筋肉 小説一覧
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1
勘違いで嫁ぎましたが、相手が理想の筋肉でした【改稿版】
「男性の魅力は筋肉ですわっ!!」
華奢な美男子がもてはやされるこの国で、そう豪語する侯爵令嬢テレーゼ。
美貌も家柄も申し分なく、性格だって悪くない。ただし、男性の好みだけが少々……いや、かなり変わっていた。
テレーゼが男性に求めるものは、何よりもまず筋肉! 厚い胸板に逞しい腕、力強い太もも、そして広い背中を持つ男性こそが、彼女の理想だった。
ところが、そのあまりに強すぎる筋肉愛が災いして、縁談はことごとく破談に。兄アルベルトも王太子ユリウスも、彼女の結婚にはすっかり頭を悩ませていた。
そんなある日、騎士団長ヴォルフがユリウスに相談を持ちかける。
「若い女性をひとり、紹介していただきたい」
伯爵家の次男で、真面目で誠実、部下からの信頼も厚い。そんな彼からの思いがけない申し出に、ユリウスは飛びついた。
何といっても――その身体には見事な筋肉がついているのだから!
(こいつしかいない!)
そう確信したユリウスの計らいで、テレーゼの縁談はとんとん拍子に進んでいく。
ところが、いざ嫁いでみれば、迎えたヴォルフはなぜか呆然としている。
「俺は……メイドを紹介してほしかったんだが!?」
筋肉をこよなく愛する侯爵令嬢と、女性に不慣れな生真面目騎士団長。二人の結婚生活の行方はいかに――!?
※以前投稿していた同名作品のリメイク版です。大筋の設定はそのままに、構成の見直し、人物・心情描写の加筆など、全体的に大幅改稿して再投稿しています。
2
「そうだ、結婚しよう!」悪役令嬢は断罪を回避した。
ブラック企業で過労死(?)して目覚めると、そこはかつて熱中した乙女ゲームの世界だった。
しかも、自分は断罪エンドまっしぐらの悪役令嬢ロズニーヌ。そしてゲームもややこしい。
こんな謎運命、回避するしかない!
「そうだ、結婚しよう」
断罪回避のために動き出す悪役令嬢ロズニーヌと兄の友人である幼なじみの筋肉騎士のあれやこれや
3
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
4
妄想小説集
妄想のあれこれを徒然に。
過去作に入れられなかった妄想、完結したので今更入れられないもの、妄想が設定を超え発展したもの。
過去作のパラレル的な作品が多くなりますが、新しいのも入れていきます。
お暇な時、暇つぶしに読んでいただけると有り難いです。
5
トラック野郎親父の雌堕
大輝はレスリング経験者で今でも体がゴツい。父親の健吾は男らしくガタイのいいトラック野郎だ。仲のいい父親と2人で暮らしているうちに大輝は親父の白ブリーフの膨らんだ中身が気になり始める。思春期の経験があってはならない方向に導く、、、。
6
190cm越えの猛獣3人に「共有」される
「逃げ場なんて、最初からどこにもなかったんだ――」
身長174cm。バレーボール部リベロ。
世間一般では決して小さくないはずの俺・サトウアカシは、高校入学と同時に「ある異常事態」に巻き込まれていた。
それは、高校で同級生になった3人の「猛獣」たちに目をつけられたこと。
バレー部の絶対的エース、オザキカイ(193cm)。
柔道部の本能的肉食獣、サカモトソウ(190cm)。
レスリング部の無口な重戦車、アサカワダイチ(195cm)。
規格外の体格と体力を持つ彼らは、ある日、とんでもない「協定」を結んだ。
『誰か一人が抜け駆けするのはナシだ』
『喧嘩になるからな』
『……だから、3人で仲良く使うことにした』
「共有(シェア)」
その言葉の意味を理解する間もなく、俺の日常は彼らの重く、熱く、歪んだ愛に塗り潰されていく。
放課後の廃校舎、部活遠征先のホテル、そして逃げ場のない週末の自宅……。
1人でも太刀打ちできない相手が、3人掛かりで俺を貪り尽くす。
「アカシ、いい声で鳴けよ。……まだ1人目だぞ?」
「俺のでガバガバになった後は、アイツらのも入りやすいだろ?」
「……逃がさない。骨の髄まで、俺たちのモンだ」
拒絶すれば力でねじ伏せられ、受け入れれば脳が溶けるほどの快楽を与えられる。
筋肉と汗、そして雄の匂いに満ちた「肉の檻」。
これは、規格外のスパダリ3人に愛されすぎた俺が、身も心も彼らに開発され、とろとろに溶かされていくまでの物語。
【登場人物紹介】
●受:サトウ アカシ(174cm / バレー部・リベロ)
筋肉質で引き締まった身体を持つが、周りがデカすぎて相対的に「華奢」扱い。
流されやすい性格だが、実は彼ら3人への依存心も強い。夜な夜な3人に開発され、感度がバグり始めている。
●攻1:オザキ カイ(193cm / バレー部・エース)
【属性:爽やか王子(偽)×執着×リーダー】
表向きは学校のアイドル的存在だが、中身は一番ドス黒い。
3人の司令塔であり、アカシを「共有」することを提案した張本人。笑顔で退路を断つタイプ。
●攻2:サカモト ソウ(190cm / 柔道部・重量級)
【属性:本能×享楽的×触りたがり】
「技の練習」と称してアカシに寝技をかけるのが趣味。
3人の中で最もテクニシャンで、アカシの性感帯を熟知している。手加減を知らない肉食獣。
●攻3:アサカワ ダイチ(195cm/レスリング部・フリースタイル)
【属性:無口×超重力級×一途】
言葉より行動で示すタイプ。その巨体とパワーは圧倒的で一度だきしめたら離さない。
見た目に反してアカシへの愛は誰よりも重く、献身的(?)
7
プライド
「俺は屈しない! 」男子高校生が身体とプライドを蹂躙され調教されていく…
ある日突然直之は男達に拉致され、強制的に肉体を弄ばれてしまう。
監禁されレイプによる肉体的苦痛と精神的陵辱を受ける続ける直之。
「ヤメてくれー! 」そう叫びながら必死に抵抗するも、肉体と精神の自由を奪われ、徐々に快楽に身を委ねてしまう。そして遂に――
この小説はR-18です。
18歳未満の方の閲覧は固くお断りいたします。
エロのみのポルノ作品です。
過激な生掘り中出しシーン等を含む暴力的な性表現がありますのでご注意下さい。
詳しくはタグを確認頂き、苦手要素が含まれる方はお避け下さい。
この小説はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
また皆様に於かれましては、性感染症防止の観点からもコンドームを着用し、セーファーセックスを心掛けましょう。
8
臨海合宿 ―紅き伝統と、少年の殻を破る神事の島―
「アイツにだけは、絶対に知られたくない――」
真面目で人見知り、中性的な美貌を持つ橘和穂(たちばな かずほ)。
野性的で明るいクラスの人気者、圧倒的な肉体を誇る岬陽介(みさき ようすけ)。
三歳の頃からの幼馴染であり、水泳部でも共に切磋琢磨する二人は、距離感バク。
しかし、その胸の奥には、互いに隠し続けた「歪な独占欲」と「切実な片想い」があった。
二人が通う私立海濤高校。そこには100年以上、決して口外することを許されない秘儀があった。
スポーツ特待生の少年たちが、合宿の際に辿り着く場所――それは、孤島に鎮座する「金精様」の社。
両片想いだった和穂と陽介は、前日の秘密の「ふんどし練習」でお互いへの思いを募らせて、臨海合宿に臨む。そこで課せられたのは、あまりに苛烈で、官能的な神事だった。
触れ合う素肌の熱、高鳴る鼓動、そして互いの「欲」を封じ込められた絶望的なまでの渇き。
静寂に包まれた社の中で、二人はただ、相手の体温だけを頼りに「男」への階段を登っていく。
やがて儀式が終わり、重い鎖が解き放たれたとき。
極限まで高まった二人の「好き」は、もはや誰にも止められない衝動となって爆発する。
「陽介のちんこ…早く欲しい…」
「もう、和穂ぉ…ほんと煽んなって…俺、マジで余裕ゼロなんだからさ…」
神前で捧げられるのは、純潔と、魂を分かち合う初契り。
幼馴染という「殻」が壊れるとき、二人の関係はどこへ向かうのか――。
~~~~~~~
<登場人物>
☆橘和穂(主人公)
【身長】165cm
【体重】56kg
【誕生日】11月28日(いて座)
【血液型】A型
【部活】水泳部
【容姿】黒髪
中性的で整った童顔の美形。
褐色肌で、スリムな筋肉質
【性格】真面目で、やや陰キャ。
人見知りが結構激しい
でも、周りはわりと観察している
いろいろ気にするタイプ。
陽介と二人だと、よくしゃべる。
冷静に見えて天然。
☆岬陽介
【身長】170cm
【体重】63kg
【誕生日】8月31日(おとめ座)
【血液型】O型
【部活】水泳部
【容姿】明るめの茶髪(ほぼ金髪)。
野性的な顔立ちのイケメン。
褐色肌。水泳部の1年生では一番筋肉質
【性格】典型的陽キャ。お調子者だがすぐテンパる。
裏表のない性格で、バカ正直。優しい。
割と脊髄反射で生きてる
恋愛にだけはむちゃくちゃビビり。
〜〜〜〜〜〜〜
※特殊設定(ふんどし、全裸生活、神事など)を含みますのでご注意ください!
~~~~~~~
すでに完結まで執筆済みですので、最後までお楽しみいただけます!
9
欲にまみれた楽しい冒険者生活
大量の魔獣によって国が襲われていた。
最後の手段として行った召喚の儀式。
儀式に巻き込まれ、別世界に迷い込んだ拓。
剣と魔法の世界で、魔法が使える様になった拓は冒険者となり、
鍛えられた体、体、身体の逞しい漢達の中で欲望まみれて生きていく。
マッチョ、ガチムチな男の絡みが多く出て来る予定です。
苦手な方はご注意ください。
10
聖域で狩られた教師 和彦の場合
純朴な新任体育教師、和彦。
鍛えられた逞しく美しい肉体。
狩人はその身体を獲物に定める。
若く凛々しい教師の精神、肉体を襲う受難の数々。
精神的に、肉体的に、追い詰められていく体育教師。
まずは精神を、そして、筋肉に覆われた身体を、、、
若く爽やかな新米体育教師、杉山和彦が生徒に狩の獲物とされ、堕ちていくまで。
以前書いた作品のリライトになります。
男性向けに設定しましたが、個人的には、性別関係なしに読んでいただける方に読んでいただきたいです。
11
聖職より堕ちた教師 純一の場合
教師×生徒
爽やかな青年体育教師に憧れる純真なサッカー部の少年、水島。
心の葛藤を押さえて生きてきた実直で恵まれた体躯を持つ青年体育教師、来生純一。
切れやすく猛者と呼ばれる札付き高校生、格闘技に長けた浜田。
そのツレである細身の学生ボクサー、言葉数の少ない菊池。
下級生の体操選手でBボーイ、愛くるしい顔と筋肉質の身体を持つ栗山。
少年が持つ教師への憧れは無惨にも切り裂かれ、己を律して生きてきた真面目な教師は、本来自分が教え導くべき生徒から快楽の歓びを教えられ、その逆転した立場に思い悩む。
拒もうとするも一度快楽を知ってしまった青年教師の若く鍛えられた美しい肉体はすぐ燃えさかり、筋肉は軋む音を立て、顔を恥辱に歪めながら、教師が必死で押さえ込もうとするも漏れ出てしまう身体の歓びの喘ぎは、時に野太い悲鳴に似た雄叫びに変わり、校内に響く。
一夜の物語とそれぞれの過去の物語が交錯する。
※本作に盛り込めなかった部分、町田議員、河村秘書と来生純一のエピソードは、スピンオフの方に書かせていただいています。
※拙い出来ですが、完結しました。
読み直すと誤字、脱字、説明不足などが出てきて、適宜、修正・加筆を行わせていただいてます。
12
栄光をあなたへ
崖っぷちなボクシングジムを営むおじさんに、長身の美男子がいきなり猛アプローチしてきた。
戸惑いつつも、チャンピオンを目指してともに励んでいく。
13
魔境の森の魔女の村から世界へ拡散します ~モブ王子と魔女の世界大改革~
とある小学1年生の少女が川に落ちた。幼馴染を助ける為になりふり構わず川に飛び込んだ少年。不運なことに助けるつもりが自分まで溺れてしまい、意識が途切れ目覚めたところ。フロンシニアス王国の第三王子ロッシュウは転生してしまった。文明の違いに困惑しながらも生きようとするが…… そして、魔女との運命的な出会いがロッシュウの運命を変える……
14
巨乳令嬢は男装して騎士団に入隊するけど、何故か騎士団長に目をつけられた
ラクマ王国は昔から貴族以上の18歳から20歳までの子息に騎士団に短期入団する事を義務付けている
いつしか時の流れが次第に短期入団を終わらせれば、成人とみなされる事に変わっていった
そんなことで、我がサハラ男爵家も例外ではなく長男のマルキ・サハラも騎士団に入団する日が近づきみんな浮き立っていた
しかし、入団前日になり置き手紙ひとつ残し姿を消した長男に男爵家当主は苦悩の末、苦肉の策を家族に伝え他言無用で使用人にも箝口令を敷いた
当日入団したのは、男装した年子の妹、ハルキ・サハラだった
この作品は「小説家になろう」にも掲載しております。
15
体育館倉庫での秘密の恋
真城香苗は、23歳の新入の国語教諭。
赴任した高校で、生活指導もやっている体育教師の坂下夏樹先生と、恋仲になって…
こちらの作品は「小説家になろう」にも掲載されてます。
16
体育教師の躾と訓練
『聖域で狩られた教師』の後日談です。
体育教師の和彦がゆるゆると調教されていきます。
また、後に絡んでくる『聖職より堕ちた教師』の純一のエピソードも挟んでいきます。
こちらは、後日談ではなく、本編で描けなかった生徒の浜田(猛者)へ、教師の純一が恭順していく過程となります。
“lesson1”、“裸祭りの夜”は時系列的には“聖職より~”で書いた“柔道場”と“夏の風景”の間となります。
“lesson1”は、一学期の学年末、純一はまだ浜田に従属しきっておらず、褌もまだ強要されていない頃。
(和彦のパートでいうと“校長室”の少し後)
“裸祭りの夜”は、“夏の風景”の直前であり、純一の陰毛も、まだちゃんと生え揃っている頃です。
“猛者流の躾け”は、“夏の風景 6 ラクガキを落とす朝 SIDE:純一”中盤以降を生徒側(一部純一側)から描いてます。
ついでに、これから書く予定の小説で、純一をキッカケに浜田、栗山に目をつけられて、色々と大変な目に合うことになる本城、佐伯の水泳部OBの紹介用プロローグ代わりのエピソードも入れました。
この後も二人のエピソードを書かせていく予定ですが、特に純一パートでどのエピソードを書くか迷いつつ更新しているため、混乱を防ぐため、ここに時系列を備忘録として書かせていただきます。
17
巨乳のメイドは庭師に夢中
ピンクブロンドの派手な髪と大きすぎる胸であらぬ誤解を受けることの多いピンクマリリン。メイドとして真面目に働いているつもりなのにいつもクビになってしまう。初恋もまだだった彼女がやっとの思いで雇ってもらえたお屋敷にいたのは、大きくて無口な庭師のエバンスさん。彼のことが気になる彼女は、、、、
18
子種をください、旦那様!
「弟との婚約をなかったことにしていただきたい」
王太子殿下からのそんな言葉をきっかけに、クラウディア・アドラーの脳裏に膨大な記憶がよみがえる。
それは自分の住む国が舞台になったゲームと呼ばれる物語の記憶。
記憶の中の自分が最も好きだった【最推し】についての記憶だった。
「理由をお伺いしても?」
「貴方にはレオパルト辺境伯の元に嫁いでもらいたい」
【名もなき】シリーズと呼ばれるゲームの第三作目。
そのストーリー中、プレイヤーが敵にヘイトを向けるための舞台装置として設定された実直な性格、不憫な生い立ち。好感度を上げるだけ上げて無惨に殺される頼れるお兄さん的存在であるヴィンフィルド。
ちょっとまって、私の新しい結婚相手の名前はヒューバート・レオパルト?で、私の名前がクラウディア?もしかして最推しヴィンフィルドのご両親様??
ゲームでは死ぬ運命の最推しが殺されたりしないように黒幕の策略をぶっ壊しますわ!
それよりなにより、最推しをこの手で抱くために必ず旦那の子供を孕んでやりますわ!
子を孕むには殿方の子種をお腹にいただけばいいのよね?
待っててちょうだい、ヴィンフィルド!お母様は必ず孕んでやりますわ!
ということで、「子種をください、旦那様!」
――――――――――
貴族令嬢9.5:前世のオタク0.5くらいの割合でまざったほぼ貴族令嬢の女の子です。
ムーンライトでも連載していますが、こちらでも掲載しようかと。
話の流れは変わりませんが、序盤は結構修正してます
19
消防士の義兄との秘密
翔は5歳年上の義兄の大輔と急接近する。憧れの気持ちが欲望に塗れていく。たくらみが膨れ上がる。
20
食われノンケの野球部員
大学野球部の副主将の荒木は人望も厚く、部内で頼りにされている存在だ。
しかし、荒木には人には言えない秘密があった。
21
今日(こんにち)まで独身を貫いた漢は新入社員に惚れる
大学卒業後の進路である希望する就職先の内定も取った豊嶋茉白は、友人が内定を貰ったのでお祝いのためスポーツBARへと行く事になった。
スポーツはあんまり得意ではない茉白は、盛り上がる友人達から離れてトイレへと行くと、酔っ払った知らないおっさんに絡まれた。困っている所を助けてくれたのは、見た目が怖い男の人で………
タイトルに※があるのは、お友達カップルのお話です!
こちらの作品は「小説家になろう」にも投稿しております。
22
【一旦完結】ノンケラグビー部を快楽漬け R_18
タイトルまんまのド直球な短編です。
とにかく抜きたいゲイの方向けだと思います。
体験談混ぜてます。嘘です。たぶん。
内容はノンケのラグビー部をアダルトビデオ出演に勧誘して、あとは快楽漬けにして支配する話です。
完結しました。
↓
もう少し続き書くことにしました。
ラグビー部なので、部周りの話と、主人公の拓也くんの、その後の変化を書こうと思います。
↓
再完結しました。
※感想やXでのシェア大歓迎です!
23
イケメン幻獣・妖獣図鑑
徒然に、生成AIで作成してXに載せている妖獣・幻獣のイケメン化イラストを、それぞれに紹介、そして、思いついたエピソードなどを交えあげていきます。
24
働く男〜中年男のセクハラ〜
俺は工藤。173/78/38。
若くして有名企業の課長に選抜されたエリート。ジムに通っててそこそこ鍛えてる。ゲイには正直モテる。でも俺の好みはノンケぽい雄。働き盛りのアラサーの臭いマラは大好物。ノンケ食いは昔からやっていたが最近食える機会が増えた。同意があればハラスメントではない。
25
【完結】【R18】悪役令嬢は、婚約者を狙う幼馴染みの少女をストーカーする男に凌辱されるらしい
「おーっほっほっほっほっほっ!」
わたくしは、目の前で地に伏している美少女を前に高笑いをしていた。
「また、アイラをいじめているのか」
背後から地を這うような低い声が殺気とともにわたくしの背中を撃った。
「サーシア様、わたくしはその様なこと」
「黙れ。たとえしていなくとも転けて負傷した人を笑うなど。カトリーナ、君を心底見損なった」
彼こそわたくしの政略で定められた婚約者である。誤解を解きたくて口を開いても言葉を被せられ、日をおうごとに彼に嫌われていった。
親友たちがいなければ、辛くて引きこもっていただろう。
冤罪、誤解が重ねられたままついに卒業式を迎えると、当日、式に参加する前にわたくしは拉致され、見知らぬベッドの上で目を覚ましたのであった。
一糸まとわぬ姿で目が覚めたわたくしの前に、とても大きくて逞しい男が現れて──。
※性的描写に近い表現あり
※※性的描写あり
SM風味が少しありますので合わない方はバックお願いします。
コメディ要素が強いかもしれません。
明るいお話でツッコミ処が満載かもしれませんが、きちんと愛は生まれます。
ざまあはたぶん作ると思います。
筋肉と愛欲シリーズ④(すみません、②と③は、タイトルはあるものの、構想が中途半端でまだ出来てないのです。すっとばしてお気楽に見切り発車でも投稿できる④になります)
26
焼き尽くされた正義 ~熱血刑事•堕つ
焼き尽くされた正義 ~熱血刑事・墜つ~
正義感の塊のような熱血刑事・武藤猛(28)は、
振り込め詐欺を繰り返す闇の組織を単独で追いつめ、隠れ家に潜入する。
しかしそれは、上司の裏切りによって仕掛けられた罠だった。
捕らえられた猛は、闇の組織の実行部隊・四人の筋肉質な男たちに拘束される。
武道大会で常に優勝するほど鍛え上げられた逞しい肉体は、
彼らの冷たい視線と嗜虐的な手に晒されていく。
「この立派な体……全部、俺たちの玩具にさせてもらうぜ」
裁ち鋏がシャツに近づき、ナイフが肌を撫でる。
怒りに満ちた叫びも虚しく、
誇り高き熱血刑事のプライドは、じわじわと焼き尽くされようとしていた。
やがて蝋燭の熱い滴が落ち、氷で冷やされた筋肉質の肌にタバコの火が押し付けられる。
武藤猛の逞しい胸板と腹筋が、容赦なく焼かれていく——。
正義は、果たしてどこまで耐えられるのか。
容赦ない心理的屈辱と肉体への凌辱
熱血漢の男が堕ちていく、ハードで耽美な復讐譚。
27
野球部監督親父の硬いバット
船木剛志は178cm98kg44歳。元プロ野球選手で今は社会人チームの監督。オス臭いガタイは野球のユニフォームを着ていても筋肉が張っているのが分かる。
チームのキャッチャーでキャプテンの慶太、息子でピッチャーの和人の三人の関係がノンケの船木の性癖を変えていく、、、。
28
働く男②〜セクハラされた男達〜
働く男〜中年男のセクハラ〜のスピンオフ。登場した5人の男の物語。
工藤へそれぞれの異なった想いが集まっていく、、、。
29
絵描き令嬢は元辺境伯の愛に包まれスローライフを謳歌する
旧題:絵描き令嬢は北の老公と結婚生活という名のスローライフを送ることにしました。
ローズハート男爵家の長女アメリアは幼い頃に母を亡くし、それ以来、父や義母、異母妹と馴染めず疎外されて生きてきた。
そのため彼女は家族が暮らす王都の屋敷を早々に去り、小さな自領に引っ込んで、趣味の絵を描いて暮らしている。幸いアメリアには才能があったようで、画商によって絵はそこそこ売れていた。
王国には長子相続の慣例があるため、いずれは自分が婿を取って家督を継ぐことになると思っていたのだが、どうやら慣例は無視して異母妹が男爵家の後継者になるらしい。アメリアは今後の進退を考えなければいけなくなった。
そんな時、彼女の元に北の辺境伯領から婚姻の申し込みがくる。申し込んできた相手は、国の英雄と呼ばれる、御年六十を越える人物だ。
(なんでわたしに?)
疑問は晴れないが、身分差もあり断ることはできない。とはいえ特に悲観することもなく、アメリアは北の辺境伯領へ発つのだった。
╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶
2024年10月末、ありがたいことに書籍化させていただきました。それに伴いWeb連載の該当箇所、1章から3章を引き下げております。書籍に未収録の部分は『another』として残しておりますので、刊行版と併せてお楽しみいただければ幸いです。
30
水球部顧問の体育教師
スポーツで有名な公明学園高等部。新人体育教師の谷口健太は水球部の顧問だ。水球部の生徒と先輩教師の間で、谷口は違う顔を見せる。
31
巨×巨LOVE STORY
白川藍子は、他の女の子よりも大きな胸をしていた。ある時、好きだと思っていた男友達から、実は小さい胸が好きと言われ……
こちらの作品は、「小説家になろう」でも掲載しております。
32
教育実習生
※ゲイ向け
今風イケメン、手越か生意気な高校生、ベテラン体育教師にその圧倒的な筋肉量と巨根でわからせ、レスリング選手とその彼氏をまとめて寝取ります!!!
33
婚約破棄された令嬢は騎士団長に溺愛される
マリアは学園卒業後の社交場で、王太子から婚約破棄を言い渡されるがそもそも婚約者候補であり、まだ正式な婚約者じゃなかった
公の場で婚約破棄されたマリアは縁談の話が来なくなり、このままじゃ一生独身と落ち込む
すると、友人のエリカが気分転換に騎士団員への慰労会へ誘ってくれて…
全編甘々を目指しています。
この作品は「小説家になろう」にも掲載しております。
34
ハメられたアメフト選手の兄と弟
中村将太は176cm89kg32歳、弟泰介は
175cm83kg22歳。二人とも社会人と学生でアメフトをやっている。
弟を守るため兄は強靭な身体を差し出す。最初は嫌がっていたが身体は快感に反応してしまう、、、。
35
男子体操部#11 屹立の生中継
全国の皆さん、俺たちの『屹立』、見てくれてますか……?
かつてない興奮と羞恥が、公共の電波に乗って日本中へと解き放たれる。体育会男子たちの淫欲は、これまでの密室での背徳を超え、まさかのテレビ生放送を舞台にした前代未聞の公開オナニーに! 卒業を控えた器械体操部のエース・真邊佑司、水泳部のイケメン・誉田航也、そして同じく水泳部の目立ちたがり屋・小嶋邦祐の三人が、善意の啓発番組という「隠れ蓑」の下で、自らの鍛え抜かれた肉体と猛り狂う本能と肉棒をさらけ出す。
卒論提出後の開放感に浸る彼らのもとへ舞い込んだ、大学広報課からのテレビ番組への出演依頼。テーマは「若年男性への精巣がんの早期発見の啓発」。しかし、その実態はカメラの前で全裸になり、睾丸セルフチェックとその「反応」を全国に生中継するという、狂気とエロティシズムが融合した放送事故寸前のワークショップ!
照明の下で輝く、器械体操と水泳で作り上げられた究極の筋肉美。浮き出る血管、激しく躍動する大胸筋、そして隠しようもなく「屹立」してしまった野太いモノ――。アナウンサーの執拗な接触による事前リハーサルで、彼らのノンケとしての理性を超えた「オス」のスイッチが入ってしまう。本番の合図とともに、三人は全国の視聴者という見えない視線の嵐に晒されながら、自分の指先で、敏感になった陰嚢を揉みしだく。もちろん、火の点いた22歳の欲望を抑えきれるはずもなく、どうしようもなく屹立してしまう男根――。カメラの前であることにかえって興奮を煽られたオスたちは、自らの粘膜を、最も敏感な場所を、快楽のまま追い詰めていく。
普通なら一生モノのトラウマになるような恥辱のシチュエーションでさえ、ノンケ体育会の彼らはSNSでのトレンド入りを競い合い、カメラの前で「誰のモノが一番デカく、激しく立っているか」を誇示するように楽しんでしまう。生放送という極限の緊張感が、彼らの性欲を臨界点まで押し上げ、射精を堪えるたびに肉体はさらに硬く、熱く、卑猥に脈打つ!
彼らは無事に放送終了まで射精を我慢できるのか? 抑圧された欲望は、いつ、どのように火を噴くのか? 彼らの痴態は、どんな反響を巻き起こすのか? 羞恥を興奮に変えるノンケ男子たちの姿に、目が離せないシリーズ第11作!
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第11作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
36
サラリーマンの秘密
どこにでもいそうな普通のサラリーマンが性癖を開拓されていくはなし
37
モブでいたはずの私が、ただひとりに溺愛されるまで
乙女ゲームの世界に転生したことに気づいたアイナ・ネルケ。
だが彼女はヒロインではない――ただの“モブ令嬢”。
「私は観る側。恋はヒロインのもの」
そう決めて、治癒魔術科で必死に学び、気合いと根性で仲間を癒し続けていた。
筋肉とビンタと回復の日々。
それなのに――
「大丈夫だ。俺が必ず君を守る」
野外訓練で命を救った騎士、エルンスト・トゥルぺ。
彼の瞳と声が、治癒と共に魂に触れた瞬間から、世界が静かに変わり始める。
幼馴染ヴィルの揺れる視線。
家族の温かな歓迎。
辺境伯領と学園という“日常の戦場”。
「……好き」
「これは恋だ。もう、モブではいたくない」
守られるだけの存在ではなく、選ばれる覚悟を決めたモブ令嬢と、
現実しか知らない騎士の、静かで激しい溺愛の始まり。
これは――
モブでいたはずの私が、ただひとりに溺愛されるまでの物語。
※溺愛表現は後半からです。のんびり更新します。
※作者の好みにより筋肉と気合い…ヤンデレ落ち掛けが踊りながらやって来ます。
※これは恋愛ファンタジーです。ヒロインと違ってモブは本当に大変なんです。みんなアイナを応援してあげて下さい!!
※本編は完結しました。後日談をのんびり不定期でUPしてます。
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【短編小説集】 働く男たち
世の中を回す、屈強な男たち。 そこにあるのは、理性を焼き尽くすほど濃密な「雄」の匂いと、弱者を徹底的にねじ伏せる暴力的な本能だ。 汗の滴る硬い胸板に押し潰され、いきり立つ肉棒で逃げ場のない支配に喘ぐ。 普段の理知的な横顔は、夜、お前を壊すための冷徹な獣に変貌する。 「救済」も「慈悲」もない。ただ、圧倒的な強者に踏みにじられ、肉の檻に閉じ込められる悦びを、その身に刻み込め。
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【サンプル】憧れの筋肉トレーナーが、催淫ドリンクのせいで絶倫野獣に豹変しました。
「もうちょっとだけ頑張りましょう!」
憧れの筋肉ムキムキトレーナー・田中さんに密かに恋する私は、彼に褒められるため毎日ジム通いに励んでいた。
ある日のトレーニング後、田中さんから「疲労回復に効く特別なドリンク」を差し出される。二人で一緒に飲み干した直後、全身を襲う異常な熱さと疼き。実はそのドリンク、友人がふざけて渡した「強力な催淫剤」だった……!♡
ストレッチルーム、そしてシャワー室。爽やかだった田中さんの瞳が野獣のようにギラつき、逞しい肉体で私を追い詰める。
「ダメだ……抑えられない……っ♡」
憧れの太い腕に抱き上げられ、激しく、奥深くまで貫かれて――。
ダイエットのために通っていたはずが、いつの間にか彼のおちんぽで身も心もとろかされる、秘密の特別指導が始まってしまう♡
※本作はpixivに公開したサンプル版です。フルバージョンはDL販売でお楽しみいただけます。
※表紙にAI生成による画像を使用しています。
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シャワールーム
隠れゲイの僕はジムで出会った身長180cm以上のバルクマッチョイケメン、笹木さんに一目惚れしてしまう。
こっそり目で追っていたらある日お風呂に誘われて…!?