お茶 小説一覧
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12件
1
感想数 0
文字数 103,673
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.03.24
2
「さらら」~茶房物語~
茶房「茶螺々(さらら)」。八十島駅前商店街にある古民家風のお店で、お茶を楽しみながらくつろぐ事を目的とし隠れ家的喫茶店。さららの店主榛名(はるな)と、そこに集まる客達の人間模様。様々なお茶のプチうんちくも盛りだくさん。心に一杯のお茶をいかがですか?
感想数 0
文字数 49,686
最終更新日 2024.08.08
登録日 2024.06.26
3
喫茶な日々
最近、お茶の趣味に目覚めた私が自宅でのティータイムを紹介するエッセイです。
【キーワード】
ティータイム コーヒー 紅茶 珈琲 お茶 ダージリン アッサム アールグレイ
感想数 0
文字数 3,028
最終更新日 2024.08.02
登録日 2024.01.29
4
感想数 0
文字数 134,337
最終更新日 2024.02.17
登録日 2024.02.17
5
お茶でもいかが
不思議な先輩と、先輩に振り回される私と、怒鳴り込んでくるタケセン。
青春のお供にお茶でもいかが?
お題「お茶」の短編です。
他の小説投稿サイトにも掲載しています。
感想数 3
文字数 2,895
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.28
6
感想数 2
文字数 2,652
最終更新日 2022.03.05
登録日 2022.03.05
7
澄みわたるお茶が飲みたい
澄みわたるお茶が飲みたい、という詩です。
2020.7.31
感想数 0
文字数 281
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.06.26
8
文字数 129,940
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.11.21
9
感想数 4
文字数 107,227
最終更新日 2020.07.22
登録日 2018.11.16
10
目が覚めると、オネェ大将軍のお茶専用給仕に転職することになりました。
仕事で失敗が続き、転職ばかりをしていた焙治 心(ほうじ こころ)25歳
そんな彼女の唯一の楽しみは自宅で自分の入れたお茶を飲む事だ。
どこかにお茶を入れる為だけの職種ってないのかな
と考える日々
そんなある日
転職したばかりの職場で階段から落ち
自分でもわかるぐらいにうちどころが悪かった
こんな所で終わるんだ
そう思いながら、まぶたが閉じ視界が真っ暗になった。
そして、自分は死んだはずなのに声が聞こえる
あ、そうか死んだ人間は聴覚は残るって聞いたことあるな。
あれ?でもなんか・・違う。
何処もいたくない?
ゆっくり目を開けると
「あらー目が覚めたのかしら?
んもう!戦を終えて屋敷に帰る途中、女の子が空から落ちてくるんだものー驚いたわ」
そこにはオネェ口調の大柄の男性がいたのだった。
感想数 0
文字数 16,750
最終更新日 2020.06.14
登録日 2020.05.14
11
ドライアドさんのお茶ポーション
初めまして、草木の妖精ドライアドです。そして、人間の知識持ちです!
ただのちんまい妖精だったドライアド。だけどひょんなことから人間の魂と混ざってしまい超進化!
そんな彼女の何よりの欲求は、『お茶が飲みたい』これ一点!
妖精界にいられなくなっても、森の管理者に任命されても、お茶を飲むことを諦めたりなんかしないんだから!
しかし、そんな彼女の作るお茶は、どこに出しても恥ずかしくないご立派なポーション様で……?
白馬の王子様はクマさんだし、ファン1号の追っかけはショタナイト!? 先生、これって恋愛モノなんですよね!?
のんびりスローにお茶を作りたいだけのドライアドがお送りする、すちゃらかモフモフどったばたのラブコメディ、ここに爆誕!!
※この作品は、「小説家になろう」で連載しております。そちらに合わせて投稿するため、基本的には週に一回程のペースです
感想数 66
文字数 230,632
最終更新日 2019.09.03
登録日 2019.03.14
12
ナー茶
森の中にある小屋。そこに住む美しい女性。
その女の人生は、ある日突然やってきた少女によって大きく変わる事になる──。
感想数 0
文字数 18,636
最終更新日 2018.10.06
登録日 2018.09.23
12件