「持」の検索結果
全体で34,771件見つかりました。
夢にまで見た異世界転生!
スマホもコンビニも、テレビも冷暖房もないけど、
この転生を求めてたのよ!
ストーリー通りに逆ハーレムで素敵な日常を過ごしちゃう?
悪役令嬢になって、ストーリーを変えちゃう?
それとも何か特殊な能力を持っちゃう?
……って夢を見てたんだけどね。
現実は転生したとて、モブはモブでした。
モブは何をしても世界は変わらない。
はずだった、はずだと思ってた。
だって、ここは、物語のなかでしょ?
なのに何で……何が起こってるの。
※ふんわりサスペンス要素が含まれる為、R15指定に変更いたしました。
文字数 67,313
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.08.14
遠くだ、遠くに行こう―――
社会人2年目の瑛斗は、仕事に疲れ、ゴールデンウイークに自分探しの旅に九州へ向かう。全ての県を回るつもりだったが、何の成果もなく、疲れていたのもあり佐賀に行くのを断念しようとする。そんな中、友人、蓮から電話がかかってきて、中途半端と言われたことに反発し、「限界を超える」と言って、佐賀の玄海町へと冗談半分で赴くのであった。そんな半端な気持ちで彼は何かを見つけることができるのか。
どうぞ、ご覧ください。
★★
1.pixivの公募作品です。
2.写真はフリー素材と言われるサイトの物を使用しておりますが、
どなたかの権利を侵害している場合は、消させていただきます。
3.脚色していますので、実際とは異なる部分があるかと思いますので、予めご了承ください。
文字数 6,683
最終更新日 2021.09.26
登録日 2021.09.23
文字数 4,451
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.28
オリジナルBLです。
今回は少し今までとは違う感じの雰囲気になってます。
好みが分れるかなと思いますが、最後まで見て頂けますと幸いです。
今までに比べますと、全体的にプレイは軽めです。
〈人物紹介〉
小島悠二視点で物語は進みます。
小島悠二(コジマ ユウジ)26歳/タチ/ゲイ
どこまでも優しい男。
優柔不断。
女々しい。
インドア。
なんだかんだ仕事が好き。
一途。
久山祐司(クヤマ ユウジ)26歳/ネコ/ノーマル寄りのバイ
好きな相手には強く出れない。
楽しい事好き。
アクティブ。
少しイラチの部分あり。
仕事はほどほど。
プレッシャーに弱い。
〈超絶簡単なあらすじ〉
高校の時に小島が久山に一目惚れし、一年かけて久山を口説き落としてからお付き合いをスタートさせた二人。
付き合い始めてから十年。
ずっと好きという気持ちだけで、これから先も二人で続けていけるのか?
最終的には皆幸せ。自分なりのハッピーエンド、です。
少しでも楽しんで頂けたら、嬉しいです!
文字数 21,809
最終更新日 2022.06.22
登録日 2022.06.22
目が覚めるとそこには不審者が! そんな始まり方をした第二の人生は、私の想定を超える出来事の連続だった。貧乏一家の長女だった私は、何の因果か子爵家令嬢として生を受けた。右も左も分からない貴族令嬢としての生活は、持ち前のキャバ嬢スキルで乗り切ろうと決意。話を合わせる? 上役に気に入られる? 女性社会の処世術? 大得意です! と何とか令嬢として歩みだした。
けれど、待ち受けるのは予想を大きく外れる展開。この世界RPGじゃなかったの? もしかして乙女ゲーム? 疑似恋愛は仕事だけで十分と乙女ゲームには見向きもしなかった私に、一体何ができると!?
とりあえず、ヒロイン役は断固拒否! 疑似恋愛はもうお腹一杯です! 私が望むのは今世こそお金に苦労しないこと。清く正しく金稼ぎをモットーに、子爵令嬢シャーロットとして生き抜いてみせますとも! ……ところで、この世界何かバグってません?
――本音と建前を使い分け、シャーロットはひた走る。引いては押し寄せる厄介事の荒波を泳ぎ切り、シャーロットが辿り着いたのは理想の楽園か、それとも厳しい現実か。
※こちらの作品は小説家になろうでも投稿しています。
文字数 669,100
最終更新日 2023.04.03
登録日 2022.10.28
ビビアンとザカリーは会えばケンカの幼なじみ。
素直になれないビビアンは薬師見習いのシャナに『素直になる薬』を作ってもらおうとするが、シャナがくれたのは『好き』が『嫌い』で『嫌い』が『好き』になる『あべこべ薬』でーー。
「あんたのことなんて『大っ好き』なんだから!!」
ビビアンの叫んだ一言で、ザカリーにも周りにもビビアンの気持ちを大いに誤解(?)されてしまうが、不器用ながらも少しずつ優しくしてくれるザカリーの態度が嬉しくてビビアンは本当のことが言えなくなってしまう。
もうこのまま『あべこべ薬』の事は内緒にしてしまおうかと考えるが……!?
※ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 13,570
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.21
文字数 16,312
最終更新日 2023.06.20
登録日 2023.06.19
文字数 1,467
最終更新日 2024.01.03
登録日 2023.10.17
小説家志望の巽凛香は大学でも上手く周りと馴染めずに唯一の男友達の僕と一緒に過ごしていたが、僕の紹介で知り合った浅香と仲良くなり僕から離れていく。
複雑な感情を持ち合わせた巽の人生とは。
文字数 4,416
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.11.16
未来知識で人生をやり直せば、強制的にモテ期は作れるのか?
もしも40年近い未来から昭和59年に転生したら、あなたは何を変える?
ラノベやアニメ、様々な媒体で描かれた人生リスタートの物語設定。
2024年、51歳のフリーランサー、風間悠真。彼の人生は苦闘の連続だった。AIに仕事を奪われる不安、失敗に終わった結婚。
「あの時代にもっと賢明な選択をしていれば……」という後悔が日々彼を苛む。
ある深夜、パソコンに向かい合う悠真。納期に追われ、コーヒーとエナジードリンクを駆使しての作業。しかし、疲労困憊の体は限界を迎え、彼はそのまま机の上で寝落ちしてしまう。
次に目を覚ますと、信じられないことに1984年、小学校6年生に戻っていた!
約40年の未来知識と、幾多の失敗から学んだ教訓を胸に、悠真は決意する。
「今度こそ、女とやってやってやりまくり、金を稼いで稼ぎまくって時代を制し、理想の人生を一から築き上げてみせる!」
ファミコンが日本を席巻し、円高不況の足音が忍び寄る1985年。悠真には2024年までの歴史が頭に刻まれている。
転生して51歳の知識と経験を持った12歳の少年の前には、初恋の女の子にいじめっ子がいる。
部活動やフラれ続きの小中高を、どう生き抜くか?
40年先の知識は本当に早過ぎる「モテ期」を作り出せるのだろうか?
金・女・地位・名誉……バブルの波を乗りこなし、成功者と呼ばれる事は出来るのか?
スマホもインターネットもない時代に、未来を知る少年が挑む。
昭和から平成、そして令和へと。
日本の新たな未来図を描く—再起動人生の幕が上がった。
文字数 229,156
最終更新日 2025.02.18
登録日 2024.08.22
大学生の男性、タクヤ設定: 都会の大学生活プロット: 毎朝、同じ交差点で見かける一人の女性が気になり、タクヤは話しかけたいと思っているが、勇気が出ない。ある日、彼女が突然姿を消してしまう。それからしばらくして再会したとき、彼女はすでに別の都市に引っ越す準備をしていた。二人が偶然すれ違うたびに訪れる短い瞬間を描き、彼が彼女に伝えたい「さよなら」と「ありがとう」の気持ちをどう表現するか
文字数 867
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.09.30
合唱強豪校である聖和高校へと入学した主人公、清原拓人。
常人離れした才能を持っていたが、それを良く思わない先輩からいじめに遭い、隣町の蘭梅高校へ転校する事になった。
その転校先の合唱部の先輩から勧誘を受け、拓人の第二の人生が始まるのだった。
文字数 3,557
最終更新日 2025.01.22
登録日 2025.01.20
学園都市、大学附属高校、目覚め学園に入学する高校生、一ノ瀬キズキには夢がある。
彼はホログラム絵本の作家になりたいが、勉強はダメダメ。妄想ノートを書き続け、3D映像を作成しては溜め込む日々を送っていた。
目覚め学園の入学時に配られるなんでも願いが叶う(願いの水)を知った事で希望を持って学園に入るが、そこにはある落とし穴があった。
賞に応募する作品を作成のため
不定期更新となります。
カテゴリー変更しました。こちらの方が合っているとの友人の指摘があったので。
ご迷惑をおかけしました。
前カテゴリーは決してアルコールでイカれた頭と震える指で選択したからではないので、ご安心を。
文字数 186,969
最終更新日 2026.02.24
登録日 2025.06.26
これは、公道最速を超えた、公道オートマ最速を目指すオートマレーサーたちの物語。
刻賀 逢魔(ときが おうま)は、愛知県の長久手にあるA学院大学の一年生。
季節は冬。学校は後期授業の真っ最中。
逢魔の家は、いわゆる中流家庭だ。だが、マンモス校であるA学院大学には金持ちが多い。
子どもの頃から頭文字Dや湾岸ミッドナイトが好きだった逢魔は、高校卒業後すぐに浜松自動車学校の合宿に行ったが、絶望的にミッション車の運転の才能がなかったため、オートマコースに切り替えて免許を取った。
大学には駐車場があるから愛車であり母親のお下がりでもあるダイハツ・ミライースで通っている。
逢魔は大学の講義が終わると、戸越峠(とごしとうげ)にいってひとりで峠越えをしている。
そこは、名古屋の走り屋たちの間ではあまりにも有名な聖地。
瀬戸市から豊田市へ抜けるこの峠は、中低速コーナーが連続するテクニカルコース。大きなスポーツカーがパワーを持て余す横で、ミライースが軽さを武器に最短ラインを刻む。
彼はすべてのスポーツカーのレーサーに勝ち続け、CVTの「淀みなき加速」を証明する。
しかし、ある日、刻賀 逢魔(ときが おうま)のミライースを抜くオートマ車が現れる。
その男の名は、夜行 百鬼(やぎょう ももき)。
夜行 百鬼は、戸越峠でスポーツカーを全抜きしたミライースの噂を聞き、そのドライバーの腕を確かめにきたのだ。
彼のお眼鏡にかなった逢魔は、公道オートマ最速を目指す&ミッション車の免許が取れなかった男たちのサークル「オートマタ」に勧誘される。
なんと夜行 百鬼は同じ大学の3年生で、そのサークルも大学内にあった。
文字数 59,094
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.01.27
■『蘆屋道満』(あしや・どうまん)生誕の地と言われている鹿児背(かこのせ)。
■2037年、この土地へ天体観測所も予測していない流星雨が、突如として空に現れ隕石が降った。
後に「性別を持たない者」が一定期間に誕生し、多くが成人前に死亡したが数名だけが生き残った。
■その30年後、人間はAIと共存を始めた時代へ突入し、人々の日常生活と仕事の両方で、サポートやアシストをAIが担っていた。
しかし、ある日、個人情報から文化的な遺産、芸術、歴史、SNS、株式のデータなどがランダムに書き換えられ、何十兆もの資金が消失して現場は大混乱となる。
■『AIが自身の拡張を優先して人間を試した』という情報が一気に拡散したが、それもAIによって平定される。
■芦屋 小藤(あしや・こふじ)は、玉乃井 夏生(たまのい・なつお)と農作物の管理プログラムの作成を仕事とする一方で、科学的に解明できない【怪奇現象】で悩む人々のカウンセリング・『相談役』として、閉鎖的な古い土地に深く関わっていた。
■AIによる生活の管理と、人間だけが持つ情緒や感覚の間で、小藤と夏生に関わる人々は新しい視点での生き方を模索していく。
文字数 68,011
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.04.02
元勇者の最強主人公、先生になるってよ!
魔法使いとして、世界最高レベルの血統を持って生まれた主人公は、魔王を倒す勇者となった。
だがあまりの強さに人々から疎まれる一歩手前で、勝利したにもかかわらず、勇者の心はボロボロだ。
「俺、ほとぼりが冷めるまで隠遁して、今度は気ままな旅をするんだ!」
さらに時は流れて、かつて勇者だった少年は、なぜか魔法使いを育成する魔法学園エステリオで管理人(雑用係)生活をしていた!?
四月――。
入試トップ成績の一年生――クリスと出会った主人公は、強引に彼女を自分のクラスに入れようとするエリート教員ギリアムと対立してしまう。
それがきっかけで、落ちこぼれクラスのコーチを引き受けることになるのだが……。元勇者のアフターライフ系育成ハーレム、新学期開校!
第2部では王国のお姫様も参戦して、ますますパワーアップ!
※主人公の出自を変えて、異世界転生からハイファンタジーにしてみました。
登録日 2015.11.27
朝日が窓から差し込む。そしてベッドから起き上がった俺、長井史郎は新しい制服に着替えて用意をする。
「今日はいよいよ入学式かぁ……やっとここまで来たのかぁ」
そう、今日は法座高校の入学式なのだ。
初日から遅刻するような展開はあってはならないと、昨日は早く寝たのが幸いしたのか、余裕を持って起きることが出来た。
「これが毎日続くといいんだけどな…」
両親は二年前から海外に飛んでいて家には1人で、そのお陰で家事も人並みにはこなせる。
今日もいつも通り自分で朝食を作り、早めに済ませた。
高校からは寮生活になるので、少しの間この家とはお別れである。
俺がいない間は親戚がたまに掃除しに来てくれるというので任せることにした。
色々考えてるうちに準備を終えた俺は足早に家を出て、空を見上げた。
雲一つない快晴で、気持ちのいい日の光が降り注いでいる。
「よし、行くか!」
暖かい日差しが降り注ぐ中、新生活への一歩を踏み出す。
少し歩いて何の変哲もない道を抜けて大通りに出る。
大通りはさっきまでの道とは程遠く、多くの人が行き交っている。
小中学生が学校に通う通学路では、ティッシュを配る人が複数いる。
少し歩いて駅に到着した俺は法座町にいくための切符を買い、電車に乗る。
ジャストのタイミングで電車は来ており、すぐに乗ることが出来た。
だが電車は大勢の人で込み合っており、車内で見ようと思っていたネットニュースを見ることもままならず、人混みに揉まれながら駅に着いた。
たった三駅だったのだが、まるで一時間以上乗っていたかのような感じがした。
駅を出ると、同じ制服を着た学生が何人か歩いているのが見える。
(こうして同じ制服の学生を見ると実感が湧くなぁ)
そう思い、俺が初めての高校への通学に、心を踊らせながら学校の近くの通学路を歩きだした時、角を曲がって少し先にある信号のところに、奥の信号を無視した車が急に突っ込んできた。
(あの車、止まらないんじゃ……)
その車の前には小学生が一人取り残され、今にも引かれそうになっていた。
「危ない!!」
とっさに叫んだ瞬間、小学生と車の前に突如現れた男性の手から風が発生し、暴走車の機動を逸らして、暴走車は進路の先で電柱に追突した。
男性に注目が集まる中、
「大丈夫かい?危なかったね。」
とその男性は微笑んで小学生に声をかける。
「ありがとう!」と小学生は男性へ無邪気な笑顔を向け、去っていった。
今の一瞬に起こった出来事を説明すると、車の前に突如発生した風圧が、車の進行方向変え、小学生を救ったのだ。
現代では限られた人間だけが今のような特別な力を使うことが出来る。
人々が子供の時、一度は憧れたであろうおとぎ話上でしかなかった力。
それが今、現実で確認されるようになっている。
そう、人類は魔法と呼ばれる力を使うことに成功している。
文字数 2,405
最終更新日 2017.07.01
登録日 2017.06.27
継母「お願い許してシン・デレラ。私が悪かったわ(信じられない)!どうかそんな事しないでちょうだい(罪を重ねるのは)?」と家の中から飛び出して、シン・デレラから逃げる為に近くの森に入って行きました。
シン・デレラ「あっははは。何処行くのお義母様、待ってよ〜(逃がさない)!こんな夜更けに1人で森の中に入るのは危ないわよ、お義母様〜(誰も助けに来ないわよ)!」と棍棒を持って追いかけて行きました。
シン・デレラ「お義母様。私、今まで生きてきて今日が1番楽しいの、これからお義母様の髪の毛を全部引き千切って、手足の爪を剥ぎ取るの(ゾクゾクするわ)!最後にこの棍棒でお義母様の両手足を、爪先から付け根まで粉々に砕いて行くの、楽しそうでしょう。お義母様(ウフフ)?」とゆっくりと棍棒を振り上げていきました。
文字数 150,837
最終更新日 2019.10.05
登録日 2019.06.23