ほっこりじんわり大賞エントリー 小説一覧

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天まで届け! この想い!

天へと昇って逝った知人と父に届きますように。 そう願ったホッコリするお話。
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エスとオー

五十代になったオレ(中村アキラ)は、アルバムを手にした時、今は疎遠になってしまった友人を思い出し、若い日を振り返ってみるのだった。 『エスとオー』、二人の友人を通して過ごした1980年代のあの頃。 そこにはいつも、素晴らしい洋楽が流れていた。 (KISS、エア・サプライ、ビリー・ジョエル、TOTO )
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あの日の貴方に会えたら

皆んなも一度は思った事があるんじゃないだろうか。 恋人ともっと早く出会えていたら、と。 少なくとも俺は思った。恋人の実家で小さい頃の写真を見ていた時だ。そこには小さな天使が写っていた。 あまりにも可愛くて、なぜこの頃に出会えなかったんだと悔やんだほどだ。 それでも時を遡ることはできない。それは常識。 でも、その日の夜、不思議な夢を見た。 そもそも夢なのかどうかもよくわからない。そんな不思議なお話。 ※終始ほのぼの ※R指定はありません ※「いつの間にか後輩に外堀埋められていました」の登場人物です。出会い編はそちらをご覧ください ※「いつの間にか〜」はR18なのでご注意下さい
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79ページ、49ページ

49歳ニートの息子が突然の作家志望宣言。 79歳の母は息子を支えるため、切磋琢磨するお話
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眩しさの中、最初で最後の恋をした。

眩しさの中で あなたを初めて見た時。 ずっと諦めていた、人を好きになるという事を 痛い程に、初めて知ったの……。 言いたくても言えない気持ちが 胸を苦しくすることも……。 みんな、あなたに出会えて知れた……。 諦めていたこの気持ちを知ることが出来て 私は良かったと思ってる。 だから、これが私の…… きっと最初で最後の恋になる。
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お猫様の秘密

大野家に住む猫・ミケ。 わたしには皆に言えない秘密がある
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あえあおお

妻、文江の退院の日。 夫と妻の、春のほんの一瞬を切り取った物語。 会話とは……言葉とは、大切な思いやりの形なのかもしれない。 ※表紙はフリー画像です。
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あやかしの髪結い処 〜北鎌倉あやかし日誌〜

 カリスマ美容師だった桐生龍之介は、確執のあった母親の死をキッカケに美容師を引退。実家のある北鎌倉でニート生活を送っていた。  姉の打診もあり、龍之介は脱ニートを決意。まずは伸び切った髪をどうにかしようと、北鎌倉台商店街にある美容室「神結い」へ。  そして、「神結い」の受付けである大妖怪「玉藻」から聞かさせる驚愕の真実。  その美容室は、現世でひっそり暮らすあやかしの髪を切る摩訶不思議な美容室だった。  ひょんなことからあやかしの髪を切るハサミ「神切鋏」を受け取った龍之介は、再び美容師となりあやかしたちの髪を切っていくことになるのだが……。
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機上のガーディアン

16歳のナオトは11歳の時に両親を事故で亡くし、血の繋がりはないが既知の15歳年上のユウキにひきとられ、イギリスで暮らしている。F1チームのチーフメカニックを務めるユウキとの暮らしは楽しく、護られている安心感もあり幸せに過ごしているが、最近は些細なからかいに少し抵抗感が生まれてきていた。安心できる場所の心地よさと芽生えた自立に葛藤を感じる日々で、日本へ帰国する機内で不意にトラブルに巻き込まれる。
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赤い糸はETERNITYで結ぶ

世界中で有名な香水の一つ CalvinKlein ETERNITY シリーズ 私にとってのETERNITYは人生を彩る香りです。 皆さんにも、記憶に残る香りありますか? 幸せを時を思い出す、そんなアイテムでありますように。 香りがとりもつ二人の縁、トップからラストまで七年の恋
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中学生のボク理論〜明けない夜はない〜

 ちょっとだけ普通じゃない中学三年生が、この3年間を振り返ります。なんだーガキンチョか、わっけーな、とか思われるかもしれませんが、こんなことで悩んでら〜とか、あぁガキでもそんなこと気にすんだ〜とか、大人の皆さんがちょっとクスッとなってくれて、コイツも必死で生きてんだ、明日も生きよう、なんて思っていただけたら幸いです。  へたっぴなところも、笑っていただきたいと思います。  ※なるべく毎日23時ちょうどの更新を心がけますが、予定と気合いの都合により、空いたり、増えたりします。  ジャンル設定に不安があります。ご了承ください。(アドバイスたくさんお持ちしています。)
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人間と犬と優子と僕

新しく家族に加わる事になったコロ。一人の小さな娘を子分だと思いそっけない態度をしていく。しかし,人間と共に成長していく中で彼の中の感情と野生が徐々に変わっていく。言葉は分からずとも一緒に過ごしていく中で人間の事を理解していく。ただの感情ではない感情が芽生えていく。 ずっと過ごせる時間はない。けれどずっと一緒に過ごしたい。彼だけではなく,家族もそう願っているのかもしれない。 動物と人間達とのほっこり成長物語である。
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夕景のあいことば

――奇跡。ね?  素敵でしょ? オレの大切な恋人・マコ。 気が強くて男勝りで、花が好き。 付き合って1年目の記念日、薔薇が好きなマコと一緒に薔薇庭園に行った。 それから、来年も再来年も一緒に行こうと約束して……これからも、そんな幸せな未来が続くと信じてたんだ。 ――夕焼けに照らされて、好きな花を抱えたその笑顔に惹かれた。 ※第8回ほっこり・じんわり大賞エントリー作品です。
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やけに先生と色んな所で会う話

コンビニ、スーパーマーケット、色んなお店、そこら辺を散歩してたり、まれに遠く出掛けた先でやけに会う先生と生徒の話。色んな方のばったりエピソードを元に書いています。
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サンタクロースとシャボン玉

 クリスマスの日、サンタクロースがプレゼントを配っていると、頼みの星明かりが消えてしまい……。
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ある古いストリートピアノの話

商店街に置かれた古いピアノと少女が出会うお話
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ニート株式会社

東京の下町の小さなビルに、静かな変わった会社がある。 名前は「ニート株式会社」 その会社に勤める人々は、ニート、引きこもり、うつ病、社会不適合者、さまざまなな人間。月給15万。 会社を仕切る社長、女社長の マリネさんは 約4000人近い社員を雇っている。 マリネの秘書として 入社したばかりの東山は戸惑うばかりだ。 社会から取り残された人々が働く「ニート株式会社」とは...
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ひとしずく

ここが僕の故郷だったはずなのに
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俺の息子は、「感情の天気予報士」

風晴悟は、普通の一般人で、妻にも息子にも恵まれた。家族仲は良く、毎日穏やかな時間が流れている。 一人息子の蒼空は、自分たちのいつも上にある空を眺めることが好きだった。 そんな蒼空に、「感情の天気予報士」の力が宿り、悟は驚きと同時に蒼空の手伝いをすることとなった。 親子が織り成す、天気にまつわる感情ストーリー。 どうぞ最後まで予報を予測してみてください。
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吾輩はネコである。名前はちび太。

作家志望の「ご主人様」と、同居するネコの「ちび太」が織りなす へーわでゆるーい日常。 ときどき「いもうと」。 猫の「ちび太」視点です。 しゃべれないけど言葉を解すのでちょっとだけファンタジー。 異世界転生しません。 チートありません。 天狼、ドラゴン、精霊神竜、ロボット倒しません。 荷電粒子砲うちません。
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大津まで

日記かもしれない
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まったりにゃんことぐーたらねずみの旅

注)眠くなるかも知れません汗 まったりにゃんこのブーナは母猫を探しに旅に出る。 ぐーたらねずみの二―ナは人間の母親を探しに行く。 ある日。一緒に旅をしようということになる。 二人はどちらかというと、仲が良い……はず。
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妻のレシピ

一ヶ月前に亡くなった妻が残したレシピ。 男はようやく最後の料理である肉じゃがを作り終えたのだが、そのページには続きがあって……。
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水たまりを、跳ぶ

新しい長靴を汚したくない初絵の目の前に立ちはだかる、大きくて深そうな水たまり。 渡れないでいる初絵に手を差し伸べたのは――。 お題「くだらない勇気」に沿って書いた2000字のショートです。 雨上がりの空を想像して読んでみて下さい。
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かわいいものが好きなきみとわたし

幼い頃からかわいいものが好きな紗穂と日向。それは中学生になっても変わらない。紗穂は中学生にもなってそんなかわいいものが好きだなんてと母親に顔を顰められていて、日向は男の子なのにかわいいものが好きだなんてと馬鹿にされる日々を送っていた。
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蛍島教習所

45歳で引きこもりニートの田端俊彦は、難病の愛犬のため宮城県蛍島の教習所に免許を取りに行くことを決心する。 最初は外に出ることに恐怖心を抱いていた田端だったが、金髪チャラ男の遊星、旅館の女将律子さん、ヤクザ風グラサン男、ギャルの梨花、その友人で腐女子の南と出会い心が解け始める。 田端はある日、チャラ男たちに半ば強制的に連れられて行った肝試しで、一人の黒髪青年と出会う。   また、肝試しで鉢合わせした原宿系女子燕や、留学生ナンシー等仲間たちとも親しくなる。 やがて田端は、三年前教習所で起きた悲しい事件と、その青年の関係性について知る。 元々短編だったものを、コンテスト用に長編化しています。 第8回ライト文芸大賞にエントリーしています。 応援よろしくおねがい致します。
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オレンジ色の春

恋愛 主人公の蒼井冬士(あおいとうじ)、幼馴染の細川夏希(ほそかわなつき)の物語。 初めて小説というものを書きました。 小説になってるかどうかは分かりませんが…表現力など、拙い部分があると思いますが頑張ります。
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君があまりに消えそうだから

「消えそうなほどに綺麗で儚いから写真に撮って大切にしようとしたんだ」 至って平凡な共同生活を送るカメラ好きの主人公と翠。 雨が好きな翠は必ず彼の被写体になることが楽しみで、彼の撮る写真が大好きだった。 笑顔の絶えない、温かいこの日常が続いていくと信じて。 しかし、一枚の写真が待ち受けていた二人の直面する事実は雨の日にきっとあなたは探したくなる。
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すばくんの毎日 ~発達障害の子育てエッセイ~

すばくんは小学一年生。 すばくんには秘密があります。 それは"発達障害""ADHD"自閉症スペクトラム""知的障害"などの病気。 そんなすばくんとママの暖かい毎日を綴ったエッセイ。
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チャルメラ

チャララーララ、チャララララー 北九州の下町で育った私には、懐かしい音。 メタバースの世界へ入れるギアを装着した私が聴いたのは、夜鳴きラーメンのチャルメラだった。 すこしふしぎ(SF)な、ほっこり・じんわりショートショート。 5分で読めます。スキマ時間にちょっぴりSF。 表紙イラストは『いらすとや』様の素材を使わせていただきました。
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あやかし猫がいるこたつがある喫茶店にようこそ!

ある日永久(とわ)は昔書いていた日記帳を見つけた。そこには懐かしい日々が綴られていた。亡くなった大好きだったおばあちゃんのことも。 おばあちゃんに会いたいよと涙を零した永久は不思議なあやかしがいるこたつのある不思議な喫茶店を見つける。 その喫茶店は亡くなった人と交流が出来る場所でもあったのだ。
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201 ファイル1

青菊ノ国、華昴郡霧桐地区9−1335。そこには4兄妹の「家族」が住んでいる。一見普通に見えるこの「家族」。実はある国家プロジェクトで結成された血の繋がりのない「家族」だった。偶然集まったちょっと変わった4人の「家族」の日常。遊んだり、騒いだり、喧嘩したり、爆発を起こしてみたり。「家族」を期待しなくなった彼らが見つけた、本当の「家族」のお話。 ※一部(「累、涙、るい」が主)に心理的虐待の描写があります。あ、無理かも、という方は自衛をお願いします。 ※他支部にも掲載しております。
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おじいちゃんの写真館(思い出・SS)

おじいちゃんが死んだ。住んでた写真館で一人ぼっちで。 おじいちゃんのしていた、砂時計のように見えるべっ甲の眼鏡をかけて、僕は昔のことを思い出す。
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映る世界を、雨で磨いて

中学三年生の、私ー下田蒼依は、とある力を持っていて、、、 小さな夏の、物語。
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姉に問題があると思ったら、母や私にも駄目なところがあったようです。世話になった野良猫に恩返しがてら貢いだら、さらなる幸せを得られました

幼い頃に父が亡くなり、母と姉と暮らしていた栗原美穂。父方の祖父母は、父にそっくりな姉を可愛がり、母にそっくりな美穂は嫌われていた。 そんな美穂は、姉に日々振り回されていた。シングルマザーで必死に働いて育ててくれている母を少しでも楽にすることを目標に美穂はずっと頑張っていた。自分のことは二の次にして、家事と勉強と少しでも母の負担を減らそうとバイトまでして、余裕のなくなっていく美穂を支えたしてくれたのは人間の家族ではなくて、一匹の野良猫だった。 その猫に恩返しをしようとしたら、大事な家族が増えることになり、奇妙な偶然から美穂は新しいかけがえない家族を築くことになっていくとは、思いもしなかった。
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ヒヨコと俺

ヒヨコと少年のほのぼの小話
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大好きだった本屋

大好きだった本屋で『僕』が出会ったある店員との話
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地方公務員になってみたら、配属されたのは流刑地と呼ばれる音楽ホールでした。

地方公務員としての第一歩を踏み出した熊谷蒼(あお)22歳。 配属されたのは市が運営する音楽ホール。 どうやらそこは「流刑地」と呼ばれていて――。 慣れない毎日は目まぐるしく過ぎ、やっと音楽ホールの職員としてやっていこうと心に決めた蒼の目の前に現れたのはドイツ帰りの生意気ヴァイオリニスト関口蛍(けい)。 二人は反発し合いながらも少しずつお互いのことを理解し、そして過去を乗り越えて未来を切り開いていく。 さあ今日も二人を巻き込んだ群像劇のスタートです! *そして、続編BL版はカクヨムで連載中です。
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仄仄

ルルニアは、没落寸前の男爵家の三男だった。没落寸前だというのに、貴族思考が捨てられなかった両親に売られ、伯爵家であるシルヴェルに引き取られた。 養子のルルニアと養父のシルヴェル、それから使用人たちの仄仄(ほのぼの)としたお話。 ※かわいいを目指して。 ※気持ちBL ※保険のR15指定
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私の親友

恋をしたことのない美菜の親友の瑠衣は人の良いクラスメイトに恋をしている。だけど上手く気持ちを伝えられなくていつも冷たい態度を取ってしまう。そんな瑠衣の気持ちを唯一知っている美菜は今日も隣で瑠衣の恋を応援する。※エブリスタに投稿済み
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