「等」の検索結果
全体で8,135件見つかりました。
<オメガバースの世界観をお借りしてます>最強アルファと名高い第5王子シルヴィス。
パートナーである番(つがい)の最有力候補として選ばれたのは「美貌のオメガ」として有名な僕の双子の弟だった。
王子との顔合わせ前日、両親を亡くした僕たち双子にとって親代わりである姉の妊娠が発覚し、急遽、代役として双子の兄である僕が付き添うことに。
顔合わせ当日、王子に目を向けた瞬間、僕の全身が熱くなり…気がついた時には、弟ではなくなぜか僕がシルヴィス王子に抱きしめられ、こう呟かれていた。「見つけた、オレの運命」
周囲の騒めきと弟の絶叫…その後の首筋への激痛。
このお話は、自分では全く予想しなかった「運命の番(つがい)」に振り回され、抵抗し、流され、享受(きょうじゅ)するまでの僕の物語。
#ストックなしで書いているため、見直して不自然な表現は、随時修正します
#設定上、暴力、差別表現は、予告なしに入ります
#18シーンにはタイトルに※入れます
#ムーンライトノベルズさんにも掲載しています
#AI使用は校正のみ、アルファポリスさんの小説AI校正機能を使用したり、しなかったりしております(使用を忘れてupすることの方が多いです)
#この作品の無断転載・無断複製・AI学習等、全ての二次利用を認めておりません
文字数 307,705
最終更新日 2026.09.14
登録日 2023.10.07
大学生の青年が家庭教師でバイトしている先で親子に体を開発されていく話。
マニアックなプレイ上等。
頭からっぽで読めるエロを目指してます。
文字数 48,635
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.03.04
美貌と妖艶。倒錯した性欲の覚醒。汚れた世界で信じられるものは、自分自身の“肉体”のみ……。
ウリ専レズビアンの「愛理」は、今宵も女を求めてホテル街に立ち、女に買われ、そして女に抱かれる。
ある夜、一人のレズナンパ師「恭子」に出会い「レズサークル」の乱交パーティーへと誘われた事から、愛理の運命の歯車が歪な音を立てて動き出すーー。
※この作品は過度な性描写があります。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
※この作品には同性愛描写、ふたなりの登場人物等、アブノーマルな設定が登場します。苦手な方はご注意ください。
文字数 526,103
最終更新日 2025.06.23
登録日 2019.10.30
伯爵家の長男エリオルは幼い頃から不遇な扱いを受けて来た。
政略結婚で結ばれた両親の間に愛はなく、愛人が正妻の扱いを受け歯がゆい思いをしながらも母の為に耐え忍んでいた。
卒業したら伯爵家を出て母と二人きりで生きて行こうと思っていたのだが…
「君を我が侯爵家の養子に迎えたい」
ある日突然、侯爵家に婿養子として入って欲しいと言われるのだった。
文字数 299,131
最終更新日 2021.02.14
登録日 2020.07.26
「フィニアス・ペンデルトンが行方不明になったんだって」
それは、単に大学のランチタイムの話題として出された噂。
没落しそうな貧乏子爵家の名ばかり令嬢ダニエルが、その噂を友人ステラから聞いていたその目の前を。
フィニアス本人が横切っていった。
え、あそこを歩いているのに !?
あわててフィニアスを指差して、ステラに教えても、彼女は
「何言ってるの」と取り合ってくれない。
仕方がないので、ダニエルがフィニアスを追いかけて、彼に声を掛けると。
「君には、僕が見えるのか?」
王室御用達の看板を掲げた超高級老舗ホテルの御曹司フィニアスと。
世界を飛び回る父親の仕事を手伝いたいダニエル。
その時、それまで全く縁が無かったふたりの。
お気軽なボンボンに見えて、実は真面目な彼と。
大人しそうに見えて、実は強気な彼女の。
誰も知らない恋の物語は始まった。
※サブタイトルに『わたし』『彼』の回はダニエル視点
『俺』『彼女』はフィニアス視点となります
※拙作『やる気ゼロ令嬢と時戻しの魔法士』と同じ世界の物語で、やる気ゼロのヒロインと魔法士ヒーローが登場しますが、メインではありません
※物語の時代背景は魔法と公衆電話、馬車と2階建てのオムニバス、自動車(キャリッジと呼ばれるタクシーも) が混在しています
※魔法を扱えるのはごく一部の人のみで、ヒロインもヒーローも魔力持ちではないので、魔法は使えません
※男女平等を掲げる女王陛下の治世の下で、女性の高学歴化が進み、貴族令嬢であっても10代で婚姻などせずに大学へ進学し、就職することが増加している設定です
※ヒロインは自分は1人で何でも出来る、と強がっている生意気さもあります
文字数 147,796
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.08.15
「今ここで、我等の婚約を解消する」
突然、王太子から突然婚約破棄を告げられた侯爵令嬢レイラ。しかも理由は、禁書の盗難や暴行事件など身に覚えのない悪評ばかり。
しかし、婚約破棄後も噂は止まらなかった。
屋敷から一歩も出ていないのに、新たな悪事が次々と広まっていくのだ。
不審に思ったレイラが調査を進めた結果、驚くべき事実が判明する。
遠く離れた国に、同名の令嬢がいた。
レイラは事実を確かめるべく、その令嬢の所に乗り込むが――?
文字数 13,608
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.28
本人に気づかれないようにやべぇ薬を盛って、毎晩こっそり受けの身体を開発して、ドスケベな身体にしちゃう変態攻めのお話。
なんかやべぇ変態薬師✕純粋に懐いている学生。
※くぴお・橘咲帆様に捧げます!やり過ぎました!ごめんなさい!反省してます!でも後悔はしてません!めちゃくちゃ楽しかったです!!
※喉イキ、おもらし、浣腸プレイ、睡眠姦、イラマチオ等があります。苦手な方はご注意ください。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 13,381
最終更新日 2022.06.28
登録日 2022.06.28
「嫌だ……こんなの、私は、ローズベルの……っ!」
滅ぼされた名門の若君が、元従者(最上位アルファ)の甘美な檻に本能から飼い慣らされていく――。
かつて「泥にまみれても折れぬ」と言われた誇り高き若君・カール。
彼は今、実家を滅ぼした冷徹な元従者・アッシュの腕の中で、小鳥のように大人しく食事を口元へ運ばれている。
シルクの擦れる音と高級な洋菓子の香りに満ちた「閉じられた寝室」。
そこは、アッシュがカールのために用意した、あまりにも甘やかで歪んだ調教の檻だった。
最初は屈辱に震えていたカール。
しかし、熟成したラム酒のような濃厚なアルファの覇気に当てられ、首の後ろに刻まれた「番の噛み痕」を愛撫されるたび、オメガの肉体は嘘をつけずに愛蜜を溢れさせてしまう。
アッシュの裏の顔、カールのすべてを支配するアルファの傲慢なフェロモン。
かつての孤高の華は、檻に囚われてプライドが崩壊してゆく――。
神と崇めたオメガを手折る、執着監禁オメガバース!
※この物語はオメガバースを舞台とした架空の世界であり、男性の妊娠・出産等の描写があります。苦手な方はご注意ください。
文字数 57,379
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.06.29
いつだってそうだ。
食べたいおかずやおやつは弟に取られる。
服はいつもおさがり。
優秀な兄や天使のような容姿の弟を両親は可愛がる。
僕は兄ほど頭は良くないし、弟より可愛くない。
何をやらせてもミソッカスな僕。
だから、何もかもを諦めた。
またしても突発的な思いつきによる投稿です。
楽しくお読みいただけたら嬉しいです。
投稿ペースはのんびりです。
誤字脱字等で文章を突然改稿するかもです。誤字脱字のご報告をいただけるとありがたいです。
文字数 84,092
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.04.25
16歳、職業:殺し屋。
東京、武蔵野市。
裏社会で静かに生きる女子高生、藤沢貝。表向きは普通の高校生だが、裏では依頼を受け、ターゲットを冷静に消す孤高の殺し屋だ。
貝に舞い込む依頼は日々異なる。標的の行動や周囲の事情を観察し、任務を完遂する中で、ある一つの依頼が舞い込んでくる。そのターゲットとは、、、
武蔵野市主婦殺害事件。
勝浦一家相殺事件。
度重なる謎に向かい合う殺し屋たち。
日常と殺し、依頼と過去の記憶——。影の中を駆け抜ける少女は、静かに、しかし確実に過去と向き合い、任務を遂行していく。
少女が銃を向ける先にあるのは、真実か、それとも──。
この作品はフィクションです。 実在の人物や団体等などとは関係ありません。
文字数 51,945
最終更新日 2026.09.28
登録日 2026.04.03
もしも、あの昔話の主人公たちが戦国時代に生きていたら?
主人公は、みなさんご存知の「桃太郎」。
天正12年(1584年)。
戦に敗れた桃太郎は、傷ついた仲間たちとともに泥にまみれて逃走し、春日井原・朝宮の地へとたどり着く。
もしも、桃太郎が戦国の世に存在していたら——?
彼はこの裏切りと絆が渦巻く乱世を、どのように生き抜くのか。
秀吉、家康、三成……
歴史に名を残す名武将たちは、桃太郎の味方なのか、それとも敵なのか。
さらに浦島太郎に、かぐや姫まで大暴れ!?
史実を土台にしながら、戦国の戦いあり、恋愛あり、コメディあり、そして……昔話もあり……?
「もしも、あの昔話の主人公たちが戦国時代に生きていたら?」
究極のifの物語です。
初めまして。本作品に目を留めていただき、ありがとうございます。
1日に1話ずつ21時に更新します。短いお話は2話になることもあります。
歴史が好きな方も、そうでない方も、楽しく読んでいただけるような内容になっています。
史実を参考にしていますが、時代考証等はしておりません。
本編は完結しています。
安心して読み進めてください。
ぜひ、近況ボードにもお立ち寄りください。
もしお気づきの点がありましたら、優しくご指摘いただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 66,741
最終更新日 2026.09.28
登録日 2026.08.19
フランス革命前の事 占い師は二人の従妹同士の少女達を見て言った。
「二人とも皇妃になる」・一人はナポレオン・ボナパルト皇帝の皇妃ジョゼフィーヌ
・もう一人はオスマン帝国の皇帝、その妃として献上されたエーメ・デュ・ビュク・ド・リヴェリ
後のナクシディル皇妃 次期皇帝の母
※マリ―アントワネットの首飾り事件なども出てきます トルコのお菓子なども
※塩野先生のイタリア異聞、ネット等より
伝承、異説等
※フィクション等含みます 一部、史実と違う分など 私のミスの可能性も
デュ・バリー夫人は史実を元にしてますが
ジョゼフィーヌとは実際は会ってません
文字数 29,227
最終更新日 2026.09.28
登録日 2026.03.05
戦国の世は終わった。
群雄割拠が鎬を削る戦乱もようやく一人の漢を将軍とした大きな派閥に集約され徐々にではあるが泰平の世を取り戻しつつある、しかしそれは全ての平民や百姓が笑って暮らすには程遠い偽りの泰平でしかなかった。
主君を失った一部の侍たちは野武士〚※ならず者と化した浪人や落武者〛と呼ばれる盗賊集団となり民百姓から略奪の限りを尽くす、政治も秩序も未熟な混沌の世で野武士の横行に抗う術など無く弱き者はただ嘆き、悲しみ、諦める事しか出来ないそんな時代。
流浪の侍「武蔵」。
そして盲目の少女剣士『市』。
偶然のめぐり合いから二人の旅が始まり仲間と出会い、別れ、運命の糸を紡いで行く戦国時代劇ファンタジーの幕開けです。
――――――――――――――――――――――
※本作は全て執筆済みです。
本編31話 + 短編小噺4話、計35話になります。(トータル15万字程)
※9/1より一話づつ、00ː00にアップ致します。
※一話~十一話までは〚AI校正〛をしています。十二話以降はこれからなので誤字・脱字等、お見苦しい点があると思いますがご了承ください。(順次直す予定です)
※一部残酷な描写があり〚R15指定〛と念の為しますが鬱作品ではありません。15歳未満の方でも興味があればぜひご覧下さい。
文字数 113,983
最終更新日 2026.09.28
登録日 2026.08.31
「俺はお前に見合う男になって必ず帰ってくる。それまで待っていてくれ」
身分という壁に阻まれながらも自らその壁を越えようと抗う。
たとえ一緒にいられる“時間”を犠牲にしたとしても――
「いつまでも傍で、従者として貴方を見守っていく事を約束します」
ただ傍にいられる事を願う。たとえそれが“気持ち”を犠牲にする事になるとしても――
時は今から1000年前の平安時代。
ある貴族の姫に恋をした二人の義兄弟がいた。
姫を思う気持ちは同じ。
ただ、愛し方が違うだけ。
ただ、それだけだったのに……
「どうして……どうしてお主達が争わねばならぬのだ?」
最初はただ純粋に、守りたいものの為、己が信じ選んだ道を真っ直ぐに進んでいた3人だったが、彼等に定められた運命の糸は複雑に絡み合い、いつしか抗えない歴史の渦へと飲み込まれて行く事に。
互いの信じた道の先に待ち受けるのは――?
これは後に「平将門の乱」と呼ばれる歴史的事件を題材に、その裏に隠された男女3人の恋と友情、そして絆を描く物語。
文字数 601,671
最終更新日 2026.09.28
登録日 2022.12.18
魔法都市セテ・セリス。
その中心にそびえる王立魔法技術養成専門学校(マギ専)に、彗星のごとく現れた天才少女。
彼女の名はリナリィ・エンデ。
箒レース界の連勝記録を塗り替える、若い魔女。
しかし、長年の相棒であった愛用の箒を限界へと追い込み、レースでの勝利と引き換えに、リナリィは翼を失ってしまう。
1週間後に「魔法使いの夜」の大レースが迫る中、リナリィは魔道具職人志望のクロエと、優等生のナタリアと共に、新たな箒作りを始める。
時を同じくして、マギ専では、自分だけの特別な魔法「オリジン」を見つけるための授業が始まる。
ドタバタ、日常、アクション!さわがしい三人の魔女達の、「自分だけの魔法」を見つける冒険ファンタジー!
文字数 12,684
最終更新日 2026.09.28
登録日 2026.09.23
前世の記憶を持つイヴァ・クレマー
結婚等そっちのけで仕事に明け暮れていると久しぶりに参加した王家主催のパーティーで王女が婚約破棄!?
王女が婚約破棄した相手は公爵令息?
王女と親しくしていた神の祝福を受けた平民に嫌がらせをした?
あれ?もしかして恋愛ゲームの悪役令嬢じゃなくて悪役令息って事!?しかも公爵家の元嫡男って…。
その時改めて婚約破棄されたヒューゴ・ガンダー令息を見た。
彼の顔を見た瞬間強い既視感を感じて前世の記憶を掘り起こし彼の事を思い出す。
そうオタク友達が話していた恋愛小説のキャラクターだった事を。
彼が嫌がらせしたなんて事実はないという事を。
その数日後王家から正式な手紙がくる。
ヒューゴ・ガンダー令息と婚約するようにと「こうなったらヒューゴ様は私が幸せする!!」
イヴァは彼を幸せにする為に奮闘する。
「君は…どうしてそこまでしてくれるんだ?」「貴方に幸せになってほしいからですわ!」
心に傷を負い悪役令息にされた男とそんな彼を幸せにしたい元オタク令嬢によるラブコメディ!
※ざまぁ要素はあると思います。
※何もかもファンタジーな世界観なのでふわっとしております。
文字数 87,444
最終更新日 2025.06.07
登録日 2024.05.18
学園生になったばかりの小池春太が主人公。春太は学園生になって初めての夏休みに、幼馴染みの智宏から一緒に高級リゾート地で接客のアルバイトをしないかと誘われる。アルバイトの募集は学園生のみの受付で、面接がなく顔写真と全身写真が必要なだけだった。―――数々のセレブからオーダーを取る度、色とりどりの薔薇を差し出されるという、20日間住み込みで働く50万円のアルバイトとは……?
※R-18作品です。※表紙+挿絵は自作。挿絵多めです。☆モブ責め/複数プレイ/フェラ/乳首責め/乳首調教/媚薬/アナル責め/レイプ要素/尿道責め/空イキ/機械搾精/快楽墜ち、等などが登場します。ご注意下さい。スカ要素はありません。夜のお供にぜひ読んでみて下さい。
文字数 60,458
最終更新日 2025.06.03
登録日 2019.08.13
3/27よりコミックス③巻発売します! 何卒よろしくお願いします!!!!
▽
伯爵令嬢アリシアは、魔法薬(ポーション)研究が何より好きな『研究令嬢』だった。
社交は苦手だったが、それでも領地発展の役に立とうと領民に喜ばれるポーション作りを日々頑張っていたのだ。
しかし――
「アリシア。伯爵令嬢でありながら部屋に閉じこもってばかりいるお前はこの家にふさわしくない。よってこの領地から追放する。即刻出て行け!」
そんなアリシアの気持ちは理解されず、父親に領地を追い出されてしまう。
アリシアの父親は知らなかったのだ。たった数年で大発展を遂げた彼の領地は、すべてアリシアが大量生産していた数々のポーションのお陰だったことを。
アリシアが【調合EX】――大陸全体を見渡しても二人といない超レアスキルの持ち主だったことを。
追放されたアリシアは隣領に向かい、ポーション作りの腕を活かして大金を稼いだり困っている人を助けたりと認められていく。
それとは逆に、元いた領地はアリシアがいなくなった影響で次第に落ちぶれていくのだった。
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※閲覧、お気に入り登録、感想等いつもありがとうございます。励みになります。
※2020.8.31 お陰様でHOTランキングに載ることができました。ご愛読感謝!
※2020.9.8 多忙につき感想返信はランダムとさせていただきます。ご了承いただければと……!
※書籍化に伴う改稿により、アリシアの口調が連載版と書籍で変わっています。もしかしたら違和感があるかもしれませんが、「そういう世界線もあったんだなあ」と温かく見てくださると嬉しいです。
※2023.6.8追記 アリシアの口調を書籍版に合わせました。
文字数 433,656
最終更新日 2026.04.25
登録日 2020.08.31
【注意】この作品は高校生以上の男性の不本意なおもらしを題材としています。
BLは取り扱ったり、BL臭止まりだったり、女攻めだったり、単体モノだったり、色々です。
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【更新頻度】月1回/第1金曜日20時予定
pixivで掲載してきた過去作品をこちらにまとめます。
全て改稿予定です。
基本は1話読み切りですが続編があるものもあります。
※改稿を進めてほしい作品があれば是非コメント・X・マシュマロ等で教えてください!
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【以下は章で分類します】
小スカ、大スカ、小大スカ(両方)、体調不良(嘔吐等)あり
【以下はタイトルに記します】
BL、BL未満、CPなし(カップリングなし)、女攻め
【区分について】
・BL:恋愛関係にあるものを指します(両片思い含む)
・BL未満:片思いや、距離感が近いだけのものを指します
・CPなし:互いに友情100%、赤の他人、ただのクラスメイト等のものを指します
・女攻め:男女CPですが女性が攻めのものを指します
文字数 25,540
最終更新日 2026.09.04
登録日 2026.07.10
妖精売買禁止法が成立し、妖精は商品ではなくなった。
人間と妖精のパートナーシップ制度も作られ、表向きは平等な時代。
――それでも。
人間と妖精が共に生きることを選ぶ者は少なく、差別は今も残っていた。
何度も人を好きになり。
何度も傷ついてきた妖精のルカ。
いつしか彼は、
「どうせ自分は誰かの一番にはなれない」
そう思うようになっていた。
ある日。
既婚者との関係を、勤め先の上司である伯爵アシュレイに見つかってしまう。
「お前は本当にそれでいいのか?」
冷たいはずのその言葉が、なぜか胸に残る。
愛されることを諦めた妖精と、
それを許せない伯爵。
これは、
「どうせ愛されない」と思い込んだ妖精が、
もう一度、自分を大切にしてもいいと知るまでの物語。
文字数 65,014
最終更新日 2026.09.28
登録日 2026.07.14