「ミミ」の検索結果
全体で362件見つかりました。
成人の儀式である『託宣の儀』で前世を思いだした、新幹線事故によって死亡した者達。
孤児のロウは自身が転生者である事を黙ったまま、同じ転生者や他の者達とパーティーを組み、その世界で生きて行く。
捨てられた歌姫は骨を拾われる、のか?
題名が女性向け小説っぽくなってしまいましたが、男性向け(?)です。
どこにでも良くある、転生者の冒険物語。
『歌唱』『スティール』等のスキルで、5人のパーティーがドタバタと生きていく。
影の題名は『ミミ劇場?』です。
基本、お気楽系です。俺強ええーまではいきません。ハーレムもありません。
全50話ほどで、短文の閑話数話を挟む予定です。
閑話以外は、一話8000文字から9000文字程です。
文字数 488,443
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.10.08
【ダンジョンの宝箱には夢がある。だが現実はミミックばかりだ】
これはナンイード国にある遺跡ダンジョンのうちのひとつ、ワナガー遺跡でのお話。
この遺跡は他の遺跡ダンジョンに比べて宝箱が発見される率が格段に多い特徴を持つ特別なダンジョンだった。
いつもと変わらぬギルドの風景と思われたその日、ある冒険者が傷だらけで飛び込んで来た事から事態は急変する。
ダンジョンによる遭難者の救助という高難度の依頼に主人公は応えられるのか?
文字数 10,019
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.06.14
クラスごと異世界召喚された翔は最速で異世界を攻略する。ケモミミ娘から求愛され、モンスターは倒し、リア充やDQN、学級委員長も気絶させる!最強伝説開幕!!
お気に入り登録してくれた人!ありがとうございます!!
感想をくれた人!ありがとうございます!!
文字数 103,059
最終更新日 2017.09.01
登録日 2017.07.29
ミミ、ことミリアンは、悪女として王国内に名を馳せている。
平民の母子家庭で育ち、母を亡くして男爵家の養女になる、というその生い立ちだけは王道ヒロインのようだ。
しかし、身分をわきまえることなく王太子ジョルジュを籠絡し、その上、その婚約者候補の筆頭である侯爵家のご令嬢が雇った暴漢に襲われた、との狂言で、無実のご令嬢を陥れようとした。
こうした企みは第二王子により暴かれ、ミミに骨抜きにされた王太子ともども断罪されて、身分を剥奪された上で王都を追放された。
そんな彼女が死の床にあって回想する人生とは、どんなものなのか。
彼女の目から見た真実とは────。
文字数 29,350
最終更新日 2024.02.18
登録日 2022.01.13
「そ、その服、脱いでもらえませんか!?」
「ふ、服!? 服って、あ、あたしの着てる服!?」
月の聖女ククリルは外の世界を知らずに育った。
しかしひょんなことから盗賊ミミと出会い、自分が世界で唯一のルナースキルの使い手であることを知る。
【ルナースキル】それは魔王すら恐れる月の聖女の固有アビリティ───
スキル『お着替え』:
身に付けた衣服により固有のスキルが発動。
さらにそれを超・強化して使用できる。
スキル『浄化』:
魔王が闇《ヤミー》に染めた土地・人々を浄化できる。
いろんなお洋服にお着換えしたい!ついでに浄化もしてあげたい!
そう願ったククリルは月教会を脱走し、盗賊のミミと旅に出る。
文字数 149,255
最終更新日 2021.09.12
登録日 2021.07.08
カイトは家族とバラバラに暮らしている〈音読みの一族〉という〈族《うから》〉の少年。彼の一族は、数多ある〈族〉から魂の〈音〉を「読み」、なんの〈族〉か「読みわける」。彼は飛びぬけて「読め」る少年だ。十歳のある日、その力でイトミミズの姿をしている〈族〉を見つけ保護する。ばあちゃんによると、その子は〈出世ミミズ族〉という〈族《うから》〉で、四年かけてミミズから蛇、竜、人と進化し〈竜の一族〉になるという。カイトはこの子にミズルチと名づけ育てることになり……。
一方、世間では怨墨《えんぼく》と呼ばれる、人の負の感情から生まれる墨の化物が活発化していた。これは人に憑りつき操る。これを浄化する墨狩《すみが》りという存在がある。
ミズルチを保護してから三年半後、ミズルチは竜になり、カイトとミズルチは怨墨に知人が憑りつかれたところに遭遇する。これを墨狩りだったばあちゃんと、担任の湯葉《ゆば》先生が狩るのを見て怨墨を知ることに。
カイトとミズルチのルーツをたどる冒険がはじまる。
文字数 98,719
最終更新日 2024.07.11
登録日 2024.07.11
日本に住んでいた理久(りく)は毎日周りからの黄色と嫉妬の視線を感じていた。自分の顔の良さを認めることができると同時に、変化のない日常にうんざりしていた。そんな事を考えながら布団に入り、目が覚めると全く知らない世界にいた。この世界だったら理想の生活ができるとワクワクしていた理久だったが、何も変わらず接してくる人ばかりだった。だがその中には、違う接し方をしてくれる人もいて...理想の生活を送るために生きていく一人の男子の物語―
文字数 1,119
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.28
小説を読んで、本気で異世界へ行けると信じている主人公の須藤マヒロ。
出会った女神様が小説とちょっと違うけど、女神様からスキルを授かる。でも、そのスキルはどう考えても役立たず。ところがそのスキルがゴブリン娘を救う。そして、この世界はゴブリンが最強の種族であると知る。
一度は街から追い払われたマヒロだったがゴブリン娘のフィーネと共に街に潜り込み、ギルドへ。
街に異変を感じたマヒロは、その異変の背後にいる、同じ転生人であるミミカという少女の存在を知ることになる。
ゴブリン最強も、異世界の異変も、ミミカが関わっているらしい。
文字数 161,455
最終更新日 2016.08.10
登録日 2016.06.15
【ある日朝起きたらネコミミ幼馴染が添い寝してたんだけど】
悠々自適な一人暮らしを送る高校生、『咲森 犬斗』
とある日曜日の朝、彼が目を覚ますと隣に、ネコミミを付けた幼馴染が寝転んでいた!?
幼馴染『猫宮 奏』は、数年前の犬斗の発言を引っ張り出してそんな奇行に及んだらしいがーーー?
ポンコツ猫目ペット系美少女幼馴染と、若干ツンデレ猫好き高校生が織りなす猫まみれラブコメディー!
「おいこら、何でまた潜り込んできてんだ!」
「にゃ〜」
「にゃ〜じゃねえよ、猫宮!」
◆◇◆
※小説家になろう様でも投稿しています。
なろう様で書いたものをコピペしているだけなので、ルビがちょこちょこ振られていません。
()←これで挟まれている部分はその手前の漢字の読みになりますので、ご了承を。
文字数 64,271
最終更新日 2019.04.02
登録日 2019.03.09
死んだ記憶とかは無いが、目が覚めると森で、ミミズのような触手を持った化け物に転生していた男リョウ。
一年間意味も分からず、森で生き残るためだけにモンスターと戦っていると、いつの間にか食物連鎖の頂点に立っていた。
彼は森で食物連鎖の頂点に立ち、余裕ができたことで森の外へ好奇心を持った。
それが彼の長い長い神様ごっこの始まりだった。
始まりは人類が石器時代並みの文明しか持ってないところから。
文字数 94,463
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.04.18
辺境の教会に住む神官、ディズは生まれながらにして、聖女に匹敵するほどの浄化の力を宿していた。
世俗との関わりを絶たれた神官は、ひょんなことから悪魔憑きと呼ばれるケモ耳少女と生活を共にすることとなる。
出会ってから数年……。
ケモ耳の少女、キィーナは探偵になりたいとディズに心の内を明かす。
ディスのまた、かつて自身も憧れた探偵という彼女の夢を応援してあげたいと決心する。
愛する家族のために神官として奔走するディズ。
ときに穢れの浄化。ときには結界の修復。癒しの力により人々を救うこともある。
前途多難な依頼ばかり舞い込んでくるも、その度にディズとキィーナの『推理』が窮地を救う。
様々な人々との出会いと別れ、目の前にある運命という壁を乗り越えてキィーナは少しずつ成長してゆく。
その最中、辺境神官にも新たな転機が訪れるのだが――――
それは二人にとって最大の試練だった。
むせ返るような悪臭と、忍びよる異形の陰……。
刻一刻と迫り来るタイムリミットに、必死に打開策を導き出そうとする神官。
「この子は、私が守るんだ!」
運命すら変える。
それは推理がもたらす恩恵。過去を解き明かして、未来を構築してゆく。
神官と探偵による奇跡の回答。
いくたの混迷、数々の問題を解決し悠々自適なスローライフを目指すディズと名探偵として活躍したいと願うキィーナ。
お互いの願いを叶える為に、二人は手を取り合いながら決意する。
世界に一縷の光を灯そうと――
文字数 99,075
最終更新日 2025.11.14
登録日 2024.08.30
文字数 814
最終更新日 2023.01.16
登録日 2023.01.16
曜日を名とする7体のドール
曜日を冠する7人の魔術師
その中の金曜日の魔術師とフライデイという名のドールは、ある日「魔術の揺らぎを確認する」という依頼を受ける。
面倒くさいといいながらもその場に向かうと、彼らは異常な魔力の塊と遭遇することになって…。
***
とりあえずは おっさん×ケモミミ少年(外見のみ)がメインになりますが、3L全て性的な交わりがあるという前提で出てきます。
苦手な者がある方はご自衛ください。
***
2024.11.3
矛盾してる部分など、1〜13話までの間を修正しました。
文字数 40,645
最終更新日 2024.11.19
登録日 2022.01.01
誰もがケモミミとバース性を持つ世界。
澪は猫種のΩだった。
引っ込み思案の澪は半ばストーカーのように密かに追いかけている憧れの人がいる。
狼種のαの慶斗だ。
そんな慶斗にいきなり嫁ぐことが決定した澪。話しかけるのも無理なのに結婚なんてできるの?
しかも慶斗は事情があるらしくー…
文字数 31,135
最終更新日 2022.03.17
登録日 2022.02.19
ダダのおなかはすごくないの?
ダダはミミちゃんのお父さんのこと。
ある日みんなでお父さんのすごいところを発表することに、ミミちゃんははりきってダダのすごいところを発表したけど……
ちいさな、しあわせな勘違い
文字数 1,006
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
ーーその願い、叶えてやろう。
全てが終わったあの日、謎の声と共に全てが始まった。
死んだはずの僕が目覚めたのは、異世界だって!?
ケモミミ、半魚人、魔法使い、ドラゴン…一体これからどうなるんだ!?
文字数 679
最終更新日 2017.08.06
登録日 2017.08.06
都会に通う男子大学生の藤原 学は、夏の時期、田舎にある父方の実家に滞在することとなる。
付近に、コンビニが一軒ある程度の寂れた土地であるため、退屈していた彼は、周囲を散歩することに決めた。
散策をしている途中、石造りの鳥居を見つけ、興味を惹かれた彼は奥を目指し、歩を進める。
辿り着いた先には、信仰が薄れ、寂れてしまった社。
その社には、金色の狐耳と九本のフサフサとした尻尾を持つ、小柄で胸の大きいケモミミ少女がいた。
これは、人ならざるケモミミ少女と、大学生の交流を描いた物語――。
―――
※成人男性向けの美少女小説です。この物語に登場する人物は18歳以上です。
『ケモミミ少女』をお題に書いた作品です。
文字数 30,721
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.02.25