婚約破棄 小説一覧
9,321
姉の婚約者
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文字数 15,113
最終更新日 2022.02.27
登録日 2022.02.18
9,322
謀略で婚約破棄された妹が、借金返済のために腐れ外道子爵公子を婿に迎えなければいけない?兄として見過ごせるか!
ガルシア男爵家は家臣領民を助ける為に大きな借金をしていた。国を滅亡させかねないほどの疫病が2度も大流行してしまい、その治療薬や回復薬を買うための財産を全て投げだしただけでなく、親戚や友人知人から借金までしたのだ。だが、その善良さが極悪非道な商人がありのゴンザレス子爵家に付け入るスキを与えてしまった。最初に金に権力によって親戚友人知人に借りていた金を全て肩代わりされてしまった。執拗な取り立てが始まり、可憐な男爵令嬢マリアが借金を理由にロドリゲス伯爵家のフェリペから婚約破棄されてしまう。それだけではなく、フェリペに新しい婚約者はゴンザレス子爵家の長女ヴァレリアとなった。さらに借金の棒引きを条件に、ガルシア家の長男ディランを追放して可憐な美貌の妹マリアに三男を婿入りさせて、男爵家を乗っ取ろうとまでしたのだ。何とか1年の猶予を手に入れたディランは、冒険者となって借金の返済を目指すと同時に、ゴンザレス子爵家とロドリゲス伯爵家への復讐を誓うのであった。
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文字数 107,371
最終更新日 2022.09.30
登録日 2022.08.30
9,323
かつて私に婚約破棄を突きつけた彼とその母親は、自ら滅んだようです。
かつて私に婚約破棄を突きつけた彼とその母親は、自ら滅んだようです。
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文字数 1,264
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.13
9,324
「醜い」と婚約破棄された令嬢、実は変身の魔法で美貌を隠していただけでした。今さら後悔しても遅いですわ!
王都の大広間には、華やかな音楽と人々のざわめきが溢れていた。
社交界の中心ともいえる舞踏会。煌びやかなシャンデリアの下、若き令息や令嬢たちが談笑し、舞い踊り、誰もが夢のようなひとときを楽しんでいる。
けれど――その場の視線は、一人の令嬢へと集まっていた。
「リリアーナ・フォン・エルバート。お前との婚約を破棄する!」
鋭く響いたのは、婚約者である第一王子アルベルト殿下の声だった。
人々はざわめき、音楽が止まる。
「え……」
文字数 12,606
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.09.28
9,325
彼のためにゴーストライターをやってきたのに、ポイ捨てされました
主人公・美百合は、燈矢に告白されて付き合うことになった。それとほぼ同時期に燈矢のゴーストライターになることに……。
美百合は彼に褒められたいがためにゴーストライターを続け、その結果燈矢と婚約する。
だが、彼の態度が変わり始め、美百合の代わりが見つかったとして婚約破棄され、ゴーストライターもやめさせられた。
その後、美百合は自分の名義で活躍し始めるが……。
文字数 4,584
最終更新日 2026.01.03
登録日 2026.01.01
9,326
婚約破棄は死神王子との婚約談
公爵家の長女セレネ・タナトスは婚約者に婚約破棄をされ、妹のユラがその婚約を受け継いだ。
両親はユラを溺愛していた。だから、妹のお願いだと言って勝手に進めて、あまつさえ、私に帝国屈指の問題児ハデス・ヒュプノスこと死神王子との強制婚約。
「私の人生終わったわ……」
ハデス・ヒュプノスは、皇帝の血を継ぐ一人で、私の元婚約者がハデスの兄であった。
実力こそ全てだが、人を殺したなどと様々な噂がたち、あまり良い印象もないしパーティーやらなんやら見たこともなかった。
けど、あれこの婚約幸せなのではーー?
⚠誤字脱字があります。
⚠作者のメンタルお豆腐並なので、「面白くない」「書き方下手」などという言葉はご控えください。
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文字数 1,818
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.10.01
9,327
婚約破棄されましたが気にせず呑気に暮らすことにしますね。
婚約破棄されましたが……。
文字数 554
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.17
9,328
もうどこにもいない貴方へ お別れを
もうどこにもいない貴方へ お別れを
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文字数 539
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.13
9,329
かつて、婚約者から酷い言葉をいくつも投げつけられたうえ婚約破棄された私は、一度絶望の海に沈んだ。
かつて……。
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文字数 710
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.05
9,330
婚約破棄は、貴方様が切り出したことですから
「落ち目の貴族家の娘をもらってやる必要はなくなったというわけだ」
自家の利益しか頭のない、冷徹な婚約者に婚約破棄されたリリィ。
挙げ句に婚約者は貴族界に自身に落ち度がないことをアピールするため、リリィを卑劣な罠に掛ける。
これまでリリィは彼の婚約者として慎ましく、お淑やかにあることを心掛けていた。
だが、婚約を破棄された挙げ句に疵物にされた彼女は、嫁入りして他家を支えるのではなく、自家の第一子として自身の商才を振るうことを決意する。
そう、「経済の番犬」と畏れられたアスター家の一員として、の。
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文字数 17,959
最終更新日 2024.12.11
登録日 2024.12.11
9,331
恋が下手な私が新社長に恋をした
なんとなく付き合った元カレからのプロポーズを断り
別れて仕事を選んだ真那が初めて本気で好きになった人は、社長の春馬だった。
手が届かないと嘆くより、春馬の役にたつ最高の社員でいようと決めた真那。
一族が決めた婚約者との結婚に迷いがある春馬は真那と出会い、心が揺れる
※エブリスタから移行中。
加筆修正あり。
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文字数 77,068
最終更新日 2026.02.04
登録日 2025.10.15
9,332
婚約破棄された令嬢は相手の乗っている車が大事だと気付く
趣味の悪い車に乗っている男に婚約破棄された令嬢は車こそが男を選ぶ重要なファクターであることに気付いたのであった。
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文字数 1,809
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.18
9,333
元歌い手悪役令嬢、うっかりラスボスに懐かれる
前世の私は歌が好きで、歌を誰かに聞いてもらうことが大好きだった。
そんな私が悪役令嬢に転生してしまったわけだけど、どうせ婚約者には捨てられることが確定しているし、今のところ己の人生を憂うことしか出来ない。
家を出てやっていこうにもこの世界にはバイトもないし、そもそも家の借りかたも分からない。まずどうやって生きていくのが正解なのかも分からなくて、考えなきゃいけないことだらけなのに、まさかのラスボスに遭遇した上なぜか妙に懐かれてしまった。
……あれ、これ、もしかしなくても、私の人生終わってるかもしれない……?
初手シリアス風な空気を醸し出すだけで、開き直ってからはただのコメディになる予定です。
※この作品は他サイトにも掲載しております。
文字数 72,833
最終更新日 2023.07.29
登録日 2022.10.29
9,334
〘完〙婚約破棄してメイドになった愛され子爵令嬢が、溺愛される・・・まで
ある日、シャーロットは、婚約者ルーカスの浮気現場を目撃してしまう。
そして領地で自分の考えを整理したシャーロットは、婚約破棄することを決めた。
「ルーカス様の新たな恋を全力で応援します!彼女は、私にはない魅力的なものをお持ちですもの・・・それに私、王城のメイドになるんです!」
こうして婚約破棄したシャーロットは、期待に胸を膨らませ、城へとやってくる。領地で、第二王子セリウスから直々にスカウトされたからだ。
すると、メイドの待遇の良さに驚愕する。
(なんて豪華なお部屋に、豪華なお料理なの!?)
そうして新たな生活を始めたシャーロットの前に、円満に別れたはずの元婚約者ルーカスが何故か現れる。
これはシャーロットの勘違いが巻き起こす騒動の物語・・・
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文字数 47,239
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.11.11
9,335
聖女だったのはお城で召喚された彼女ではなく、前世の記憶を取り戻した嫌われ王女の私だったようです。
──その日、更なる王国の繁栄と安寧を求めて古文書より見つけた聖女召喚の儀により異世界から一人の黒髪の少女が聖女として召喚されました…が!
聖女だったのはお城で召喚された彼女ではなく、同じ日の同時刻に巫女だった前世の記憶を取り戻した嫌われ王女の私だったようです。
──────……
─────…
この王国には国の中枢を担う大貴族が存在する。
火・水・土・風の属性を持つ四大貴族だ。というのも、今よりずっと昔、邪悪な魔女の闇の力により滅亡目前の王国を光の属性を持つ異国より訪れし一人の乙女と当時の四人の賢者が救い、魔女を封じたという。
建国秘話 - 聖女伝説 - 【第一章】より
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文字数 15,155
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.01.26
9,336
貴方の感覚は理解できません!〜私は私の幸せのために動きます〜
親同士が勝手に決めた婚約なんて上手くいくはずがない。
誰かが言ったこと、私は信じていなかったけれど。
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文字数 3,634
最終更新日 2021.04.12
登録日 2021.04.11
9,337
急に外泊が増えた婚約者、本人は仕事と言うけれど……
資産家の長女であるテレカ・グランドには婚約者がいる。
婚約者の名はタイプーン。
二人は同じ年齢で、親同士が知り合いということもあり、子どもの頃から知り合いであった。
そんな二人はそれなりに仲良かったのだが……。
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文字数 2,171
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.10
9,338
事故にみせかけ殺そうと思ったがなかなか上手くいかないので口で伝えることにした? 順番がおかしいですよ!
事故にみせかけ殺そうと思ったがなかなか上手くいかないので口で伝えることにした? 順番がおかしいですよ!
感想数 1
文字数 1,413
最終更新日 2022.05.25
登録日 2022.05.25
9,339
この乙女ゲームのイケメンはいらない。よし、ヒロインに押し付けよう。
前世、麗奈という女性だった記憶のあるマーリン。彼女は今現在、前世でよくプレイした乙女ゲームによく似た世界に転生していた。そして最悪なことに転生した先はその中で悪役令嬢と呼ばれる公爵令嬢。
ゲームの中では悪の権化と言われた公爵家だが、生まれてみればそうでもない。
それより彼女の目につくのは自分の婚約者である第二王子の存在だ。そんなに好きではなかったがゲームではいい男ぶっていた王子様。よく考えればこの男…ない。何かを悟った令嬢の前に現れたのは第三の存在で。
文字数 1,021
最終更新日 2019.12.25
登録日 2019.12.25
9,340
女に嵌められた私は婚約破棄されたうえ生け贄として魔王に差し出されましたが……。
女に嵌められた私は婚約破棄されたうえ生け贄として魔王に差し出されましたが……。
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文字数 1,259
最終更新日 2022.06.01
登録日 2022.06.01
9,341
完璧な私の、完璧じゃない婚約者さま……そこが、好きなのですけれど。
世界で一番素敵な私の婚約者さま。
彼は王太子さまだから、その隣に並び立つ私には常に『完璧』が求められています。
けれど、それが苦痛だと思ったことなんて一度もありません。だって、彼はこんなにも私のことを愛してくれているんですから!
※相思相愛デレデレカップルのお話です。
小説家になろうにも掲載しています
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文字数 5,903
最終更新日 2022.06.17
登録日 2022.06.17
9,342
破棄から始まる下克上
〜これは“今”からおよそ300年前、アウストリー公国で王朝が代替わりした際の出来事である〜
「貴様との婚約なんぞ破棄だ破棄!」
そう喚き散らすのはこのアウストリー公国の公太子、辺境伯令嬢ヴィクトーリアの不肖の婚約者クラウスである。
そしてその傍らには、不安げにクラウスとヴィクトーリアを交互に見渡す子爵家令嬢タマラの姿が。
「貴様のような粗暴な女との結婚など冗談ではないわ!私は貴様との婚約を破棄し、この愛らしいタマラを新たに婚約者とする!先祖の決めた盟約など知ったことか!」
あろうことかクラウスは、国の次代を担う公太子の地位にありながら、先祖たちが取り決めた盟約、「二世代ごとに公王家と辺境伯家とで縁を繋ぎ、その縁で国を守る」という取り決めに従って結ばれているヴィクトーリアとの婚約を破棄すると宣言した。
それも、ヴィクトーリアが男勝りの女騎士で「ちっとも女らしくない」という、まことに身勝手な理由で。
さらに。
「そんな古臭い盟約になんの意味がある!なんなら貴様ら辺境伯家も攻め滅ぼしてくれるわ!」
クラウスのその言葉は、代々国境を守ってきた辺境伯家の令嬢としてのヴィクトーリアの矜持を大いに傷つけた。
彼女はだから、右手にはめていた白手袋を脱いで投げつけた。
「よかろう。では決闘だ」
「えっ、………あたし!?」
そう。ヴィクトーリアが手袋を投げた相手は剣など持ったこともない「普通の貴族令嬢」タマラであった。公太子の婚約者の座をかけて決闘を申し込んだのだ。
だがさすがに戦いもできないご令嬢をいたぶる趣味はヴィクトーリアにはない。ゆえに代理人を立てることを認めた。もともと法にも親族であれば代理人を立てられると明記してある。
だが決闘当日、クラウスとタマラが連れてきたのは、なんと公国最強の騎士ジークムントだった!
◆王族の婚約は政略であり、それを破棄すると極端な話こうなるよ、ってだけの話だったのに……………どうしてこうなった?解せぬ。
◆思いついたので書き始めた見切り発車作品。短めなので多分止まらずに書き上げられます。
ヘイトキャラとかざまあとか書くの苦手な作者が(多分)珍しくちゃんと書けたざまあ話。多分。基本的にはタイトルでネタバレしてます。
◆ようやく書き上がり。全25話、8/13完結です!
◆戦闘、流血、瀕死描写があるためR15で。
あと実験的に女主人公だけど「男性向け」で。運営に変えられたらごめんなさい。
◆この物語はアルファポリスのほか、小説家になろうで公開しています。
◆7/30、おかげさまで男性向けHOTランキング入りしました。現在20位台をウロウロ。8/5、最高11位まで上昇♪
8/15、HOTランキングから落ちました。悲しい。
感想数 12
文字数 61,335
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.07.26
9,343
あなたとの出会いは唐突に
あなたとの出会いは唐突に……。
感想数 0
文字数 496
最終更新日 2023.07.20
登録日 2023.07.20
9,344
婚約破棄をされて、王子と言い合いになりましたが
気が短い王子と言い合いになり
文字数 1,205
最終更新日 2024.01.04
登録日 2024.01.04
9,345
転生した悪役令嬢は異世界でメイドカフェを開きます。あ、勇者様はスポンサーでお願いします!
リリアンナは冷たい言葉と共に王子に婚約破棄された。しかしそれは彼女の目的の序章に過ぎなかったのだ。
「私、メイドカフェの妖精さん(運営する人)になれるなら鬼になります!」
「え?」
リリアンナは異世界転生したメイドフェチだったのである。
一方、高校生の時に異世界転移し、魔王討伐を終えた勇者ハルトは褒美に領地を与えられ、悠々自適の生活を送る予定だった。
だが、ついでに王からリリアンナを花嫁として押し付けられる。
こいつは、やばい!だが……。
「離婚? やだ、王の名前で鳴り物入りで結婚したのに出来るわけないじゃないですかー」
かくして、ハルトは魔王よりやっかいな嫁とともにメイドカフェを経営することに……?
━━━━━━━━━━━━━━━
お陰様でホットランキングにのれました。
ありがとうございます。
お気に入り登録をぜひお願いします!
感想数 13
文字数 100,641
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.07.14
9,346
【26話完結】日照りだから帰ってこい?泣きつかれても、貴方のために流す涙はございません。婚約破棄された私は砂漠の王と結婚します。
「やっぱり、お前といると辛気臭くなるから婚約破棄な?あと、お前がいると雨ばっかで気が滅入るからこの国から出てってくんない?」
雨乞いの巫女で、涙と共に雨を降らせる能力があると言われている主人公のミシェルは、緑豊かな国エバーガーデニアの王子ジェイドにそう言われて、婚約破棄されてしまう。大人しい彼女はそのままジェイドの言葉を受け入れて一人涙を流していた。
するとその日に滝のような雨がエバーガーデニアに降り続いた。そんな雨の中、ミシェルが泣いていると、一人の男がハンカチを渡してくれた。
ミシェルはその男マハラジャと共に砂漠の国ガラハラを目指すことに決めた。
すると、不思議なことにエバーガーデニアの雨雲に異変が・・・
ミシェルの運命は?エバーガーデニアとガラハラはどうなっていくのか?
感想数 2
文字数 29,500
最終更新日 2022.06.04
登録日 2022.05.13
9,347
婚約破棄と新たな婚約発表を同時にした話
両家は仕事上のパートナーだった。
たまたま同じ年に息子と娘が生まれ、ならば二人を結婚させようと勝手に決定。
それを聞かされて育った二人は、16歳の時に決断する。
「婚約破棄を宣言します!」
「そして新たにそれぞれ婚約を結びます」
「「相手は…」」
感想数 0
文字数 1,185
最終更新日 2021.10.22
登録日 2021.10.22
9,348
【完結】婚約してる? 婚約破棄した? ところであなたはどなたですか?
「お前とは婚約破棄だ!」
皆さん仲良しなんですね。婚約してたんですか。
えっ、はい。知りませんでした。
実家? ごめんなさい、どこにあるのか知りません。
「ったく金さえありゃワシだって!」
(お酒買いに行ける?・・)
「まずーい、誰が作ったのよ!」
(わたしです・・)
キャベツのスープ以外の料理は見たこともないし匂いを嗅いだこともないんで作れません。まだ6歳ですしね。
「綺麗なドレスが欲しいの!」
(ドレス? 汚れたら洗濯大変そう・・)
家事に明け暮れた挙句、6歳でとある伯爵家に売り飛ばされたソフィー。
そこで終わった筈の人生だったのに大奥様に救われました。・・だから一生懸命頑張ります!!
《《 大奥様達に恩返しを! 》》
なのに・・恩返しもできないまま大奥様が亡くなられて、遺産と遺言が・・。
『ソフィー、これからは自分の為に生きなさい』
私にとっては見たこともない大金!! これってパンが何個買えるの?
なんて思ってた私の物語・・はじまります。
ーーーーーー
ゆるふわの中世ヨーロッパ、幻の国の設定です。
完結迄予約済み
R15は念の為・・
感想数 5
文字数 153,790
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.01.01
9,349
それが当たり前であるかのような雰囲気で婚約破棄を告げられました。
婚約破棄を告げられた、それが当たり前であるかのように……。
感想数 0
文字数 581
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.31
9,350
婚約者に切り捨てられた私は旅に出ることを選んだのですが……?
「悪いなぁ姉ちゃん、おめぇとはもうやっていけねぇんだわぁ。てことで、婚約は破棄させてもらうなぁ。ばいばぁい」
親が決めた婚約者フィブリンは急にそんなことを告げてきた。
感想数 0
文字数 470
最終更新日 2022.01.05
登録日 2022.01.05
9,351
小説を書くのが趣味だった私は婚約者に婚約破棄を告げられました。~若干理不尽な気もしますがまぁもう気にしないこととします~
小説を書くのが趣味だった女性は婚約破棄を告げられ……。
感想数 0
文字数 1,979
最終更新日 2022.01.16
登録日 2022.01.15
9,352
ケダモノ王子との婚約を強制された令嬢の身代わりにされましたが、彼に溺愛されて私は幸せです。
「ミーア=キャッツレイ。そなたを我が息子、シルヴィニアス王子の婚約者とする!」
王城で開かれたパーティに参加していたミーアは、国王によって婚約を一方的に決められてしまう。
その婚約者は神獣の血を引く者、シルヴィニアス。
彼は第二王子にもかかわらず、次期国王となる運命にあった。
一夜にして王妃候補となったミーアは、他の令嬢たちから羨望の眼差しを向けられる。
しかし当のミーアは、王太子との婚約を拒んでしまう。なぜならば、彼女にはすでに別の婚約者がいたのだ。
それでも国王はミーアの恋を許さず、婚約を破棄してしまう。
娘を嫁に出したくない侯爵。
幼馴染に想いを寄せる令嬢。
親に捨てられ、救われた少女。
家族の愛に飢えた、呪われた王子。
そして玉座を狙う者たち……。
それぞれの思いや企みが交錯する中で、神獣の力を持つ王子と身代わりの少女は真実の愛を見つけることができるのか――!?
表紙イラスト/イトノコ(@misokooekaki)様より
感想数 0
文字数 14,024
最終更新日 2022.05.22
登録日 2022.05.22
9,353
【完結】婚約破棄をされて森に捨てられた侯爵令嬢ですが助けたカラスが実は鳥じゃなかったようです
婚約破棄をされた侯爵令嬢が、彼女のためなら
なんだってしちゃう魔物(美形)に愛される話
☆他サイトにも投稿しています
感想数 1
文字数 13,836
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.04
9,354
王女と婚約したからといって城内で好き放題するのはやめてくださいね? やめられないのなら、城から追い出すことになりますよ。
王女と婚約したからといって城内で好き放題するのはやめてくださいね? やめられないのなら、城から追い出すことになりますよ。
感想数 0
文字数 1,352
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.10.07
9,355
裏で嘘を言いふらしているなんて最低ですね。~意味不明な行動をする人とは早く離れて良かったです~
裏で嘘を言いふらしているなんて最低ですね。
意味不明な行動をする人とは早く離れて良かったです。
感想数 0
文字数 1,017
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.28
9,356
【短編】追放された元貴族令嬢は、同じく追放された騎士(義姉に手を出したと噂のクズ男)に求婚される
「お前との婚約は破棄だ!」
その言葉を受けて、世界は一変してしまった。
冤罪を掛けられ貞淑、清貧、従順を掲げる修道院に入れられたリューフェは、あの場で反論も出来なかった事を悔いていた。
(あんな大嘘、よくもつけたわね)
今更ながら言い返せなかった事が腹立たしい。
厳しくも何とか慣れてきた修道院の生活にまたしても青天の霹靂な事が起きる。
「俺と結婚してくれ!」
見目麗しい男性騎士がリューフェに毎日プロポーズしに来るようになったのだ。
だがその男性騎士は実兄の妻に手を出したとされ、辺境伯に左遷されてきたという経歴の持ち主で……。
ハピエン、ご都合主義、両片思いが好きです(n*´ω`*n)
カクヨムさん、小説家になろうさんでも掲載中です。
文字数 12,039
最終更新日 2023.04.21
登録日 2023.04.16
9,357
友人たちと海へ遊びに来ただけだったのに……。~どうしてそれだけのことで婚約破棄されなくてはならないのか理解できません~
友人たちと海へ遊びに来ただけだったのに……。
感想数 0
文字数 2,097
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.08.22
9,358
転生ヒロインに国を荒らされました。それでも悪役令嬢(わたし)は生きてます。【完結】
今日、私は40になる。この歳で初めて本当の恋を知った――
聖女ミレーヌは王太子の婚約者として責務を全うしてきた。しかし、新たな聖女エリーの出現で、彼女の運命が大きく動き出す。
エリーは自分を乙女ゲームのヒロインだと言い、ミレーヌを『悪役令嬢』と決めつけ謂れのない罪を被せた。それを信じた婚約者から婚約破棄を言い渡されて投獄されてしまう。
愛していたはずの家族からも、共に『魔獣』を討伐してきた騎士達からも、そして守ってきた筈の民衆からも見放され、辺境の地リアフローデンへと追放されるミレーヌ。
だが意外にも追放先の辺境の地はミレーヌに対して優しく、その地に生きる人々ととの生活に慣れ親しんでいった。
ミレーヌはシスター・ミレとして辺境で心穏やかに過ごしていたが、彼女の耳に王都での不穏な噂が入ってくる。エリーの振る舞いに民達の不満が募っていたのだ。
聖女の聖務を放棄するエリーの奢侈、100年ぶりの魔王復活、異世界からの勇者召喚、そして勇者の失踪と度重なる王家の失政に対する民の怨嗟――次々と王都で問題が湧く。
一方、ミレの聖女としての力で辺境は平穏を保っていた。
その暮らしの中で、ミレは徐々に自分の『価値』と向き合っていく。
そんな中、ミレは黒い髪、黒い瞳の謎の青年と出会う。
この人を寄せ付けないエキゾチックな青年こそがミレの運命だった。
番外編『赤の魔女のフレチェリカ』『小さき聖女シエラ』完結です。
「小説家になろう」にも投稿しております。
感想数 40
文字数 117,742
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.01.22
9,359
馬鹿ごみ溜め女ですって? よくそんなことが言えるわね。婚約破棄されて良かったわ。
馬鹿ごみ溜め女ですって?
感想数 0
文字数 471
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.12.10
9,360
一方的に婚約破棄された私は、花屋を営む道を選びます! 〜私の人生は私のもの〜
一方的に婚約破棄された私は。
感想数 0
文字数 488
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.18