ホワイトデー 小説一覧
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28件
1
チャレンジ!謎解き
四季折々のイベントに沿って作成したクイズやなぞなぞを掲載していきます。
あなたも是非、謎解きを楽しんでみませんか?!
3月:ひなまつり / ホワイトデー
5月:こどもの日
6月:蛍舞う季節
7月:七夕まつり / 花火大会
9月:お月見
12月:クリスマス
2月:節分 / バレンタイン
2
<完結>【R18】バレンタインデーに可愛い後輩ワンコを食べるつもりが、ドS狼に豹変されて美味しく食べられちゃいました♡
原田美緒は5年下の後輩の新人、柚木波瑠の教育係を担当している。可愛いワンコな柚木くんに癒され、萌えまくり、愛でる幸せな日々を堪能していた。
「柚木くんは美緒にとって、ただの可愛い後輩ワンコ?
それとも……恋愛対象入ってるの?」
「うーーん……可愛いし、愛しいし、触りたいし、抱き締めたいし、それ以上のこともしたいって思ってるけど。これって、恋愛対象?」
「なに逆に聞いてんのよ!
それ、ただの痴女じゃんっ!! こわいなぁ、年増の痴女……」
恋に臆病になってるアラサーと可愛い新人ワンコの可愛い恋のお話、と思いきや、いきなりワンコがドS狼に豹変して翻弄されるドキドキラブコメディー。
3
友泉とたっくん3
友泉とたっくんの夫婦恋愛アレコレを描いたオムニバスストーリーです。
4
すっぽかしたホワイトデー
朝からずっと怒っている彼女。
理由に心当たりが無かった彼だが、昨日が何の日だったかを思い出し……?
これは彼らのとある日の後日談を切り取った物語。
5
クッキーを受け取らないと全裸で君の椅子になるぞ!
ホワイトデーのお返しをする話です。
バレンタインの『チョコくれないと全裸で外を走り回るぞ!』と対になっています。
6
真一君のバレンタイン
1.くれるよね?
- チョコを あげるつもりは、ありません -
(葉月さんと真一君のお話)
2.ご挨拶ねぇ。
大量にクッキーを手作りする訳
(真一君と桔葉さんのお話)
7
ホワイトデイズ
ホワイトデーにサプライズ、彼女を喜ばせたい。協力してほしいと俊から頼まれた親友の健也は、面白半分で引き受けた。まさかこんな事になるなんて。ホワイトデイズ、2年越しのサプライズをお楽しみに。
8
連れ去られた先で頼まれたから異世界をプロデュースすることにしました。あっ、別に異世界転生とかしないです。普通に家に帰ります。 ②
初めましての人は初めまして。プロデューサーこと、主人公の白夜 零斗(はくや れいと)です。
2回目なので、俺については特に何もここで語ることはありません。みんなが知ってるていでやっていきます。
では、今回の内容をざっくりと紹介していく。今回はホワイトデーの話だ。前回のバレンタインに対するホワイトデーであり、悪魔に対するポンこ……天使の話でもある。
前回のバレンタインでは俺がやらかしていたが、今回はポンこ……天使がやらかす。あとは自分で見てくれ。
※※※
※小説家になろうにも掲載しております。現在のところ後追いとなっております※
9
婦長さん(医療エッセイ)
僕が研修医だった下総精神医療センターでのエッセイです。
10
バレンタインより特別な日に
友香には幼馴染みのハルがいる。こっそり、彼のことが好きなんだけど……。
本命チョコを渡せない意地っ張り女子と、不器用でポンコツな幼馴染みのスイーツラブ♡
11
花は散り、そしてまた蕾が付く
元日の初詣。大勢の人で賑わうその神社で、オレはここにいないハズの彼を見かけた。隣にはオレの知らない男。
失恋ものです。失恋してそして……。
※全6話+1話。他サイト投稿済のを微妙に修正して投稿していきます。
12
ホワイトデーには返してもらうぜ、オレの身体を!
バレンタインデーに彼女から心のこもったチョコを貰った。
チョコを食べると彼女の心がオレの頭の中に入ってきて、オレの心が追い出されてしまった。
仕方なく、心の抜けた彼女の身体に入ったオレ。
このホワイトデーには返してもらうぜ、オレの身体を!
13
9個入りバレンタインチョコの3倍返しを0にする方法。
ホワイトデー壺算
SFは数学フィクションです。
九九が分かれば理解できる(嘘)、
嘘理論数学もの。
14
返事はクッキーじゃありませんでした
”チョコは告白じゃありませんでした”の攻め視点。※ゲイの集まるバーに一晩の相手を探しに訪れた私、逸見冬樹(へみふゆき)は女の子と見間違うほどの綺麗な若い大学生と出会う。酔い潰れた彼をアパートに送った私は…※R18表現は予告なしに入ります。3回で完結。 ※他サイトにも掲載
15
禁断のカカオ・フォーミュラ:ホワイト・マリアージュ
三月十四日。世間が円周率の神秘を無視し、バレンタインの返礼という非合理な慣習に浮かれる日。ショコラトリー『レ・ゼキゾチック』の店主・御子柴累は、かつてない「白」の構築に没頭していた。
毒舌パティシエ・凛への回答として累が導き出したのは、厚さわずか数ミクロンの膜で「拒絶」を表現した、絶対零度のホワイトショコラ。
しかし、幼馴染の慎から「凛は隠れ甘党だ」という計算外の情報を突きつけられ、累の脳内回路はオーバーヒートを起こす。
「拒絶ではなく、包囲。君の本質を理論でコーティングしてやる」
完成した一粒を口にした凛。だが、彼女が返したのは、いかなる数式にも記述されていない「口移し」という物理的干渉だった。
カカオの融点、蜂蜜の糖度、そして重なる唇の体温。
理論値を大幅に更新する熱情を前に、天才ショコラティエの導き出す「正解」とは───。
16
贈られたのは、愛の詩集
ホワイトデーにちなんで書きました創作 BLの小ストーリーです。
不器用イケメン×柔らか文学青年を目指して書きました……
Xにも同内容を投稿しています!
17
チョコレートがつなぐ二つの世界
憧れの先輩に渡せなかったチョコレートを持ったまま、異世界に転移した天音(アマネ)
突然知らない世界に迷い込んだ天音に手を差し伸べてくれたのは、流れの冒険者のアランだった。
初めは戸惑っていた天音も、アランのおかげでこの不思議な世界にも慣れ、充実した日々を過ごしていた。
けど、そんな平和な日々は突然終わりを告げた。
突如として現れた光に包まれ、天音は気づいたら元の世界に戻っていた――。
チョコレートがつなぐ、二人の物語です。
Xにツイノベとして公開したものを改稿しました。
結構変わっているので、ツイノベで読んだ方にも楽しんでもらえると思います。
18
相談役秘書
悪い人では無いらしいが……何かがおかしい会社役員の秘書になった姉妹の運命は?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
某サイトの「バレンタインデー/ホワイトデーをテーマにしたホラー」の企画向けに投稿したものの転載です。
19
ソランジュ伝承
むかしむかし。あるところに
20
ホワイトアフターデー
チョコ…あげた。けど…返事がない──。
とある中学校の二年生、舞桜は一年生のときに同じクラスだった山下君のことが好きで、バレンタインにチョコを渡した。
けど、返事が返ってこない、、
ホワイトデーも結局返事はなかった。
そこで友達に相談してみたら、自分から返事聞きに行きなよと言われた…!!
舞桜は山下君に再び想いを伝えるのか?!
山下君の返答はいかに…!!
21
桔葉さんのバレンタイン
葉月さんと桔葉さんのお話
1.今日も。
快適な学園生活を送ると言う意味でのバレンタイン
2.今日は。
- 私にチョコをくれる変人が、思いの外 大勢いた -
3.出た目で…
- サイコロの出た目で、観に行く映画を決めるから -
22
コンビニくんと忘れ物
『コンビニくんと忘れ物』
コンビニのバイトをしていた工藤は、会計が終わりお客さんを見送った後のレジで綺麗にラッピングされた小さな箱が台に残っている事に気が付いた。
今日はバレンタイン。商品ではないようなので忘れ物だとあたりをつけ、色々な想いを飲み込みお客さん(彼)を追おうと急いでコンビニを出ると、彼は少しだけ離れた場所に立ってこちらを見ていた――。
『白い日の告白』
都築 叶(つづき かなう)は『皆勤賞』に拘っていた。病弱だった自分が『健康』であると証明できる唯一の物であると思っていたからだ。
ある日叶は風邪をひくが無理をして学校に来てしまう。そして、そのせいでクラスメイトの工藤が風邪をひき、受験生であるその兄も――。
『コンビニくんと忘れ物』のコンビニのバイトくん、工藤と彼、叶との裏側と少しだけ未来の話です。
23
きょうだいの海(改稿版)
同じ青をクジラと泳ぎ、同じ海でつながった弟。
海の世界を魅せられた、ふたりの幻想譚。ホワイトデー用の小説。【改稿版】 ※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
24
ホワイトデー、どうする
流星はBL好きの腐男子。
友人でもあるトオルは、絶賛推し活中のBL作品の登場人物に激似。
トオルにも密かに推し活をしてときめいている日々。
バレンタインの時に、推しのトオルから成り行きとはいえチョコを貰った流星。
ホワイトデー前日に、ピアスをあげようとショッピングモールへ行くことに・・・。
『バレンタイン、どうする』と話が繋がっています。
25
ホワイトデーのお返しは毒入りマシュマロでした
夫から贈れたホワイトデーのお返しは、たくさんの薔薇の花束と毒入りマシュマロでした。
26
ホワイトディでも浮かない
頭のネジがおかしくねじ曲がっている男・松宮侑汰と、そんな彼とずるずと微妙な関係を送っている門倉史明。
三月十四日のホワイトディが近付くが、松宮へのお返しを忘れていた門倉は慌てるが――!!
27
男だけど、訳あって聖女として召喚(よ)ばれました!
バレンタインデーなんて毎年、姉2人の為に尽くす日でしかない……。
そんなのが当たり前の毎日だから女に夢を抱くなんてできず、未だに彼女が居たこともない18歳、高校最後の冬。
いつも通りに自分勝手な姉に振り回されてむしゃくしゃして余り物のチョコレートケーキを食べたらうっかりと中に入れていたお酒で酔っ払ってしまい……。
「えっ? ここは…どこ?」
「お願い! 聖女として兄様と精霊の子を作ってほしいの!!」
「えぇー!? 俺は男なのに?」
★読む前に近況ボード〔1〕にある注意書きを読んでね!( ^^)/
【5話完結+外伝2話】
★少しばかり男尊女卑となる表現を含みます。
注意書きを新たに書き加え、内容を更新しました。(2020.02.27)
28
OVERDOES
昔から甘いものが苦手だった。少し苦いくらいがちょうどいいんだ。
だから、頼むから、これ以上与えないでくれ。
お前の隣は居心地がよかったよ。でも、その分だけ苦しかった。
深みにはまる前に、互いが駄目になる前に、俺は自らその手を離した――
***
幼馴染な男子高校生二人の、バレンタインのお話。
美形なワンコ系男子×ごつめのオカン系男子です。
受けの一人称視点で進みます。
両片思いなので、くっつくまで時間がかかると思います。
途中、受けが男友達から突然告白されたり、攻めの密会を目撃したりと、三角関係?っぽくなりますのでご注意を。
BLですが、女子(受けの友達)がちょくちょく出てきますので、ご了承お願いします。
最終的にはちゃんとくっつきます。ハッピーエンドです!
リハビリのために書き始めたので、更新はゆっくりめです。
表紙は自作です。
※エブリスタでも掲載しています。
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