「レイ」の検索結果
全体で9,093件見つかりました。
激重執着拗らせ片思いの初老イケおじ×失恋直後の小動物系わがまま男子の拗らせ溺愛BL!
佐藤末治 60代前半 183cm
輝彦の元恋人の叔父さん(元恋人父の弟)。元組織対策5課の刑事。グレイヘアーにしなびたスーツ。昔ながらの頑固気質。根は優しい。今は地元の防犯協会の嘱託職員をしながら、趣味でパトロールという名の飲み歩きをしている。
現役時代から影の犯罪に対しての嗅覚が鋭い。
森谷輝彦 30代後半 155cm
森谷製薬の子息。先生の大学時代の恋人。サラサラの黒髪に陶器のような白い肌、無邪気な性格。
最近まで海外にいて、帰国した。
中出し、イマラ、69、拘束ect.
この話を読んでいただくとより楽しめます!
▶https://www.alphapolis.co.jp/novel/236578036/630937812
文字数 21,853
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.26
クール硬派黒髪スパダリ男子×ワンコ系甘えん坊男子のドロドロ甘やかしBL
里見 真司 40代後半 180cm
細身で黒髪、切れ長の瞳。クールで、自分にも人にも厳しい営業トップ。
実力もさることながら、うわついた部分もなく硬派なところもさり気ない気遣いが出来るところも女性にモテる。
ただ本心では…。
来海 とおる 20代前半 160cm
大卒の新入社員。高校・大学と体育会系の運動部で過ごす。人懐っこいキャラのため、可愛がられることが多かった。自分でも甘え癖を直したいと思ってはいるものの、未だに抜けきれず教育係の里見からはいつも怒られている。
浴室プレイ、拘束、媚薬、潮吹き、大量中出し、キスマ、噛み跡etc.
文字数 18,277
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.08.22
「ニセモノのあなたより、私の方がグレッグ様を幸せにできるわ」
社交界では完璧な令嬢として憧れの的のレイラ。しかし本当はなんにも興味がなく、社交はすべて婚約者の指示を受けているニセモノ令嬢だった。
しかしある時美しく可憐な令嬢に「ニセモノですよね」「私の方がグレッグ様にお似合いです」と宣戦布告されてしまう。あげく2人の浮気現場?を見てしまったレイラ。結婚の話も全然進まなくてどんどん不安になるが、その裏で婚約者のグレッグはある行動をとっていた。さくっと読める短めのお話です。
前半ヒロイン視点、後半ヒーロー視点です。設定はゆるめです。後日他のサイトにも掲載します。
文字数 28,042
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.06.25
とても綺麗なヒルデ王子の護衛騎士を勤めるエレナ。没落寸前だった子爵家を助けるために女騎士を目指した彼女は、過去助けてもらったヒルデ王子には恩義を感じていた。護衛騎士になってからは、女友達同士のように仲を育んできた2人。
そんなある日、エレナは同僚男性騎士レインに飲みに誘われる。その話をヒルデ王子に報告した途端、彼の態度が豹変して――?
※全20話(+α)。R18に※。
※ムーンライト様の完結作品です。
※12/15おまけ追加。
文字数 24,924
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.12.11
※オリジナル設定あります。
執着系Dom×トラウマ持ちSub
【あらすじ】高校生のころから付き合っていた白石 達也(Dom)と望月 蓮都(Sub)。ところがある日、蓮都は達也が浮気をしていたことに気づきどんどん暴力的になっていく達也に別れを切り出す。パートナーがいなくなった蓮都は仕方なくSub専用のプレイバーに通っていたが甘やかしてほしい欲を持つ蓮都には合わないDomが多く、体調が限界に達し、寒い雪の日に路地裏で倒れこんでしまった。そんな蓮都を救ったのはハイランクのDom、和倉 柊で、、―――。
トラウマを多く持つ蓮都が幸せになるまでのお話。
※最初はシリアス展開ですが最終的にはハピエンになるのでご安心を。
※予告なしでR18入ることあります。苦手な方は注意をお願いします。
文字数 46,504
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.03.14
まだ若くして夫を亡くし、未亡人になったセナス女伯爵アリスは十六歳。
新しく婚約した相手は、夫の従兄弟だった。
ある日、その婚約者であるハルベルト公爵レオンが城を訪れる。
彼は婚約破棄を言いつけると共に、アリスと子供に残された財産を奪っていく。
この横暴に、亡き夫の戦友だった五つの騎士団が立ち上がったのだが‥‥‥
他の投稿サイトにも掲載しています。
文字数 8,361
最終更新日 2021.02.13
登録日 2021.02.13
【祝:男性HOT18位】Sランクパーティ『紅蓮の剣』で、戦闘力のない「生産系テイマー」として雑用をこなす心優しい青年、レイン。
彼の育てる愛らしい魔物たちが、実はパーティの装備に【神の祝福】を与え、その強さの根源となっていることに誰も気づかず、仲間からは「餌代ばかりかかる寄生虫」と蔑まれていた。
「お前はもういらない」
ついに理不尽な追放宣告を受けるレイン。
だが、彼と魔物たちがパーティを去った瞬間、最強だったはずの勇者の聖剣はただの鉄クズに成り果てた。祝福を失った彼らは、格下のモンスターに惨敗を喫する。
――彼らはまだ、自分たちが捨てたものが、どれほど偉大な宝だったのかを知らない。
一方、レインは愛する魔物たち(スライム、ゴブリン、コカトリス、マンドラゴラ)との穏やかな生活を求め、人里離れた辺境の地で新たな暮らしを始める。
生活のためにギルドへ持ち込んだ素材は、実は大陸の歴史を塗り替えるほどの「神話級」のアイテムばかりだった!?
彼の元にはエルフやドワーフが集い、静かな湖畔の廃屋は、いつしか世界が注目する「聖域」へと姿を変えていく。
そして、レインはまだ知らない。
夜な夜な、彼が寝静まった後、愛らしい魔物たちが【美少女】の姿となり、
「れーんは、きょーも優しかったの! だからぽるん、いーっぱいきらきらジェル、あげたんだよー!」
「わ、私、今日もちゃんと硬い石、置けました…! レイン様、これがあれば、きっともう危ない目に遭いませんよね…?」
と、彼を巡って秘密のお茶会を繰り広げていることを。
そして、彼が築く穏やかな理想郷が、やがて大国の巨大な陰謀に巻き込まれていく運命にあることを――。
理不尽に全てを奪われた心優しいテイマーが、健気な“家族”と共に、やがて世界を動かす主となる。
王道追放ざまぁ × 成り上がりスローライフ × 人外ハーモニー!
HOT男性49位(2025年9月3日0時47分)
→37位(2025年9月3日5時59分)→18位(2025年9月5日10時16分)
文字数 14,698
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.08.30
※←内の注意書きを「必ず」読んでから本編を読まれてください。
※ タグはしっかりとご確認ください
不定期更新です
誤字脱字や文法文章などの構成の間違いは多々ありますのでご容赦ください。
それでも無理と言う方がおられましたら、読まずにそのままブラウザバックをされてください。
気づいた時は修正しております。
感想は返しません。
サブタイトルに■が付いてる回は胸糞回です。
キクルス伯爵家の次男であったカイは幼馴染でベモンド男爵家の三女ミリー、婚約者でブラウン子爵の長女クリス、義妹でキクルス伯爵の長女レイアに囲まれながら仲良く交流していた。
ある時、ミリー・クリス・レイアの三人が聖女だと認定され、他の聖女候補達と共に勇者の仲間として送り出す事になった。
カイは国の為に思い、勇者を信用して三人を見送った。
しかし二日後、三人の内幼馴染であるミリーは泣きながらキクルス伯爵の屋敷の門を叩き、カイに全てを話した。
それを知ったカイはミリーと共に勇者達に対して復讐を誓う…
※カクヨムにも連載しています
文字数 185,315
最終更新日 2025.01.08
登録日 2025.01.05
殺し屋として生きるブラン・ローゼンは、ある日父から奇妙な依頼を受ける。
裏社会を支配する巨大マフィア“カリゴ”。
その内情を探るため、謎の紅茶商アンジェロ・レインデッカーに近づけというものだった。
世界的な成功を収めた若き実業家。
だがその背後には、カリゴのボスであるサディス・ヴィターレの影が見え隠れする。
調査を始めた矢先、何者かの襲撃を受けたブラン。
傷を負った彼の前に現れたのは、写真で見た銀髪の男だった。
「——アンジェロ・レインデッカー」
「ああ。初めまして」
それは、長い冬の中に閉じ込められた一輪の花との出会いだった。
マフィア、陰謀、執着、そして救済。
これは、檻の中で生きる男が、自らその扉を壊すまでの物語。
文字数 6,818
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.21
タイトル通りR18です。エロ小説に分類されるようなものになってると思います。
この場所の投稿はカテゴリ別になっているので、最後に投稿する部分が夜中に更新されたりする前後でカテゴリ毎一番最後になるように移動します。
2018/05/20 0:00の投稿分で一応ある程度、原作内でR15に収める為に書けなかった部分が世に出せたと思います。
一部レイ様関係は出しすぎましたが(笑)
これ以降は私発信では原作が進み、表現不足の場面とかが出てこない限り描く事は無さそうです。
それか、読者の方達が気になるような場面があるようなら、検討するぐらいでしょうか?
あ、作者の、『聞いた』女性の話に関してはこれからも書いて行くかも知れませんね♪
※補足。ここに書いてある事はフィクションであり、現実には存在しない人の話です。
だから、「俺の事を書いてるらしいな?」だとか、「私ここまでエロエロじゃないし。」だとか言って来ないで下さい。
一応基本は1話完結のオムニバス形式になってます。
そういえばタグでは表示してましたがグロい表現もたま~~に出てきます。
筆者そこらを書いて自分で精神的ダメージを受けてる場合がありますが、苦手な人の為に一応注記してます。
最後に作者の好みを少し…
女の子がノリノリでエッチな事をするのってすごく可愛いと思いません?
そんな子結構好きです♪
※追記
2019/03/05 落ち着いたので完結状態に戻します。
文字数 135,579
最終更新日 2018.12.09
登録日 2018.05.10
主役じゃないからって、幸せになれない理由にはならない。
出芭平助(でばへいすけ)は、図書館の司書お姉さんを愛しすぎた。
その立ち居振る舞い、事務的な声、眼鏡、地味めな服装、そして『メインヒロインにはなれなさそうな絶妙な報われなさ』まで、何もかもが彼の性癖に深く刺さっていたのである。
――そう。彼は筋金入りのモブヒロイン愛好家だった。
社畜生活の合間を縫って図書館へ通い詰め、勝手に身辺警護を名乗りながら司書お姉さんを見守っていた平助。
そんな彼はある日、司書お姉さんを狙う本物の危険人物から彼女を庇い、そのまま命を落としてしまう。
死後、平助が辿り着いたのは、白い世界の狭間。
そこで出会ったのは、本を読むことだけが生きがいの、気だるげで自己評価の低い知識の女神フィレイアだった。
「他の女神に比べて、私は見た目も能力も劣るし……」
その一言で平助のモブヒロイン論は大爆発。
彼女の素晴らしさを三日三晩語り尽くし、ついには女神を陥落させる。
そして百年にわたって魔導書を読み漁った末、平助は異世界の勇者名門にアルト・ヴァレインとして転生した。
圧倒的な魔法知識と、美の女神の加護による美貌。
勇者の血筋。
放っておいてもメインヒロイン級の美少女たちが寄ってくる人生。
――だが、そんなものではアルトは満たされない。
彼が惹かれるのは、
不遇な実姉。
主役になれそうでなれない赤髪の少女。
人見知りな狼耳の新人冒険者。
敗れた魔王の城で、誰にも顧みられず書類に埋もれるやれやれ系メガネお姉さん。
そして、勇者に滅ぼされる運命を背負った、報われなさの完成形みたいな最後の魔王。
これは、
『主役じゃない側』ばかりに心を奪われる変態勇者アルトが、
ときに気持ち悪く、
ときにやたら格好よく、
世界の脇に追いやられた少女たちへ幸福をもぎ取りにいく物語。
全モブヒロインに幸あれ!
文字数 305,137
最終更新日 2026.06.11
登録日 2026.04.20
「…もう逃げないから、一緒に生きて帰ろう」
空から降る雨はいつからか猛毒になり、世界は『地上』と『地下』で分かたれた。法と秩序で守られた『地上』と奴隷制度を設けた独自の文化を持つ『地下』。その世界が交わるとすれば『地上』から『地下』への片道切符だった。
地下の中でも「最下層」と呼称されるゴミ捨て場がある。そこには様々なゴミが集まる。物質的なゴミと人間のクズと都合の悪い事実…そんなゴミ捨て場に捨てられ、孤独に生きる人間兵器エリオットの元に一人の青年が落ちて来る。
その街には似つかわしくないほど清らかな心と容姿を持つ青年、シャムにエリオットはすぐに心を奪われる。二人は身を寄せ合い、その汚れた街で暮らしていくが…。
※ほとんど濡れ場で構成されたR18要素しかないBL小説です。最初は甘々ですが、グロテスク表現が多いです。中盤も凌辱ばかりの胸糞展開で、寝取られや複数人プレイ、輪姦、受けの身売り描写が多発しますので読む際はご注意ください!最後はハッピーエンドになるのでその旨だけご安心頂ければ幸いです!(6章はほぼ後日談の甘々イチャイチャの詰め合わせになります)※
※「天底ノ箱庭 春告鳥」→「天底ノ箱庭 療養所」→「天底ノ箱庭 白南風」→今作の順番で読むとより楽しめますが、簡単な世界観説明はあるので、すっ飛ばして読んでもたぶん伝わります!※
文字数 246,680
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.10.31
文字数 10,838
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.06.11
とある大陸の北の王国。カーメル伯爵家の三女であるカトレインは、魔法使いとして研究に没頭しており、優秀であるがゆえに行き遅れていた。カトレインには独特の魔力感知があり、個人を特定してしまう精度だ。そして、ストーカーに気づいてしまう。パーティーでは見えない位置からカトレインを眺めるだけだったが、社交シーズンが終わって領地に帰ると、手紙や花が届くようになる。次の社交シーズンの前に、さすがにもう結婚しろと両親に言われたカトレインが取った行動とは(題名がネタバレ)。
「私TUEEEEしてたら~」「パーティーメンバー兼~」と同じ異世界です。前作の登場人物は出ませんので、読まなくても問題ありません。花言葉や宝石言葉は実際にあるものですが、ものによっては複数あるようなので、あくまで作中での意味としています。前後編完結済。
なお、作者にストーカー行為を肯定・助長する意図はありません。創作ファンタジーであり、あくまでフィクションです。
ムーンライトノベルズからの転載です。
文字数 15,408
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.08.05
2023年3月12日 HOTランキング(女性向け)1位
2023年3月13日 ファンタジーランキング 1位
ありがとうございました……(涙)
妹への復讐のために自殺して怨霊になりたかっただけなのに、なぜか二度目の人生では聖女として修行させられています。
「あいつらを呪い殺すには怨霊になるしかないわ」
「とりあえず聖女になりなさいよ」
「だが断る」
「………………」
アンジェリカはかつて、ソレイユ王国の王子妃だった。
だが、アンジェリカが嫁いだ第1王子ルイには側室がいた。
彼女の名前はアリエル。アンジェリカの腹違いの妹だった。
常に妹と比べられ、惨めな思いをしていたアンジェリカは、唯一王子の妃に選ばれ、民に尽くすことで生きがいを感じていた。
ところが、そんなアンジェリカをアリエルは決して見逃してくれやしなかったのだ。
アリエルがルイの子供を妊娠した直後、アンジェリカとのお茶会が原因でアリエルが流産してしまった。
「王の血を受け継ぐものを殺したものは、例え誰であろうと処刑する」
そのため、アンジェリカやお茶会の準備をした大事な侍女のコレット、そしてアンジェリカを庇った実の母親が絞首刑となってしまった。
目の前で大切な人の命を奪われたアンジェリカ。とうとう自分の番になった時、アリエルの真の企てに気づいた。
アリエルは自分が正妃になるために、わざと自分で毒を飲んで流産し、アンジェリカが処刑されるように動いたのだった。
真実に気づいたアンジェリカは、その場で叫ぶ。
「あなたなんかにこれ以上、私の命を自由になんかさせない!!」
生きている間は、他人の意のままに操られた。
死ぬ時くらいは、自分の意思で死にたい。
生まれる時には、場所も家族も選べないのだから……!
そう考えたアンジェリカは、自らの舌を噛み切り、自害を選ぶのだった。
ところが、そんなアンジェリカに自らを「神」と名乗る美しい男が手を差し伸べる。
「君には次の神になってもらわないと困る。もう一度生き直して、ちゃんと寿命をまっとうしてきてほしい」
「だが断る」
実は、アンジェリカが自害をしたもう1つの理由は、怨霊となり自分たちを絶望に陥れたアリエル達を呪い殺すことだった……。
「とりあえず、今から無理やりに生き返らせるから、聖女にでもなればいいよ。きっと君の望み以上のことが叶うかもよ」
嫌がるアンジェリカを神が無理やり生き返らせたことで、アンジェリカの人生は王子に嫁ぐ少し前まで戻ってしまった。
こうして、アンジェリカは渋々第2の人生を歩まされることになったのだが、そこでアンジェリカは「あくまで聖女として」大きな第1歩を踏み出していく。
文字数 57,320
最終更新日 2023.04.19
登録日 2023.03.04
公爵令嬢ミレイユは婚約者の王太子ジェレミアに、夜会会場で婚約破棄を宣言された!
「この時を、ずっと待っておりました。ジェレミア様。これから、断罪のお時間です。よろしいですわね?」
そう言って、艶やかに微笑む断罪されるはずだったミレイユ……ジェレミアは予想もしなかった展開に、愕然としていたのだが……。
※あらすじ詐欺をしています。(両片思いすれ違いものです)
文字数 7,573
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.08.29
文字数 4,060
最終更新日 2024.04.27
登録日 2023.08.20