぬようお気をつけて。
参拝するのは夜、暗い時間であればあるほどご利益があります。
あなた様が望む方はどのような人でしょうか。
どうか良縁に巡り合いますように。
『夜の神社に参拝すると運命の人と出会える』
そんな噂がネットのあちこちで広がった。
駆け出し配信者のタモツの提案で、イツキとケイジはその賽櫻神社へと車を出して行ってみる。
暗いだけでボロボロの神社にご利益なんてあるのだろうか。
半信半疑でいたが、その神社を後にすればケイジはある女性が何度も夢に現れることになる。
あの人は一体誰なのだろうか――。
©霜條
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シトゥルスヌーの機関車
街中で耳に飛び込んで来た「シトゥルスヌーの機関車」という言葉にオレは惹かれた。一体どんな機関車なのだろう。
そもそも、現代の世の中に機関車なんてそう走っていないじゃないか。
何処に行けばそれを見れるんだろう。
オレは探し求めた。
この作品は、ある日、夢の中で海の上を走る蒸気機関車を見掛けた事から着想を得たホラー短編小説です。
現実でも恐怖を覚え、目覚めた時にはその機関車の事で頭がいっぱいになりました。
作中に出て来る「オレ」と同じ感情が目まぐるしく錯綜し、こういう形で発表させて頂きました。
感想、お待ちしております。
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JNNE ーDreams and realityー
毎晩のように夢にうなされる日々を送る。
ある日、夢の中である人物から普段の日常を疑う言葉を聞く。
夢と現実の境界線とは一体なんなのか。
なにが真実で、なにが嘘なのか。
登場人物 ※都度更新
ジャヌ
ー夢の中に現れる、敵か味方か不明な謎の人物。度々現れては主人公のに意味深な言葉を投げかける。感情は感じられず、どんな者にも冷たい言葉を平気で口にする。
周りの人間の運命を翻弄し、楽しむ様子は冷酷そのもの。
自分の存在を確かなものにしたいと言うが、その目的は一切不明。
カトリーネ
ー倒れていた所を助けてくれた恩人。亡き母の真実を知るため、主人公と共に旅をすることを決意。見た目は強そうに振舞っているが、心は繊細で傷つきやすい。他人との接し方を知らず、悩みの種にしている。
アルバノス
ー世界の起源 "オリヘン" を守る者 "シュッツヘル" のひとり。自分の役目に固い信念を持っており、それを貫き生きてきた、屈強な男。
主人公とジャヌに出会い、自分の生きる世界が偽りだと聞かされ、真実を見つけるべく協力を申し出る。女性にはめっぽう弱い。
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田舎の夢
幼い頃から、祖父の家へ泊まると、必ず見る夢がありました。
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エイの葬式
ある賞に投稿して落選したものです。どこにも行き場がないのはかわいそうなので、こちらで公開させていただきます。拙いですが、読んでくださったら嬉しいです。
※本作品はカクヨム様、小説家になろう様でも公開させていただいています。
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夢見る人は輝かしい
夢を追う友人を、応援していたはずの私の独白
手直し前初出 ツイッター/20200717
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
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青空に隠れた春
夢に敗れ、現実を突きつけられた男、南秋は、現場仕事でくたびれては、ただ眠るだけの日々を送っていた。
そんな彼にも、夢を見て駆けていた青春の時代があった。
蒼い海、眩しい空、キラキラとした青春の日々。
これは、そんな日々を送っていた男の、夢を追い求める物語。
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お探しのページは見つかります ~奇跡の1ページを求めて~
小さい頃読んでいた絵本は1ページ1ページ味わっていたのに、今ネットで何気なく見る1ページ1ページはあの頃のように味わえていないかもしれない。あの頃より見られる情報の数も、画像の数も多いのに。
途中でこぼしてきてしまったかもしれない、何かを思い出したい。
630
お菓子な関係
とあるカップルの朝チュン。
作者の夢・願望というか。
(T . T)
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二十五の夜を越えて
「ゆうちゃんが認知すれば、世界にはなんだってあるんだよ」……
全く見覚えのない場所に、ゆうちゃんはいつの間にか立っていました。
どうやらここは夢の中。ミトラという奇妙な生き物と一緒に、ゆうちゃんは夜ごと夢の中を散策します。
632
夢は世界を回る
ただただ著者の見た夢をまとめるだけです
内容がくっそ薄い時がありますがご了承ください(夢ですから)
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夢見る視界
最近、リアルな夢を見続けているサラリーマンの男の話。仕事は順調であり、人からの評判屋もいい。会社の誰よりも順風満帆な生活を送っている。というのも、順風満帆な生活は最近の話である。その理由は、彼の見る夢が全て正夢となるようになったからだ。最近の夢はどれも良い夢で、調子がドンドン上がっていく。さて、彼の次の夢は一体なんなのだろうか。
634
空飛ぶペンギン
氷原の端にある「極北翼獣学院」。そこではあらゆる鳥たちが空の飛び方を学んでいた。
ペンギン族の少年 ルーミア もまた、「空を知りたい」という一心で入学した。
しかし、教室で待っていたのは冷たい嘲笑だった。
「ペンギンが飛ぶ? 氷の塊が空を舞うつもり?」
空を得意とするアホウドリやカモメたちは、ルーミアが翼を広げるたびに笑い、馬鹿にした。
悔しさで眠れぬ夜、ルーミアはひとり氷壁の上に登り、吹雪の中で翼を震わせて飛ぶ練習を始める。
何度も転げ落ち、氷に身体を打ちつけながら、それでも心の奥の声が叫んでいた。
——「いつか空を掴むんだ。」
635
夢手紙
私は夢を見た。私が死んじゃうの。どうしてそんな夢を見たのかはわからない。夢なんて最近はめっきり見ることも無くなっていたというのに。
もしも夢が私の人生を変えてくれるなら、その夢を私はきっと忘れない。
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見上げれば月
異世界を舞台にした音楽系小説。
音楽の名家に生まれた16歳の響天歌(ひびきてんか)は絶対音感をもつ美声の持ち主だが、
優秀な兄姉と比べられ、誰からも愛されない毎日を送っていた。そんなある日彼女はひょんなことから異世界の扉を叩くこととなるのだった。
637
猫と夢と少女
「にゃにゃ、もう着くにゃか?」
「きゃあ!?」
驚きのあまり悲鳴をあげた。カバンの中から、見知った猫の顔がのぞいている。にょきっと毛むくじゃらの手も伸びてきて、あっという間に私のカバンの上に座り込んだ――
猫が話すなんてありえない。いや、それ以前に、ぬいぐるみなんですけど!?
イライラしていた私が体験した、ちょっぴり不思議なできごと。
ちょっと肩の力を抜いてみようか……♪
※ イラストはAC様よりお借りしました。
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DAHLIA【完結】
19歳の時に憧れて夜の世界に飛び込んだ主人公。
ナンバーを争い、お金を求めこの世の全ても手に入れた気になった事も有った。
政治家や芸能人、スポーツ選手。数々の男を手玉に取りお金を稼いだ。
でも、今は…
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雨の欠片 夢の欠片
詩のようなもの
闇に幻を浮かべる
幻影を言葉に
イメージの世界への扉