物語 小説一覧
41
感想数 0
文字数 2,151
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.17
42
文字数 27,452
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.10
43
感想数 0
文字数 2,726
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.12.07
44
感想数 0
文字数 620
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.30
45
花になった貴女へ
ある日、少女は花になった。
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文字数 2,874
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.11.27
46
文化研究の名の下に!
高校二年生の荒屋敷秋壱は部活も入らずに孤独な学校生活を楽しんでいた。そこに同級生の葦附千春が部活を作ろうと話を持ち掛ける。他クラスの古城瑠夏も加わり、流れで部活を作ることになってしまった荒屋敷。しかも部活動の内容は、ただ気になることを皆んなで話し合うだけだという。
だがいざ話し合いが始まると、思いの外真剣になってしまい、いつの間にか仲間との絆が深まりつつ、自分の人生が豊かになる充実感を知っていく。
文化研究の名の下に、世間の様々な問題を浅く話し合うだけの学園日常ストーリー。
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文字数 58,059
最終更新日 2024.11.15
登録日 2024.10.09
47
泥棒、明日を盗む。
明日がこなかったら、どうなってしまうの?
明日を盗んだ泥棒さんと、明日がこなくなった街の人たち。
いったいどうなってしまうのでしょう?
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文字数 1,420
最終更新日 2024.11.13
登録日 2024.11.13
48
僕と旅人さん【声劇台本】【二人用】
僕の住む街で出会った、旅人さんの話。
物語というか、絵本風なのを作ってみたくて!!
絵本を読み聞かせているのを声劇内でできるかなぁと思い…しかしまだまだ未熟者の自分にはできず…
絵本の中身を考えるのがとても難しい…( ゚Д゚)ワァァァ
個人的には、絵本=メッセージ性のある内容、最後に何かを比喩を使って訴えるというイメージかなぁ…
性別不問、語尾の変更、セリフの増減アドリブokです。
お好きにアレンジどうぞ。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
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文字数 333
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.11.09
49
シンデレラの逆襲
29歳の西野美咲は、仕事も恋愛も人生もうまくいかない「どん底」状態。小さな会社で過剰な残業に追われ、付き合っていた彼氏からも突然の別れを告げられる。自信を失い、自分には何も取り柄がないと感じていた美咲だが、ある日、ひょんなことから有名なファッション業界のパーティーに招待されることに。そこには、美咲が憧れていた業界の大物や、成功を収めたエリートたちが集まっていた。
パーティー会場で出会ったのは、若手デザイナーとして頭角を現している柊一樹。彼は美咲のセンスに目を留め、何気なく発した言葉が、彼女の運命を大きく変えることに。「君、うちのプロジェクトに参加してみない?」その一言が、美咲の眠っていた才能に火をつけるきっかけとなった。
一度は自分の価値を見失っていた美咲だったが、デザインプロジェクトに携わるうちに次第に自信を取り戻していく。そして、ファッション業界という新しい舞台で、自分の道を切り開いていく決意を固める。どん底にいた彼女は、華麗な転身を遂げ、成功を手に入れるのか?
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文字数 2,098
最終更新日 2024.10.05
登録日 2024.10.05
50
ADHDとともに生きる
ADHDを抱える主人公、健二が日常生活の中で直面する困難や葛藤を描いた感動の物語です。一般の会社で働く健二は、幼少期から周囲との違和感や孤独感に悩まされてきました。周りの人々が普通にこなしていることが、彼にとっては大きな壁となって立ちはだかります。
物語は、健二が職場でプレゼンを成功させるところから始まります。自信を持ち始めた彼ですが、同僚とのランチや会議の中で再び浮かび上がる不安。人との距離感や会話のリズムが掴めず、自分だけが取り残されているような感覚に苛まれます。果たして、彼はこの見えない壁を乗り越え、自分を受け入れ、周囲との関係を築いていくことができるのでしょうか?
本作は、ADHDの特性を持つ人々の心情に寄り添い、共感を呼び起こす内容となっています。時にはつらく、時には笑いを交えながら、健二の成長と友情を描くことで、読者に希望と勇気を届けます。自分を受け入れ、前に進む勇気を与えてくれるこの物語は、同じような悩みを抱えるすべての人に贈るメッセージです。
健二が歩む道のりを通して、あなたも自身の「見えない壁」を乗り越えるヒントを見つけることができるかもしれません。どうぞ、健二と共に彼の旅を体験してください。あなたもきっと、心が温まる瞬間に出会えることでしょう。
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文字数 18,545
最終更新日 2024.09.26
登録日 2024.09.25
51
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文字数 4,390
最終更新日 2024.09.25
登録日 2024.09.25
52
輪舞曲(ロンド)
並木冬子は、二十五歳。商社に勤務して三年のOLだったが、上司のセクハラに、耐え兼ねて退職した。
そんな不遇の冬子に、出版社の編集部に勤める叔父から、ある有望な作家の秘書をしてくれと依頼される。
迷う彼女だが、背に腹はかえられず引き受ける。
作家の名は、副島龍三。三十六歳。
長身で痩せていて、従姉妹だという美少女と車椅子の少年と暮らしていた。
しばらくして、龍三の大学時代の恋人だった、流行作家、冴島奈緒子も同居することになり、今まで会ったこともない他人同士が、一つ屋根に同居することによる様々な人間模様。
冬子の奮闘が始まる。
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文字数 61,739
最終更新日 2024.09.15
登録日 2024.06.14
53
罪
工場街に住む、一人の男。ある日、普段通りに銭湯に向かうが、その帰り道、とんでもない瞬間を目にしてしまう。その男がとった行動とは__。
文字数 2,495
最終更新日 2024.09.08
登録日 2024.09.08
54
月夜の庭で
葉月(はづき)は、静寂に包まれた田舎の古い屋敷の前に立ち尽くしていた。都会の喧騒から逃れるようにしてこの場所に来たのは、心の休息を求めてのことだった。祖母が亡くなってからしばらくの間、屋敷は空き家のままだったが、葉月はここに住むことを決めた。久しぶりに訪れた屋敷の前で、彼女は戸惑いと懐かしさを感じていた。
古い木造の屋敷は、祖母が生きていた頃と変わらず威厳があり、その佇まいにはどこか温かさが残っていた。風に揺れる木々のざわめき、鳥のさえずり、そして遠くから聞こえる川の流れ。それらの音が葉月を包み込み、彼女はゆっくりと玄関の鍵を開けた。
玄関を開けると、ほんのりと懐かしい木の香りが漂ってきた。廊下を歩くたびに、床が軋む音が響き、葉月の心に過去の記憶が蘇る。祖母と過ごした日々、屋敷の中で遊んだ時間、そして祖母が語ってくれた数々の物語。葉月はひとつひとつの思い出を抱きしめるように、部屋を見て回った。
祖母との思い出
葉月の祖母、佳代(かよ)は、庭の手入れをこよなく愛していた。彼女はいつも庭で花を育て、その中で特に大切にしていたのが、夜に咲く青い花だった。祖母は、その花について何度も葉月に語ってくれた。
「この花はね、月の光を浴びて咲くのよ。夜になると静かに輝いて、私たちの大切な記憶を守ってくれるんだ。」
葉月はその言葉を覚えていたが、都会での忙しい生活に追われる中で、次第にその意味を忘れていった。仕事のプレッシャー、人間関係の摩耗、そんな日々が彼女をすり減らしていった。しかし、祖母が遺したこの屋敷と庭は、葉月にとって新たなスタートを切るための場所となった。
夜が訪れ、葉月は寝室の窓から外を見下ろした。満月の夜、庭は月光を浴びて幻想的に輝いていた。彼女はその光景に心を奪われ、無意識のうちに庭へと足を運んでいた。夜の冷たい空気が肌を撫で、葉月は深呼吸をしてその静けさを全身で感じ取った。
庭には色とりどりの花々が咲き乱れていたが、その中でひときわ目を引くのが、祖母が語っていた青い花だった。月光を浴びて静かに光を放つその花は、まるで葉月を誘うように輝いていた。葉月はゆっくりと花に近づき、その輝きに手を伸ばした。
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文字数 1,246
最終更新日 2024.09.04
登録日 2024.09.04
55
【完結】古ぼけた時計
車内放置で赤子の時命を落としたひなこ。生まれ変わった彼女を待っていた世界とは。
文字数 16,467
最終更新日 2024.09.03
登録日 2024.08.21
56
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文字数 400
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.08.14
57
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文字数 2,571
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.07.31
58
ハッピーエンドをとりもどせ!
本が大好きな小学5年生の加奈は、図書室でいつも学校に来ていない不良の陽太と出会う。
陽太に「どっか行け」と言われ、そそくさと本を手にとり去ろうとするが、その本を落としてしまうとビックリ!大好きなシンデレラがハッピーエンドじゃない!?
王子様と幸せに暮らすのが意地悪なお姉様たちなんてありえない!
そう思っていると、本が光り出し、陽太が手に持っていたネコが廊下をすり抜ける。
興味本位で近づいてみた瞬間、ふたりは『シンデレラ』の世界に入りこんでしまった……!
「シンデレラのハッピーエンドをとりもどさない限り、元来た場所には帰れない!?」
ふたりは無事、シンデレラのハッピーエンドをとりもどし元の世界に戻れるのか!?
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文字数 45,356
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.26
59
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文字数 2,954
最終更新日 2024.07.06
登録日 2024.07.06
60
かたつむり
宅配便の配達をしている僕の小学生の息子が学校でほとんど話をしていないらしい、と分かる。幼稚園の時は元気な子だったのに。夫婦で思い悩みつつ、内向的な性格を今も完全に克服はできていない自分自身の半生についても思いを巡らせる。
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文字数 32,809
最終更新日 2024.06.29
登録日 2024.05.04
61
うさぎ穴の姫
うさぎが消えた町のお話
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文字数 126,179
最終更新日 2024.05.08
登録日 2023.02.18
62
オセロ
僕には裏と表がある。
表の僕と裏の僕は同時には存在し得ないし、どっちが表でどっちが裏なのか僕も皆も分からない。
ただ、そうしないと生きていけなかった。そんなうちにどっちが本当の自分か分からなくなった。
自分は何が好きで何を嫌い、どう生きていきたいのか分からない。
自分とはいったい何者だろうか。
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文字数 1,093
最終更新日 2024.04.23
登録日 2024.04.23
63
世界は僕を見ていない
自分の誕生日に土砂崩れで両親を亡くした海、そして偶然にも海の母、節子のブログを見て『むすび』という小説を書いた雅。
海と雅が出会った時、新しい物語、『世界は僕を見ていない』新しい物語が生まれてゆく
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文字数 13,143
最終更新日 2024.04.15
登録日 2024.04.15
64
終わりのない詩編 詩集
詩集
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文字数 1,134
最終更新日 2024.04.15
登録日 2024.04.04
65
夜明け前の青の匂い
瀬戸内海の島で漁師として生きる海斗と心を壊して都会から戻ってきたノコ。
夜明け前の海がきっかけで繋がってゆく未来への道。
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文字数 22,277
最終更新日 2024.04.12
登録日 2024.04.06
66
昭和少年の貧乏ゆすり
迫り来る「2025問題」ーー超高齢化社会。いろいろと複雑な事情が絡んでくるようです。
ここまで生きてきた・・・・・・こんな感慨に耽るとき、決まって遠い昔のこと、子供のころの情景が頭に浮かんできます。
戦後の昭和時代を「少年」として歩んできた事実。あれから何十年も過ぎているのに、その時々のシーンを昨日のことのように思い出せる不思議。
これは一風変わった少年記です。
団塊世代あたりの人たちに、その懐かしさを共鳴・共感してもらいたい。
令和をいく若い人には貧しさ豊かさの、今の時代との違いを嗅ぎ取ってもらえれば、の思いです。
感想数 0
文字数 41,513
最終更新日 2024.04.08
登録日 2024.02.10
67
感想数 0
文字数 1,303
最終更新日 2024.04.08
登録日 2024.04.08
68
ラン
小説
文学
感想数 0
文字数 1,523
最終更新日 2024.04.05
登録日 2024.04.05
69
お金が液体だったら【声劇台本】【一人用】
お金が液体だったら
そんな、とある国でのお話。
物語風の台本です!
もしお金が液体だったら、お金が入った入れ物をパリーンと割ったり隠蔽するために飲んでみたりいろいろ起こりそうですね!ぜひ想像してみてください
タイトルが本当に本当に本当に本当に思いつかなくて…
いつかタイトル変更するかもしれません。
完結となっていますが、いつか続きを書くかもしれません。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。
別のサイトにも同じものを載せています。
感想数 0
文字数 482
最終更新日 2024.02.01
登録日 2024.02.01
70
神様のくそったれ
涜聖的な要素はまるでなく、あ、いや、少しはあるものの最後には落ち着いた面持ちで「くそったれ」と少女がつぶやく。苦境に際し人は神へ立ち返るのか、それとも——。『ハッピーレクイエム』の原型となった記念碑的作品。
感想数 0
文字数 5,214
最終更新日 2024.01.25
登録日 2024.01.25
71
ゆきだるまさん、おおきくなったよ
ある寒い朝、マーちゃんの住む町に雪が降りました。
お寝坊さんのマーちゃんが、ママに起されてそとをみると、真っ白な雪の世界がありました。
マーちゃんは、そこに小さな雪だるまを作ります。
まーちゃんは、その雪だるまに「ゆきだるまさん」という名前を付けて友達になりました。
けれども雪の日は、その日かぎりで、翌々日には小さな雪だるまさんは溶け始めてしまいます。
お外に出たマーちゃんが、溶けて元気のなくなった雪だるまを見てママを呼び。
心配そうなマーちゃんをみて、ゆきだるまさんを治す決心をします。
感想数 0
文字数 5,757
最終更新日 2024.01.09
登録日 2024.01.09
72
ショートショート
1話完結の短編のお話。
感想数 0
文字数 458
最終更新日 2024.01.09
登録日 2024.01.09
73
太陽の光をはたおる骨(たいようのひかりをはたおるほね)
ちょっと変わった、あたたかい童話を求める方へ……
こちらのお話は三題噺スイッチ改訂版様に出していただいた三つのお題、「太陽」「骨」「織機」を使って書かせていただきました。生きているものたちは、今はもう生きていないものたちにさえいつくしまれ、大事にされている。ちょっと変わった、ほっこりした物語を感じ取っていただけたらさいわいです。
感想数 0
文字数 991
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.10.31
74
ワナ
日本のリアルがここにある。
感想数 0
文字数 1,729
最終更新日 2023.10.24
登録日 2023.10.24
75
感想数 0
文字数 2,338
最終更新日 2023.10.22
登録日 2023.10.05
76
妻と浮気と調査と葛藤
妻の浮気を疑い探偵事務所に調査を依頼した男。
果たして妻は浮気をしているのか?葛藤を繰り返し何を持って自分を納得させるのか?そんな話です。
隔日連載
全15話予定
ちなみに完全フィクションです。
勘違いしないようにして下さい。
感想数 0
文字数 23,101
最終更新日 2023.10.17
登録日 2023.10.10
77
未来を夢に忘れて
人と人との、つながり。それは、「翼」を奪われ続けるということ。それは、「翼」を奪い続けるということ。
感想数 1
文字数 26,253
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.09.28
78
羊を数え続けて
「私は子供を堕ろしててもいいと思っている」
ガールフレンドにそう告げられた僕は、これまでの人生とこれからの人生のために、羊にそのことを話す。
本作品は、下記サイトにて重複投稿を行っています。
アルファポリス;https://www.alphapolis.co.jp/
エブリスタ:https://estar.jp/
カクヨム:https://kakuyomu.jp/
小説家になろう:https://syosetu.com/
ノベルアップ+:https://novelup.plus/
感想数 0
文字数 19,977
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.10.01
79
感想数 0
文字数 11,241
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.03.12
80
Are you ready to make your story?
私にとって「書く」とは。
感想数 0
文字数 1,486
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.08.11